スペイン 基本情報 クチコミ(72ページ)
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アメリカなどとは違い、15%だ20%だとあまり神経質になる必要はありません。ミハスの中でも、庶民的なお店ばかりいつも利用するので高級店での様子はわかりませんが、町のバルやレストランなどでは、おつりの小銭を残す位の気持ちで大丈夫だと思います。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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私たちが訪れたのは、1度目が1月、2度目が2月と、いずれも冬の時期でした。冬という季節にもかかわらず、さすがにコスタデソルといった感じで、ミハスの町は温暖でした。ただし、山の中腹にある町なので、展望台など海の見える場所に立つと、かなり風が強く、ひやっとしました。雨の日などはわかりませんが、晴れていれば、冬でもミハスはコートいらずです。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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ちっちゃなミハスの町の割には、公共トイレがいくつもありました。ミハスの町をせっせと上って行くと小さな闘牛場があり、その前の広場にもありました。いくつかのトイレを使用しましたが、いずれのトイレにも「チップおばさん」はおらず、キレイでペーパーも完備でした。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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小さな町ですが、ちゃんと銀行があります。確か、アンダルシア銀行だったと思います。小さな銀行なので、混んでいたら待ち時間もかかるかもしれませんが、レートは良かったです。観光地なので、ちっちゃな商店でもクレジットカードが使えるのは嬉しいですね。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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ミハスは、良くも悪くもかなり観光地化されているので、治安はスペインの中でもかなり良い方だと思います。都会とは違ってのんびりした雰囲気が漂い、気軽に「オラ!」とあいさつをすると、住人の方達もにこやかに返してくれます。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
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バルセロナで公共機関の10回分乗車券を買って観光していると、8回使ったあたりでまだ2回分残ってるはずなのに使用不能に。
- yurai さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/06(約14年前)
友人も6回目で使えなくなって、そのときは駅員さんが機械を操作して新しい券に交換してくれたのだが、私のときは回りにその友人以外誰もおらず、操作方法もわからないので結局乗車券を買いなおしました。
10回券、割安で便利なのですが、必ず10回使えるわけではなく、その場合周りの助けが必要だと学習しました。 -
イビサ島は、地中海に浮かぶスペイン領の島です。
- taka_0929 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
マヨルカ島、メノルカ島などとともにバレアレス諸島(州)を構成しています。
この島へ上陸するには、バルセロナからフェリーが出航していますが、主に飛行機です。
イビサはヨーロッパ随一のリゾートアイランドなので、スペイン本土からはもちろん、
ロンドン、パリ、アムステルダム、ベルリンなどの主要都市からも、夏のシーズン(6~9月)時期はほぼ毎日飛行機が飛んでいます。
ただ、イビサに就航している航空会社はLCC(格安航空会社)と呼ばれる、低料金で乗れる反面コストを極力切り詰めた航空会社がほとんどなので、航空券を自分でインターネットで手配したり(JTBではまず扱っていません)、就航している空港をよく確認するなど(ロンドンだったらガトウィックやスタンステッド空港だったり、パリだったらオルリー空港だったり)、ちょっとスキルが必要です。
ただその分、空港を降り、ビーチに足を踏み入れた時の感動はひとしおです。
地中海の心地良い海風が、あなたを待っています! -
バルセロナといえば、「旅行客をターゲットにしたスリ多発!要注意!!」と言われるのですが、私自身にはスリには遭いませんでしたし、遭っている人も一度も見かけませんでした。そもそも旅行ハイシーズンの8月だったせいか、旅行客しか見かけなかったような気がするんですが…(笑)
- こねこのしっぽ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/08(約15年前)
無論、バッグはしっかり持つ、荷物から手を離さない、お財布はすぐに取られるような場所には入れない、変な人に声をかけられる隙は与えない等、外国旅行をする際に最低限気をつけることは守っていないと、やられても文句は言えないと思います。
また、夜にカメラを提げたままレストランから出ようとしたら、英語の達者なウェイターさんに「カメラを提げていると危ないですよ。気をつけて」と言われました。ウェイターさんが忠告してくれるということは、それだけやはり危ないということなのでしょう。
あと、これは私自身の体験ではありませんが、知人(初老の日本人夫婦)がメインストリートから一本入ったところで、若者2人に付きまとわれ、怖い目にあったと聞きました。奥さんの方が大声を出し、メインストリートにすぐ避難したため、幸いにして何も取られずにすんだそうです。わき道に入る時は十分に気をつけたほうがよさそうです。 -
空港からホテルまで行くのに、空港バスでスペイン広場まで行き、
- ささたま さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約13年前)
地下鉄3号線に乗り換えました。
広場から地下への階段を下りて、チケット売り場までの途中の角を
曲がったあたりで、背中にマスタードを引っ掛けられました。
男性が、身振りで「犯人はむこうに逃げた」風のジェスチャーや、
肩についてるよ的な感じで寄ってきます。
最初、背中に変な感触があって(それがかけられたマスタードですが)
振り向いたら、だんなさんが前に回したボストンバッグに黄色の水玉
模様ができていて、「なにそれ~?」と思って思わず立ち止まって
しまいましたが、途中で変だと思って足早にチケット売り場(人が
いる方)に逃げました。
階段に座っていた、2人組のうちの1人だったかもしれない、と後から
思いました。
土曜日で、時間は14時~15時の間だったと思いますが、駅利用者が
そんなに多くも無かったので、狙われやすい状況ではあったかと。
何もとられなかったし、怪我も無かったのでよかったですが、マスタードの
ツーンとしたにおいは、ふき取ったくらいでは取れず、ホテルで洗うまで
取れなくって、その状況がちょっとへこみましたね。。。
スペイン広場駅に限ったことではないと思いますが、空港とホテル間を
タクシー以外で移動される方は、注意してください。 -
スペインは治安が良くない、と言われてますが、
- pantera さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
自分がいった感じではバルセロナは他の欧米都市と比べても
特に悪いようには感じられませんでした。深夜などは歩いていませんが、
、お店の開いている時間帯は夜でも不安は感じませんでした。
ただやはり数字ではスリなどの被害は多いのも事実なので、
貴重品には注意したり、夜中人通りの少ない場所は避けたり
していました。
ランブラスの両替商はすごくレートが悪かったです。
(銀行はたらいまわしにされて諦めました。)
サグラダファミリアの近くにまだましなレートの両替所
で両替しましたが、日本の空港のほうが良いレートでした。