スペイン 基本情報 クチコミ(73ページ)
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天気がイマイチで、ロンダに着いたときには降ったりやんだり。年末で町が閑散としていたこともあり。
- miranda さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/01(約15年前)
そして、ロンダの闘牛場に行きました。歴史的な美しい建物です。詳しい情報を得るために <a href="http://www.mirandalovestravelling.jp/jp/posts/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%80%81%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A2,%E3%80%80%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%80%E3%80%81%E9%97%98%E7%89%9B%E5%A0%B4">スペイン、アンダルシア, ロンダ</a> -
リゾート地での食事はシーフードなど海岸沿いで済ます場合が多いと思いますが
- ビビコ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
マルベーリャには星付きレストランが2軒あり
ミシュラン2つ星の”カリマ”をお薦めします。
今回バスク地方の3星レストランにも行きましたが
天才シェフ、ダニ・ガルシアのカリマの方がだんぜん優れてました。
レストランの雰囲気、サービス、お料理どれをとっても優れてました。
今までで行ったとこで1番自信を持ってお薦めできます。
場所はマルベーリャのホテルグランメリアドンペペ
の中です。このホテルも凄く素敵でした。 -
治安について。
- churros さん
- 非公開 / スペインのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
スペイン旅行を予定しておられるトラベラーさん、スペインは治安が悪いと!間違った!情報で楽しい旅行をあきらめないで!。
危険な目に遭うのも多分にトラベラーの責任に負うところが大です、不要な大金の持ち歩き・無神経なお金の出し入れ・国際的な常識の欠如、日本人の狙われる原因を自身が作りだしている事を自覚してください。
バルセローナ・オリンピック以後2004年マドリー列車テロ以降、スペインにおける治安状況は劇的に改善されました、エウロパの中でも1・2を争う観光立国で治安が悪いと言うのは致命的です、その為スペインでは深夜まで人通りの多い箇所にはパトカーや警官がツーリスタを見守ってくれています、BAR周りで午前1時になってもたくさんの人通りがあります。
スペイン各都市は他のエウロパ各都市よりも治安は良いと思ってもイイですよ、京都で自動車にはねられる確率より低いです、トラブルに遭った時の対処を間違わなければNO problema. -
6/14にマドリードのボティンでランチしたのですが
- NIKE さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
お店に入る時に、友達がバッグの中に手を入れられ
危うくリスに遭うところでしたが
早めに気付き、急いでお店の中に入ったので
大丈夫でした!!
プエルタ・デル・ソル周辺を
観光される時にはお気を付けください。。。 -
朝は20度ぐらいで昼過ぎると35度以上…と温度差は大きいですが、湿度が低いせいか7分丈のシャツ一枚で問題なく過ごせました。
- タタン さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
海外に限ったことじゃないですが、ホテルは乾燥するので加湿器、もしくはタオルを干すなど対策したほうが快適です。 -
アトーチャ駅の植物園脇にあるコインロッカーの使用時間に要注意!です!
- ayan さん
- 女性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
このコインロッカーは、窓口の人に預けるタイプではなく、コインを入れて使用する普通のコインロッカー(各自がカギを持ち自分で開け閉めする)で、「24時間預けられる」という表記があるのですが、これは24時間「預けられる」=「荷物をロッカーに残せる」だけで、なんと取り出し時間は限られています。
時間は定かではない(要確認!)のですが、確か朝6時頃から夜10時半ごろまでの”営業時間”がありました。それ以外は、荷物を引き取ることができませんので、深夜・早朝にアトーチャから他の都市・空港へ行くのに便利だからと荷物を預ける場合は、くれぐれも気をつけてください!
(余談ですが、私の友人がそれを知らずに夜中に荷物を取り出しに行き、取り出せなかったことがあります。近くのお客様窓口で早朝便の飛行機に乗るからどうしても荷物が必要、と交渉しても取りに行かせてもらえませんでした。) -
バルセロナからバレンシアへ移動中、添乗員がスリの手口を話していたところ
- girasol さん
- 非公開 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
予定ではなかったSAでトイレ休憩が入った。
私はバスから一番最後に降りたので、殆どの人たちは既にトイレ、店に入店していた。
トイレまでの通路は広く殆どの人がトレイに入ったので通路には人が居ない状態だった。
その時、前を歩いていたツアー客の男性と現地男性がぶつかったのを見た!
盗られた人も「(何で広いのに)ぶつかってくるんだ?」と思った時にはもう遅かった。
一瞬で目撃した私も全く分からなかった。
私がトイレの入口に行くと現地女性とすれ違った。
奥の方でツアー女性人たちが騒いでいたので行ってみると
水が流れないと言っていたら現地女性が親切に教えてくれたらしいが、
手荷物用のバッグが床に落ちので「アッ!」と声を出しだら逃げて行く様に
トイレから出ていったらしい。
そのツアー女性のもう一つの肩掛けバッグが開けられていたらしい。こちらは未遂。
現地ガイドや添乗員が話すにはさっきの2人は恐らく夫婦かカップルじゃないかと。
スリの多くは女性らしく、女性が盗んだ物を家族やカップルに渡すという事が多いらしい。
このツアーでスリ、未遂含め3件あったが全てトイレ。
ドアが閉まらない、水が流れないなどと騒いでいると親切に寄ってくる人がいるので
トイレでの手洗いの際や入口付近でのすれ違いも要注意!
※またリスボン市内では明らかにこちらはツアー客だと分かっていて、
バス降車の際に地図を広げて声を掛けながら近づいてくる人がいた。
現地ガイドたちは恐らくスリだろうといっていた。
近づいてくる人が居たら自分から避ける様に歩いてくださいとも言われました。 -
バルセロナやグラナダでは特に治安面の不安は感じなかったのですが、マドリードはいかにもスリなど沢山いそうな雰囲気が漂っているように思えました。
- ezotanuki さん
- 女性
- 旅行時期 : 2010/11(約15年前)
特に夕方、黄昏時から夜など外を歩くときはいつも緊張しながら歩いていました。
例えば、ホテルを出たときから私達のすぐ横をぴったりとついてきた男性。
交差点で信号待ちのときにダンナが肩をトントンと軽く叩かれました。
ガイドブックに載ってたスリの手口そのとおりの方法です。
ホテルの前で張込んでて「カモ」が出てきたらやりやすい場所までついていく、、という感じに見えました。
広場に面したバルの前でメニューを見ていたときも、年配の品の良い女性がやはりメニューを見るフリをして私達にぴったりと異常な位に体を近寄せてきました。これも間違いなくスリでしょう。
私達は幸い被害には遭いませんでしたが、スリとおぼしき人はたくさんそばにやってきたように思います。
気をつけてるとそれとなくわかります。
あ、今私達の横をなんとなく歩いているヒトはスリっぽい。。。とか。
一見上品に見える人だけど行動はスリそのもの。。というケースもあったので外見で判断はできないと思います。
夫婦で歩いていましたが男性の方が金品を持っていると思われるようでダンナの方が多く狙われていました。
11月だったので太ももまで隠れる位のコートを着て、コートのポケットにはもちろん何も入れません。
コートで隠れているGパンの前ポケットでも小銭少々程度。
あ、まぁ時々10ユーロ紙幣などを入れてたときもありましたっけ。
ただGパンの後ろのポケットは(コートの内側でしたが)何も入れないようにしました。
コートは勿論高そうに見えないものを選びました。
更にコートの下に裾の長い薄手のVネックセーターを着てその中にカードやパスポートのコピーを入れた袋をぶら下げていました。
お店のレジでの出入れもスムーズにできるようにと、ちょっと深めのVネックを選んで着てたのですが、これは結構よかったと思います。
デジカメは愛用の大きなヤツでは危なさそうだったので、マドリードではサブ用の小さなデジカメをストラップで首から吊るしていました。 -
トレドでハチに刺されました。
- より さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/09(約14年前)
普通の住宅街で、
特に香水や香料のついたものをつけていたわけでもなく、
黒い服を着ていたわけでもなく、
普通にトコトコと歩いていたところを、
二の腕のあたりをハチに刺されました。
日本でハチに刺されたことがなかったため、
どういう種類のハチなのか、刺されて「本当にヤバい」場合一体どうなるのかわからなかったので、
めちゃくちゃ焦りました。
宿に帰ってその旨を訴えたところ、
ハチのマークが書いてある薬を塗ってくれて、とりあえず冷やせと氷を渡してくれました。
二の腕がかなり赤くはれて、さらに痛くなってきて不安だったので、
薬局でもハチに刺されたことを訴えて薬を買い、それも塗ってみました。
一応それで事なきを得ましたが、
日本に帰ってきてスペイン人の人に聞いたところ、
ハチにさされることは結構ある(そんなに珍しくない?)とのこと。
だからと言っても怖いし、それで安心して刺されて放っておくのもどうかと思うのですが、
一応夏のヨーロッパに向かう時は、応急処置程度は頭に入れておくといいかもしれません。
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ホテルの近くのスーパーへ観光の帰りに入ろうと、ガードマンが待て!と。他の場所で買った物は袋に入れてラッピングされます。その時にリュック等は必ず背中から降ろして目の前で自分も見る事、知人は中の双眼鏡が無くなりました?又何も買わなくても日本の様に出口から出る事は出来ません、必ず入った入り口からです。
- hati2002 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/03(約14年前)
そのスーパーは、オレンジジュース(美味しいです)、ヨーグルト(種類も多い)、チーズもたくさんの種類が、生ハムは安くて種類も多くありお土産にしました。