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3.08
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ホテル クチコミ人気ランキング 9 件
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程家老院 一部 (程家老院民俗賓館)
3.16
2件
- 北門近くの古民家ホテル
- 雰囲気抜群
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ピンヤオ イデ ホテル
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- 一得客桟@Yi De Hotel
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4位
ピンヤオ ホンフ ホテル
観光 クチコミ人気ランキング 19 件
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平遥古城
3.38
32件
- 中国でもめずらしい当時の建築物がそのままの形で残っている城塞都市です
- 街歩きが楽しい。2日間では足りない。
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双林寺
3.31
4件
- バスでも行くことができます
- 仏像がすばらしい古寺
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中国票号博物館(日昇昌)
3.31
10件
- 金融の町の博物館
- 金融業の建物
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 2 件
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- 市楼のすぐ近くにあるレトロな外観のお店
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一分利小吃
3.03
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- 気軽に入れる食堂
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中国でおすすめのテーマ
旅行記 138 件
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クラブツーリズム 山西省の五台山・平遥古城・雲崗石窟の旅(10)張芸謀監督の映画「紅夢(大紅灯篭高高掛)」の舞台、喬家大院に鞏俐を想う。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/10/25 -
2025/10/25
(約3ヶ月前)
2 票
「平遥」を出発したバスは1時間ほどで「喬家大院」に着きました。そこは思っていたような屋敷だけのたたずまいではなく、新しく造られた公園や牌楼を備えたアミューズメントパークのような姿でした。これにはちょっとびっくりしたのと、巨大なチケット売り場と入場ゲートにも驚きです。ガイドさんによるとチャン・イーモウ(張芸謀)監督の映画「紅夢(大紅灯篭高高掛)」は中国本国では張芸謀監督の前作「菊豆(チュイトウ)」に続き上映禁止になったはずなのですが時代は変わりました。実際は2006年に放送された喬致庸を主人公とする中国のテレビドラマシリーズ「喬家大院」もここで撮影されたため人気が出たようです。日本でもDVDの発... もっと見る(写真79枚)
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クラブツーリズム 山西省の五台山・平遥古城・雲崗石窟の旅(9)平遥の日昇昌で金融について学び、南門から古城を歩き、文廟を参拝する。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/10/25 -
2025/10/25
(約3ヶ月前)
5 票
「平遥県政府跡地」の見学の後は町中を歩きながら「日昇昌」という手形に相当するものを発行した金融機関だった所を見学します。清朝の1823年に設立されたと推定され、票号は19世紀のピーク時には「銭荘」と共に中国金融経済をほぼ折半して支配し、その支店は中国の主要都市全体からモンゴル、日本、ロシアを含むいくつかの外国にも広がっていきました。その大豪邸は午後に行く「喬家大院」を想像させるような造りになっていました。新しく造られた手形が売っていたので思わず買い求めてしまいました。その手形は神社のお札のような形で、これを持っていたら株や投資信託が値上がりしそうな気がしました。ここから「市楼」のある通りまで戻... もっと見る(写真98枚)
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クラブツーリズム 山西省の五台山・平遥古城・雲崗石窟の旅(8)早朝の平遥の散策からツアーの観光で県政府跡地を訪ねる。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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- 旅行時期:
2025/10/25 -
2025/10/25
(約3ヶ月前)
6 票
夜の「平遥古城」を楽しんだ後は夜明けの古城内も散策してみました。まだ暗い中を「天主堂」の外観を眺め、城壁の表まで足を延ばしてみました。その後は城内のメインストリートではない裏道を探して歩いてみました。打ち捨てられた住宅や朽ち果てた建物の崩れたレンガの壁や屋根瓦を見ると、建設された数百年前の空気を感じることが出来ました。それらの部材は大切に保管されて他の建物の修復に使われるようで、奇麗に積み上げられているのも印象的でした。共産党による現代中国とは違った本来の中国の精神を見たような気がします。細い路地を歩いていても終いには東大街にでてしまい、「平遥市楼」のある明清一条路に入ります。まだ店も開かない... もっと見る(写真83枚)
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クラブツーリズム 山西省の五台山・平遥古城・雲崗石窟の旅(7)五台山の絶景の中を下り、念願の平遥古城に投宿して夜の古城を散策する。
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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- 旅行時期:
2025/10/24 -
2025/10/24
(約3ヶ月前)
12 票
「五台山花卉山荘」で昼食を摂った後はバスに乗り込んで山を下ります。その道中はそびえる岩山の間を通るという絶景の中のドライブでした。川筋に沿って下った後は高速道路に入りますが、今度は絵に描いたような黄土高原の荒涼とした風景に変わります。再びトウモロコシとコーリャン畑が続きます。赤く実った実を見るとチャン・イーモウ(張芸謀)監督の映画「紅いコーリャン(紅高粱)」を思い出します。この時代の中国映画には非常に良いものがあると思っています。翌日に行く「平遥」郊外の「喬家大院」もチャン・イーモウ監督の映画「紅夢(大紅灯篭高高掛)」が舞台になっていて、今回のツアーを選んだ理由の1つでもあります。どちらの映画... もっと見る(写真108枚)
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山西省8日間 7日目 晋中市 王家大院・平遥古城
- 同行者:カップル・夫婦
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/10/11 -
2025/10/18
(約3ヶ月前)
21 票
全国区的なメジャーな観光地は無いものの、歴史深い地域だとの情報を得て山西省周遊を計画。ここの所の旅で味を占めたシートリップの個別オーダーツアーで企画してもらうことに。当初は10月下旬から11月の上旬で予定していたものの、山西省の大同は内モンゴルに隣接した中国でも北に位置する地。10月下旬では秋を通り越し冬の季節との事で急遽前倒し。旅して分かったことは、北京や西安、桂林、成都などの有名観光処も良いものの、日本ではあまり知られぬ地なりの味わいもまた良いこと。また山西省は年配者にはとても優しい所で、観光地の多くが60歳以上無料です。◆行程【遊山西読歴史8日間】 ①10/11(土) 上海⇒太原 ... もっと見る(写真78枚)
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4日間で平遥・喬家大院・懸空寺・雲崗石窟を回りたい!いつでも
投稿:2012/04/17 |回答:6件
6/23〜26の日程で、山西省の旅を計画しています。平遥・大同・太原の皆さんの旅行記はほぼすべて見させていただきました。大変参考になりました。4日間では厳しいとは思いますが、机上の空論かもしれませんが、無理やり計画を立てましたので、無理のありそうなところなどをご指摘や、アドバイスなどいただければと思います。宜しくお願いします。6/23 東京→上海→太原(16:05) バスで平遥へ。平遥の夜を満喫。6/24 午前:平遥観光(9:00〜12:00) 午後:平遥→喬家大院(14... (もっと見る)
理屈的には大丈夫でしょうげと一つだけ忠告を…中国のバスは遅れるのはあたり前だというです。6/26に帰国の大原から上海への交通手段がわかりませんが最終の東京便なら間に合うのでは…但しトラブル無しの場合ですけど…6/23は、太原着が夜中なのでホテルの確保に若干不安がありますが、現地調達可能程度の中国語の語学力と中国的常識を身に付けていれば大丈夫でしょうね(^^)ちなみ、7月の観光シ−ンズン前なんで何とかなるかもしれません。後はトラブル発生時に切り抜けられる旅力次第でしょうか!?か... (もっと見る)
締切済
クチコミ(119)
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平遥古城の城壁の外でバス停を見つけてバスで行きました。かなり遠いです。雙林寺の門前には旅行者向けのお店がありますが、ほとんどなにもないと思ってください。寺の中はトイレは入り口付近にしかないので注意が必要です
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実際高速列車は早いのですが、乗車する太原南駅もかなり遠いのですが、到着する平遥古城駅はかなり遠く、タクシーで行く必要があります。一般列車なら街中の太原駅から平遥駅に着き、平遥駅は歩いて古城まで行くことができます
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私は二泊三日でした。城外も含めてこれでも短いと思っています。城内はすべて歩いて行くことができます。城外も近くは歩くことができますが、遠いところは城外に出てから車を使います。観光地なので価格は安くありません
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平遥古城へは在来線だと平遥駅から徒歩10分ほどですが、高鐵の平遥古城駅からだとバスかタクシーを利用することになります。この世界遺産の魅力は、明代・清代の古い街並みで、街歩きが好きな方なら楽しめると思いますが、城内を隅々までじっくり見学するには2日間は掛かると思います。平遥古城には無料で入場できますが、城内の観光スポットを見学するには有料チケットが必要になります。中心部にある市楼には有料で登れると聞いていたのですが、自分が訪れた時は登れないようになってました。城内には当時の古い建物を使用したホテルやレストランもあるので、訪れた際はぜひ利用してみてください。自分は正月に訪れましたが、観光客も少なく写真を撮るには良い時期でした。ただ冬季は気温が下がるので、防寒対策はしっかりしてから出かけてください。
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平遥古城の南門の近くを歩いていたときに見つけた、共通入場券で見学できる施設です。雷履泰という方の邸宅のようです。四合院と呼ばれる住宅様式で、四方が部屋に囲まれた空間が2つ連なっていました。他の見学施設に比べると狭く感じたのですが、これが当時の普通の邸宅なのかもしれません。
外務省 海外安全ホームページ情報
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【危険レベル】 ●新疆ウイグル自治区、チベット自治区 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●最近、中国各地で人の集まる場所(公園・学校・地下鉄等)やその近辺、路上において刃物によって襲われるなどの凶悪事件が発生しており、邦人が犠牲になる事件も発生しています。外出の際は不審者の接近等、周囲の状況にくれぐれも留意してください。 ●新疆ウイグル自治区では、過去に多数の死傷者を出す暴動や無差別殺傷事件が発生しています。今後も不測の事態が発生する可能性があり、引き続き注意が必要です。 ●チベット自治区では、過去に僧侶等によるデモが一部暴徒化し、多数の死傷者が出る事案が発生しています。今後も不測の事態が発生する可能性があり、引き続き注意が必要です。
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- 中国:「中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年」記念にあたっての各種行事やイベント等に関する注意喚起
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