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3.32
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3
件
サラエヴォ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり776円~
ツアー
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ターキッシュエアラインズビジネスクラス利用(羽田〜イスタンブール間)こだわりのバルカン半島7ヵ国10日間
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939,000~939,000円
※燃油込み |
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ホテル クチコミ人気ランキング 75 件
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ハリウッド ホテル
3.42
10件
- 大きいホテルです
- 大きなホテル
ホテルランク -
ホリデイ イン サラエヴォ
3.39
11件
- サービスの質が良くないホテルです。
- サラエボ紛争時各国の報道記者が宿泊していた歴史的なホテルです。
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ホテル グランド
3.34
7件
- 設備はちょっと古めなところも。でもバスタブ付きの部屋に泊まれました!
- こじんまりしていたホテル
ホテルランク
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4位
オテル ヨーロップ
観光 クチコミ人気ランキング 49 件
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バシュチャルシヤ
3.38
24件
- トルコ様式の独特の形状をした水汲み場セビリが中央にある広場です。
- サラエボのメインストリート
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ラテン橋
3.38
29件
- サラエボで一番古い橋
- ミリャツカ川に架かるオスマン帝国時代の橋
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アヴァズ ツイストタワー
3.35
16件
- 泊まったホテルが近かったので、夕景を楽しみに行ってみました
- サラエボ市内が一望できます
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 11 件
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モリチャ ハン
3.3
7件
- 元は隊商宿
- 「モリチャ ハン」で伝統料理を堪能
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Nanina Kuhinja
3.27
2件
- 郷土料理のお店です。
- トルコ料理風の美味しいレストラン
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Inat Kuca
3.26
4件
- 評判どおり♪「Inat Kuca」
- 川沿いの雰囲気ある郷土料理店
- サラエヴォ ショッピング (8件)
旅行記 416 件
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バルカン半島周遊ひとり旅②美しい街に刻まれた歴史を辿るサラエボ
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/21 -
2026/08/22
(1ヶ月以内)
49 票
サラエボは、東西の文化の香りが残る美しい街でしたが、まずはその歴史を振り返りたいと思います。(長文なので、歴史に興味のない方は、飛ばして本文に行ってもらえると嬉しいです!)第二次世界大戦後、チトーは「6つの共和国、5つの民族、4つの言語、3つの宗教、2つの文字を持つ、ひとつの国」をまとめ上げました。多様性を抱えながら奇跡的に結びついたユーゴスラビアは、彼の死後、1990年代に民族紛争を生み、その悲劇は今も多くの人の記憶に残っています。バルカン半島は古くからスラブ系民族が暮らす地域ですが、歴史の流れは複雑です。ローマ帝国の東西分裂では東側がギリシャ正教の文化を受け継ぎ、西側に近い地域ではカトリッ... もっと見る(写真60枚)
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#9アールヌーボー探し2026年初夏~サラエボはアールヌーボーの街でもあるのです♪~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/20 -
2026/06/02
(約4ヶ月前)
16 票
くろねこツーリストのしるくんが参加したバルカン半島のタビ。サラエボでは、半日フリータイムがあったので、心ゆくまで大好きなアールヌーボー建物をめぐりました~♪バシチャルシヤ地区からサラエボ駅近くのホテルに戻るまで気が付いたら約5時間、歩きっぱなしでした…。ははは。ホテルでサクっと夕ごはんにしたら、ご近所のツイストタワーに夜景を楽しみに行ってみましたよ。くろねこツーリストは、おもにアールヌーボー建物を見にヨーロッパをウロウロしてま~す。添乗員のしるくんが案内するタビを楽しんでね♪【日程】5月20日 成田空港から最終便でポーランド・ワルシャワへ5月21日 乗継便がちょっと遅れたものの、ピーカンのスコ... もっと見る(写真92枚)
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#8アールヌーボー探し2026年初夏~いいお天気の中、歴史の負の側面をめぐるサラエボ~
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/20 -
2026/06/02
(約4ヶ月前)
3 票
くろねこツーリストのしるくんが参加したバルカン半島のタビも残り三分の一。はやい~~~。朝、ホテルご近所の駅を探索。首都の駅なのにさみしい…。ツアーの観光はちょっと郊外のオリンピックスタジアム、トンネル博物館へ行ってから旧市街へ。よく考えたらかなりダークツーリズムですね。認識してなかった~。う~むくろねこツーリストは、おもにアールヌーボー建物を見にヨーロッパをウロウロしてま~す。添乗員のしるくんが案内するタビを楽しんでね♪【日程】5月20日 成田空港から最終便でポーランド・ワルシャワへ5月21日 乗継便がちょっと遅れたものの、ピーカンのスコピエをサクっと観光5月22日 国境を越えてコソボへ。プリ... もっと見る(写真48枚)
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旧ユーゴ3か国の旅*その1*サラエボ
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/16 -
2026/08/18
(約1ヶ月前)
21 票
旧ユーゴスラビアもかなり行きましたが、まだ行ってなかった3か国を一気にまわり、コンプリートする旅です。1週間ちょい、色々まわりました。8/16 NRT-FRA-SJJ8/17 サラエボ市内を観光8/18 モスタルへ移動、観光8/19 コトルへ移動、観光8/20 コトルからドゥブロブニクへ8/21 ドゥブロブニク観光8/22 ドゥブロブニクからザグレブへ移動8/23 ザグレブ観光8/24 ZAG-MUC、ミュンヘン観光8/25 MUC-HEL-8/26 HND【フライト】JALのSYD発券、FRA行き、帰りはHELから。FRA-SJJ、ZAG-MUC-HELはLHをUAマイルで取得ドゥブロブニク... もっと見る(写真60枚)
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バルカン半島6か国縦断の旅 (その7:ボスニア・ヘルツェゴビナ・サラエボ)
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/07/04 -
2026/07/12
(約2ヶ月前)
6 票
バルカン半島の旅も6日目が終わり、7日目に入ろうとしています。ボスニア・ヘルツェゴヴィナの首都サラエボに到着しました。サラエボは2000m級の山々に囲まれた渓谷にある街で、1984年には冬季オリンピックが開催され、今でもその当時の競技場などが残されています。イスラム教、正教会、カトリック教会、ユダヤ教が何世紀にもわたって共存してきましたが、それだけに民族、言語などの違いから生まれる紛争にさらされてきました。15世紀のオスマン帝国時代から栄えてきましたが、オーストリア=ハンガリー帝国、ユーゴスラビアなどに属してきました。1914年にはオーストリア帝位継承者の暗殺事件の現場となり、この事件によって... もっと見る(写真62枚)
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Q&A掲示板 9件
サラエヴォについて質問してみよう!
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投稿:2019/07/12 |回答:1件
今年の夏旧ユーゴとアルバニアに行きます。 LINEやGoogle翻訳を使いたいのでSIMを探しているのですが、クロアチアから先の国々に対応したSIMが見つかりません。 旧ユーゴスラビア共通のSIMカードをご存知の方いませんか?現地購入でも構いません。 (もっと見る)
はじめまして、3年前、アルバニアと旧ユーゴの一部を周遊した時には、アルバニアから入ったため、Vodafone AlbaniaのプリペイドSIMを購入し、URLに記載の「10-Days Europe」というパッケージを追加しました。3年前は無かったですが、今だと「1GB Europe」の方が良さそうですね。また、海外プリペイドSIMでは旅行者に人気のvodafone.ie(アイルランド)のプリペイドSIMも、ボスニア以外の旧ユーゴ各国ではRed roamingというデータパッケ... (もっと見る)
締切済
クチコミ(552)
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ホテル・サナは、旧市街バシュチャルシヤ至近という抜群の立地にあります。客室は清潔で快適ですが、ケトルや無料のお水、ティッシュがありませんでした。スタッフは穏やかで親切でした。朝食はボスニア料理を含むビュッフェで、とてもおいしかったです。4ツ星という割に部屋の豪華さはないけど、朝食がおいしかったので、また泊まりたいと思えるホテルです。
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中庭にも座席がありましたが、ツアーの我々は2階奥の部屋に案内されました。メインはピタパンにひき肉を焼いたものを挟み、玉ねぎを添えたチェヴァプチチ。食べやすい味でとっても美味しかったのですが、ちょっと量が多かったかな。デザートはバクラバ系のもの。甘かった~~~!トルココーヒーも頼めるということだったんですけど、この後どこかで飲もうかと考えていたので、ここでは頼まず、でした。
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ツアーのバスで前を通り、とっても気になったので調べたら郵便局だったんですね。調べたらJosip Vancašの設計で1913年に建てられておりまして、ぐーぐるマップにアップされている写真を見ると中は天井がガラスの広いホールになっていて、わ~、いい感じ♪ですね。ウィーンの郵便貯金局とちょっと似てるかも。こちらの建物もサラエボ紛争ではかなりの被害を受け廃墟同然となったようです。元通り(なのかな?たぶん)復旧してくれてありがたい!と勝手に思ったりして。
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ツアーで泊ったホテルが駅のそばだったので、朝食前のお散歩で来てみました。首都の駅といえば、構内にカフェとかパン屋とかキオスクとかお店があって、通勤客がいるもの…と思って来たら、カンサン…。6時過ぎはもう明るいので、それほど早いとも思えないんだけど…。窓口に並んでいるヒトは見えるものの、自販機とか電光掲示板とかデジタル的なものはなにもなく。スマホで預けられるロッカーがあったところが、唯一の今どきなトコロかも。あ、あとは公衆電話が全て取り外されていたところも今どきかもですね。ホームに行ってみたら、6時半にCAPLJINA行きの列車が来ました。これがモスタルを通るんですね。1992年発行のガイドブックには、「サラエボへは国鉄でザグレブから8時間(1日3便)、ベオグラードから8時間(1日5便)」と載っておりました。その時代にはもっと活気がある駅だったんでしょうね。また、そんなサラエボ駅になってほしいものです。
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ツアーで2泊しました。たまたまですが、ツインベッドとダブルベットがある続き部屋に当たりました。奥の部屋にはバスルームにバスタブとトイレ、手前の部屋にもトイレが付いている部屋を2人で使いました。広いのはありがたかったのですが、つくりが古いなと思ったのは電源が少ないこと。4人で泊まってみんなでスマホを充電!という状況になるとかなり大変だと思います。あと、部屋には電話がありません。今どきはみんなスマホ持ってるし、ということのようですが、添乗員さんは「モーニングコールができない」と不便がっていました。確かに。フロントに電話する、とかありそうな気もしますが、どうなんでしょうね。ホテルのフリーWi-Fiは建物の中心だとよく繋がるのですが、端の部屋になるとあまりよくなかったようです。(同じツアーのヒト談)朝・夜とレストランを利用しました。両方ともビュッフェでしたが、種類も多く、なんだろうこれ?もあって、よかったです。味も美味しかったです♪旧市街からは離れているとは思いますが、個人的には途中のアールヌーボー建物を見ながら歩いたので、まったく気になりませんでした。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年02月10日
- ボスニア・ヘルツェゴビナの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域等: レベル1「十分注意してください。」(継続) 【ポイント】 ●ボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国の境界周辺地域及び一部クロアチアとの国境周辺地域を中心に、過去の紛争時に埋設された地雷がいまだに残存している箇所があり、十分注意する必要があります。