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観光 クチコミ人気ランキング 6 件
- ジャール平原周辺 ショッピング (0件)
旅行記 47 件
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古都ムアン・クーンに向けてツーリング
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- 旅行時期:
2025/12/28 -
2025/12/28
(約2ヶ月前)
2 票
前日のサイト1見学で石壺鑑賞に少々飽きてしまった。世界遺産のサイト2,3を巡る予定を変更して、午前中はモン族の朝市見学に向かうことに。でも到着したときにはモン族皆無、誰一人いない状況。そもそも出発が遅かったので分かっていたことだが、ここまでの1時間近いバイクはきつかった。次に朝市来るときはツアー参加しようと心に決める。午後は再びの悪路だけど、流れゆく風景を楽しみながらのムアン・クーンへのツーリング。ムアン・クーンはオールドキャピタルというには小さめの街。それでも田舎出身の身としては、何か懐かしさに包み込まれる。余裕あれば帰りにサイト2,3に立ち寄ろうとも考えていたが、気づけばこの古都で時間を過... もっと見る(写真30枚)
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20260227 ジャール平原 HonneyCafe→JarSite2+JarSite1のツアー?→カオピャック→Simmaryの焼き飯
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- 旅行時期:
2026/02/25 -
2026/02/25
(1ヶ月以内)
13 票
手配にバタバタしましたけれど、ジャール平原行ける事になりました。ツアーと言いつつ、車とガイドさんの貸切になりますね。気軽に申し込めるツアーあるとえぇんやけど…行ってみると、やはりと言うか空いてる。世界遺産やねんけどなぁ…んで、出かける前に朝食をってんで早め出発ですが、日本人娘さん達いらしてます。JICAさんですと。ちょっとだけお話ししてから出発。 もっと見る(写真147枚)
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世界遺産の石壺見学
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/26 -
2025/12/26
(約2ヶ月前)
2 票
ビエンチャンからポーンサワーンへ2泊3日のショートトリップ。目的は世界遺産のジャール平原で石壺見学。最初は興奮したが、基本的に大量の石壺が転がっているだけ。似たような光景で、段々と飽きてきた。翌日はサイト2,3を周る予定だったが、少し計画を変更しよう。 もっと見る(写真25枚)
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山越谷超え、ラオス5(ジャール平原)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/26 -
2026/01/03
(約2ヶ月前)
3 票
12月30日 5日目は今回の旅3つめの目標、ジャール平原。今回の旅のルート結果はこんな感じ。 1日目 名古屋⇒台北経由⇒ベトナムハノイ ハノイ⇒タインホア タインホア泊 2日目 タインホア⇒サムヌア サムヌア泊 3日目 ヴィエンサイ観光 サムヌア泊 4日目 サムヌア⇒ポーサワン ポーサワン泊⇒5日目 ジャール平原観光 ポーサワン泊 6日目 市内観光 ポーサワン泊 7日目 ポーンサワン⇒ビエンチャン ビエンチャン泊 8日目 ビエンチャン⇒ハノイ 9日目 ハノイ⇒名古屋※Thanh hoaはタンホアだけど、ベトナムでの発音聞いてると、タインホアのほうが伝わる。通貨はベトナムドン10k(10000)... もっと見る(写真38枚)
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2019.4.21~4.28 平成最後の旅はラオス!③
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2019/04/21 -
2019/04/28
(約7年前)
10 票
2019.4.24ラオス滞在3日目。ジャール平原ツアーに参加。なぜ草原一帯にに巨大な石壺が無数に存在するのか?このミステリアスな遺跡に圧倒されました。<行程> 4/21(日) 千歳⇒⇒⇒⇒⇒⇒バンコク 4/22(月) バンコク⇒⇒ルアンパバーン 4/23(火) ルアンパバーン→→→シェンクワーン◎4/24(水) シェンクワーン…ジャール平原→(ビエンチャンへ) 4/25(木) ビエンチャン 4/26(金) ビエンチャン→ノンカーイ 4/27(土) ノンカーイ→ウドンターニ⇒?⇒バンコク 4/28(日) バンコク⇒⇒⇒⇒⇒⇒千歳 もっと見る(写真38枚)
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クチコミ(31)
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謎の石壺がいたるところにありました。正月のせいか、綺麗な衣装を着て写真撮影をしている家族がたくさいいたので、写真を撮らせてもらったり、爆弾でできた大穴や、洞窟なんかもあったりしました。春のような穏やかな日差しの中、サイト1だけでしたが、ジャール平原を満喫できました。
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トゥクトゥクをチャーターして、バスターミナル、ジャールのサイト1、2、3を回ってバスターミナルに戻って来てもらう約束を600,000キープでしたのですが、途中で駄々をこね始めて、300,000キープでサイト1の往復のみになってしまいました。それでもサイト1にはたどり着き、入場料30000キープを払って入場しました。
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2019年に世界遺産に登録されたばかり、ラオスで3番目となる世界遺産です。サイトはいくつかに点在していますが、サイト1は市内から近く規模も大きいので最も込み合います。丘の上から石壺とクレーターが見られます。
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2019年に世界遺産に登録されたばかり、ラオスで3番目となる世界遺産です。サイトはいくつかに点在していますが、サイト2は丘の上にあり、規模も小さくほとんど観光客がいませんでした。そのおかげでゆっくりみれました。3つのサイトの中では一番よかったです。
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2019年に世界遺産に登録されたばかり、ラオスで3番目となる世界遺産です。サイトはいくつかに点在していますが、サイト3は割と遠目で田んぼの真ん中にあり、目印もないので自力で到達するのはむずかしいかもしれません。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年12月19日
- ラオスの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●サイソンブン県全域、シェンクワン県のサイソンブン県との一部県境周辺地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外の地域(首都ビエンチャンを含む。) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●サイソンブン県全域及びシェンクワン県のサイソンブン県との一部県境周辺地域では、反政府勢力と政府軍との間で衝突事案が発生しています。同地域では、過去に銃や爆発物を用いた襲撃事件等により民間人の死傷者も出ています。また、同県境周辺地域であるシェンクワン県プークート郡南部では、2019年に開発工事に関わる中国人関係者に対する銃撃事件が散発しました。これらの事件の犯人及び動機等は明らかになっておらず、反政府勢力による犯行の可能性も否定できません。不測の事態に巻き込まれる可能性が排除できないため、これら地域への不要不急の渡航は止めてください。 ●ミャンマー及びタイと国境を接しているボケオ県の経済特別区において、外国人に高額な報酬等の好条件を提示してラオスに渡航させ、現地で詐欺行為を働かせる求人詐欺が多発しています。このような被害に巻き込まれることがないよう、情報をよく確認して十分注意してください。 ●2023年6月、日本国内で、SNSを通じて高額な報酬等の好条件を提示し、ボケオ県の経済特別区内での性風俗営業に従事する女性の求人情報が発信されました。こうした求人は、応募した女性従業者が強制労働や監禁、人身売買等の犯罪被害に遭う可能性が否定できません。このような求人に限らず、ラオスでの雇用契約の際は、現地情勢を十分に理解し、業務地、業務内容及び雇用先企業を十分確認し、騙されないように注意してください。