スペイン 基本情報 クチコミ(76ページ)

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  • shangri_laさん 写真

    shangri_la さん
    男性
    旅行時期 : 2011/05(約15年前)
    日本円からユーロに両替する時、店先に表示されているレート (1ユーロ=125円とか)をチェックすると思いますが、店先に表示するレートは魅力的にしておいて法外な手数料を取る店がありますので注意が必要です。
    カタルーニャ広場からランブラス通りを南に下った東側にある CHEQUEP INTという表示のある店(132番地らしい)
    ここは、店先にあるレートは、銀行間取引の実勢レートとほとんど変わらない表示(この時は円→ユーロで128円位)ですが、両替手数料が、なんと18%!!!
    結局、1ユーロ=160円位になってしまいました(怒)
    手数料をいくら取るかは店の自由かもしれませんが、とにかくこういうやり方は止めてほしいです。
  • わんぱく大将さん 写真

    わんぱく大将 さん
    非公開 / スペインのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2011/06(約15年前)
    バルセロナの警察、又、日本領事館からよく伺ってたのですが、最近になって、街を歩いてると、“警察だ、パスポートをみせろ”とか、観光客のふりをし、サクラダ・ファミリアはどこだ(見えてるにも関わらず)、ここに住んでいるのか?  旅行者か?などと訊いてくる。 最近あったパターンでは、先ず、地図をもってきて、どこどこに、行きたいと。そこへ、制服も着ていない警官登場。 ”パスポートを見せろ”と。こちらが警察の証明を見せろというと、ちらっと手帳かなにか見せて仕舞い、さくらであろう、相棒がパスポートをみせる(本物ではなさそう)で、今度は私にも。はっきり持っていないといってやる。  そんなに見たいなら、警察に一緒に行って、見せるとか、反対にあんた、どこの部署だ、うちの旦那が、警察にいるから、今から聞いてみるので、答えろ、と訊くと、さっ~と消えていく。 本物の警察もいるが大体は疑ってかかっていい。

  • ぴょん太さん 写真

    ぴょん太 さん
    男性
    旅行時期 : 2011/05(約15年前)
    バルセロナは無事に過ごせましたが、グラナダに来てスリを初体験しました。列車の切符を買いたくて、バス乗り場で駅行きのバスを教えてもらいました。駅のバス停を教えてくれると言うおじさんがいました。バスに乗り込んで、後ろの出口の壁にもたれました。すると
    年輩のオジさんが私にくっついてきます。いやなおじさんと思っていると、叔父さんの手には上衣が掛けてあります。しばらく私にくっつく様にしてくるので、ベルトのポーチを見ると、少し開いているよに見えました。そのあとは、腕でポーチとポケットを押さえていて、無事でした。ポーチにはカメラしか入っていませんでした。その後親切なおじさんが降りるとこりを教えてくれて、無事に切符購入出来ました。皆さんも、きをつけてください。
  • うめさん 写真

    うめ さん
    男性
    旅行時期 : 2009/09(約16年前)
    ガイドブックに載っているマスタードを使って、スリを行うというものですが、体験しちゃいました。
    場所はサグラダファミリアから200m程度離れた場所。
    ホテルから少し出た場所で、なにやら頭上から緑色の液体が落ちてきて、全身に染みが出来てました。
    緑色だったので鳥の糞なのかと思いましたが、量が多かったので、変だなぁと友人と2人で話してました。
    すると、中年のカップルが拭いてあげるから、こっちへ来いと手まねき。
    手には、水のボトルとティッシュ。
    ホテルのすぐ近くなので、戻って着替えをすることにして、その場を後にしました。
    その後に、マスタード被害と判明。
    日本では馴染みのない緑のマスタードもありますので、ご注意を。
    そして、貴重品は手元から離さぬように注意して下さい。
    幸い、鞄を渡さなかったので被害はありませんでした。
  • 言語

    満足度: 2.0全項目の評価

    umiさん 写真

    umi さん
    女性
    旅行時期 : 2009/10(約16年前)
    英語が少しは通じるかと思っていましたが
    まったく通じませんでした(>_<)
    スペイン語の出来る子がいなければ路頭に迷っていたかも・・・。
    小さくても辞書か会話集を持ち歩くことをお勧めします(>_<)
  • ribonさん 写真

    ribon さん
    女性
    旅行時期 : 2009/03(約17年前)
     3月の初めバルセロナは春の服装では寒かったです。風が思いのほか冷たく感じました。
    12日間のクルーズを終えて3月下旬に戻った時にはすっかり春らしくなっていました。
  • グリングリンさん 写真

    グリングリン さん
    女性
    旅行時期 : 2010/06(約16年前)
    レイジェス・カトリコス通りで市役所から30秒の場所にある「日本語情報センター」はグラナダに到着したら覘く価値ありです。いろんな情報を仕入れる事が出来、フラメンコとサンニコラス広場ナイトツアーが26ユーロでした。
  • パルファンさん 写真

    パルファン さん
    女性
    旅行時期 : 2010/05(約16年前)
    サン・ヒネス教会のエル・グレコの祭壇画は、毎土曜日11:30~12:00の間だけ公開となってます。
  • チャンツンさん 写真

    チャンツン さん
    男性
    旅行時期 : 2010/05(約16年前)
    22時頃、空港からバスに乗りカタルーニャ広場に着き、一駅空港方向に戻ったパセジ・ダ・グラシア駅付近のホテルを捜していましたが,なかなか見つからずに右往左往していました。道路の反対側を確認しようと交差点で信号待ちをしていた所、やってきた若い男に英語で声をかけられ『このホテルを探している』と言うと「僕はこの辺りに詳しいから案内する」と言うので付いていきました。「どこから来たのか?」等と英語でいろいろと聞かれて話しているうちに4ブロックほど歩かされ『これで仲間が出てきたら不味いな』という雰囲気になったところで突然彼がポケットからデジカメを取り出して私に手渡し「このマンションを背景にして僕を撮ってくれ」と言いながら普通のマンションに入って行こうとします。何がなにやらわかりませんが、とりあえずデジカメを見ると軽くて電源が入る様子はなく、裏返すとSDを入れる辺りも隙間が開いていて電気店に置いてある見本であると思われました。どのような手口になるかわかりませんでしたが『ヤバイ!マズイ!』と思い彼を呼び止めその模型を手にねじ込みすかさず地図を目の前に突き出し『お前は本当にこのホテルを知っているのか?』と聞くと「もう少し行くとおじさんの家があって・・・」と更に訳のわからない事を言い出すので『もういい!』と回れ右をして戻り始めましたが、それでもまだ2ブロックほど付いてきて「いっしょに写真を撮りませんか?」などと言うので『ダメだ!ふざけるな!帰れ! 』と日本語で怒鳴るとようやくどこかへ行きました。やっとホテルにたどり着き、冷静に考えてみると、写真を撮ろうと持ちかけ、デジカメが壊れたと因縁をつけて私のデジカメを盗ろうとしたのか、「壊れたみたいだから、君ので・・・」と私のデジカメを出させて掠め盗ろうとしたか、それとも隙を見て荷物を持ち去ろうとしたか、そのあたりでしょう。幸い、被害はありませんでしたが、こちらは24時間もかかってやっとたどり着いた途端に無駄な労力を使わされ、不愉快だわ、『こんな街ではガイドブックもって歩いてたら「カモだ」と狙われかねない』と翌日から余計な気を使うは、実際の日程で大きなミスはするはで散々でした。
    他にもひどい事がいくつもあり、私はもう2度とこんな街には行こうとは思いませんが、これから行く皆さんは十分に注意をしてください。
  • チャンツンさん 写真

    チャンツン さん
    男性
    旅行時期 : 2010/05(約16年前)
    シェンゲン協定外のイギリス経由で入国しましたが、入国審査無し。というか、パスポートを出して、スタンプを押してもらうだけでした。イギリスでの入国審査もなく、日本から乗り継いだだけ。飛行機の中で「入国カードください」と言うと早口のスペイン語でなにやら言われ「無い事はわかった。BA系列の格安航空だから積んでないのか?しょっぱいな」と思いながら「仕方がない。着いてから書くか」と入国審査のカウンターの辺りを2往復しても紙が見つからず「すみません。紙ください」と言いながらカウンターに行くとパスポートを出せと手を出され、ニッコリはんこを押して終わりでした。特に何も聞かれず、不安になるくらい、あっさり入国できてしまいました。

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