2016/09/10 - 2016/09/10
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9月の初め、イタリアはジェノヴァ周辺を一人で見て回り、その最終日には別行動していた旦那と無事に落ち合って一安心。
今日からは二人旅になって、フランスはコルシカ島へ移動します。
久々にフェリーも利用してみようと予約していたので、今日はまずジェノヴァからレンタカーで同じくイタリアの港町サヴォナに移動。
そこからフェリーでコルシカ島北端近くにある街バスティアへ。
イタリア本土⇔コルシカ島の船旅で利用してみたのはコルシカ・フェリー。
往きとなる今日は、サヴォナ(イタリア・リグーリア州の街)からバスティアまでの6時間ほどの航路。
数日後の帰りは、バスティアからリヴォルノ(イタリア・トスカナ州の街)までの4時間ほどの航路。
どちらの航路でも、人目を気にせずゆったり横になれるキャビン(トイレ・シャワー付き)にしてみました。
スケジュールや航路、料金、予約に関しては、下記のフェリー予約サイトでも見てみるといいと思います。
http://www.aferry.jp/corsica-sardinia-ferries-jp.htm (日本語版)
よく欠航すると聞いていて、一抹の不安がありましたが、この時にはどちらの航路でも問題なし。
レンタカーで乗り込んでみたところ、サヴォナでもバスティアでもチケットを確認されただけでスムーズに乗船でき、よかったと思います。
この編では、サヴォナ→バスティア間のコルシカ・フェリーの様子を中心にご紹介します。
表紙の画像は、サヴォナの港でコルシカ・フェリーの入港を見守る男性客。
●注: コルシカ島のフランス語名はコルス島。
コルシカ島と言う呼称はイタリア語名になります。
よって、本来ならフランスの旅行記ではコルス島と呼ぶべきですが、日本ではコルシカ島の名の方が一般的なので、この旅行記でもコルシカ島と呼ぶことにします。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 レンタカー
-
ここはまだイタリアのジェノヴァ。
SUR SHANGHAIが一人でジェノヴァ周辺巡りをしていた間は旧市街地のホテルに泊まっていたんですが、旦那はオーストリアからレンタカーでやって来ることになっていたので、昨日は旧市街地からちょっと離れた幹線道路脇のホリデー・イン・ジェノア・シティに宿替え。
いただいたお部屋はリビング風スペースも付いたエグゼクティブ・キングルームでよかったですが、ホテル地下と3階にある駐車場の使い勝手の悪さには閉口。
駐車や荷物の上げ下ろしに便利なようにと選んだホテルだったのに。(´・ω・`)
地下だと出口シャッターの開け方の説明が無かったり、3階だと出入りに何度も宿泊客であることを確認されたりでストレス満載。
たまたま、この画像の3階の駐車場で出会ったほかの宿泊客も愚痴をこぼしていました。
車で行く方にはお勧めできないと思います。ホリデイ イン ジェノバ シティ バイ IHG ホテル
-
ホリデー・イン・ジェノア・シティ前の街並み。
さ、今日はまず、コルシカ・フェリーに乗るためサヴォナへ。
サヴォナはジェノヴァと同じくリグーリア州にある港町で、ジェノヴァからは西へ約40kmの距離。 -
リグーリア州の州都ジェノヴァからサヴォナまでは、リグリア海沿いのA10号線一本で行けますが、イタリアでは高速道路と言っても道幅が結構狭かったりするので運転にはご用心。
-
A10号線の料金所。
ジェノヴァからサヴォナまでの料金は3.3ユーロ。 -
サヴォナの街にもプリアマール要塞などの見どころはあるんですが、観光するだけの時間は取っていないので、自分たちが乗るコルシカ・フェリーのターミナルへ直行。
コルシカ・フェリーは黄色地に青いロゴやムーア人の横顔がトレード・マークになっています。
ジェノヴァからサヴォナまでは40kmなんだから、さっさと着いただろうとお思いでしょうが、ジェノヴァやサヴォナの市街地で道に迷ったり、途中休憩もしたのでこの標識がある場所まで2時間半かかってしまいました。
イタリアの街(特に旧市街地)は、道が複雑に入り組んでいるから、ナビも役立たなかったり車も渋滞して車旅はストレス満載なのよね。( ̄▽ ̄;)
かなり早目にジェノヴァを出てきてよかった。ふぅε-(´ωノ|┬ -
サヴォナのコルシカ・フェリー・ターミナル。
敷地に入る前、チケットの確認はありましたが、パスポートや車に積んだ荷物のチェックは無し。
今日のバスティア行きは、一応国際便なんですけどね。
却ってこちらが『おいおい、それでいいのか?』と思うほど、あっけなく順番待ちの車の列に並ぶことが出来ました。 -
サヴォナのコルシカ・フェリー・ターミナル片隅には、ファスト・フード店的カフェやトイレが入った建物が。
コーヒーを頼んでホッと一息。 -
サヴォナのコルシカ・フェリー・ターミナル。
この埠頭に、今日のバスティア行きフェリーがもうすぐ到着するらしい。
誰もいない埠頭にウミネコがずらりと並んでいるのが可愛い眺め。 -
イチオシ
あ、あれが今日のバスティア行きのコルシカ・フェリー?
看板と同じ黄色い船体に青いロゴやムーア人の横顔のトレード・マークが見えてきた。
このおにいさんも同じフェリーに乗るのかな?
ちょいと粋な風景だわ~。 -
同じフェリーに乗り合わせるらしき人たちも、フェリーがやって来るのに気づいてフェンス前にやって来た。
おじさん、ズボンが中途半端に下がってるよ。(。・w・。) ププッ -
うん、あれが今日のバスティア行きコルシカ・フェリーだね。
コルシカ・ヴィクトリア号か~。
思っていたより大きくて、安心できそう。 -
いつの間にか、フェンス前にはずらりとフェリー見物の乗客が。
自分たちが乗る船だし、間近で入港の様子を見てみたかったに違いない。 -
埠頭に横付けされたコルシカ・フェリーのコルシカ・ヴィクトリア号。
スタッフたちの助けを借りて、パカッ!! と口を開けた。
なんだかアヒルを連想させる。( ̄m ̄*) -
イチオシ
最初に出て来たのは真っ赤な車。
今日の青い空、それに黄色い船体のコルシカ・フェリーによく映える!
さ、そろそろSUR SHANGHAIたちも乗り込む準備。 -
SUR SHANGHAIたちも乗船開始!
クジラのお腹の中に飲み込まれていくような感じだね。 -
コルシカ島バスティア行きのコルシカ・ヴィクトリア号。
キャビンを予約してあって、受付でお部屋のカギはもらったんですが、入室は出航後。
出航まではちょっと間もあるし、先にデッキ周りをちょっと探検。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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これは、今日のサヴォナ→バスティアへのコルシカ・ヴィクトリア号の内部案内。
見えにくい方は画像をクリックすると拡大表示されます。
SUR SHANGHAIたちのキャビンは、恐れ多くも最上階の9階。
食事場所や免税品店、キッズ・ルーム、ゲーム室、プールなどの主要な設備があるのは6階。
一番下にはディスコも入ってました。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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最初に行ってみたのはプールがある6階のデッキ。
プールと言っても、水遊びが出来るくらいの大きさ。
出航前にはネットがかけてありました。
乗船したばかりだし、日差しの強い時間帯で、皆さん最初は船内を探検しているよう。
このプール周りは、夕方になってから賑わってました。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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プール・サイドの売店。
スタッフは、コルシカ・フェリーの船体と同じ明るい黄色の制服。
あれ? あのお買い物しているのは、フェリーの入港を見守っていたおにいさんよね?
服は同じなのに、いつの間にか帽子の色が違ってる。
ひょっとして双子のお兄さんか弟さん?サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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コルシカ・ヴィクトリア号から見た景色。
サヴォナのコルシカ・フェリー・ターミナル脇には小山があって、その中腹には城塞が。
来た時には気付かなかったね。 -
コルシカ・フェリーのトレード・マークはムーア人の横顔。
この鉢巻を巻いたムーア人の横顔は、このフェリー会社のトレード・マークになっているだけではなく、コルシカ島(フランス)や、その南のサルデーニャ島(イタリア)の旗にも使われています。
その由来などは、下記の≪コルシカの旗「テスタ・モーラ」とパスカル・パオリ≫のページで見てみるといいですよ。
http://www.ynu-gsp.jp/gsp2015/fraSV/article_fraSV-11.htmlサヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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サヴォナの街を遠く眺めるコルシカ・フェリー・ターミナル。
午後3時の出航まであと15分ほど。
コルシカ島のバスティアまでは6時間ほど。
乗り込む人はみな乗り込んで、それぞれ居場所を決めたらしく、静かになったデッキ。
まだ日差しが強いから、みんな中にいるみたい。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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定刻3時に埠頭を離れ始めたコルシカ・ヴィクトリア号。
お! 偉い! (^◇^)
港内をしずしずとバックで移動し始めた。 -
サヴォナの街が遠くなっていく。
このコルシカ・フェリーに乗るために通過しただけだったのに、なんとなく切ない気分。
普段、船に乗ることってないから、久々の船旅にちょっと感傷的になったかな。 -
コルシカ・フェリーは、フランスとイタリアに基盤を置いたフェリー会社。
船尾にはどっちの旗が出るかなと思ったら、イタリアだった。
白地の部分に出ている紋章は何だろう。
コルシカ・フェリーの本部があるというバスティアかヴァド・リグリアの街の紋章かと思ったらそうじゃないようだし。
紋章学には詳しくないのでお許しを。<(_ _)> -
コルシカ島へ向け、サヴォナを出航した後はキャビンへ移動。
わ! 思っていたより広さがあるし清潔!
アタッチされた浴室のシャワー、トイレ、洗面台も清掃が行き届いているし。
何より最上階で、エンジンの重苦しい響きもここには無し。
波の具合もお天気も上々で揺れが無かったのもよかったね。
サヴォナ→バスティアの所要時間は6時間あるし、キャビンに入った後の旦那は、直ちにリタイア。
おやすみ~!
SUR SHANGHAIは、まだまだコルシカ・ヴィクトリア号内部を見て回ります。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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今度は、コルシカ・ヴィクトリア号内部を探検。
ゲーム・コーナー、子どもの遊び場、免税品店…のほか、結構いい感じのレストランも。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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キャビン無しの乗客のため、横になれるスペースもあちこちにあったコルシカ・ヴィクトリア号。
おねえさん、おみ足のお行儀には気を付けましょう。( ̄▽ ̄;)サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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イチオシ
サヴォナ港を出て約4時間後。
午後の7時を回った頃、この日もそろそろ黄昏てきた。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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食事は午後7時からというので、頃合いを見計らってセルフ式のレストランへ。
あんまり期待していなかった、と言ったら失礼ですが、ミックス野菜サラダもシーフード・フライもおいしくてびっくり。(^◇^)
量が多いので、二人ならサラダ一つにメイン一つでちょうどいい感じでした。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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イチオシ
暗くなって月も出たコルシカ・ヴィクトリア号上空。
プールがあるデッキは、ちょっとした社交場のような雰囲気。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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コルシカ島北部の港町バスティアの明かりが見えてきた。
30分くらい、予定より遅れたのはどうしてだったのかな。
さっきまで賑やかだったデッキも、一転してしんみりとした雰囲気に。サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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バスティアの街の灯をそれぞれの思いで見つめる人たち。
もっと見ていたかったけど、そろそろ車に戻らなくっちゃ。 -
バスティア港のフェリー・ターミナルに接岸して、車も外に出始めた。
やっと地面に足がつけるね。(笑)サヴォナ(イタリア)→バスティア(フランス・コルシカ島)と、バスティア→リヴォルノ(イタリア)間の移動で利用してみました。 by SUR SHANGHAIさんコルシカフェリー 船系
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バスティア港の構内から、街への出口へ誘導するスタッフおじさんの指示に従って車がぞろぞろ。
この時点でもう夜の10時。
バスティアに着いたばかりのこの日はどこに泊まるのかというと…、 -
…夜に撮った画像では見えにくいので、別の日の昼に撮った写真でご紹介。
バスティアのフェリー・ターミナル北側の出入り口ゲートそばにオテル・ポール・トガというホテルを予約済みだったんです。
この画像だと、右手の建物がそう。
ゲート前を通る車道を渡るとすぐ目の前で、暗くなってからフェリーで到着する時や、早朝にフェリーで出発する時に便利な立地です。ビジネス・ホテル的ですが、フェリーで夜間到着・早朝出発の時にはとても便利な立地。 by SUR SHANGHAIさんHotel Port Toga ホテル
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オテル・ポール・トガの外観と内部。
こぢんまりとしたビジネス・ホテル風でそっけない感じですが、インテリア・設備とも新しく安心して泊まれます。
受付スタッフが、きびきびと明るい笑顔だったのも好印象。
港が見える側のお部屋にすると、フェリーが出入りする様子も見られていいですよ。
ホテルのすぐ周辺には、カフェや食事場所もありました。
朝食は付けなかったので内容などは未確認です。ビジネス・ホテル的ですが、フェリーで夜間到着・早朝出発の時にはとても便利な立地。 by SUR SHANGHAIさんHotel Port Toga ホテル
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オテル・ポール・トガのお部屋から見たバスティア港のフェリー・ターミナル。
画像ほぼ中央に緑のランプのタクシーが見えるのが、ターミナル北側のゲート。
さ、明日から始まるコルシカ島ドライブに備えて休もうか。
明日は部屋から朝日が昇るのも見られそうだね。ヾ(*´∀`*)ノ
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