中国 基本情報 クチコミ(121ページ)
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朝7時頃を始発に、毎日多数出ています。浦東空港発着もありますが、ほとんどが上海の国内線空港である虹橋空港発着。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
チケットは普通に買うと税込みで片道500元。所要時間30分。乗っている時間が短いので、機内ではミネラル・ウォーターの小瓶だけが配られます。
飛び立ってしまえば30分で着くというのは魅力ですが、私が寧波から帰る便は天候のせいで出発が半日近くも遅れてしまい、これだったらバスや列車のほうが早くて安かったなあ、と割り切れなく思いました。
行き帰りの交通手段に迷ったら、天気予報に注意して決めるといいかも。
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興工街。永嘉大酒店横にあります。
- TOMIKEN さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
大規模&ゴージャスなKTV。
意味がよくわからないけど、客にウイスキーを一気飲みさせる盛り上げ役?の
大姐が部屋に入ってくるのがうっとおしい。
やけん、小姐の質は高いし、工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工というサービスも有り(笑)
日本語喋れる小姐もそこそこいますよ。 -
姚江、奉化江、甬江が交わる三江口の周辺は、緑地公園化が進み、その風景を楽しみにやって来る市民も多い所。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
特に≪新江橋≫の辺りは、新名所としてご紹介した≪天一広場≫⇔≪老外灘≫を結ぶ道筋なので、外国人も含めた人々が大勢通ります。
ここでちょっと注意したいのは挙動不審な人。
私が昼間この周辺を歩いていた時に、前からやって来てすれ違ったはずの地元の人(?)たちが、ふと振り向くとすぐ背後から付いてきたことがありました。私が振り向いたのを見て立ち去りましたが、何やら挙動不審。
人を疑うのはなんですが、外国人も多く通る道筋と知っている人も来る所として注意したほうがいいかも。
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≪十里紅妝≫は、明や清、民国の時代に寧波一帯で婚礼の時に花嫁が持参したと言う種々の家財道具のこと。十里もその豪勢な行列が続く、と言う意味で名付けられたのだそうです。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
中国ではおめでたい色とされる真っ赤なその家財道具の数々が、先にご紹介した≪慶安会館≫の一角でも見学できますよ。
私が行った時には、管理のおじさんが中国語で説明を付けてくれました。≪慶安会館≫の入場料10元に込みです。
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≪慶安会館≫は、航海の守護神≪天后媽祖≫を祀る所。かつての船舶商が寄り集った場所でもあって、≪天后媽祖≫の由来の展示以外にも、港町として栄えた寧波の歴史、寧波から出入りした遣唐船や日本の僧侶などの紹介もあります。その建築自体も見事。画像上の手前の建物がそうです。入場料10元。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
≪慶安会館≫は、寧波の市街地を流れる姚江、奉化江、甬江が交わる三江口の江東区側のほとり、江東北路の≪甬江大橋≫寄りにあります。寧波市内の見所のひとつなので、地図にも載っています。
新旧の眺めが入り混じる三江口周辺を散策してみる方は是非どうぞ。
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浙江省の中でも、今回私が行った寧波や天台山の入り口となる天台の町の路線バスについてです。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
長距離バスだとターミナルでまず切符を購入しますが、市内や郊外を走る路線バスはワンマン・バスになっていました。車体は次第に新しいものが取り入れられて来ているようです。
バス停で乗りこんでから運転手さんに行き先を告げ、言われた金額を料金箱に入れます。お釣りは基本的に出してくれないので、小銭は事前に用意するのが正解。お札はNGです。切符は特に出ません。
私が乗った路線バスに限って言うと車内放送は無かったので、目的のバス停の場所がよく分からない途中下車になる時には、運転手さんにあらかじめ言ったりして、停まってくれるように頼んでおくのが○。
浙江省に限ったことではないのですが、運転が一般に乱暴なのでご注意。乗り込もうとしている時から走り出したり、乗り込んだと思ったらすぐに急発進したりします。急ブレーキなどもよくあるので油断大敵。車内で立つ羽目になったら、転んだりしないように気をつけてくださいね。席取りのためのお客さん同士の割り込みもまだ見られます。
地方に行くと、画像のように天秤棒や大荷物を担いだお客さんも乗り込んでくるので、ぶつかって怪我をしないようにご用心。
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今回、寧波周辺の町を回りましたが、行く先々で買ったペットボトル入り飲料水のうち、中身が詰め替えられているのでは?と思われる事が二度ありました。お金を払ってお店を立ち去る前に、キャップがキチンと封がされているものかどうか確かめた方が無難です。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
これは寧波周辺だけに限ったことではないと思うのでご用心。
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四川省の貢嗄山展望台や四姑娘山山麓、巴朗峠、黄龍、九寨溝などの観光は、標高が高く高山病の心配があります。主な症状としては、頭痛、吐き気、食欲不振、不眠、脱力感などがあげられます。対処方法としては、充分な睡眠をとり、水分補給につとめ、走ったり大声を出さない事や、お酒、煙草、熱いお風呂は控えることが、重要です。日隆や黄龍、九寨溝のホテルでは、酸素ボンベ(1個50元=750円)を購入できます。今回は、5回のハイキングがありましたが、自分のペースを守って歩くことがなにより良かったと思います。また、ミネラルウオーターにアクエリアスの粉末を溶かし、何時も持ち歩きました。飴を食べるのも効果的で、最近は、多種類ののど飴が売っており、色々な味を楽しめます。塩分補給には、カリカリ甘梅を持っていきました。本当に疲れた時は、ウイダーinゼリーのエネルギーインが、一番効きました。
- YAMAJI さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
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風俗店集中取締りが行われるとの情報が入りました。
- GOブーリー さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
特に厳しいのがチップ制真っパダカおさわりお持ち帰りカラオケ。
客が中国人なら即逮捕、日本人なら強制送還との事。
白道とツーカーのカラオケなら事前通報はあるかもしれませんが
危険を冒してまで行く価値があるとも思えません。
いつものことではありますが、一週間程度はお控えになった方が賢明です。
ご自愛を。
2006年8月12日
○追記 2006年8月13日
定期的に行われている集中取締りであるという情報のほかに、
スケベカラオケで客が2人殺されたせいで集中取締りが始まったとの
うわさが流れています。真相はわかりませんが、後者の説が本当なら
長期化&厳罰化の可能性があります。
出撃は情報通の方にご確認の上どうぞ。くれぐれもご注意を。
○追記 2006年9月6日
なぜか激打が続いている天津ですが、ついに 強制送還者が出たとの
情報が流れております。
9月の2日~4日の間に某アルファベットで始まる店名のスケベカラオケで
遊んでいた2人の日本人が、ち○ち○丸出しでシゴいて貰ってる最中に
公安警察に踏み込まれ、そのまま連れて行かれ、強制送還されたとの事。
真偽はわかりませんが、現在その店が閉まっていることから
何らかのトラブルが起きたのは確かな事のようです。
何が起こっているのかわかりませんが、最近の取り締まりは非常に
厳しくなっています。通常この手の事件で逮捕された場合、
「一泊お泊り&罰金(中国人5000RMB、日本人10000~20000RMB)
というのが相場だったわけですが、
現在は「中国人=逮捕→労働刑、日本人=逮捕→強制送還」。
となっているとの事。お気をつけください。
○追記2006年10月9日
国慶節が終わり、一応もとの落ち着きを取り戻したようです。
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06年8月上旬現在、国清寺へ通じる国清路のうち、木魚山駐車場から先の参道は画像のように工事中で歩行が困難でした。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / 中国のクチコミ : 23件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
代わって、駐車場から見ると小さな川を挟んだ農道が国清寺に通じるようになっていました。工事終了予定を聞いてみたところ、10月までには終わるだろうとのこと。
これを当て込んで、駐車場付近にたむろしているバイク・タクシーの運転手が、「国清寺まで5元!」などと言ってきますが、歩いても1kmに足らない距離なので、工事終了前に行く方はご注意。