中国 基本情報 クチコミ(123ページ)

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  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/07(約20年前)
    黄浦江向かいの高層ビル群や石造りの建物の夜景が有名な外灘(バンド)。
    このあたりでトイレに行きたくなった方は、切羽詰っていないなら、建物内部の見学がてらやルーフトップのカフェなどにも寄るついでに≪外灘3号≫のビルに行ってみては。中山東一路と広東路の角にあります。上階への入り口は広東路にちょっと入ったところ。実用だけではなく、デザイン的にも目を楽しませてくれる清潔なトイレです。無料。
    画像のトイレは6階の西洋料理店LARISに隣接しているもの。
  • ちび さん
    女性
    旅行時期 : 2006/07(約20年前)
    予報では最高気温32~36℃ 最低気温20℃程度でしたが、湿度が低いので比較的過ごし易かったです。只紫外線が強いのと、空気が乾燥していますので、UVクリームとリップクリームをお忘れなく。
     又、雨が降るとかなり気温が下がり、寒くなりますので、上着が必要です。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2002/06(約24年前)
    自分が行ってみた≪西夏王陵≫+≪賀蘭岩画≫のある賀蘭県に限って言えば、チケット売り場近くに設備の良し悪しは別としてトイレはありました。もう一つの目的地≪拝寺口双塔≫では、そこの関係者が使用する簡単なつくりのトイレ。画像手前の修理中の小屋がそうでした。
    ティッシュやウェット・ティッシュは必携です。

    情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたのでご参考までに投稿いたします。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2002/06(約24年前)
    私は≪懸壁長城≫+≪嘉峪関≫+≪万里の長城第一墩≫+≪魏晋壁画墓≫を回ってみましたが、当時、設備の良し悪しは別としてはっきりとトイレがあると確認できたのは、≪懸壁長城≫へのチケット売り場がある上り口(長城を上り始めるとありませんでした)と≪嘉峪関≫。≪万里の長城第一墩≫や≪魏晋壁画墓≫周辺はゴビ灘で、当時はトイレは見かけませんでした。
    ちなみに≪懸壁長城≫、≪嘉峪関≫、≪万里の長城第一墩≫の間はそれぞれ7kmほど。≪魏晋壁画墓≫だけは嘉峪関市から20kmとちょっと離れています。
    ティッシュやウェット・ティッシュは持参でどうぞ。
    情報時期が多少古いですが、問い合わせがありましたので、ご参考までに投稿いたします。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/06(約20年前)
    見所が並ぶ水路沿いには画像のような公衆トイレを見かけます。無料。男性用のトイレの様子は分かりませんが、女性用のほうは和式と同じしゃがむスタイル。これは周辺の住人の日中のトイレとしても使われています。
    ペーパー・ホルダーはあるのですが、肝心のペーパーは無いと思ったほうが正解。持参がベスト。
    ドアの鍵部分が壊れていたりするのでご用心。床もぬれていたりするので、ズボンの裾にも要注意です。
    手洗い用の水道も付いていますが、ウェット・ティッシュも持っていけば憂い無しです。
  • 井上@打浦橋@上海さん 写真

    井上@打浦橋@上海 さん
    男性 / 中国のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2006/07(約20年前)
    日中友好紙切りおじさんには、もう、4・5回会ってるでしょう。
    2回は外灘で、その他は上海のマチナカで・・・・
    どういうわけだかいつも、朝ですね・・・。
    朝のほうが成功確率が高いということで、朝に現れるんでしょう。

    で、その日中友好紙切りおじさんは、どういう悪さをするか・・・
    日中友好を前面に出し、紙切りを見せて、それを買わせる、しかも相当高値で・・・・・
    なんだと思います。
    私は、いつも最後まで行かずに途中で逃げますので、コレはあくまでも想像ですけどね。

    さて、この日中友好おじさんですが・・・
    一番最近会ったのは、3日前の7月1日の朝、フランス租界の衡山路を散歩してる時です。
    その様子は下記をご覧ください。
    「朝のフランス租界散歩・その1」
    http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10075793/

    では、そこでのやり取りを再現します。

    衡山路を歩いてる時に、鞄を手に提げた出勤途中のおじさんに
    日本語で話しかけられました。
    「おはようございます」
    「日本語、うまいですね、これから出勤ですか」
    「そうです」
    「どちらまで?」
    「淮海中路まで。
    ハイカイ路(淮海中路のこと)は、有名な道でして、日本の銀座・・・
    なんたら・・かんたら・・・」
    と講釈が始まりました。

    バス停が見えてきましたので・・・・・
    「バスは何番ですか」
    「93路です」

    バス停まで来て、バスを待つのかなと思っていましたら、
    そこでとどまらずに、また、私に付いてきました。

    「日本はどちらですか?」と向こうが聞いて来ました。
    「横浜です」
    「横浜ですか、じゃあ、上海と姉妹都市です。日中友好です。」

    このあたりで、おじさん、
    「私、大阪の芸術なんたらと関係ありまして・・・・」と言いながら、
    名刺を私に差し出しました。
    そこで、やにわに、おじさん、紙とハサミを取り出しました。
    そして「チョット待って、見てください・・・・」
    「いや、私、急いでますから・・・・」
    「スグ、終わります、見てください」
    「急いでるっての!!」恐い顔を向けました。
    「じゃぁ、名刺、名刺・・・・」
    名刺を返せと言うことだなと思い、名刺を返しました。

    貼り付けた写真は、寂しく去って行く日中友好紙切りおじさんの背中です。

    あとで思い出したんですが、このおじさん、
    去年、やはり早朝に南京西路をジョギングしてる時にも会っています。
    その時も、すっ呆けてからかったんですが・・・・。

    皆さん、日中友好紙切りおじさんに会いましたら、
    最後まで付き合わずに、途中で逃げてください。
  • 背包族さん 写真

    背包族 さん
    女性 / 中国のクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2006/06(約20年前)
    北京西−ラサ 全行程4064キロ,硬座料金389元,硬臥(下)813元,軟臥(下)1262元。

    成都−ラサ 全行程3360キロ,硬座料金331元,硬臥(下)712元,軟臥(下)1104元。

    重慶−ラサ 全行程3654キロ,硬座料金355元,硬臥(下)754元,軟臥(下)1168元。

    蘭州−ラサ 全行程2188キロ,硬座料金242元,硬臥(下)552元,軟臥(下)854元。

    西寧−ラサ 全行程1972キロ,硬座料金226元,硬臥(下)523元,軟臥(下)810元。
  • 目黒警部さん 写真

    目黒警部 さん
    男性
    旅行時期 : 2006/05(約20年前)
    浦東の東昌路渡口から外灘の東門路輪渡站へフェリーに乗船しました。
    浦東の東昌路渡口フェリー乗り場横にある窓口にて5角のチケット(プラスチックのコイン)を買い、入り口にあるコイン入れの箱にコインを放り込み進みます。
    フェリー乗り場のフェンスの前にフェリーがやってきました。
    対岸から乗船してきた人達が降りるのを待ってフェンスは空き乗船です。
    乗船していた時間は、10分以内だったと思う。
    早朝でしたので地元の通勤客しか見当たらず、フェリーから河岸の光景を眺めながら旅の風情を感じました。
  • mako君さん 写真

    mako君 さん
    男性
    旅行時期 : 2006/06(約20年前)
    到着ロビーには2つの銀行があります。
    右側が中国工商銀行。左側は上海浦東発展銀行。
    写真は上海浦東発展銀行の手数料表示なのですが、
    米ドル換算して500ドル以上なら手数料無料とのこと。
    250ドルから500ドルまでは25元。
    250ドルまでは50元の手数料をとられます。
    中国工商銀行も同じ感じです。
    まあ、60000円以上の両替でなければ手数料がかかるということですね。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/06(約20年前)
    今では上海にも数多くあるフリー情報誌の一つ≪WALKER上海≫の名前が、06年6月1日から≪Whenever上海≫になりました。内容はこれまでと同じく、上海周辺のレストラン、各種店舗、病院、イベントやサークルの紹介のほか、その時々の特集が組まれるようです。
    日本人が多く行くようなお店やレストランのカウンター付近によく置いてあるので、見かけたら是非いただいて活用してくださいね。

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