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旅行記 26 件
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夏のニース(10)ヴァンスにあるマティスの教会ロザリオ礼拝堂を訪ねて
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2025/08/28 -
2025/09/13
(約7ヶ月前)
25 票
ロザリオ礼拝堂(Chapelle du Rosaire)は、フランスの画家アンリ・マティスが1951年に完成させた礼拝堂で、彼自身が「生涯の傑作」と評した作品です。午前中の低い光を受けると、ステンドグラスが美しく映り込み、空間全体が色と光で満たされ感動的です。祭壇横に黒一色で描かれたタイル画は「聖ドミニコ像」。祭壇とステンドグラスの間には修道者席(写真右上)が並びます。マティスがデザインした祭服(写真右下)。黒い式服は葬儀に用いられました。礼拝堂が完成して程なく1954年マティスは生涯を閉じました。 もっと見る(写真26枚)
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南フランス&北西イタリア★ドライブ旅行33日間【81】30日目‐2 ヴァンス&ロザリオ礼拝堂
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/08/02 -
2023/08/02
(約3年前)
15 票
城壁に囲まれた「ヴァンス」の旧市街を散策しました。とても小さな可愛い町です。大聖堂には、素晴らしいシャガールのモザイクがあります。その後、「マチスの礼拝堂」として知られている「ロザリオ礼拝堂(Chapelle du Rosaire)」を訪問しました。画家のマチスが構想し手がけた礼拝堂です。この旅行記※8月02日(水) ヴァンス散策&ロザリオ礼拝堂 日程7月04日(火) ポートランド → シカゴ経由 → (機内泊)7月05日(水) ミュンヘン経由 → ニース泊7月06日(木) ニース → ヴィルフランシュ=シュル=メール → ニース泊7月07日(金) ニース泊7月08日(土) カーニュ=シュル=... もっと見る(写真47枚)
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南フランスをレンタカーでのんびり旅 その7 プロヴァンスからコートダジュールへ
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/05/15 -
2024/05/26
(約2年前)
6 票
今回の旅はレンタカーを8日間借りてプロヴァンス・コートダジュール地方をのんびり巡る女2人旅。旅する地域は公共交通機関があまり便利ではないため、レンタカーで自由に移動して時間を有効に使うことにしました。アヴィニョン・ルールマラン・ヴァンスのシャンブルドット(フランス版B&B)にそれぞれ3泊し、そこを拠点に小さな町を訪れました。ルールマランのシャンブルドットをチェックアウトする日。こちらは本当に暮らすように滞在ができて、まるで小さな町の住人になったような気分を味わえた場所でした。名残惜しいですが、次の場所も楽しみにしながらチェックアウト。まずは2時間ほどの高速道路ドライブでマルセイユを通り過ぎ、ル... もっと見る(写真34枚)
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シニアの思い返し アンリ・マティスのロザリオ礼拝堂
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/06/28 -
2023/06/28
(約3年前)
15 票
エゴンシーレに続きアンリマティスを東京都美術館で見てきました。品川駅でホットドッグを食べて行きましたョ。品川駅の中、あんなにお店があるの、あらためてビックリしましたよー。またまた、従来は上野へは山手線で行ってましたが、「上野東京ライン」を発見!!田舎もんですねー。知らなかったよー。品川ー新橋ー東京ー上野。早い早い。 もっと見る(写真9枚)
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San Remo ~Monte CarloへRiviera海岸沿いに国境を越える旅--ヴァンス編
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/11/07 -
2019/11/14
(約6年前)
52 票
今日はサンポール・ド・ヴァンスに出かけます。マチスが晩年に手掛けたロザリオの礼拝堂はモンテカルロからバスで約45kmの地点です。、 もっと見る(写真51枚)
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クチコミ(55)
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ヴァンスの閑静な立地にたたずむ礼拝堂ですニースを拠点に観光したので、公共交通機関を乗り継いで行きました不便といえば不便ですが、立地がよいとそれだけで混雑するので、苦になりませんでした朝の開場時間に合わせて行きましたが、混雑はしていませんでしたゆっくり鑑賞できましたステンドグラスの礼拝堂エリアは撮影NGでしたお手洗いは外にあり、清潔でした訪問してよかったです
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こじんまりした品のいい礼拝堂でした。ブルーと黄色がとても印象的でした日本で作品を見ていただけでは知りえなかった画家の心情が伝わってきた気がします。礼拝堂の立地が素晴らしく雰囲気がよく合ってしていました。
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ヴァンス旧市街からマチスのロザリオ礼拝堂に向かう途中に小さな礼拝堂(白色苦行会礼拝堂 Penitents Blancs)がありました。旧市街の城壁を出たところから200mほどの道路沿いです。前庭に椰子の木があり、ドームがモスク風のカラフルな礼拝堂でした。17世紀由来の礼拝堂はローマに通じる道路脇に建設され、貧しい人や病人に奉仕する拠点としての役割を果たしてきてたそうです。1944年にフランスの歴史記念物に指定されています。ユニークな礼拝堂ですので、ロザリオ礼拝堂を訪れる際に立ち寄ってみるのも良かろうと思います。
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旧市街の西側城壁出口がペイラ門で、この手前にあるのが「ペイラの泉、Fontaine Peyra」です。坪型の見事な形状の噴水でした。現在のものは1822年に改装された泉だそうです。ヴァンスは湧水が豊富で、旧市街に複数の噴水がありますが、この泉が最も有名です。ヴァンス観光でペイラの泉は見逃せない見学スポットだろうと思います。
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ヴァンス旧市街は城壁に囲まれ、街への出入りは幾つかある門を通る必要がありました。街が形成された中世時代は敵の攻撃に対する防御が重要であったことが伺えます。現在は城壁の全てが保存されている訳では無いようですが、泉のあるぺレイラ門などの付近には頑強な石壁が残されていました。別の門では門上に石造の住居もあり、城壁や門も含めて旧市街に住んでいた人たちが工夫をしながら城壁と共存していたことが分かりました。