中国 基本情報 クチコミ(122ページ)
全1332件
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タダ電話といえばIP電話でおなじみのSkypeが有名ですが、
- GOブーリー さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
固定電話にかけてもタダ!中国では携帯にかけてもタダ!という
IP電話サービスが始まりました。
http://gizmoproject.com/intl/ja/
こちらの「ギズモプロジェクト」のホームページから
ソフトをダウンロードしてください。
1.Gizmoの会員登録が必要
2.登録プロフィールに固定電話の番号を入力
3.固定電話が入っているユーザをリストに登録
4.リストに登録されている人に電話
5.日本の固定電話、IP電話。中国の固定、携帯、IP電話が無料。
以上の条件で電話が可能です。
私も家族に電話するときに使っていますが完全無料。
音質はSkypeよりも悪く仕事で使うのは不安ですが、
携帯や固定電話にタダで国際通話できるのが何よりの強みです。
お試しあれ。
追記。関連リンク
MYCOMジャーナル
~VoIPのGizmo Project、固定電話対象無償通話サービス
60カ国にかけ放題
http://journal.mycom.co.jp/news/2006/07/24/344.html
TechCrunch
~Gizmo、既存のVOIPビジネスモデルに大打撃
http://jp.techcrunch.com/archives/gizmo-nukes-standard-voip-business-model/ -
煙台の夜店の場所が変わっています。夜店は煙台火車駅からまっすぐ南に100m余り行った所の東西方向の通りに出ます。
- nao0880 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
振華デパートの前から新華書店の前を通ってRTマートまでの区間です。
かつては、勝利路という煙台博物館や太平洋酒店(ホテルです)の横の通りでしたが、道路整備と共に場所が移ってしまいました。
いまでも、多くのガイドブックが勝利路に「夜店の出る通り」と記されています。(現在の位置を記したガイドブックは見たことがありません。) -
≪楓≫の水郷は、上海市の西の外れの金山区で浙江省との境そばにあります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
≪楓≫へは上海の天(金月)橋路666号 上海体育場の5号階段下にある≪上海旅游集散中心≫から1日観光バスが出ています。06年7月下旬現在、毎日8:45発で所要時間は片道1時間。現地発は16:30。現地での見所チケットを含めた料金は100元。
見所などは別のクチコミでご紹介したとおりですが、公衆トイレにはちょっと注意が必要。
水郷の水路沿いにもよく標識が出ていますが、仕切りはあってもクラシックなドア無しのところが多いです。お試ししたいなら話は別ですが。(^○^)
一番よかったのは、1日観光バスが到着する駐車場脇のもの。ここは新しくて清潔。画像がそうです。
ティッシュやウェット・ティッシュは持参するのがいいですよ。
あとは私が見た限りでは北大街の≪丁聡漫画陳列館≫敷地内のものが○でした。
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7月21日から23日まで、母と妹と上海に行ってきました。
- AKOMARI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
雑誌で上海の美容院は台湾のように、シャンプーブロー軽いマッサージがついて15元くらい、
という事だったので、初日に早速行ってみました。
店に入る前に値段を確認、15元と言うことでシャンプーブローをやってもらい(ブローがへたくそだったけど、まあ15元ならいいかと思う・・)
会計をお願いしたら、3人で1230元!!(約18000円)!!
「高い!高すぎる!15元って言ったでしょう!」と言うと
「シャンプーは15元だが、使ったトリートメント剤(ロレアル)が一人400元」と言う・・・
「現金がないからホテルにお金を取に行く、母と妹はここにいるから」と言ってもダメだ金を払えの一点張り。
そのうち、入り口を店員たちがふさぎだして、監禁状態になった。
警察を呼んでくれ、電話を貸してくれとお願いしても「英語わからない、ダメだ!払え」
そのうち、900元、800元と値を下げてきて(それもおかしい・・)
店員の目が据わってきたのと、監禁状態が怖くて、結局500元で外に開放された。
日本円にして一人2500円くらい、日本で考えるとたいした金額でもないが、15元に比べると破格だし、
初日にヘコまされたこと、監禁の恐怖を考えると、腹が立ってたまりません!
開放されて早速公安に行ったが、消費生活センターみたいなところに連れて行かれ言葉もわからず、そのまま帰国した。
皆さんここには気をつけてください!!
場所は、南京東路 福建中路 世紀広場を右手に左に入って5~6軒目黄色い看板の「紅日」です。
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黄浦江向かいの高層ビル群や石造りの建物の夜景が有名な外灘(バンド)。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
このあたりでトイレに行きたくなった方は、切羽詰っていないなら、建物内部の見学がてらやルーフトップのカフェなどにも寄るついでに≪外灘3号≫のビルに行ってみては。中山東一路と広東路の角にあります。上階への入り口は広東路にちょっと入ったところ。実用だけではなく、デザイン的にも目を楽しませてくれる清潔なトイレです。無料。
画像のトイレは6階の西洋料理店LARISに隣接しているもの。
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予報では最高気温32~36℃ 最低気温20℃程度でしたが、湿度が低いので比較的過ごし易かったです。只紫外線が強いのと、空気が乾燥していますので、UVクリームとリップクリームをお忘れなく。
- ちび さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
又、雨が降るとかなり気温が下がり、寒くなりますので、上着が必要です。 -
自分が行ってみた≪西夏王陵≫+≪賀蘭岩画≫のある賀蘭県に限って言えば、チケット売り場近くに設備の良し悪しは別としてトイレはありました。もう一つの目的地≪拝寺口双塔≫では、そこの関係者が使用する簡単なつくりのトイレ。画像手前の修理中の小屋がそうでした。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2002/06(約24年前)
ティッシュやウェット・ティッシュは必携です。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたのでご参考までに投稿いたします。
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私は≪懸壁長城≫+≪嘉峪関≫+≪万里の長城第一墩≫+≪魏晋壁画墓≫を回ってみましたが、当時、設備の良し悪しは別としてはっきりとトイレがあると確認できたのは、≪懸壁長城≫へのチケット売り場がある上り口(長城を上り始めるとありませんでした)と≪嘉峪関≫。≪万里の長城第一墩≫や≪魏晋壁画墓≫周辺はゴビ灘で、当時はトイレは見かけませんでした。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2002/06(約24年前)
ちなみに≪懸壁長城≫、≪嘉峪関≫、≪万里の長城第一墩≫の間はそれぞれ7kmほど。≪魏晋壁画墓≫だけは嘉峪関市から20kmとちょっと離れています。
ティッシュやウェット・ティッシュは持参でどうぞ。
情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたので、ご参考までに投稿いたします。
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見所が並ぶ水路沿いには画像のような公衆トイレを見かけます。無料。男性用のトイレの様子は分かりませんが、女性用のほうは和式と同じしゃがむスタイル。これは周辺の住人の日中のトイレとしても使われています。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/06(約20年前)
ペーパー・ホルダーはあるのですが、肝心のペーパーは無いと思ったほうが正解。持参がベスト。
ドアの鍵部分が壊れていたりするのでご用心。床もぬれていたりするので、ズボンの裾にも要注意です。
手洗い用の水道も付いていますが、ウェット・ティッシュも持っていけば憂い無しです。
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日中友好紙切りおじさんには、もう、4・5回会ってるでしょう。
- 井上@打浦橋@上海 さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
2回は外灘で、その他は上海のマチナカで・・・・
どういうわけだかいつも、朝ですね・・・。
朝のほうが成功確率が高いということで、朝に現れるんでしょう。
で、その日中友好紙切りおじさんは、どういう悪さをするか・・・
日中友好を前面に出し、紙切りを見せて、それを買わせる、しかも相当高値で・・・・・
なんだと思います。
私は、いつも最後まで行かずに途中で逃げますので、コレはあくまでも想像ですけどね。
さて、この日中友好おじさんですが・・・
一番最近会ったのは、3日前の7月1日の朝、フランス租界の衡山路を散歩してる時です。
その様子は下記をご覧ください。
「朝のフランス租界散歩・その1」
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10075793/
では、そこでのやり取りを再現します。
衡山路を歩いてる時に、鞄を手に提げた出勤途中のおじさんに
日本語で話しかけられました。
「おはようございます」
「日本語、うまいですね、これから出勤ですか」
「そうです」
「どちらまで?」
「淮海中路まで。
ハイカイ路(淮海中路のこと)は、有名な道でして、日本の銀座・・・
なんたら・・かんたら・・・」
と講釈が始まりました。
バス停が見えてきましたので・・・・・
「バスは何番ですか」
「93路です」
バス停まで来て、バスを待つのかなと思っていましたら、
そこでとどまらずに、また、私に付いてきました。
「日本はどちらですか?」と向こうが聞いて来ました。
「横浜です」
「横浜ですか、じゃあ、上海と姉妹都市です。日中友好です。」
このあたりで、おじさん、
「私、大阪の芸術なんたらと関係ありまして・・・・」と言いながら、
名刺を私に差し出しました。
そこで、やにわに、おじさん、紙とハサミを取り出しました。
そして「チョット待って、見てください・・・・」
「いや、私、急いでますから・・・・」
「スグ、終わります、見てください」
「急いでるっての!!」恐い顔を向けました。
「じゃぁ、名刺、名刺・・・・」
名刺を返せと言うことだなと思い、名刺を返しました。
貼り付けた写真は、寂しく去って行く日中友好紙切りおじさんの背中です。
あとで思い出したんですが、このおじさん、
去年、やはり早朝に南京西路をジョギングしてる時にも会っています。
その時も、すっ呆けてからかったんですが・・・・。
皆さん、日中友好紙切りおじさんに会いましたら、
最後まで付き合わずに、途中で逃げてください。