-
3.33
|
10
件
ピックアップ特集
バナーラス (バラナシ)旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり306円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 118 件
-
ラディソン ホテル バラナシ
3.53
18件
- 格安ツアーでスイートルームに泊まる。
- 日本人も多く安心、ツアーの定番ホテル?!
ホテルランク -
ガンパティ ゲスト ハウス
3.38
14件
- 初バラナシにおすすめのメインガートやマニカルニカー ガート至近でガンガー沿いの宿
- ガンガーが一望できるゲストハウス
ホテルランク -
パレス オン ガンジス ホテル
3.36
10件
- アンティークな家具で統一された、洒落たホテル
- アッシーガートのアンティークホテル・パレスオンガンジス
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 89 件
-
ガンジス川
3.87
121件
- 圧巻
- 沐浴をみるならサンライズの時間帯
-
ガンガー プージャー
3.43
42件
- とっても明るい宗教儀式
- 熱狂的な儀式の感じを受けた
-
ダメーク ストゥーパ
3.42
39件
- バラナシの喧騒をはなれ
- お釈迦さんが最初に説法したところ
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 29 件
-
スパイシー バイツ
3.3
11件
- 長渕剛とからあげ定食
- ベンガリー・トラにある、明るくオープンな雰囲気のお店。一般的洋風軽食のほか、インド、日本、韓国、イスラエル料理もあります。
-
ドルフィン レストラン
3.29
9件
- ホテルに併設
- ガンジス川沿いの眺めのいいレストラン
-
メグ カフェ
3.28
8件
- チキンカツ丼を食べてみた
- 日本人経営の落ち着けるレストラン
- バナーラス (バラナシ) ショッピング (15件)
インドでおすすめのテーマ
旅行記 746 件
-
2013/India & Thailand;2 <Varanasi>
- 同行者:友人
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2013/03/02 -
2013/03/04
(約13年前)
48 票
いつかは行こうと思っていたインド。でも行くには何となく勇気がいる。タイミングが合い、ついにインド行きが決定!どうせだったら、タイにも寄り道してしまおうということで、のんびり10日間のインド&タイの旅。インドと言えばガンガー。一番の憧れの地であったヴァラナシ。聖なる河はきっとあたしを受け入れてくれる。あたしは受け入れることができるだろうか。若干の不安がありつつも、この旅で一番印象深い場所となった。現地の人や旅人との触れ合いが良い思い出であり、その出会いに感謝したい。表紙の写真は朝日が上がる前のガンガーです!<<旅程>>3/1・0:30HND→6:00BKK<NH173>・9:00BKK→11:4... もっと見る(写真72枚)
-
7日間のツアーで初めてインドに行きました②ヴァラナシ ガンジス川でプーシャと沐浴見学
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/15 -
2026/01/16
(約3ヶ月前)
13 票
エアインディアでデリーからヴァラナシへ移動しました。夕方にガンジス川でプーシャを見学しました。大音量の音楽と煙、スゴかったです。ホテルはラディソンホテルヴァラナシでした。3日目は5:30にホテルを出発して、ガンジス川で船に乗りました。ボートでのガンジス川の見学はとても良かったです。川沿いの色々なガートや沐浴をみました。火葬場も船上から遠目にみました。近くで写真は撮ってはダメなので、写真を撮っても大丈夫な遠さに私達のボートは停まったのですが、韓国のツアーは火葬場のすぐ近くにボートを付けて写真を撮っていました。沐浴見学後ホテルで朝食を食べて、サルナートへ出発しました。 もっと見る(写真57枚)
-
-
トラピックス インド仏跡巡りの旅6日間(10)ガンジス川の日の出をボートの上から眺め、西岸に並ぶガートと沐浴する人々に圧倒される。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/22 -
2026/02/22
(約2ヶ月前)
6 票
「ダシャーシュワメード・ガート/Dashashwamedh Ghat」に着くとガイドさんが手配した大型のボートが待っていてそれに乗り込みます。そこへお供え用の花を籠に乗せた女性がやってきます。人々はプージャ(Puja)と呼ばれる願かけをしながら、花飾りや灯籠を流すのですがここまで来てプージャをしないのも心残りなのでろうそくの周りに花が盛られたものを2つ購入します。これは1個10ルピーなので迷うほどの値段でもありません。ボートでは皆さん後方に集まって前方には座らないので我々2人だけが占有してしまったような感じになります。まずは川上方面に進んでいくので右舷にはたくさんのガートが並んでいるのが見えま... もっと見る(写真63枚)
-
トラピックス インド仏跡巡りの旅6日間(11)ガンジス川の光景に圧倒された後はチャイで一息ついて、ホテルに戻って帰国の準備をする。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/22 -
2026/02/22
(約2ヶ月前)
5 票
ガンジス川の夜明けと沐浴を見た後は同じ道を歩いてミニバスが迎えに来る場所に向かいます。夜明け前に比べると沐浴へやってくる人の数はどんどん膨れ上がり、真っ暗で見えなかった祠の中にはたくさんのサドゥー(sadhu)の姿がありました。サドゥーは物質的や世俗的所有を放棄してあらゆる欲や執着を絶ち、苦行や瞑想などによって輪廻からの解脱を達成し、涅槃を得ることを人生の目標としているそうです。サドゥーはヒンドゥー教を始めとするインドの宗教で重要かつ独特な地位を占めています。苦行に励むサドゥーは本人のみならず、人々に災いをもたらす悪いカルマ(悪業)をも打ち破ると信じられているため、今なお呪術や魔法の存在を信じ... もっと見る(写真75枚)
-
トラピックス インド仏跡巡りの旅6日間(8)ヴァラナシのラディソンホテルのスイートに驚き、夜のガンジス河でアルティの祈りに手を合わせる。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/02/21 -
2026/02/21
(約2ヶ月前)
7 票
「サルナート/Sarnath」を出発した後は「ヴァラナシ/Varanasi」まで一気に移動しました。ガンジス川で行われる「アルティ(Aarti」はヒンドゥー教の伝統的な礼拝儀式で、神々や聖なる存在に火を捧げます。特にベナレス(ヴァラナシ)のガンジス川で行われるものは「ガンガー・アルティ(Ganga Aarti)」と呼ばれ、インドで最も壮麗で有名です。居並ぶガートの中で行われる「アルティ」かと思っていましたが、少し離れた「ナモー・ガート/Namo ghat」というきれいな場所だったのでちょっとがっかりではありました。ただ周囲には巨大な祈りの手のオブジェがありこれには驚きました。観光用に演出された... もっと見る(写真53枚)
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 30件
バナーラス (バラナシ)について質問してみよう!
-
投稿:2025/10/03 |回答:4件
いつもこのサイトで貴重な情報をいただき大変助かっております。年末年始、北インドのデリー、アゴラ、バラナシを旅行するつもりでボチボチ準備をしてきたのですが、ここへきて別の旅行先に変更するか迷っています。濃霧の情報は旅程に影響するので頭に入れていたつもりでしたが、年末年始については・エア・鉄道ともに視程が確保できず欠航・フライトキャンセル・遅延のリスクがかなり高い・タージマハールも50m先からでも見えない・ガンジス河も霧の中・・・というネガティヴな情報ばかり入ってきたので、ちょっ... (もっと見る)
5年前、まさに年末年始にデリーからバラナシに飛行機で行きました。ガンジス川の濃霧は朝方はとくに厳しいです。川沿いのホテルのベランダからは、視界数メートルで何も見えませんでした。昼頃になってようやく霧が消えはじめ、対岸がぼんやりと見えてきます。午後にはだいたい霧は消え、ほんの少し青空も顔を出しました。しかし、見方を変えれば、霧のなかに浮かぶ小舟は幻想的でもあります。観光客も大勢いました。夜は川岸で盛大に炎を炊くプージャの儀式を堪能し、旧市街は建物が密集しているので、街歩きが霧... (もっと見る)
締切済
クチコミ(1,021)
-
初めてのバラナシ滞在では、ガート周辺の観光をメインにしたかったので、口コミを見つつ予約しました。スタッフの方は親切で、部屋も値段相応な感じ。早朝のボートツアーはこちらで予約しましたが、4000円くらいで2時間ほどのツアーでとても良かったです。
-
ブッダガヤからバナラシまでを巡るツアーで宿泊しました。ツアーであてがわれたのはビジネスルームでしたが、我が家は巨大なスイートルームの部屋でした。前日はパトナのローカルのホテルのスイートでしたが、この日はラディソンなので部屋もさらに豪華でした。1泊だけなのが本当に残念でした。扉を開けると左側にトイレと洗面台の部屋があり、その奥は大きなリビングルームになっています。ソファーセットと大きなテレビにデスクもあります。その奥が大きな別途ルームで中央にキングサイズのベットが鎮座しています。こちらの部屋にも大きなテレビがあります。ベットルームの奥には大きなクローゼットがあり、その奥はスリガラスで覆われたバスルームがあります。独立したシャワールームに巨大なバスタブ、トイレに洗面台があります。リビングルームの生花からはいい香りが漂っています。この日の夕食と翌日の朝食はこのホテルでいただきましたが、ラディソンということもあり、料理は美味しかったです。ビールはロング缶が600ルピーと一番高かったのですが、部屋が素晴らしかったので気にせずに2本空けました。
-
バラナシはゴドゥーリヤ通りを中心に、新市街と旧市街が分かれていて、このホテルはどちらへ行くにも便利。夕食を食べるレストランは星の数ほどある上、朝食を出してくれる食堂も周囲にたくさんあるので、観光をするには非常に便利。リキシャの交渉はホテルフロントが代わりにやってくれるが、必ず相場を自分で確認して、ぼったくられていないかチェックが必要。
-
ツアー会社が手配してくれたホテルなので部屋のランクは分かりませんが、シャワーからぬるま湯ではなくお湯がでてきてびっくりしました。ホテルからガンジス川の中でも人気のあるガートまで近いうえに一直線で行けます。朝食会場は夜までレストランとして営業していてメニューが部屋に置いてありました。写真では建物全部がホテルのように見えますが入り口は小さいです。
-
鍵が、南京錠です。深夜到着すると、受付横のソファーでイビキをかいて寝ている人が。。あれは誰なんだろう。ホテルを一歩外に出ると、ひつじ、猿、犬がうろうろしている。もちろん人も。屋上は汚い机といすしかないが、タバコが吸えるし景色も良い。リバービューだったが、おそらく猿対策で、網がはられており、部屋から川の写真が撮れない。空港送迎をお願いしていたが、ホテル付近までは車が入れないため、かなり歩くことになる。荷物は持って頂ける。行きは700メートルくらい、帰りは1キロ以上歩いた。とにかく道がカオスなので、それはしょうがないかも。アメニティはハンドソープのみ。トイレットペーパーもなかった。(お願いしたらもらえました。)シャワーは、思ったより湯量豊富で暖かい。トイレと一緒の場所なので床がびちゃびちゃになります。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2025年03月25日
- インドの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ジャンム・カシミール準州及びラダック連邦直轄領 ・管理ライン(LoC)付近 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州(スリナガル及びその近郊、管理ライン(LoC)付近、ラダック連邦直轄領を除く地域) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ・ジャンム・カシミール準州スリナガル及びその近郊 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・ラダック連邦直轄領 レベル1:十分注意してください。(継続) ●北東部諸州 ・マニプール州、アッサム州北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)、ナガランド州、メガラヤ州(東カシ・ヒルズ県、リボイ県、西ジャインティア・ヒルズ県、東ジャインティア・ヒルズ県を除く地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ・アッサム州(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県及びチェライド県を除く地域) レベル1:十分注意してください(引き下げ) ・北東部諸州の上記を除く地域 レベル1:十分注意してください。(継続) ●中・東部諸州 ・マハーラーシュトラ州東部地域ガドチロリ県、ゴンデア県及びチャンドラプル県、アンドラ・プラデシュ、テランガナ、オディシャ、チャッティースガル各州の高原奥地、ジャールカンド及びビハール両州の農村地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外のインド全域(デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイ、ベンガルールなどの大都市を含む地域) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●アッサム州では、北東部4県(シバサガル県、デブルガル県、ティンソキア県、チェライド県)を除き、武装勢力の活動が小康状態となっており、治安改善が見られることから、これら4県を除き、レベル2からレベル1に引き下げます。 ●インドには、インドからの分離独立を主張する過激派や少数民族の権利保護を唱える過激派などが複数存在し、各地でテロ活動を行っています。また、大都市では、インド当局がイスラム過激派等によるテロへの警戒を行うよう呼びかけています。不測の事態に巻き込まれないよう、最新の治安情報を収集し、周囲の状況に注意を払
-
- 2025年05月09日
- インド:インド・パキスタン間の緊張の高まりに伴うパキスタン国境地域に関する注意喚起
-
- 2025年04月25日
- インド:ジャンム・カシミール準州パハルガム近郊で発生したテロ事案に伴う注意喚起
基本情報
| どんなとこ? | インド最大のヒンドゥー教徒の聖地。最もインド的風俗の見られる町で、ガンジス河では早朝から沐浴し、敬虔な祈りを棒げる人々が見られる。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | 成田、関西から直行便が運航しているデリーで国内線に乗り継ぐ。デリーから空路1時間20分。 |
| 時差 | 日本との時差は-3時間30分。インドの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | ババトプール空港(BABATPUR AIRPORT:VNS)から22KM。市内までタクシーまたはオートリクシャーでRs300〜500。バラナシ駅付近まで40分程度だが常に渋滞している。 |
| 市内電話料金 |