滋賀県立琵琶湖博物館 電子前売り常設展示観覧チケット
840円(税込)
京阪神から一番近い本格ゲレンデ。エリアナンバーワンの造雪力で雪質の良さと変化に富んだ9つのコースが自慢。モーグルバーン、ポールバーンやスノーパークの専用コースから、そり遊びゲレンデにキッズ専用スキーレッスン「スキッズ・キャンプ」と、すべてのレベル・年代の方に楽しんでいただけます。
冬に行った際雪でどこにも行けず、ただ食事にいっただけになって残念な思いをしたので、今回はライブカメラ映像を確認して行きました。 駐車場2,000円、ロープウェイ3,500円とけっこうかかります。 ロープウェイは事前にどこかオンラインで購入でき割引もあるのを後で知りましたー。。 夏休み中の日曜ということで、とにかく人が多くてロープウェイに乗るのにも並びました。 ロープウェイを降りてリフト2個を乗り継いで頂上へ。 暑かったですが、景色がとても良かったですー。 楽しめました。
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かつての長浜城の城跡公園で、桜と夕陽の名所として知られている。旧本丸跡には青銅の秀吉像があり、一帯は和風庭園、テニスコート、運動場などが整備されている。また、湖中には太閤井戸の石柱もある。
長浜城跡に広がる『豊公園』はきれいに整備された公園です。テニスコートなどのスポーツ施設も併設された総合公園です。ホテルのチェックインまで時間があったので訪れました。園内には長浜城天守閣を模した長浜城歴史博物館もあります。公園には色とりどりの花が植えられており、とても癒されます。春には桜がとても美しく「日本さくら名所100選」にも選ばれているそうです。琵琶湖にも面しているので景観もよく、遊歩道をお散歩している方もいらっしゃいました。
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ピックアップ特集
大津京を建都した天智天皇を祭神とし、昭和15年に皇紀2600年を記念して建立されました。社殿は近江造と呼ばれる新しい様式で、近代神社建築を代表するものとして国の登録文化財に指定されています。天智天皇が日本で初めて漏刻(水時計)をつくったことから時計の始祖として知られ、境内には時計館宝物館があります。毎年6月10日の時の記念日には「漏刻祭」が行われます。また、小倉百人一首巻頭歌が天智天皇のものであることからかるたの殿堂とされ、お正月に行われる「かるた祭」や競技かるたの日本一を競う「競技かるた名人位・クイーン位決定戦」でも有名です。【料金】 大人: 300円 時計館宝物館、団体割引25名以上210円 中学生: 150円 時計館宝物館、団体割引25名以上100円 小学生: 150円 時計館宝物館、団体割引25名以上100円
黒壁スクエアの大手門通りのアーケードを進むと左手にある、ガチャガチャで有名な海洋堂のミュージアムです 入ってすぐにあるショップは無料ですが、奥と二階のミュージアムは入場料1000円が必要です ミュージアム内は懐かしのフィギュアが所狭しと展示されており、昔のオマケのフィギュアもあったりして楽しめました
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明治10年に当時のお金6,000円で設立された八幡東学校。現在は観光案内所が併設された市民ギャラリーとして利用されています。(登録文化財)レンタサイクルは3台のみです。
明治10年に建てられた擬洋風建造物です。その後、解体され、当時の姿に復元されています。 もとは、近江商人が子供の教育のために建てた学校でした。 日本風と西洋風が混ざり合った建築で、木造のレトロな建物です。 現在は観光案内所として利用されています。二階は近江商人についてのパネルの展示がありました。 近江八幡の観光のパンフレットも充実していて、街歩きの前に地図をもらって助かりました。
日本画の平山郁夫氏と現代彫刻の佐藤忠良氏、陶芸の樂吉左衛門氏らの作品を中心に集めた美術館。 水に浮かぶ美術館として称される。外観も一見の価値あり。企画展開催時には入場料の変動有。入場料・予約等詳細については佐川美術館HPにてご確認ください。【料金】 大人: 1000円 団体割引有 大学生: 600円 学生証明書提示が必要 高校生: 600円 中学生以下無料(要保護者同伴)高校生、中学生ともに学生証明書提示が必要
佐川美術館の自慢は、平山郁夫と佐藤忠良のコレクション。ともに良質のコレクションですが、ただ、平山郁夫の方は大作もあるし建物の雰囲気によく馴染んでいて素直に楽しめますが、佐藤忠良の彫刻は建物の雰囲気とはちょっとギャップがあるような。慣れもあるのでしょうが、単体で見た方がいいのかな。いくつかを集めて見せられると何か違和感がありました。 また、前回来た時にはなかった十五代樂吉左衛門の樂吉左衞門館がありましたが、私的には好みではないですね。楽美術館の作品のレベルからすると物足りなく感じました。 一方で、佐川美術館のもうひとつの魅力は建物。水辺に佇む巨大な建物は、むくりの大型屋根とそれを支える端正な柱群。弥生時代か古墳時代にあった大きな倉のようなイメージもあるのですが、いかがでしょうか。
比叡山のふもとにある大津市坂本は、門前町として古来からおおいに栄えてきました。一帯は国の重要伝統的建造物郡保存地区に選定されています。なかでも里坊は、歴史の街・坂本ならではの町並みをつくっています。里坊は延暦寺の僧侶の隠居所で、今も数多く残されています。旧竹林院は、こうした里坊のひとつで邸内には主屋の南西に妬く3,300平方mの庭園が広がり、2棟の茶室と四阿(あずまや)があります。
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旧長浜駅舎は、現存する日本最古の駅舎。明治15年(1882)、当時の新橋駅を模して造られた、洋風2階建ての建物。 長浜鉄道文化館には、貴重な鉄道資料を展示。また、館内に鉄道模型運転コーナーがあります。さらに北陸線電化記念館には、実際に北陸線で活躍したデゴイチやED70形電気機関車が展示されています。
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「湖と人間」をテーマに数百万年にわたる琵琶湖の歴史や湖と人との関わりを、見て、触って、体験できる感動いっぱいの博物館です。日本最大級の淡水魚類展示の見どころは、まるで琵琶湖の中を歩いているようなトンネル水槽。可愛らしいバイカルアザラシも必見です。大迫力の半身半骨のツダンスキーゾウの展示も必見。6年に渡ってリニューアル工事がなされ、令和2年10月にグランドオープンしました。【料金】 大人: 800円 常設展/団体20名以上640円 大学生: 450円 常設展/団体20名以上360円 高校生: 450円 常設展/団体20名以上360円 備考: 未就学児・小学生・中学生、障がい者の方(障害者手帳提示要)、県内に居住する65歳以上の方(証明要):無料企画展は別途
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紅葉の名所、愛知川上流にある臨済宗永源寺派総本山。荘厳静寂な禅刹の境内に諸堂が散在する。
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長さ1350m、最大高26.3mの琵琶湖で一番長く高い橋。下を行き交う大型観光船のために大津側が少し高く、緩やかなアーチ状となっており、琵琶湖と背後の比良山系を背景に美しい景観を作っています。滋賀県の湖東と湖西を連絡し、県政の均衡のとれた発展と琵琶湖観光の開発を図るため建設され、昭和39年9月に上下二車線で開通しました。その後の交通量増加に対応する為、平成6年7月に四車線共用されました。
琵琶湖を横断するなんて、瀬戸大橋と並び、近代建築の素晴らしさを実感する橋だ。今回は東岸から西岸に渡ったが、橋を渡るだけで雰囲気が違うような気がする。湖岸を開発し尽くした西岸に比べ、東岸は手つかずの自然を残したまま生かしていこうという感じだ。琵琶湖大橋は、西岸と東岸という異なる文化に懸かる橋でもあるのだ。走っているときはその姿はわからないが、大橋の西詰にある道の駅から見る琵琶湖大橋のフォルムは美しい。
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行基開山で天台宗湖東三山の一つ。本堂は天平大悲閣とよばれ国宝。阿弥陀如来坐像、不動明王、毘沙門天増立像、十一面観音、四天王像等、重文多数。花祭りは有名。毎年11月中旬から下旬にかけて、ヤマモミジやイロハカエデを中心に全山が色鮮やかに紅葉し、本堂周囲や名勝庭園内の紅葉は、「血染めのもみじ」と呼ばれるほど絶景である。
千年を超える歴史を刻む境内は、近江路随一ともいわれる『金剛輪寺』。 天台宗の寺院、山号は松峯山。ご本尊は、聖観音菩薩(秘仏)開祖は、行基とされる。 紅葉は、「血染めのもみじ」といわれとても鮮明な赤色です。更に、本堂の仏像などや 三重塔、二天門があります。 名勝庭園「明壽院の庭」も一見の価値があります。 ・駐車場 : 400台 (自動車) ・料金 : 800円 (JAFカード提示で50円引き) ・時間 : 8:30~16:30
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湖東三山の一つに数えられる天台宗の寺。門をくぐると参道が続き、山坊跡の石垣が散在しており、平安、鎌倉、室町時代を通じて祈願・修行道場として栄えたことがうかがえる。本堂と三重塔は釘を一本も使わない純和風建築で国宝に指定されている。また、秋に咲く珍しい桜「不断桜」があり、紅葉と桜を同時に見ることができる。通称「池寺」
湖東三山の古刹『西明寺』に行きました。西明寺は、国宝の本堂、三重塔,更に、需要文 化財の二天門、二天王立像 と見どころ満載です。また、名勝庭園 蓬莱庭や冬に鑑賞出来 る天然記念物の不断桜がお出迎えしてくれます。 西明寺は、源頼朝が戦勝祈願に訪れたお寺でです。更に、織田信長の焼き討ちの際、 幸いにも本堂、三重塔、二天門が火災から逃れたとのことです。 境内には、「不断桜」が咲いており9月から来年4月頃まで開花するそうです。ソメイヨ シノよりこぶりで赤みが弱く白い小花です。是非、ご覧下さい。 ・入山料 :800円(時間 8:30~17:00) ・駐車場 :300台(無料)
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日本美術や世界の古代美術品を展示
ミホミュージアムは、バスのアクセスも含めて、ほぼ半日かかる施設。それもあってちょっと迷っていたのですが、その人気を考えるといつかはいかないといけない先ですからね。ということで、思い切って訪ねることに。。 バスを降りてから歩いて本館に向かうのですが、途中の巨大なトンネルや渓谷を渡る橋とかこのスケール感のあるシチュエーションだけでも人気のほどがよく分かりますね。 建物内部もとても明るくて、ルーブル美術館に似ているなと思ったら、設計者が同じとは驚きです。この美術館は、宗教法人の創始者のコレクションを展示するために作ったものということですが、その豊かな財力がなせる業ということでしょう。 コレクションは、日本美術から始まったようですが、エジプト、西アジア、ギリシア・ローマ、南アジア、中国・西域とまさに世界中から集めたもの。それが雑多な感じではなく、それなりの貴重さと審美眼によって一定の水準がクリアされているというのがいいですね。 古代ガラスの企画展の方も意外に見応えあり。展示品の内容が施設の雰囲気にフィットしていたような気もします。
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八幡堀の歴史は、1585年(天正13年)武将の豊臣秀次(1568-1595)が八幡山城を築城する際に堀を掘らせたのが始まりとされる この水路は防御の目的もありましたが、町と琵琶湖を結ぶ交通路として 利用されました。 乗りたかった和船でお堀巡り!! これは、屋形船とも違い、関東なら千葉の佐原で近いものに乗れるかもしれないが、歴史がかなり違います。 「八幡堀めぐり」に使用される舟は、昔ながらの手漕ぎ舟とエンジン搭載の舟に分かれ(多分、会社が違う)ています。 本当は手漕ぎ舟に乗りたかったのですが、乗り場が分からずに諦めました(笑) 「八幡堀めぐり」は往復30分ほどで1人1,500円でした。 水路の水は緑色なのに、湖と繋がっている水だからなのか匂いは全くなく、菖蒲が咲いたりしていてとても美しかったです。
平安時代に比叡山の恵心僧都源信が、湖上安全と衆生済度を祈願し自ら一千体の阿弥陀仏を刻んで建立したとされています。近江八景「堅田の落雁」でも名高く、湖中に浮かぶお堂の景観の素晴らしさは芭蕉をはじめ多くの人々に愛されてきました。
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大通寺は真宗大谷派(東本願寺)の別院で、正式には無礙智山(むげちざん)大通寺といいますが、一般的には「長浜御坊」や「ごぼうさん」の名で親しまれています。 総欅造りの山門をくぐると、そこは桃山文化の世界。 本堂や大広間は、伏見城の遺構と伝わる重要文化財で、絢爛豪華な桃山文化を随所に垣間見られます。 また、脇門は長浜城の大手門を移築するなど建造物の多くが文化財に指定されています。客室の含山軒・蘭亭の障壁は、狩野山楽・山雪、円山応挙によって描かれ、その庭園は国の名勝に指定されています。
滋賀県の古刹、大通寺は江戸時代初期に建立され、真宗大谷派(東本願寺)の別院として知られています。 地元の人々からは「御坊さん」と親しみを込めて呼ばれています。 巨大な山門は、長浜のシンボル的存在。 入母屋造の大規模な二重門に、左右に山廊を配した総けやき造り。 上層内部は板敷きで、釈迦如来と弥勒菩薩、阿難尊者が祀られています。 本堂や大広間は、伏見城の遺構と伝わる重要文化財。 広間附玄関は、江戸中期に彦根藩主井伊直惟の息女数姫によって建てられたとのこと。 見どころ満載でした。
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長浜の豪商・浅見又蔵氏が明治天皇の御休憩所として建築しました。 近代日本庭園の先駆者、七代目小川治兵衛(植治)が手がけた庭園は、国の名勝に指定されており、大きな起伏をつけた立体的な構成と巨石を用いた豪壮な意匠が見事。 長浜盆梅展の会場としても有名です。【長浜盆梅展】長浜盆梅展は昭和27年(1952)からはじまり、歴史・規模ともに「日本一の盆梅展」、関西の新春の風物詩として親しまれています。会場となる慶雲館は、明治天皇昭憲皇太后の行幸啓のために建てられた長浜の迎賓館で、初代総理大臣の伊藤博文の命名です。国の名勝に指定される広大な池泉回遊式庭園も見どころです。【料金】 大人: 300円 小・中学生150円 ※盆梅展や特別展の期間は料金が異なります。
京阪電鉄三井寺駅のすぐ北側を流れる疏水運河。京都への飲料水の供給と灌漑、水運、発電を目的として明治18年(1885)6月2日に着工し、約5年の歳月をかけて明治23年(1890)4月に完成しました(第2疏水は明治45年(1912)に完成、全線トンネルで、延長7.4km)。全長11.1km、日本人だけの技術で、資材面などの困難を克服し、明治中期における日本土木技術の確立を示すとともに、天然の湖にはじめて人工的変改を行なったものとして画期的な事業といわれます。琵琶湖から取り入れられた水は、工事中もっとも困難を極めた長等山トンネルを通って京都市山科区で地上にあらわれ、再びいくつかのトンネルを抜け、京都市左京区の蹴上、そして鴨川、宇治川へと流れていきます。大津屈指の桜の名所であり、毎年ライトアップもされます。
京阪電鉄三井寺駅のすぐ近くにある琵琶湖疏水は、京都市への飲料水、灌漑、水運、発電をのために1885年に着工し、約5年後に完成しました。第2疏水すべてトンネル形式で1912年に完成しました。日本人だけの技術で日本土木技術の黎明期にあり難工事でした。琵琶湖にはじめて人工的設備を作った画期的な事業です。琵琶湖から流れる湖水は最も工事が難しかった長等山トンネルを通って京都市山科区で再び見られます。その後もいくつかのトンネルを抜けて南禅寺の水閣、蹴上、鴨川、宇治川へと流れています。大津市の桜の名所でもあり、水路には観光船が運行されています。、
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