中国 ビザ・入国・出国
クチコミ79件
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- yappar
- 男性 / 中国のクチコミ : 0件
- 旅行時期 : 2025/12(約1ヶ月前)
中国国内線に乗る時、空港のセキュリティチェックでCCC認証マークがないモバイルバッテリーは没収されます。 私は杭州飛行場で没収されました。ただ、没収されるのは中国国内線を利用する場合で、国際線は没収されないようです。 ※この場合の総合評価はどう評価して良いのかわからないので、適当に星3つにしました。
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- PATA
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2024/08(約1年前)
大阪の中国ビザ申請についての情報が少なかったので皆様のご参考になればとおもい投稿いたします 申請/受取共は2024年8月時点の参考情報ですのでスムースにいく保証はいたしません 申請書類や方法は随時変わっているようですので必ず申請センターホームページ等の最新情報を確認してください 大阪ビザ申請センター 心斎橋から徒歩5分強で心斎橋商店街沿い(入口は東に入った道沿い)にあります 個人申請は9階です(7階に行く方がいますが業者や団体申請のようです) 入口の受付で「申請」の旨伝えて受付票を受け取って順番を待ちます ●申請用紙 ビザセンターサイトからに登録して申請を行います 登録した基本情報は次回申請にも使用できるようです (記入方法は他の方のブログ等参考にしました) 最後に「データ送信」になりますが申請したことにはなりません 必ず作成済申請書を紙印刷して持参してください ●写真 最初に顔写真登録があります 条件にあった顔写真をアップロードします(しないと先に進めません) 私は自撮り写真を無料アプリで白背景加工して使用したら簡単にできましたが友人(女性)は何度やってもダメでした ダメな場合、何度かエラーした後「アップロードできないので写真を提出するように」という趣旨の案内が出て先に進めるようになります この場合は当日基準に合う写真を2枚持参すればその場で貼ってくれます 尚、写真はアップロード以外に基準にあった紙印刷が1枚必要です 今回はセブンイレブンやファミマで印刷できるピクチャンというアプリを使用しました 中国ビザ申請用という選択があり上述の写真をアップすると基準にあったサイズの写真を造ってくれてコンビニで\200で印刷できます そのまま切らずに持参したら窓口で切ってくださいました 因みに某カメラチェーン店では撮影が¥1300+アップ用データが¥3300とのことでしたので自分でできれば大幅な節約です ビザセンターにも有料証明写真撮影があります ●持参書類 ※個人観光の場合です ①上記申請書と写真 ②航空券(控え)往復 ③期間中の宿泊証明 ②については今回土曜日0:05上海着→月曜日昼に杭州発という行程でした 私は金曜日の夜どこで過ごすのか・上海~杭州への移動手段を細かく聞かれました 空港仮眠後新幹線移動の旨口頭で説明したところ、係りの方がメモして終わりました その方のアドバイスで後日申請に来る友人の為に行程表を作成しましたが、友人達は全く質問がなかったとのことですので係員に依るものとおもわれます ③英文のものを持参したら漢字の日本語のほうが良いといわれました 宿泊サイトの日本語のバウチャーをスマホに保存してあったので、係りの方が館内Wi-Fiに接続してプリントアウトしてくださいました ※申請窓口の方は非常にソフトで親切ですので身構えて(笑)行く必要はありません 申請が受理されたら支払用受付票をもらって順番を待ちます 支払い窓口(後日の査証受取と同じ)で支払いをします(クレジットカード可) 支払い後受理票をもらえます この間受付から終了まで約90分でした ●受取 申請から5営業日(土日があるので最低7日後)から受取期限までに受領が必要です 本人でなくても受理票の持参人が受け取り出来ます 受付で「受取」の旨伝えて受取票をもらって支払いと同じ窓口で待ちます 受理票を出したら旅券を還していただけますので必ず内容に相違ないか確認しましょう 受付から受取までは5分でした 以上観光ビザが早く免除になることを祈りながら、ご参考になりましたら幸いです
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- konpei10
- 男性 / 中国のクチコミ : 0件
- 旅行時期 : 2023/11(約2年前)
コロナ禍も明け、久々に中国(広州)行きたいなあって思っても前のようにはいかない。 ビザ免除措置(15日間)停止が解けてない。 そこで一念発起して観光Lビザ取得して正月中国行くぞと決めてはや3ヵ月、ようやく難関と噂のネット申請登録を乗り越え本日(2023/11/10)、必要書類・申請写真・パスポートを握りしめ中国ビザセンター大阪へ 本申請の為初訪問。ネットでの前情報では3時間かかったとかだいぶ待たないといけないようだったので会社を半ドンして13:30から予約して挑んだ。受付では数名並んでおり順番待ちのレシートを渡され30人ほどのキャパがある待合室で待機となる。ディスプレイが2台あり音声含め自分の番号が呼出されて指定された窓口にて申請となる。1~6番迄窓口があり1番は受取専用、6番は訂正(再提出など)で実質4窓口で対応している。私の前におよそ20名ほど待機しているようで長時間待機を覚悟していた。 しかし思いの外スムーズで、何と30分程度で呼び出されて4番窓口へ向う。 用意周到に準備した提出物を担当のお姉さんがひとつひとつ確認し、自筆で署名する欄だけその場で指摘されましたがあとは簡単な質問だけで申請完了。11/15以降のビザ受取と記入の引換券をもらう。スムーズ。会社半ドンしなきゃよかったと反省したが、たまには、、と思い戎橋筋へくり出した。 申請内容が随分簡素化され、指紋採取もなくなりかなりスムーズになってる感じ。でも早くビザ免除措置停止が解け、行きたい時にすぐ中国に行けるようになることを願っております。
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- 壱岐照三
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- 旅行時期 : 2023/10(約2年前)
さて、四日後、受取である。前回、朝一の受取の人たちを見ていたら、20人も並んでいなかった。今日は午後一で受け取るべく、13時過ぎにセンターに着いた。 気を付けなければならないのは、受取は別室になっているのだか、そこに直接行くと番号札がもらえない。(これで悩んでる人は案外いた。)最初と同じ申請の部屋に行くと、警備のおじさんに目的を聞かれるので、そこで受取証を見せると「受取」の番号札をもらえる。もらった札を見ると、現在の待ち人数125、とか印刷されている。何をふざけたことを・・・と思って受取室に行った。 部屋に入ると・・・相当数のイスがあるのだが、満席である。改めて掲示されている番号札を確認すると・・・55人待ち、である。窓口は6つくらいあり、うち二つが団体(旅行会社)のビザを渡していて、個人の受け取りは2つの窓口でやっていた。 ただ、あまり悲観的にはならず、今までの調子だったら、どんどんさばけるのでは、と思った。結局、70分待ったのだが、このくらいならちょっとした病院に比べれば断然早い、と思う。結果論だが、やはり朝一で受取もした方が、早く済むのかも知れない。 窓口に呼ばれると手際よくパスポートを探してくれて・・・私の場合、旧パスポートもきちんと返してくれるよね、というのがあったが・・・三冊分を輪ゴムで止めたものをだしてくれた。「ビザです」とパスポートのビザを貼ってるページを出してくれるのだが、シール式で記載方法も20年前と同じ。前は「T・Iki」となっていたのが、「Teruzo Iki」とフルネーム表示になっていたのと、「01.10.23」みたいな日にち表示が「01OCT2023」と記載されているのが違いか。 当たり前だが、自分のパスポートであることも含めて、ビザの内容(特に有効期限)はその場て確認が必須である。旅行会社の人は30冊全て確認していたが、最近の団体ビザは各人のパスポートに表示するようになったのか。私は実は昔のパスポートに載ってない団体ビザが一つあり、団体ビザには出入国印を押さないルールから「丹東」の入国印も押されなかったのだが・・・ 支払は現金、VISA・Mastercard、銀聯のカード払いのみ。タッチ決済もOKである。意外だったのはQRコード決済が出来ないことで、この辺は日本の事情に合わせているのか。この後に及んで現金で支払っている人は、中国に行ったらどうするのだろう。一次のLビザが8500円で昔の倍くらいになっている。 クレカの控えは「Tokyo CITS」となっている。なんだCITSがやっているのね。・・・中国最大の国営旅行社の中国国際旅行社である。私は初めての個人ビザを香港中国国際旅行社で取ったので懐かしい名前である。最初から標識もそうすればいいのに・・・申請センターだと怪しい名前とみんな思うのでは・・・みたいな話を窓口の人と話したかったが、後ろも詰まっているので、雑談せずにそのまま立ち去った。 https://www.citsjapan.jp/ ということで、ビザを無事取得。感覚的には「4000円、翌日発行」くらいになればなおいいが、円安も響いているかも。上海総領事館は中国人のビザ代金をどのくらいにしているのだろう。・・・
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- 壱岐照三
- 男性 / 中国のクチコミ : 0件
- 旅行時期 : 2023/10(約2年前)
中国ビザ申請サービスセンター(東京)はお台場の有明フロンティアビルB棟の12階、最上階にある。国際展示場駅から5分、東京ビッグサイト駅から3分、というところだろうか。新橋から行くのであれば、例のBRTでいくのもいいと思う。ゆりかもめが390円に対して、BRTが220円、時間もそんなに変わらない。 私は9時30分の予約だったが、8時30分に12階のセンター入口に着いた。ビルの入口からは標識がたくさんあるので迷うことはない。8時50分頃の開場時には申請組は30人くらい並んでいたと思う。入口で予約用紙を見て、ビザ申請組か認証組かに分けられて、ビザ組は書類チェックコーナーに並ぶ。ここでのチェックが終わると、係員から番号札をもらい、改めて番号が呼ばれて申請窓口に行って申請する、という仕組みである。多分、先人たちが散々クレームしたのだろう(?)、書類チェックに7~8人、申請窓口も10くらいあるので対応はスムーズである。 なお、チェック、申請時に書類のコピーを求められることがあるが、館内には1枚10円のキャノン製のコピー機が2台備えられており、それを使うことになる。ただし、一つ欠点があり、お釣りが出る仕組みだが、釣銭切れになっていて、そうなると10円玉しか使えない。書類コピーが相対的に多い中国人はたくさん10円玉を持ってない人が多く、周りの人に両替を求めていた。なので10枚くらい10円玉を持っていくのは必須で、余れば右往左往している中国人に両替してあげて、日中友好親善に励むとよい。 申請書に署名する欄がいくつかあるが、向こうが指示してくれるのでそれに従う方がいい。大した手間がかからない。私が言われたのは、天下の国航の予約完了画面(!)をコピーして持って行ってるのに、eチケットの控えがないか、とかいうふざけたことを言うので聞いてみたら、記載便名の確認ができない、とのこと。で、書いてるところを指し示したら解決した。ちなみにホテル確認書、飛行機の予約書は日付まで厳密に確認するので、きちんとしたものを持っていった方がよい。 私がトラブった(訳でもないのだが)のはパスポートと過去の入国記録である。私は今まで5冊のパスポートを持っていて、以下のようになっている。 No.1・・・中国ビザあり No.2・・・中国ビザあり No.3・・・中国ビザあり No.4・・・中国出入国記録あり(ビザ免除が始まってから取得) No.5・・・中国出入国記録あり(現在保有しているもの) このうち、 No.5の顔写真部分のコピー 直近のビザ(と言っても2002年だが)がある No.3のビザ部分のコピー を取って持っていった。ちなみに万一のため(?)にNo.1~No.5のパスポートは全部持って行ってた。 結果として、チェッカーと窓口担当から指摘されて提出したのが No.3のパスポート、No.3のビザ部分のコピー No.4のパスポート、No.4の顔写真のコピー No.5のパスポート(これに今回のビザを発行してもらう)、No.5の顔写真部分のコピー、No.5の直近の入出国印部分のコピー となった。 No.3とNo.5についてはわかるのだが、No.4については「No.3とNo.5の間に別のパスポートがあればそれも必要」とのことで、結局パスポート3冊を提出した。こんなのは中国に限らず、初めてある。 逆に言うと、私は馬鹿正直に申告した結果こうなったのだが、 ・過去に中国に入国したことがあれば、その直近の出入国記録があるパスポートだけ(コピーも含めて)提出すればよく、現行パスポートにその記録があれば、過去のパスポートの記録は出す必要がない。(どうせ分からない。・・・)中国に20年ぶりに行くので、前回ビザが必要だったとか、出入国記録が過去のパスポートに載ってる場合、それなりのコピー等の提出が必要。 ・初訪問の人は例の指紋読取機械も置いてあったので、もう少し面倒な手続きが加わる、と思う。(提出書類は少なくて良いが)また、実際に過去に行ったことがあっても、証明できない場合(過去のパスポートに出入国印があるが、そのパスポートは捨てた、等)恐らく初訪問と同じ手続きになるのでは、と思う。 私の場合、申請窓口ではその過去のパスポートとコピーについて少し議論があったが、それ以外は何もなく、5分もかからなかった。(コピーが1枚必要だったが、手続きが終わってからコピーして提出してくれ、という中国らしからぬ対応であった。)途中、窓口で写真を撮影する。これは中国イミグレと全く同じ仕組みで懐かしく(?)思い出した。 実は職場に色々電話が行くのを避けたい、というのもあり、「自営業」で申請していたのだが、申請窓口で「職業は何ですか」と聞かれ、思わず「無職です」と言ったら、それで通ってしまった。どこの国も「無職の人」が入国するのは、一番嫌う(?)ことだが、この辺のテキトーさが、やはり東京でも中国だよね、と思わせるところがある。察するに、どうも「元中国人」の再入国を警戒しているようで、元々華僑以来の伝統があるから、そういうイミグレ方針なのかも。特に敵対国でもない国の(?)純然たる非中国人はテキトーでいい・・・私の仮説である。念のため。 申請窓口で引換証をくれる。申請日も入れて4日後で、即時発行か翌日発行の(昔の)香港に比べればやや遅いが許容範囲だろう。説明の時にシングルビザというので、マルチはだめか?と聞いてみたが、だめとのこと。ちなみに私は今までマルチのLビザは取ったことがない。・・・ 全てが終わって、ビルを出たのが9時10分。予約時刻までには終わってしまった。ちなみに申請センターの整備、人員増強に熱心で、ビザ免除措置は遠のくのでは、という見方もあるが、あの国のレンタル電動自転車の廃墟(わあっと始めて、突然しぼむ)やゼロコロナ政策の解除(それで食べている人の事など考えてない。・・・)のやり方を見ていると、申請センターの充実、などは全く関係なく、ある日、ビザ必須が突然終わる可能性が大いにあると思う。これが最後の申請になりますように・・・ 最後にピックアップの様子を。それは次回に。
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Q&A 掲示板106件
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浦東国際空港での欧州から日本へのトランジットいつでも
- 2025-11-23(約2ヶ月前)投稿
- 締切済
- 回答7件
締切済
先の話ですが来年のG.W.欧州行きのチケットをANAの特典航空券で発券済みです。
帰国はイスタンブールから浦東に夕方到着して、翌日の午前にANAで関空へ戻ります。 (上海に宿を取っています。)
現在日中間がギクシャクしていて、今後エスカレートしていく可能性もゼロではないと思います。 仮にコロナ下の時のように中国への渡航にビザが必要になった場合、制限区域から出なければ問題ないのでしょうか?
コロナ下の時は同様のケースはどの様になっていたのでしょうか?
取れるかは分かませんが、シンガポール航空、ANAの直行便で組み直したほうが安全でしょうか?
質問ばかりですいません。 よろしくお願いいたします。- 質問者
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Masato94さん
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中国での滞在先未定のまま入国できるでしょうかすぐに
- 2025-11-19(約2ヶ月前)投稿
- 締切済
- 回答14件
締切済
初めての中国旅行をします。
日本から一人で行き、中国で現地の友人と合流して車で案内してもらいます。
広州を中心に香港まで観光するつもりですが、具体的な予定が決まっていません。
到着日のホテルは予約済みですが、それ以降の予定が未定のため、ホテルの予約も取っておりません。
中国人の友人は、当日決めればいいよ。
自分の名前で宿を取れば、中国人価格で安く泊まれるからと言っています。
しかし、入国審査で滞在先すべてに電話をかけて確認された話などもネットで目にしたので、非常に不安です。
実際に泊まるかは別として、とりあえず宿の予約だけはしておくべきでしょうか?
それとも、入国審査で、正直に予定が決まってないので宿も決めていないと答えるべきでしょうか?
みなさんのお知恵をお貸しください。
よろしくお願いします。- 質問者
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たびにゃんさん
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浦東空港でのトランジットについて早めに
- 2025-11-19(約2ヶ月前)投稿
- 締切済
- 回答4件
締切済
質問をご覧いただきありがとうございます。
上海浦東空港を経由して広州に向かいます。
あまり旅慣れておらず、中国一人旅は初めてになります。
乗継に不安があり質問させていただきます。
なお、中国語も英語もできません。
浦東空港に14:15着予定、16:15分発の広州行きに乗ります。
到着・出発ともに第一ターミナルと記載されています。
荷物は広州までスルーです。
1.浦東空港到着後、乗継(transfer)に進む
2.指紋採取の採取の機械で指紋をとる
3.入国審査を受ける
4.搭乗口へ向かう
大まかにはこの流れで合っていますでしょうか?
乗り継ぎが2時間で絶対に足りると旅行代店に言われてチケットを購入しましたが、非常に不安です。
しかし、キャンセルも払戻も不可の航空券を購入しており、なにがなんでも乗らなければなりません。
皆様のお知恵を拝借して、できるだけ短時間で乗り継ぎできればと思います。
少なくとも、乗り遅れないようにぜひアドバイスをお願いします。
よろしくお願いいたします。- 質問者
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たびにゃんさん
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中国南方航空の飛行機のログインができない 助けてくださいすぐに
- 2025-10-07(約3ヶ月前)投稿
- 締切済
- 回答3件
締切済
チケットは、中国南方航空のサイトではなく他のサイトから買いました。パール会員になってログインできるかと思ったのですが、音声認証とか記号を移動させるものがあるのですがまったく機能しません。ログインするにもまったくできません。助けてください。 大至急です!今までこのような経験したことないです
- 質問者
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CATさん
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合肥空港のチェックイン早めに
- 2025-09-09(約4ヶ月前)投稿
- 締切済
- 回答4件
締切済
最近合肥空港においでになった方がいらっしゃいましたら教えてください
過去の(コロナ前)に行かれた方のブログで合肥空港の国際線は国内線のフロア(セキュリティ?)を通った先にあるというのを見ました
因みに私も過去にどこの空港か忘れましたが地方空港でそういう構造の所があって戸惑った記憶があります
心配なのはモバイルバッテリー(CCC認証のない10000mAh)を持参するかどうかです
本来だと国際線に持ち込める基準なのですが・・・何せ中国の地方空港の事ですので・・・
現地没収は嫌なので実地で体験された方がいらっしゃったらご教示ください
1.上記の構造(セキュリティチェックが共通)の場合、私が国際線旅客であることはeチケット控え等を提示することになるとおもうのですが・・・それで納得してもらえるのでしょうか?
2.そもそも論ですが・・・地方空港のセキュリティチェックの方が国際線は国内線と基準が違うことを把握しているのでしょうか?
(通達が出たとたん過敏に反応したという情報も見ました)
3.大容量のモバイルバッテリーの場合事前に航空会社の承認が必要となっていますが、念のため同様に航空会社に承認してもらうとした当日空港カウンターでの承認なのでしょうか?
搭乗キャリアは九元航空です
一応メールで問い合わせましたが回答はありません
一般論であれば大丈夫なのですが、万が一の場合に交渉する中国語力はないので・・・
ピンポイントでこの空港についてのお尋ねです
ついでに・・・
スマホが古いiPhoneでバッテリーの持ちが悪くモバイルバッテリーは必須かなとおもっていおります
現地(中国)CCC対応モバイルバッテリーを購入するとしたら日本より安いでしょうか
どういう所で買ったら(日本でいうところの秋葉原的な所とか・・・家電量販店的なと所とか・・・)安いでしょう?
余り海外で日用品を買ったことがないので・・・
ご存じでしたらアドバイスくださいませ- 質問者
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PATAさん