中国 基本情報 クチコミ(121ページ)

1337

キーワードで中国のクチコミを探す :

検索

  • wangさん 写真

    wang さん
    男性 / 中国のクチコミ : 8件
    旅行時期 : 2006/10(約20年前)
    2006年10月10日大連に戻って来たときの情報
    機内預けの荷物待ちの時に、麻薬犬の検査をしていました。
    9月26日に市内で日本人が麻薬所持で逮捕されたようです、1トンの麻薬をとの情報でした。(詳細は定かではありませんが)
    そのためかも知れませんが、荷物がタウンテーブルでまわっているときに麻薬犬が荷物を嗅ぎまわっていました。
    以前は無かったと思いますが、事前にX線の機械を通していたようです、荷物の中で別なシールが貼り付けてある物は係員が別にしていました。それを持ち出すときには係員が中身を確認していました。
    最近、生肉などの食品の持ち込みが多いとも聞いています。それらの物は禁止をされていますのでご注意ください。場合によっては入国拒否や、罰金及び逮捕される場合も有るようです。
  • GOブーリー さん
    男性
    旅行時期 : 2006/10(約20年前)
    {緊急}在住日本人を狙ったハニートラップによる犯罪が
    おきているとの情報があります。注意してください!!
    立達公寓、泰達国際等のいわゆるトヨタ御用達マンションに
    住んでいる日本人を狙い電話をかけ、
    「マッサ~ジ!気持ちイイマッサージ!スペシャルもアリマ~ス!」
    とか何とか言って部屋に上がりこみ、性交渉をビデオ撮り。
    ビデオをネタに「警察に通報する!」と言って金をゆするというもの。

    常識的に考えれば、売春も買春も中国では違法なので、
    警察に行けば売春した側も逮捕されるわけですが・・・。
    そこはそれ、日本人駐在者も強制送還になるだけに仕事をクビになる
    覚悟が必要。仕方なくトンでもない要求に応えて
    大金を毟り取られているお方がいるようです。

    ハッキリ言ってしまえば、トヨタさん標的にされてます。
    常識的に考えて、日本人向けのサービスマンションに
    いきなり売春斡旋の電話なんてあるわけ無いんですから
    相手にしないようにしてください。

    皆様、ご注意を。
  • kalazさん 写真

    kalaz さん
    男性
    旅行時期 : 2006/10(約20年前)
    南京の「侵華日軍南京大虐殺遭難同胞記念館」は07年12月まで改築のため、閉鎖中です。
  • dapuqiaoさん 写真

    dapuqiao さん
    男性
    旅行時期 : 2006/09(約20年前)
    「鎮江市」と「揚州市」を繋ぐ長江を渡る「潤揚大橋」が昨年出来たとの事なのでTaxiを使って利用してみました。「鎮江」の汽車駅のTaxi乗り場から「揚州」の痩西湖までです。時間は、約50分。料金は、Taxi代100元(これはメーター通り)プラス、橋の通行料25元と橋から揚州西までの高速道路代15元、ただし往復徴収されたため合計では、100+(25+15)x2 = 180元です。もっとも橋を渡ってすぐ高速を降りて一般道を走っても時間はほとんどかわりません。「揚州」から「鎮江」の帰りは、この方法で帰りました。料金は、高速道路代がなくなるので150元でした。今回は、バスは使わなかったのですが、こちらの方も「鎮江」駅隣のバスターミナルから出ていました。申し訳ないんですが料金はチェックして来ませんでした。
  • shang-navi さん
    女性
    旅行時期 : 2006/10(約20年前)
    【シャンナビ・ネット上海】は上海在住の女性ガイド・中国語家庭教師さん達の紹介および彼女達のおすすめ上海情報(レストラン・スポット)が満載のサイトです。個人旅行をご計画中の皆様、自由で気ままな上海旅行を計画中の皆様、是非ご覧ください。上海地元っ子のナビがあれば、きっと素敵な旅になりますよ!
    また、上海では定価で物を買う人はいません。値切り交渉はやっぱり地元っ子に限りますよ!
    http://www.shang-navi.net/
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/08(約20年前)
    朝7時頃を始発に、毎日多数出ています。浦東空港発着もありますが、ほとんどが上海の国内線空港である虹橋空港発着。
    チケットは普通に買うと税込みで片道500元。所要時間30分。乗っている時間が短いので、機内ではミネラル・ウォーターの小瓶だけが配られます。

    飛び立ってしまえば30分で着くというのは魅力ですが、私が寧波から帰る便は天候のせいで出発が半日近くも遅れてしまい、これだったらバスや列車のほうが早くて安かったなあ、と割り切れなく思いました。
    行き帰りの交通手段に迷ったら、天気予報に注意して決めるといいかも。
  • TOMIKENさん 写真

    TOMIKEN さん
    男性
    旅行時期 : 2006/07(約20年前)
    興工街。永嘉大酒店横にあります。
    大規模&ゴージャスなKTV。
    意味がよくわからないけど、客にウイスキーを一気飲みさせる盛り上げ役?の
    大姐が部屋に入ってくるのがうっとおしい。
    やけん、小姐の質は高いし、工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工というサービスも有り(笑)
    日本語喋れる小姐もそこそこいますよ。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/08(約20年前)
    姚江、奉化江、甬江が交わる三江口の周辺は、緑地公園化が進み、その風景を楽しみにやって来る市民も多い所。
    特に≪新江橋≫の辺りは、新名所としてご紹介した≪天一広場≫⇔≪老外灘≫を結ぶ道筋なので、外国人も含めた人々が大勢通ります。

    ここでちょっと注意したいのは挙動不審な人。
    私が昼間この周辺を歩いていた時に、前からやって来てすれ違ったはずの地元の人(?)たちが、ふと振り向くとすぐ背後から付いてきたことがありました。私が振り向いたのを見て立ち去りましたが、何やら挙動不審。
    人を疑うのはなんですが、外国人も多く通る道筋と知っている人も来る所として注意したほうがいいかも。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/08(約20年前)
    ≪十里紅妝≫は、明や清、民国の時代に寧波一帯で婚礼の時に花嫁が持参したと言う種々の家財道具のこと。十里もその豪勢な行列が続く、と言う意味で名付けられたのだそうです。
    中国ではおめでたい色とされる真っ赤なその家財道具の数々が、先にご紹介した≪慶安会館≫の一角でも見学できますよ。
    私が行った時には、管理のおじさんが中国語で説明を付けてくれました。≪慶安会館≫の入場料10元に込みです。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / 中国のクチコミ : 23件
    旅行時期 : 2006/08(約20年前)
    ≪慶安会館≫は、航海の守護神≪天后媽祖≫を祀る所。かつての船舶商が寄り集った場所でもあって、≪天后媽祖≫の由来の展示以外にも、港町として栄えた寧波の歴史、寧波から出入りした遣唐船や日本の僧侶などの紹介もあります。その建築自体も見事。画像上の手前の建物がそうです。入場料10元。

    ≪慶安会館≫は、寧波の市街地を流れる姚江、奉化江、甬江が交わる三江口の江東区側のほとり、江東北路の≪甬江大橋≫寄りにあります。寧波市内の見所のひとつなので、地図にも載っています。
    新旧の眺めが入り混じる三江口周辺を散策してみる方は是非どうぞ。

中国 基本情報ガイド

おすすめの都市

PAGE TOP