2013/12/31 - 2014/01/03
24位(同エリア8887件中)
Tomorrowさん
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2013年12月31日(火)にホーチミンからシェムリアップへ移動し、自身2回目のアンコール遺跡群を観光します。
写真の掲載が多い為、5日間を分割して掲載します。
尚、アンコール遺跡群の観光の殆どは私のみの単独となりました。経緯は本編で。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【第三日目…12月31日(火)】
*搭乗しました*
やはり満席でした。彼女は日光が当たるのを嫌がるので私が窓側に座ります。
※写真が撮れます。 -
*滑走路に向かいます*
ゆっくりと動き始めました。約1時間の空の旅です。 -
*離陸待ち*
先のシンガポール航空機が離陸して行きました。次に本機が離陸します。 -
*飛び立ちました*
ホーチミンシティを一旦離れます。 -
*飛行中*
距離が短いので高度もさほど上げていない様です。機内ではペットボトルの水1本のみが支給されました。
前回の時は機内食が出ましたが出入国カードを記入していたら殆ど食べる時間はなかったです。
食事もして来たので水だけでOKです。 -
*見えて来ました*
たぶんもうすぐカンボジアです。 -
*あっという間*
シートベルト着用のサインが点きました。そろそろ着陸態勢になります。 -
*赤い大地*
カンボジアの赤い大地がです。そろそろですね。 -
*更に高度が下がり*
いよいよ着陸します。カンボジアの赤い屋根も見えています。 -
*ちゃくり〜く*
無事に着陸しました。 -
*空港です*
珍しい平屋建ての国際空港です。 -
*お出迎え*
どっちから降りようかな? -
*ここでも急がず*
満席でしたので通路が空くのを待ちます。 -
*まずは写真を撮ってから*
入国場が一杯になると思われますのでゆっくり写真を撮ってから向かう事にします。 -
*下から失礼*
あまり見れる事が出来ない角度から。 -
*はい、チーズ*
彼女が手に持っているのはホーチミンの空港で買ってやった香水です。
ご満悦でした。 -
*こんどはアップで*
彼女はベトナム人なのでカンボジアに入国の際にはビザの発給は必要ありません。よって先に入国して貰い荷物を回収を命じました。 -
*既に*
グズグズしていたら既に人気は無くなっていた。そろそろ行きますか? -
*到着ゲート*
先に進みます。 -
*ビザを取得して*
結局申請書を記入していたら一番最後になってしまった。
パスポートを受け取り再び撮影です。 -
*スッカラカン*
既にコンベアは停まっていました。 -
*只今の時刻*
まだ2時前です。ホテルに着いて荷物を置いて散策に出掛けるとします。 -
*金の玉*
1枚1枚に何かが描かれています。花でしょうか? -
*ドラマー*
どうしてもドラムを叩いている様に見えます。私だけでしょうか? -
*さてとお次はタクシーです*
空港の出口通路です。エアポートタクシーでホテルに向かいます。
10$でした。 -
*ホテルにチェックイン*
ただ広いだけのホテル。他には何もありませんでした。 -
*値段相応*
約3,000円/泊なのでこんなもんでしょう?
特に豪華さは望みません。 -
*散策に出掛けます*
彼女は疲れたとの事でお昼寝タイムです。
この時、またかとの予感を感じた。 -
*国道6号線*
歩きます。2回目なので少しは土地勘があるので行ける所まで行って、もしもの時はツクツクで帰ります。 -
*宣伝看板*
言葉が判らないので最初は何の宣伝か判りませんでしたがよく見るとビールの様です。 -
*数歩歩いた所で*
おっと、ホテルより2件先に市場がありました。
これは寄らない訳にはいかないでしょう? -
*軒先*
フルーツが山積みされています。さらに中に進みます。 -
*青過ぎませんか*
まだ青いバナナです、調理用ですかね? -
*やっぱりありました*
食堂です。まだ3時なので食事をしている人は居ません。 -
*ソーセージ*
皮が硬そうで美味しそうでした。試食は断れました。
※身振り・手振りだったので伝わっていなかったかも?* -
*トゥックトレイ*
カンボジア料理の必需品、色々な種類がありました。 -
*調味料*
こちらは一般市販品です。 -
*洋服屋さん*
小洒落た服も売っていました。 -
*美容室*
ここ一角から良い匂いが漂って来ます。写真では読み取れませんが夜のお仕事のお姉さんが出勤前の準備をされている様でした。 -
*ほ〜*
貴金属まで売っていました。盗難は大丈夫なのかな? -
*髪飾り*
おこちゃま用からおばさん用まで取り揃えています。 -
*お客待ち*
定員さん、暇そうです。 -
*男性用*
そうだ、あとで下着類を買いに来ます。 -
*掃き易い?*
変わった形をしています。用途は同じであれ所違えば形も違うと言う事です。 -
*大量の*
飲料品が数多くあります、あとでビールを買いにきます。 -
*屋台も*
まだ営業していなかったので何屋さんか判断できず。
市場を出て特にあてもなく先に向かいます。 -
*学校かな?*
この界隈で一番派手でした。 -
*集合店舗*
同じ建物に違うお店が軒を連ねています。2階と3階は住居ですかね?
日本で言うとテナントですかね? -
*判り易い*
誰が見ても歯医者ですね。 -
*シェムリアップ川*
この橋を渡ります。 -
*誰?*
国王様?完全に勉強不足です。 -
*道端にあった像*
既にアンコール遺跡の気分です。本物かな? -
*王宮入口*
通り沿いにあったお寺で何か催し物がありました、ちょっと覗いてみます。 -
*白いゾウ*
アニメチック。 -
*皆さんまちまち*
お祈りをする人、太鼓の練習をする人、新聞を読む人。 -
*その通りです*
最近シミジミ思います。 -
*お線香*
日本の物とほぼ同じです。 -
*来訪者*
総て地元民とお見受けしました。 -
*寺院の屋根*
私はこの部分が好きです。カンボジアでもタイでも皆、形が異なり個性的です。
※ラオスやミャンマーは行った事がないので見ていません。 -
*祠*
大きかったです。それにしても若い女の子も多いな。どうしても気になります。 -
*お供え用*
つぼみの蓮でした。 -
*小鳥*
願いを込めて解き放つそうです。 -
*こちらにも*
花と果物。 -
*こちらにも*
商売繁盛だと良いですね! -
*お土産屋さん*
入りません。 -
*庶民の足*
カンボジアでもバイクは庶民の足でした。でもノーヘルOK? -
*あちこちフラフラと*
迷子にならない様に注意して歩きます。 -
*違う寺院へ*
さっきとは違う寺院に入りました。確か前回も来た様に覚えています。 -
*2010-08-04*
その時の写真です。レンズは違いますが同じカメラで撮影しています。 -
*ナーガと狛犬?*
玄関の階段飾りです。 -
*境内で遊ぶ子供*
最大270mm望遠で。 -
*仏塔*
こころなしかワットアルンに似ている様に思えます。 -
*屋根*
こんな感じでした。 -
*壁飾り*
ん〜。 -
*お坊さん*
いい笑顔でした。 -
*木々*
眩しいくらいの緑です。 -
*路上にあった祠*
こちらでも沢山の人がいます。 -
*不思議*
幹?、蜂の巣? -
*シェムリアップ川まで戻って来ました*
これよりホテルを目指して6号線沿いを歩きます。 -
*夕方の6号線*
4時を少し過ぎた所です、渋滞はまだ始まっていません。 -
*大安売り?*
見知らぬメーカーの電化製品が並んでいます。 -
*休憩中*
運転手さんはいらっしゃいませんでした。運転してみたい。 -
*どぶ川*
ちょっと臭っていました。やっぱり東南アジアです。 -
*こんにちは*
なんか非常に暑そうですね。 -
*ホテルはもうすぐです*
なんとか歩いて帰って来る事が出来ました。 -
*カップル*
道端の屋台に居たお二人さん、ありがとう。 -
*ホテルに帰って*
途中のマーケットで下着等を買い物してホテルに戻りました。
彼女はまだ爆睡中だったので一人でマッサージに出掛けます。
ホテルと提携しているマッサージ屋さんをお願いしました。 -
*ツクツクで*
無料(多分マッサージ代に含まれている)で送迎して貰いました。
当然チップなしです。 -
*目が合っちゃった*
前のバイクのおばさん。 -
*お姉さん*
お出かけですか? -
*仕事中*
それにしても大量の水です。 -
*マッサージ屋さん*
2時間でお願いします。…20$でした。 -
*汚い靴下*
まずは足を洗って貰います。担当してくれたのは奇麗っぽいお姉さんでしたが履いていた靴下の汚さで幻滅。残念。 -
*こんな感じ*
2時間かけてたっぷり癒して頂きました、ご苦労様。
マッサージはいたってタイ式でした。
チップを多めにするから新しい靴下を買ってね。 -
*蓮*
帰りのツクツクが来るのを待っています。これからホテルに帰って彼女を起こして夕食に出掛けます。今日は朝のフォー以降は何も食べていませんでした。 -
*パブストリート*
今晩はここで夕食を採ります、どのお店にしようかな?。 -
*電飾*
通りには電飾がいっぱいでした。今日は大晦日です。 -
*やっとこさ*
人が多すぎる。どの店も殆ど満席です。何軒かを廻った挙げ句ようやく入店出来ました。 -
*本日の一杯目*
今日はまだビールを飲んでいませんでした。ドラフトでお願いします。 -
*さあ食べましょう!*
野菜の中華風炒め物。 -
*そして*
私はトムヤムクン、彼女はグリーンカレー、そして川魚の揚げ物。
いずれも美味しかったです、ごちそうさまでした。 -
*フラフラと*
彼女は初めてでしたので周辺を見て廻ります。 -
*ベトナムにもあるよね*
商品に手が伸びる彼女へ『Vietonam same same』の一言。
無駄使いはさせません。 -
*マッサージしたい*
彼女もマッサージをしたい様でしたが手を引き先に進みました。 -
*混み混み*
人の海状態でした。満員電車の様に人を押しのけながら前に進みます。
今日はこれでホテルに帰って寝ます。明日の朝はアンコールワットで初日の出を見るので早めに寝ます。朝4時起きです。 -
【第四日目…1月1日(水)】
昨日ホテルの前に居たツクツクに予約していました。これからアンコールワットに出掛けます。しかしこの寒さはなんだ?。 -
*寒い*
ツクツクに吹く風に凍えていました。彼女は朝早く起こされ、そしてこの寒さで不機嫌最高潮です。
まずは入場券(パスポート)3日間を買います。 -
*失敗*
場所取りに失敗しました。目の前には人が一杯です。広角でアンコールワットを撮影しようとすると必ず人が写り込みんでしまいます。
※写真では人の形が判りますが実際は真っ暗で写真編集でシャドー部を持ち上げています。
私一人では場所変更出来るのですがさすがに不機嫌そうな彼女に『Change』とは言えませんでした。 -
*ここが限界*
ようやく辺りが明るくなり始めました。
しかしこれ以上広角にすると人が写り込んでしまいます。
またこのカメラの感度設定は上限800にしていますのでこんな写りになってしまいます。
※これ以上感度を上げた画像は個人的に好きになれません。 -
*は〜*
諦めました。 -
*そして*
やっと出た朝日も私の場所よりアンコールワットを被らせる位置で撮影出来ませんでした。これまた失敗。
次回の機会に再チャレンジします。 -
*朝早くから*
もうすぐ7:00、彼女のトイレ待ち中です。 -
*一服*
煙草が吸える場所で一服中、お坊さんが来て朝食の様です。
更にご親切に私達にこの食事を食べなさいと進めてくれました。
しかしこれはちょっと危険な臭い(衛生的に)を察し、私も彼女もご丁寧にお断りさせて頂きました。ごめんなさい。 -
*一度ホテルに帰ります*
日が昇り暖かくなり、彼女の機嫌も良くなって来ました。
一度ホテルに帰って再び出掛ける事にします。 -
*バラバラ*
先程まで大勢居た観光客は少なくなっています。 -
*思い思い*
遺跡に座って休憩中です。 -
*こんな人も*
ヨーロッパ系の方でしょうか?お一人で太鼓と叩いていました。 -
*裏側にも*
こちら側にもいらっしゃいました。 -
*一応*
撮るだけ撮っておきます。 -
*清々しい*
日本人にとって1月1日は元日、その日の始まりにアンコールワットにいる事自体が素晴らしく感じました。 -
*そうですか?*
良く判りませんが。 -
*朝日を浴びて*
また後で来ます。 -
*後ろを向いて*
こちらも撮っておきます。 -
*橋を渡ります*
すこしモヤっています。 -
*修復中*
修復材料でしょうか?。 -
*こちらも*
撮るだけ撮っておきます。 -
*足?顔?*
なんだか判らない物を見つけました。 -
*橋のたもと*
駐車場に向かいます。 -
*ツクツクどこですか?*
駐車場は広いしツクツクはみんな似通っているので探すのに一苦労です。 -
*そして*
一度ホテルに帰りましたが彼女は眠いとの事で私一人で観光に出掛けます。
とりあえず30$渡しておきます。これで食事してね。 -
*屋台*
飲み物やさんです。 -
*続きます*
ツクツクが数珠つなぎになっています。皆さん観光に出掛けるのですね。 -
*まずは*
ガソリン補充です。ペットボトルに入れての量り売りです。 -
*売り子さん*
可愛かったです。 -
*2ケツ*
豪快な乗り方です。 -
*チャリンコ軍団*
地元小学生の様です。 -
*待機所*
たくさんのツクツクが停まっています。 -
*南大門*
門の前の像の列です。あれ以前より赤茶けていませんか?。 -
*2010-08-04*
以前に同じカメラで撮影した物です。 -
*さあ潜ります*
狭いので渋滞しています。 -
*修復済み*
顔と体の色が違い過ぎます。 -
*ツクツクを降りて*
さあ観光開始です。 -
*バオヨン*
ここから入ります。 -
*広角で*
全体を撮ります。 -
*修復/補強中*
だいぶ劣化が進んでいる様です。 -
*顔顔顔顔*
立ち止まらずどんどん撮って行きます。 -
*こちらも*
圧巻です。 -
*ただし*
たくさんの方がいらっしゃっております。 -
*スイッチON*
撮影スイッチが入りました。 -
*バシバシと*
他の方の邪魔にならない様に。 -
*表情が*
いろいろあります。 -
*この様な方々も*
一緒に紀念撮影。 -
*テバターも*
まだ健在です。 -
*虫がいっぱい*
多分女性の方は近寄らないでしょう。 -
*先に進みます*
同じ様な写真ばかりになってしまいますがご勘弁を。 -
*それにしても*
撮りでがあります。 -
*飽きません*
時間的な余裕があれば1遺跡/1日でゆっくり写真を撮りたいです。 -
*見下ろして*
回廊です。そっちにも行ってみます。 -
*こちらにも*
テバターもあちらこちらにあります。 -
*回廊*
宛てもなく歩きます。 -
*石の線香台*
ここにも線香が供えられていました。 -
*台座*
見方によってはこれもアンパンマンに見える?。 -
*アプサラ*
かなり浸食しています。 -
*いきなりアップで*
また表に出て来ました。 -
*またしても*
懲りずに撮影します。 -
*アプサラ像*
下まで降りて来ました。階段を登るのも降りるのも結構辛かった。 -
*最後に全体を*
次に向かいます。 -
*池*
ここも沐浴場?。 -
*観光用象*
動物園以外で初めて近くで見た様な。 -
*まだ来ます*
連なって来ます、いくら掛かるのかな? -
*遺跡の破片*
あちこちに散らかっています。 -
*振り返って*
もう1枚を。 -
*後ろから*
なんかお尻が可愛いですね。 -
*ここにも*
ツクツクがお客待ちを待っています。 -
*仏様*
結構大きいです。 -
*子供達*
やはり未だに遺跡での子供達は健在でした。 -
*お坊さん*
女性の方々です。 -
*木の穴*
あらゆる所で存在しています。 -
*仏塔*
お墓なのかな?。 -
*パブーオン*
前回は空中参道を歩きましたが今回はショートカットして途中からにしました。 -
*かろうじて*
これ以上腐食が進むと原型を保つのは難しいかな? -
*沐浴場*
深さはどれ位なのでしょう? -
*ショートカット*
ここから空中参道に入ります。
※もう終点ですが。 -
*残骸?*
転々と散らばっています。 -
*直立*
私の性格の様に真っ直ぐです。
※エ〜。 -
*着きました*
ちょっと登ってみます。 -
*上から失礼します*
いい眺めです。 -
*椅子?*
ここで集会等が行われていたのでしょうか? -
*角度を変えて*
やっぱり人が映り込みます。 -
*バンザ〜イ*
仕方ありませんね。もう映り込みは気にしない事にします。 -
*緑がいっぱい*
あの遊歩道は後で歩きます。 -
*ピミアナカス*
とりあえず一周してみます。 -
*目線上*
たくさんの木々が茂っています。 -
*回廊跡*
なんかいいですね。 -
*結構高いです*
下を歩く人を見て頂けでは距離感が判るかと思います。 -
*下に降ります*
前の女性の方とは無関係です。 -
*潜ります*
下の降りて来ました。 -
*足元にも*
床の石にも何か刻まれていますが読み取れません。 -
*根*
蛇の様にのたくっています。 -
*穴*
スコールに来たら一人ぐらいは雨宿り出来そうです。 -
*四十八手*
男女の様に絡み合っています。 -
*廃墟*
もう完全に朽ちています。 -
*ちょっと寄り道*
こういうの好きなので周辺を撮影して行きます。 -
*門*
木々の緑や空の青が入るとアンコール遺跡は映えますね。 -
*新緑*
生き生きとして生命観を感じます。 -
*裏側*
2回目ですがこういうのを見るとゾクゾクします。 -
*こちら側も*
日陰になっている部分では涼しいです。 -
*さあ行きましょう*
重い腰を上げ先に進みます。 -
*プリア・パリアイ*
ここにも遺跡です。 -
*またしても*
沐浴場です。 -
*どっしりと*
上に登れそうでしたが階段が補強されていない様でしたので止めました。 -
*潜って行きます*
向こう側にたくさんの人がいます。そろそろライ王のテラスかな? -
*大きな門*
ちょっと横側に移動して撮影しました。 -
*いっきに*
視界が広がりました。この場所が最も好きです。 -
*まだ新しいね*
階段を降りて行きます。 -
*無数に*
テラスいっぱいに広がっています。 -
*ゾウのテラス*
反対側です。 -
*こちらも*
同じく施されています。 -
*三位一体*
青空と木々と遺跡。 -
*大木*
本当に大きな木でした。 -
*遺跡の集落*
こちらにも点在しています。 -
*ツクツクを探して*
お土産屋さんです、暑かったので水だけ買います。 -
*おーい、どこだい*
待ち合わせの時間や細かな場所を決めていなかったので運転手を捜します。
似た様な人達ばかりなので一苦労です。 -
*同化*
保護色動物に様に地面の色に馴染んでしまっています。 -
*お次は*
ようやくツクツクの運転手を見つけ次の遺跡に到着しました。 -
*トマノンだったかな?*
間違えていたらごめんなさい。こちらの遺跡を観光します。 -
*原型を保っています*
こちらはまだそれほど浸食されていませんでした。 -
*忘れていました*
アンコール遺跡にいる子供達を撮影しようと思っていたのですがすっかり記憶が遠くなっていました。徐々に掲載して行きます。 -
*偶然に*
撮影した時に人が写り込んでしまい改めて撮影し直しましたが、家に帰ってパソコンで見るとこれはそれなりに雰囲気が出ていましたので掲載します。 -
*別棟に*
はっきりとは覚えていませんが近くに数棟がありました。 -
*こちらにも*
旅行前にスクラップブックを作って持参していましたがツクツクのおじさんとは会話が成立せず、今どこなのか判らないままでの観光だったので観光ポイントを知らぬままです。 -
*お土産屋さん*
地面の時下置きです。この様なお店?はこの後の遺跡でも結構おりました。 -
*手つかず*
殆ど間引き等していないのでしょうね。 -
*獲物待ち*
近寄ると面倒なので最大望遠で撮影します。 -
*お供え物*
特に拝んだりはしません。 -
*テバター*
やはり刻み込まれています。 -
*調和*
自然と共存しています。 -
*飽きません*
仕事が定年になったら一ヶ月位滞在しようかな?
※まだ先の話ですが。 -
*空中参道?*
ここでも存在しました。でも近寄らなかったので参道か否かは判りません。 -
*最後にもう1枚*
ツクツクおじさんの待つ場所まで戻ります。 -
*姉妹かな*
髪の毛を何かしています。 -
*近寄って来た子1*
カメラを向けたらムスっとされました。 -
*近寄って来た子2*
この子はVサインです、ありがとね。 -
*移動しました*
先ずは参道のお土産屋さんから。 -
この様な物も*
いろいろあるのね。でも買いません。 -
*タ・ケウ*
登り口。階段も結構痛んでいます。 -
*上を*
手摺りなしのこの階段はちょっときついな。 -
*ダメダメ*
この子は?そんな短いスカート履いて来ちゃ行けないよ。 -
*だって*
ここまでが掲載の限度です。以降は犯罪写真となります。 -
*ナーガの彫刻*
結局登るのは諦めて一周する事にしました。 -
*待機所*
今日は1月1日だった性か修復作業は行われていなかったので誰もおりませんでした。 -
*生活の匂い*
服が干されていると言う事は寝泊まりしているのかな? -
*こちらにも*
遺跡を見るのも楽しいがこういうのも良いですね。 -
*修復作業*
遺跡には足場が掛けられ近くには大きなクレーン車も停車していました。 -
*歩きます*
結構大きな敷地なので一周するにもだいぶ時間を費やしました。 -
*外壁*
歩いていて気付いたのですがゴミが殆どありませんでした。マナーの悪い
中○人や韓○人も多く来ている様ですが思った程荒れていません。 -
*こちらを抜けて*
それではツクツクおじさんと合流します。 -
*タ・プロム*
それでは行って来ます。 -
*兆候*
入って直ぐにあった木の根です。もう出ています。 -
*少年*
この子も売り子さんです、望遠で。 -
*おじさん達*
何か雑談をしていますが。 -
*太鼓*
近くにあったので演奏をする人達だとお見受けします。 -
*フラミンゴ*
この様なお土産もありました。 -
*操り人形*
どこの土産屋さんに必ずある定番です。 -
*沼地*
前回来た時にあったかは定かではありません。 -
*恐竜の足*
見えて来ました、本当に巨大です。 -
*表から*
迫力があります。 -
*さらに*
もう1枚です。 -
*祈り石*
どこの遺跡にも置かれています。 -
*さあ*
ここから内部に入ります。 -
*仏塔*
高いです。 -
*そして*
木の根の部分です。 -
*こちらは*
同じ木の幹です。 -
*さらに*
根に空いた穴です。 -
*もう一度*
戻って中から撮影しました。 -
*遺跡に腰掛けて*
座っている様に見えます。 -
*縦位置で*
こんな感じになります。 -
*ここにも*
お線香をあげる事が出来る様です。しかし前回来た時にアンコールワットでお線香を1本あげたら1ドル取られたので見なかった事にします。 -
*無惨にも*
片側の方は頭部が削り取られてしまっています。 -
*こちらも*
さっきより大きいかな? -
*アップで*
とても植物とは思えません。 -
*荒れています*
地震があったかの様に崩れています。 -
*コケも*
変色しています。 -
*これはひどい*
まるでドミノ倒しです。 -
*被っている*
木の緑と同じ様になっています。 -
*本当に*
これが遺跡です。 -
*ネット*
根が網の様になっています。 -
*静かに*
お祈りを捧げている様にも見えます。 -
*見上げると*
これが天まで届きそうと言う事でしょうか? -
*表に出て*
遺跡と比べると木の大きさが判ります。 -
*ツル*
長い。 -
*次に向かいます*
この時点で12時となりました。本編への写真の掲載も300枚近くになりましたのつづきは次号とします。お待ち下さい。
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