スペイン 基本情報 クチコミ(75ページ)

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  • のこさん 写真

    のこ さん
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    旅行時期 : 2010/08(約16年前)
    カタルーニャ広場の地下には、観光案内所「i」があります。
    ここで、バルセロナカードが買えます。
    観光客には何かと便利なスポットです。

    観光にお得な、バルセロナカードや、ミュージアムの共通パスなどをここで買うことが出来ます。
    スペイン語、カタルーニャ語、フランス語、英語が通じます。
    日本語は無理みたい。

    隣にはお土産屋さん(バルセロナのお土産)がありました。
    値段も表示されていて種類も豊富だったので、私もここでお買い物。

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    のこ さん
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    旅行時期 : 2010/08(約16年前)
     バルセロナ基本情報 チップ。
    バルセロナにおいて、チップの習慣はあるような、ないような微妙。
    時と場合によると言った方が良いです。でも、時と場合によるっていうのが、外国人だと困るんですよね。全くない、それか逆に常に10%はらうべきなんて書いてあれば、わかりやすいのですが、バルセロナにおいてはそうじゃないみたいです。
    少しでも参考になればいいな・・・

    まず、レストラン。
    高級レストランでは、チップは払った方が良いです。
    会計の5~10%程で良いと思います。
    カードで支払う場合、チップを書き入れて払うという国がありますが、スペインはそこまでしなくても、大丈夫です。
    チェックしたときのレシートをよく見てください。サービス料を取られているならば、チップはいりません。二重に払うことになってしまうので。

    バル バルでは基本チップはいりません。でも美味しかったり、店員さんが親切だったなぁ。って思ったら、おつりの小銭くらいを置いて行く場合もあり。

    タクシー、タクシーでもチップは少し必要と考えて良いでしょう。距離によって額は変わると思います。でも、1ユーロほど。短い距離だったら、メーターの端数を少し多めにはらう程度で良いと思います。

    ホテルの枕に置くチップの習慣もほとんど無いそうです。
    高級ホテルの場合、ベルボーイ(部屋まで荷物を運んでくれたら)1ユーロくらい。
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    のこ さん
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    旅行時期 : 2010/08(約16年前)
     スペインのバルセロナの治安情報です。
    街の雰囲気は、東京の繁華街とあまり変わらないです。
    命の危険を感じることは無いと思います。

    でも、東京以上にスリは多いです。
    地下鉄でも新聞を広げて移動するグループなどを目撃したりしました。
    最近警察でも、地下鉄の治安を守るために、監視の目を強めているようで、電車によっては監視員が見回っていたりしますが、それでも、イタチごっこっぽい。
    私は地下鉄でスリの被害に遭うことはありませんでした。でも、有料の超有名観光地で、いつの間にか、バックのチャックが全開になっていて、誰かに開けられていました。そういえばと数分前を振りかえると、(私も女)女性二人に挟まれてかなり体に密着されたということを思い出しました。幸い財布をバックの奥底に入れておいたので、被害ゼロでした。でも、ほんと良かった・・・
    どんな場所でも気を抜けないな。。。と気を引き締めました。
    観光地だったので展示に夢中担っている所を狙ったんだとおもいます。
    なにしろ、バルセロナではスリは注意です。
  • prinprinさん 写真

    prinprin さん
    非公開 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/08(約15年前)
    8月26日でした。真夏と言うのに、雨が降った時、すごく寒かったです。
    行き(10:00)の列車の中で「気温17度(東京の11月)」と表示されましたが、日差しがないので体感的にはもっと寒かったです。
    昨日マドリッドでカーッと晴れて暑かったので、30分離れただけで、まさか寒いとは思いませんでした。
    セゴビアは標高1000mにあり、「9か月の冬と3か月の地獄」と言われたそうです。
    特に、アルカサルの先端テラスや展望塔は、絶壁の上の吹きっさらしです。
  • prinprinさん 写真

    prinprin さん
    非公開 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/08(約15年前)
    8月24日〜9月3日です。
    「アンダルシアは40℃を超える」とガイドブックで読んで、ビビりましたが、大丈夫でした。セビリアでも、東京をカラッとさせたくらい。朝(〜9:00)は、長袖のカーディガンが必要です。
    一番暑い時期は、もう過ぎたんだと思います。
    雨が降ると寒いです。

    でも、乾燥が半端じゃありません! 
    冷房と乾燥のダブルパンチだと思いますが、
    喉がイガイガして、3人とも、3日〜1週間後から咳がでるようになりました。顔がパリパリして、しわになります。
    リップクリーム、栄養クリームをお忘れなく。(私は完全に肌荒れしたので、オロナインを持っていて助かりました)
    甘酸っぱいキャンディーも、持って行ってヨカッタ。
    生ハムになりそうです。

    マドリッド観光情報日本語は、http://www.esmadrid.com/ja/portal.do?IDM=106&NM=1
  • prinprinさん 写真

    prinprin さん
    非公開 / スペインのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/08(約15年前)
    8月24日~9月3日でした。
    「アンダルシアは40℃を超える」とガイドブックで読んで、ビビりましたが、大丈夫でした。セビーリャでも、東京をカラッとさせた感じ。朝(~9:00)は、長袖のカーディガンが必要です。
    一番暑い時期は、もう過ぎたんだと思います。
    雨が降ると、寒いです。

    でも、乾燥が半端じゃありません! 
    冷房と乾燥のダブルパンチだと思いますが、
    喉がイガイガして、3人とも、3日~1週間後から咳がでるようになりました。
    顔がパリパリして、しわになります。
    リップクリーム、栄養クリームをお忘れなく。(私は完全に肌荒れしたので、オロナインを持っていて助かりました。)
    甘酸っぱいキャンディーも、持って行ってヨカッタ。
    生ハムになりそうです。
  • Mirabellaさん 写真

    Mirabella さん
    女性 / スペインのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2011/05(約15年前)
    バスはオンダリビアの旧市街を囲む大通りに止まりますが、旧市街へは坂道を登らないといけません。
    サン・セバスティアンやイルンからバスで来ると、通常はサン・ペドロで降りると思いますが、その一つ手前で降りるとエレベータに近いです。

    来た道を少し戻ると、旧市街の城壁側に広場があり、ガラス張りで大型のエレベータが見えてきます。エレベータに乗って上がるとパラドールはすぐそこ、カフェテリア側の道に出ます。

    オンダリビアは石畳の道が多いので、スーツケースをガラガラ押して歩くのは結構疲れます。私はギプスコア広場近くのホテルに宿泊だったので、エレベータを上がった場所からホテルまでの道を歩くのに苦労しました。
  • chapoさん 写真

    chapo さん
    女性
    旅行時期 : 2006/01(約20年前)
    街中の散策・混雑した電車はとにかく手荷物に注意!!

    相手はプロです。さすがです。全く盗られた感覚が無かったそうです。
    同行した母が携帯をやられました。
    夜、ホテルに着くまで気づきませんでした。

    翌日警察に行って分かったことは、現地のお婆ちゃんも電車で座っていたらいきなりバッグを盗られたとかそういう人も来ていました。
    現地人もやられる位ですので観光客は本当に要注意です。

    警察では英語の話せる係りの人を順番で待ちましたが、何せゆっくり。4時間も待ちました。対応は10分。

    大切な旅行の時間を無駄にしないためにも、手荷物には細心の注意を払って下さいね。
    あと保険加入も忘れずに。
  • わんぱく大将さん 写真

    わんぱく大将 さん
    非公開 / スペインのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2011/05(約15年前)
    バルセロナでのこと。 空港から電車で帰ってきて、パッセージ・デ・グラシアの駅でおり、階段を上るのに、いつもは前にもってくる鞄を、大きな荷物を抱えてたので、肩にかけ、後ろにまわして、あがっていたら、階段をあがりきる前のところで、人がいきなり立ち止まり。 その後、上にあがりきった。で、上から見てた人が、”あんたの鞄から財布が盗まれた”と。その後、中年の女性が、”これ、あなたのでは?”と持ってきてくれたのだが、財布には、10ユーロしか(しかではないのだが)いれていなかったのが抜かれず、そのまま戻ってきた。(銀行のカード、IDは財布にいれず)
    どういうことかわからず。10ユーロ位のはした金は、いらないと言うことか?
    あとで聴いた話では、一度盗んでおいて、少額だったら戻し、親切な振りをする輩がいると。 たぶん階段の上で立ち止まったのも仲間だったかもしれない。とにかく、鞄のチャックは(バックパックでも)後ろにもっていかないように。 これはスペインと言わず、どこの国でもそうだが。  一度、ロンドンで、バックパックを切り裂かれて、盗まれた旅行者もいたので、鍵があっても、なんとも言えない。大きな駅では要注意を。
  • わんぱく大将さん 写真

    わんぱく大将 さん
    非公開 / スペインのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2010/12(約15年前)
    昨年12月上旬の24;30頃、マヨルカ島からスイスに車で帰っているはずの知り合いから連絡があり、”貴重品、全部やられた!”と。 マヨルカから夕方、バルセロナに船で到着し、市内を走っていると、パンクしてるよ、と声をかけられ、車を降りたのが間違いの始まり。 パンクしたのか、させられたのか? タイヤを交換中に、上着のポケットに入れた現金5500ユーロ、パスポート、クレジット、銀行のキャッシュカード、国際免許ショ、車検証明、スイスの労働許可書、最後に、その上着も、全部やられたが、何故か小銭だけあり、私の所にSOSを。 夜中の1時近く、彼の知っている唯一のサクラダファミリアで彼をピック・アップ。そこから車で(免許がないのを後で知った)Les Cortsの警察まで直に。家を出るときに日本領事館にも連絡。また、警察からも連絡したが、夜中でも対応してくれるのは嬉しい限りだ。 とにかく、警察の盗難届は半端ではない。時間がかかるが、そこから、銀行にも連絡させてくれ、カードをストップすることもできた。
    が、全く現金がない。なので、コレクトコールの仕方を教え、日本から、又、スイスから(次の雇い主がスイスに)からの送金も考えた。また、一緒にスペインの銀行に行き(彼は口座がスぺインにあったので)カ―ドの発行を頼んだが、1週間もかかると、だめもとで頼むと、現金を窓口で引きだすことができた。とにかく、とんだ何日間。貴重品はポケットに入れないで。さらしでおなかに巻いておかれるよう。  結局、パスポートはその日の朝に申請して、午後に受け取ることがその時は可能だった。(前日が、スペインの祭日で、前日に必要書類を日本から、バルセロナの領事館にFAXしてもらったおかげ)で、免許も、警察の盗難証明があればOKだと、スイスまで運転して帰れた。(結構、スイスの車はよく狙われるらしい、ということを後で知った)

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