スペイン 基本情報 クチコミ(78ページ)

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  • mauiloverさん 写真

    mauilover さん
    男性
    旅行時期 : 2009/04(約17年前)
    スペインではスリがときおり現れます.

    夜,マドリッドの地下鉄に乗車中の話.混雑していたため,奥の乗客を降ろすためにいったん外に出て再び乗ろうとすると,親切にドアを押さえてくれる人がいた.乗り込むと,私の肩をたたき,上に手すりがあるからつかむように促す.私は警戒して手をそのままにしておくと,別の男性が同様に肩を叩いて上を指差す.また,手すりをつかめと言うのだ.これはおかしいと思って周囲を見ると,同じような感じの人に取り囲まれている.直感的に,スリ集団に囲まれたとわかった.しばらくすると,また別の男性が後ろから私の肩をたたき,手すりをつかむように促す.これはやばいと思って,妻とともにその車両を降り,別の車両に移って事なきを得た...

    私の思い過ごしかとも思ったが,近くで見ていた妻は明らかに「カモられている」と思ったとのこと.実は4年前にバルセロナに行ったときも,電車で友人がスリに遭ったが,同じような雰囲気だった(集団で取り囲んで狙う).

    スペインの大都市では,同じような犯罪が残念だがあるように聞きます.大人数のところでは,強盗のような危険は少ないですが,スリには十分ご注意を.見かけだけの好意には特に注意が必要かと思います.外出時には貴重品をできるだけ持ち歩かず,混雑した乗り物内では,本当に大事なものの上には手をさりげなく置いておくことをオススメします.
  • enterachillesさん 写真

    enterachilles さん
    女性
    旅行時期 : 1997/08(約29年前)
    セビリアの夏の日差しは、その暑さのみならず日差しそのものが目にこたえます。サングラスは必須。
    UV機能など高度なものを必要としなければ、その場しのぎとして現地で安いサングラスを入手してもいいかも。その際は、鼻の高さが合うかどうかのチェックをお忘れなく。
  • nezuさん 写真

    nezu さん
    非公開
    旅行時期 : 2009/02(約17年前)
    知らずにT/Cを持って行きました。バルセロナに着いて、T/Cが殆ど使えない事を知りました。
    T/Cを両替したくて銀行を回りましたが、良く解りませんでした。
    カタルーニャ広場横にある『BBVA』という所に飛び込んだら、額面と同じだけのユーロに両替して貰えました。
    その際にはパスポートが必要になります。(現物)
    『BBVA』それが今でも何だったのかは判らないのですが、バルセロナではT/Cを使える所は皆無です。
    持って行くだけ手間が増えます!!(笑)
    現地の旅行代理店に「スペイン銀行で両替出来ます。」と聞いて行ったのですが、全く相手にして貰えませんでした。((´∀`*))

    カードを使う際にはパスポートが必要になります。
    しかしバルセロナではコピーでも大丈夫でした。
    カードと一緒にパスポートのコピーを提示すれば使えます。
    人によってはパスポート自体を持ち歩く事が義務だと言われる方が居ますが、提示する事自体ありません。

    なので必要で無いならホテルのセーフティボックスに入れておく事を お勧めします。
  • nezuさん 写真

    nezu さん
    非公開
    旅行時期 : 2009/02(約17年前)
    旅行の時はガイドブックに頼られる方が多いですよね?
    海外なら尚更。しかし、初めて訪れた街でガイドブックに載っている地図を見ても
    目印が無い所は解り辛く、戸惑ったりしませんか?

    バルセロナでは街が碁盤の目の様になっていて、コーナー毎に通りの名前が建物の壁などにパネルで表示してあります。
    地図で自分の居場所が分からない時でも、通りの名前が直ぐに判るので、通りと通りの交わった場所を探すと目的地も探し易いですよ♪
    スペイン語が出来なくても大丈夫!!(o^―^o)
    殆どが英語読みが出来るので、直ぐに判ると思います。

    私はこのパネルに何度も助けられました★ヽ(。・▽・)ノ

    映りが悪いですが、画像を掲載しておきます(*´・ω-)b ネッ!
  • earth さん
    男性
    旅行時期 : 2005/01(約21年前)
    ヨーロッパではよく見かけますが子供のスリが多いです。
    私達はマクドナルドで遭遇しました。
    店の中で座って食べてたら、5~6人の小学生低学年くらいの子供が入ってきて私達を囲んでスペイン語?で何か言ってきました。突然新聞紙をテーブルの上に広げてきて怪しいなと思ったので警戒してたら一人がカバンに手をかけてました。掴んで日本語で怒鳴ってやったら逃げていきました。
    店員曰く、よくあるそうなんで気をつけてください
  • TOM さん
    男性
    旅行時期 : 1990/12(約35年前)
    かなり昔のことになりますが、冬のロンドンの陰気さを忘れるために同僚と行きました。同じヨーロッパと思えないほど明るく、温かく、そして食事がおいしかった!
  • ボンバー さん
    男性
    旅行時期 : 2008/10(約17年前)
    個人旅行者は国内某社のツアーには近寄らないのがよいです。
    ガイドの説明が聞こえない範囲へ出ていけと添乗員に抗議されます。
    詳細は下記サイトを参照。
    http://www.it-asso.com/wastours/index.html
  • mistletoeさん 写真

    mistletoe さん
    女性
    旅行時期 : 2008/09(約17年前)
    どこでも両替できると思っていたので、少額のユーロしか持っていませんでしたが、バルセロナに到着し、空港の外に出てから現地ガイドの方に「銀行は本店のみで両替をしている」「銀行は土、日、祝日は休み」「銀行は13:00 or 14:00で閉まる」と聞き、ビックリしました。
    本当はどうなのか試してみませんでしたので不明ですが、ホテルで両替したところ、1ユーロ=200円でした(涙)
    両替所もあまりレートが良くないそうです。カードがほぼ使えますので大して不自由ではありませんでしたが、カードを使うのに不安・・・と思われる方は確認された方がいいと思います。
  • しゅうめん さん
    男性
    旅行時期 : 2008/10(約17年前)
    10月4日の12時近くにカザミラからサクラダファミリアに向かって妻と二人で歩いていました。
    観光客と思われる若い男の人が道に立って地図を見ていたのですが、道に迷ったようで、「僕の地図じゃわからないから見せてくれ」(という雰囲気)と僕達に近寄ってきました。その後、僕達の背後から小柄な中年男性が現れ「ポリス」と言いながら警察手帳を一瞬見せてきたのです。その後、「パスポート」だの「マネー」だと強い口調で言ってきました。若い男の人はパスポートと財布を見せたのですが、私達が躊躇していると、さらに強い口調で「ポリスなんだ。わかってるのか!」という感じでさらにパスポートと財布の提示を求めてきました。妻がパスポートを提示をすぐに返したので、私もパスポートを見せました。
    しかし、インターネットでニセ警官のことを知っていたので、財布は提示せず、「GO TO POLICE」(文が正しくありませんが)と何度も言うと、もう言いから行けと言い去って行きました。
    後で思ってのですが、若い男の人もグルで、パスポートや財布を見せても安心ということをアピールしていたのだと思います。警察手帳は一瞬しか見せなかったし、若い男の財布も手にとって一瞬見ただけなので、後々考えると怪しかったと思います。
    インターネットでこの情報を知らなかったら僕達も引っかかっていたと思うのですが、警察だと強い口調で言われるとやはり引いてしまい強く出れなくなってしまいます。
    真昼間で人通りもあり、道も広い道路だったのですが、驚きです。
    みなさん、絶対、絶対、注意して下さい。
  • 東司郎 さん
    男性 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2008/07(約18年前)
    グラナダで運良くタクシーの運転手さんに現金がないのでT/Cが使えるところを紹介してもらえないか頼んだら、デパートの酒店を案内してもらい200ユーロ(3000ユーロ分持参)のT/Cを使うことができただけで、歩き回りましたが銀行もホテルも交換してくれませんでした。現金を持っていくべきだったと非常に後悔しました。サクラダファミリアのツアーガイドだけ3年前からそうなっていることを聞きました。現地ツアーガイドも当てになりません。要は、T/C発行元のアメリカンエキスプレス(TEL0120-779656)で提携銀行(BBVA)を聞いて行くべきでした。

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