中国 基本情報 クチコミ(126ページ)
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『涌源春足道館』は足裏を中心に全身も出来るマッサ−ジ店。ちよっと怪しげな入口だがとても親切で対応もいい。1時間で2人で70元と安くおすすめ。
- bautarou さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/09(約20年前)
海王大酒店近くの香港路から東海一路にはいってしばらくすると左手に看板が見えてきます。 -
中山路7号のバンコク銀行、通り(福州路)を挟んだ向かい側が中山路12号(浦東開発銀行)と13号(上海税関)ですが、8号~11号が欠番です。
- 東明路@上海 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/09(約20年前)
これも何故か判りません。 教えて!
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ここは3号館と言われる中山路の3号ですが、英文の地図帳には4号と表記されています。
- 東明路@上海 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/09(約20年前)
重要文物のプレートにも漢字表記が3号、英語表記が4号になってます。
何故かなァ~ -
元は現地でしか変えられない。
- mobiler さん
- 男性
- 旅行時期 : 1980/04(約46年前)
持ってかえって来れない。
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吐魯番の夏はめちゃくちゃ暑いです。 40度を超えることも珍しくありませんが、乾燥しているのでそれほど苦には感じませんでした。 しかし、体力的にはかなりきついので、午後1~4時くらいまではホテルで休息することをおすすめします。 ツアーなら行程が決まってしまうので仕方ありませんが、現地でチャーターなどをするならこの辺を考慮した方がゆっくり観光できます。 夕方から出て行っても陽が沈むのは21時を過ぎてからなので充分に楽しめます。 乾燥していますので水分補給は早めに確実にしましょう。
- JUN@KOJ さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/08(約21年前)
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新疆ウイグル自治区の一般的な民家は、外見は素っ気無い灰色の四角い建物ですが、中庭のブドウ棚の下に涼み台があったり、内職の作業場があったり。家の中は外観とは打って変わって、色鮮やかな絨毯が掛けられていたりします。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2005/07(約21年前)
興味のある方は、旅行会社の人などに、尋ねてみるといいかと思います。
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先日SUR SHANGHAIさんの貴重な情報をいただきました、ありがとうございました。
- 花やん さん
- 男性
- 旅行時期 : 1995/08(約31年前)
読ませていただいた感想で私なりに気をつけてはと思うことがありましたので、僭越ながら投稿させていたただ来ます。
? 彼の地では電力不足でよく停電します、ホテルはマックラとなり動きが取れなくあわてることがあります。
懐中電灯をデイスカウントショップ(100円店)で買い求めご持参ください。
? また、安い電卓を(同上)持参し、買い物の値段交渉にご利用ください。
私は中国語は勿論ウイグル語なんてとてもでだめです。(ニイハオ・再見のみ)
買い物の際に値段をインプットしてもらい、それに0.5場合によっては0.4掛けて(50%・60%ダウン)それを提示してそれから交渉に入ります。
? 2mのメジャー(同上)も便利ですよ、いろいろ寸法を測りたい買い物、例え
ば玉の印鑑や特産のナイフ(刃長の持ち込み制限がありますから)衣類・敷物・壁飾りなど。
? デパート・スーパーのポリ袋は荷になりませんから沢山持参ください。
あちらの物は粗悪で、買い物(特に玉製品やワインなど)が破れて落ちないかヒヤヒヤでした。
? ミネラルウォーターは買った時にボトルのキャップを点検してください。
私は買ってから後で飲もうとしたら、2本のキャップの継ぎ目が切れていました。
リサイクル品に普通の水を入れて売っていてだまされた物です、すぐに捨てました。
腹痛を起こしたら台無しですから。
? バンドエイドとともに消毒・止血薬も持参ください(グループで相談して)ホテ
ルの設備が悪く怪我をしてホテルドクターにかかりましたがたいした手当ても
受けれず、出血が続き旅友の持参した止血薬を帰国するまで使いました。
熱中症対策として出来れば体温計も。(旅友が先ほどのドクターにかかりまし
たが、昔の水銀式だったそうです)
まだまだ、いろいろ経験しましたが長文となるため後日にさせていただきます。
そこで、帰国する際????やティッシュなど消耗品は世話になったガイドにプレゼントします。
余分な荷物は減るし、喜ばれますので一挙両得です。
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人によって必要とする物は異なるかと思いますが、トイレ用のペーパーや濡れティッシュはあった方がいいです。外国人が泊まるような宿は質や設備の良し悪しは別として、トイレット・ペーパーや水道もありますが、郊外、特に長距離バスがトイレ休憩で停まるような所には無いと考えた方が○。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2005/07(約21年前)
新疆ウイグル自治区だけではありませんが、デジカメなどの充電用品もお忘れなく。中国の電圧は220ボルト。コンセントが統一されていないので、二つ足、三つ足などを兼ねたアダプターがあるといいです。
食べ慣れない物に敏感な方は、呑み慣れた胃腸薬があるといいのでは?
長距離バスで移動する時はバックパックなどの荷物は預けなくてはいけないので、ロックがあると安心できます。貴重品は自己責任で管理してくださいね。
中国の田舎を旅する時に私が必ずもって行く物は一回分ずつに分包されたコーヒー。都会ではおいしいコーヒーを出す喫茶店も増えていますが、地方ではまだまだ少ないし、あっても値段が高い割りにお味も今ひとつ。宿ではどこでも最低お湯とカップは部屋にあるので、これがあるとホッと一息つけます。新疆ウイグル自治区では部屋に置いてある茶葉もあまりよくないので、お好みに合わせて緑茶や紅茶のパックを持って行くといいと思います。
よく、バスの中などでメロンなどのお裾分けをもらう事があるので、お返しになるようなキャンディーなど持っていると交流のきっかけになります。
カラクリ湖など標高が高い所では、夏でも羽織る物がほしい感じです。
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庫車の町を貫く314号線(天山路)沿いは埃っぽい田舎町と言う感じですが、五一路との交差点そばの農貿市場向いに新しく出来た歩行街は立派。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2005/07(約21年前)
衣料品店や食堂も並ぶ中に、画像左にも出ている≪亀茲風網吧≫と言うネット・カフェもありました。ここはデポジット10元で、使用料は30分1元。PCが40台ほどもあり、地元の学生で賑わっていました。
画像右手に見える≪盲人推拿中心≫はタクシーの運転手さんに教えてもらったマッサージ店。この界隈では一番いいマッサージ店と言うことで、行ってみました。揉んでもらい易いように、Tシャツや柔らかい生地のズボンを着用していくのがよし。70分30元で上手でした。
≪亀茲風網吧≫の下に牛肉面(簡体字では「麺」を「面」と書きます)と見えているのは、レストランのクチコミでも紹介した≪白家牛肉麺≫のお店です。
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和田賓館のそばなら、門を出て同じ並びを左に数分行くと≪宇宙網絡世界≫と言う小さいネット・カフェがあります。使用料は30分1元。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2005/05(約21年前)
街の中心にはその他にも多数。友誼路と迎賓路を結ぶ国際歩行街2階にも≪英格爾≫というネット・カフェがあって学生で賑わっていました。