-
3.04
|
1
件
ピックアップ特集
バスティア旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり318円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 12 件
-
Hotel Port Toga
3.22
2件
- きれい
- ビジネス・ホテル的ですが、フェリーで夜間到着・早朝出発の時にはとても便利な立地。
ホテルランク -
リビエラ ホテル
3.16
1件
- ちょうどよい
ホテルランク -
オテル デ グベルナール
3.12
1件
- 港を見下ろすベランダ付きのお部屋にすると、このホテルの良さが味わえます。
ホテルランク
-
4位
Hotel Ariana
-
5位
オテル ドゥ ラ ロヤ
観光 クチコミ人気ランキング 2 件
-
Museu di Bastia
評価なし
0件
-
バスティア インターコミューン観光案内所
評価なし
0件
- バスティア ショッピング (0件)
フランスでおすすめのテーマ
旅行記 12 件
-
バスティア②:コルシカの歴史が詰まる街 コルシカ三都物語②
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/20 -
2025/12/20
(約2ヶ月前)
1 票
体形的な進行に重点を置いた構成です。略史(背景)コルシカはアフリカの部族社会のように、氏族毎の争いが絶えず、絶えず外敵勢力に付け入る隙を与えます。一族の名誉(復讐等)を重視するので、同盟構築と解消は茶飯事でした。ローマに近いこともあり、歴代教皇はコルシカを間接支配しようとします。例えば、11世紀はコルシカをピサ大司教区管轄とし、ピサが布教を怠って教皇庁との関係がこじれると1138年にはジェノバの大司教区管轄へと鞍替えします。宗主国のジェノバ共和国は、英/仏/西/墺/土といった時代ごとの超大国の政争に翻弄され、コルシカも度々巻き込まれます。複雑な歴史には、コルシカ人気質と宗教/政治勢力の利害に起... もっと見る(写真111枚)
-
-
バスティア①イタリア色に染まった歴史詰まる街:コルシカ三都物語①
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/19 -
2025/12/19
(約2ヶ月前)
17 票
コルシカ島を体系的に扱ったブログがほぼ皆無で、情報収集がままならなかったことがコルシカ行きの長年の障害でした。交通手段に至っては更に情報が乏しく、困難を極めました。未知に戸惑い、経験で得た情報も紹介します。コルシカ旅行者のお役に立てれば幸いです。今回は、トゥーロン~バスティアのフェリーの予約~下船までのハプニングも紹介します。コルシカ:コルス(仏)/コルシカ(伊,コ)ジェノバ:ジェネ(仏)/ジェノヴァ(伊,コ)城塞:シタデル(仏)/バスチーユ(仏)/バスティア(伊,コ)総督:ドーシェ(伊)この旅行記では位置情報/実際に歩いた順番(街歩き的感覚)を重視しているので、時代はエレベータのように前後し... もっと見る(写真127枚)
-
-
祝! 4年ぶりの海外お出かけ♪ 念願のコルシカ島&パリ旅行 その5
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2024/01/03 -
2024/01/04
(約2年前)
2 票
ようやく3年越しのコルス島訪問(コロナ禍で航空券を3回キャンセル)、日本人にとっては コルスよりも「コルシカ島」と呼ばれるほうが馴染み深い島なので、この旅行記でもコルシカ島と表記いたします。フランス語で「 Ile de Beaute ------ 美しき島」と呼ばれているように、コルシカは地中海で最も美しい島、そして、フランス人の夏の憧れのバカンス先と言われています。コロナ前のヨーロッパ旅行ではアパートメント宿泊が多かった私ですが、今回は夜行フェリーや鉄道利用で早朝チェックイン/アウト旅程が主体だったため、アパートではなくホテル宿泊になりました。コルシカ島ではレンタカー利用が便利とのことながら... もっと見る(写真64枚)
-
-
コルシカ島北部のバスティア。
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2020/08/06 -
2020/08/06
(約6年前)
7 票
コルシカ島の北部オートコルスの町バスティアは山と海に囲まれたコルシカ島の経済の中心。 年間340日は晴れと言われているくらい良い天気に恵まれている。コルシカ島は面積8680㎞2で人口は30万人強。 フランスにもイタリアにも近い距離にあるので交通の中心としても栄えている。 シタデルのハーバーを囲んでお洒落なバーやレストランが立ち並び、フランスのお洒落なリゾート気分を楽しめる素敵な街です。 もっと見る(写真29枚)
-
-
コルシカ島のバスティアとコルテのホテルとコルシカ鉄道の旅。
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2020/08/07 -
2020/08/07
(約6年前)
12 票
今回のコルシカ島の旅行の1つの目的はコルシカ鉄道に乗ることでした。 バスティアから大学の町コルテまでそしてコルテからアジャクシオまでの風光明媚な鉄道の旅を満喫しました。 コルシカ鉄道はミシェリーヌと呼ばれている非電化の単線鉄道。 バスティアからアジャクシオまでは158㎞。 コルテまでは1時間50分で10ユーロ10セント。 冷房の効いた列車内は快適でした。 ただ一つ日本では考えられないのは窓が汚い。 きれいな窓の席を探さないと写真が取れないのが難点でした。 バスティアで泊まったPalais Hotelはロケーションもサービスも満点。 電車の出発が7時52分だと言ったら普段は7時30分からの朝食を... もっと見る(写真29枚)
-
旅行記を投稿してみよう!
クチコミ(12)
-
バスティアの市役所から近く、新市街でも飲食店や飲み屋、食料品店等が並ぶ便利な立地でした。バスティア港からフェリーでそのまま駆け込むことも可能で、アクセスの良さは大きなアドバンテージです。新しく、モダンなインテリアとスタッフの対応の良さが良かったです。きれいなので、ストレスも少なくお勧めのホテルです。
-
バスティアでのレンタルWiFi接続は良好でした。バスティアポレッタ空港とバスティア中心部は20km程離れていますが、この間をレンタカーで移動した際にタブレットPCでネット接続をしました。電波強度も問題なく、良好な接続状態が保たれました。バスティア港付近や町中心部での接続も良好でした。バスティアから車で島西部の山間部の村ベルゴデールに向かいましたが、山岳地帯に入るとネット接続が失われました。市街地付近は大丈夫ですが、街を離れ山岳地帯に入るとダメなようです。
-
コルシカ島の観光でレンタカー(Hertz)を利用しました。ニース国際空港からエアー・コルシカでバスティア ポレッタ国際空港(BIA)に到着し、空港のHertzで車を借りました。空港にはHertz以外にAvisなどの事務所があり、結構多くの人が車借り出しで列をつくっていました。コルシカ島は公共交通機関の便があまり良くありませんので、レンタカーは便利でした。道路は狭めで急坂やカーブが多くて慎重な運転が必要ですが、交通量が少な目なので快調にドライブできました。村や町の訪問では、駐車場を探すのが結構大変でした。旧市街が残る町を訪問する場合、予め駐車場を地図で確認しておくのが良いと思います。ガソリンスタンドは大きい町にありますので、燃料補給は問題ありません。山岳地帯ではネット接続できない場所もあり、道を迷う可能性がありますので、カーナビ付きの車を借りるのが安心だろうと思います。コルシカ島からフェリーでサルデーニャ島に渡る場合、レンタカー会社によってはフェリー利用を認めていません。Hertzではコルシカ島に戻ってくることを条件に認めてくれました。クロスボーダー処理をした上で、フェリーでサルデーニャ...
-
コルシカ島への空からの玄関口の一つが北部にあるバスティア ポレッタ国際空港(BIA)です。ニース国際空港からコルシカ島の往復でこの空港を利用しました。利用航空機はエアー・コルシカです。ニースから到着後、バスで空港施設まで移動しました。エアー・コルシカの航空機の他にも複数の航空機が駐機していました。国際便も出入りする結構大きな空港で、施設内にショップやレストランもありました。レンタカー会社の空港オフィスも複数あります。空港からバスティア中心部まで20kmもありますので、レンタカーは便利な移動手段だろうと思います。
-
フランスのコートダジュールからコルシカ島まで幾つかの会社のフェリーが運航されています。コルシカフェリーは代表的なフェリー会社で、コートダジュールのマルセイユやニースからコルシカ島のバスティアやアジャクシオを往復しています。ニースからバスティア往復は5時間ほどで、料金は時間帯で多少違いますが、大人1名約100ユーロでした。ニース港とバスティア港でコルシカフェリー船を見ましたが、船体には(Corsica ferries & Sardinia ferries)と書いてありました。イタリアのサルデーニャ島もカバーしているようです。ニースとバスティア移動は航空機だと片道所要時間は約40分で、往復料金はフェリーの約倍の180ユーロでした。時間節約のため、結果的に航空便を利用しましたが、時間的余裕があればフェリーで十分だったように思います。