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滋賀県の観光スポット ランキング(6ページ)

101~120(全1,095件中)
  • 3.36
    評価詳細
    アクセス
    3.96
    景観
    4.23
    人混みの少なさ
    3.67
    バリアフリー
    3.47

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    水中花「梅花藻」が見頃ね

    中山道61番目の宿場町である「醒井宿」を訪問しました。東海道線の醒井駅で下車し信号を渡るとそこが中山道「醒井宿」で、この「続きを読む

    中山道61番目の宿場町である「醒井宿」を訪問しました。東海道線の醒井駅で下車し信号を渡るとそこが中山道「醒井宿」で、この「地蔵川」は街道の中心を流れています。居醒の清水などから湧き出る清水によってできた地蔵川は水温は年間を通じて14度程度と安定し大変珍しい水中花「梅花藻」を見ることができます。特に「醒井宿資料館」の前がベストの場所と言えるでしょうね。

    住所
    滋賀県米原市醒井
  • 3.36
    評価詳細
    アクセス
    3.46
    人混みの少なさ
    3.89
    バリアフリー
    2.41
    見ごたえ
    3.67

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    西暦667年頃の天智天皇の御世、近江大津宮の鎮護として長等山岩座谷の霊地に須佐之男命を祭祀されたことを起源とする1300年の歴史を持つ神社。後に園城寺(三井寺)の守護神として勧請合祀された大山咋大神(日吉大神)など五柱の主祭神を祀る神社として、 繁栄と安定を願う多くの皇族の方々や著名な武将に愛されてきた。大津市指定文化財である豪華な朱塗りの楼門、全国的にも類例の少ない五間社流造の本殿、 それを取り囲む回廊など、見所が多い。また、自然にも恵まれているため季節ごとに景観が楽しめる。

    アクセス
    京阪石山坂本線「三井寺」駅 徒歩 10分
  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.63
    人混みの少なさ
    4.14
    バリアフリー
    3.46
    見ごたえ
    3.65

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    旧西郷屋敷長屋門は、彦根城下では現存する長屋門中最大のもので、特に正面の外観はほとんど旧形を保ち、旧武家屋敷の面影を残す貴重な遺構で、市の指定文化財です。西郷家は遠州(現・静岡県)の出身で「34家」の1つで家老職でした。徳川家康に初代は仕えていましたが、家康の命で天正10年(1582)、井伊直政の付家老となり、幕末まで仕えました。彦根藩の当初より幕末まで、同じ土地で替地の無かった家老です。直興の代の頃の西郷籐左衛門は、禄高は3,000石でした。東辺に長屋門、北辺の西端に高麗門が位置しています。

    アクセス
    彦根駅 徒歩 20分
    予算
    【料金】 無料

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  • ピックアップ特集

  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.65
    人混みの少なさ
    3.60
    バリアフリー
    3.66
    見ごたえ
    3.56

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    ヴォーリズ像、銘板、兄弟都市提携記念碑。

    アクセス
    近江八幡駅 バス 6分
    予算
    【料金】 無料

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    4.10
    人混みの少なさ
    4.15
    バリアフリー
    3.40
    見ごたえ
    3.65

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    伝教大師最澄の生誕地といわれ、境内には最澄の産湯といわれる井戸が残っており霊地として崇められている。慈覚大師円仁が造った十一面観音菩薩像が本尊で、毎年8月18日には盛大な誕生会が行われる。

    アクセス
    京阪石山坂本線「坂本比叡山口」駅 徒歩 1分
    JR湖西線「比叡山坂本」駅 徒歩 10分
    営業時間
    09:00~16:30 団体要予約

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    2.97
    人混みの少なさ
    3.37
    バリアフリー
    2.72
    見ごたえ
    4.20

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    5間四方、単層、桧皮葺、近江では珍しい寄棟造の本堂で、屋根の曲線が美しい。建造年代は明らかではないが、藤原時代の名残をとどめた鎌倉時代初期の建築と伝えられる。

    アクセス
    草津駅 車 30分
    石部駅 車 10分
    予算
    【料金】 大人: 600円

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.11
    人混みの少なさ
    4.42
    バリアフリー
    2.79
    見ごたえ
    3.58

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    彦根駅の北側、佐和山にある城跡。近江守護佐々木氏によって築城され、石田三成が城主となってからは、5層の天守を構え、鳥居本を大手とする立派な城だったといわれます。三成が関ケ原の戦いで破れた後、井伊直政が新しい城主になりましたが、慶長11年(1606)、彦根城築城にともない廃城になりました。現在は、わずかに残る石垣と、後の時代に建てられた「佐和山城跡」の石碑が往時を物語るだけとなっております。また、山頂までのハイキングコースが整備されており、山頂からは彦根城や琵琶湖等が一望できます。

    アクセス
    彦根駅 徒歩 25分
  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.75
    人混みの少なさ
    3.83
    バリアフリー
    3.33
    見ごたえ
    3.67

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    びわ湖観光の玄関口である大津港沖にあり、長さ440mの世界最大級の噴水。様々な形に変化しながら最高40mの高さまで噴き上がります。昼には涼感を満喫でき、夜はグリーン、オレンジ、クリアの3色にライトアップされ、幻想的な夜景を楽しめる人気スポット。

    アクセス
    京阪浜大津駅 徒歩 3分
    大津駅 徒歩 15分
  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.58
    人混みの少なさ
    3.98
    バリアフリー
    3.18
    見ごたえ
    3.70

    クリップ

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    初代藩主直政が上野国から移した浄土宗のお寺で、朱塗りの門があることから「赤門」 と呼ばれる山門が目印です。本尊の阿弥陀如来は夏の陣の際に大坂城より持ち出された淀君の念持佛。江戸時代には朝鮮通信使の宿となり、「李朝高官肖像画」がいまも伝わっています。小堀遠州風の「白露の庭」も見どころです。

    アクセス
    彦根駅 徒歩 20分
    予算
    【料金】 200円 庭園拝観

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.98
    コスパ
    4.70
    人混みの少なさ
    4.33
    展示内容
    4.07
    バリアフリー
    3.29

    クリップ

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    湖国三大祭の一つである大津祭を、曳山の原寸大模型のほか、装飾品の展示、独特の「からくり」や幕類を映像やパネルなどで紹介しています。壁面には賑わう街並みが再現され、お囃子の流れる館内ではお祭ムードをたっぷりと味わえるようになっています。平成23年4月にリニューアルオープンし、楽しいお囃子体験コーナーや大型スクリーンが設置されました。また館内にて、各曳山の手ぬぐいや大津祭曳山連盟公式キャラクター「ちま吉」のグッズなどを販売しています。

    アクセス
    JR大津駅 徒歩 10分
    京阪電車浜大津駅 徒歩 5分
    予算
    【料金】 入館料無料 ※多目的ホールの使用は有料

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  • 宿公式サイトから予約できる滋賀のホテルスポンサー提供

  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    4.09
    人混みの少なさ
    3.78
    バリアフリー
    3.50
    見ごたえ
    3.59

    クリップ

    営業時間
    9:00~17:00
    休業日
    12月29日~1月3日

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.33
    人混みの少なさ
    4.29
    バリアフリー
    3.50
    見ごたえ
    3.42

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    旧池田屋敷長屋門は、彦根城の中掘に近い第三郭に建っています。かつて、池田屋敷のあった尾末町一帯には、中級武家屋敷が広がっていました。当建造物は彦根藩中級武家屋敷の典型をなす貴重な長屋門として、昭和48年に彦根市指定文化財に指定しています。この長屋門を良好に後世に伝えるため、地域における歴史的風致の維持及び向上に関する法律(通称 歴史まちづくり法)に基づく事業として、国の補助を得て平成20年度から23年度にかけて全解体修理事業を実施いたしました。建造物調査、発掘調査の結果から、これまで伝承でしかなかった馬屋の跡が実際に確認され、馬屋を復元いたしました。池田家は大阪陣以前「伊賀之者」として井伊直政に取り立てられた忍者の家であり、大阪両陣に従軍しています。後、士分となり、4代井伊直興に重用され一時は250石となり幕末期には180石の中堅藩士の家でした。江戸中期頃からこの尾末町の屋敷を拝領しています。当時の下級・中級武士の生活をうかがい知る上で、貴重な遺構となっています

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    彦根藩の中級武士の武家屋敷があった場所に残る長屋門

    彦根藩の中級武士の武家屋敷があった場所に残る長屋門、の池田屋敷は間口34M奥行20Mあったとされているが現在長屋門のみ残さ続きを読む

    彦根藩の中級武士の武家屋敷があった場所に残る長屋門、の池田屋敷は間口34M奥行20Mあったとされているが現在長屋門のみ残されている 長屋門の左(表から見て)端に門があり横に細長く建物が存在している、右側に中間部屋があったそうだ 参考資料*彦根市教育委員会文化財部作成資料

    アクセス
    彦根駅 徒歩 10分
    予算
    【料金】 無料

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    2.95
    景観
    4.32
    人混みの少なさ
    3.78
    バリアフリー
    1.75

    クリップ

    住所
    滋賀県長浜市木之本町大音
  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    2.92
    人混みの少なさ
    4.19
    バリアフリー
    1.71
    見ごたえ
    3.83

    クリップ

    アクセス
    京阪石山坂本線坂本駅から徒歩10分
  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    2.36
    人混みの少なさ
    3.68
    バリアフリー
    1.72
    見ごたえ
    3.72

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    開山は聖徳太子。人魚の哀願によって寺を開いたと伝えられている。繖山五古刹の一つで西国三十三ケ所第三十二番札所。繖山頂近くにあり、平成5年5月22日本堂と本尊焼失。11年の歳月をかけて、平成16年5月22日本堂落慶、総日壇ご本尊開眼。

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    現在の千手観音坐像は仏師、松本明慶の作

    観音正寺は、推古天皇13年(605年)、聖徳太子が自ら刻んだ千手観音を祀ったのが始まりと伝わる西国三十三所第32番札所。桑続きを読む

    観音正寺は、推古天皇13年(605年)、聖徳太子が自ら刻んだ千手観音を祀ったのが始まりと伝わる西国三十三所第32番札所。桑實寺から観音寺城跡に登って、その後こちらを訪ねました。 かつての本尊、千手観音立像は平成5年の火事で焼失。現在の千手観音坐像は仏師、松本明慶の作。ぎろりとした目の巨大な像ですが、あちこち丸みのある形状はどうかすると玩具とか木工製品を思わせるような印象もあって、ちょっと奇抜な意匠。松本明慶は慶派の流れ汲んでオーソドックスな像を作るイメージがありますが、このユニークさはどこから来たのでしょうか。少し解説が欲しいくらいですね。

    アクセス
    安土駅 徒歩 40分 表参道入口まで
    安土駅 車 15分 表参道入口まで
    予算
    【料金】 大人: 500円

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.66
    コスパ
    3.38
    人混みの少なさ
    3.50
    展示内容
    3.64
    バリアフリー
    3.38

    クリップ

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    暮らしの中で癒しのひとときを演出してくれる「あかり」と「香り」に関する、さまざまなアイテムが揃う「夢京橋あかり館」。彦根のまちなかから発掘された、多様な文化的コレクションを順次紹介していく「彦根まちなか博物館」。落ち着いたたたずまいの町屋風インテリアと、招き猫専門店「招福本舗」。

    アクセス
    彦根駅 徒歩 20分
    予算
    【料金】 2階「まちなか博物館」のみ有料[大人270円/小・中学生130円]

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    3.69
    人混みの少なさ
    4.27
    バリアフリー
    3.07
    見ごたえ
    4.33

    クリップ

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    粟津の原で壮絶な戦死を遂げた武将・木曽義仲の墓所。後に松尾芭蕉が幾度となく滞在し、遺言によりここに葬られているため、俳句ファンが多く訪れる。境内には芭蕉が滞在したという無名庵や、芭蕉の辞世の句など数多くの句碑が立ち並んでおり、全域が国の史跡に指定されている。義仲と行動を共にし、奮戦した巴御前を供養した巴塚もある。【料金】300円

    アクセス
    JR琵琶湖線「膳所」駅/京阪石山坂本線「京阪膳所」駅 徒歩 7分
  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    4.37
    コスパ
    3.62
    人混みの少なさ
    3.90
    展示内容
    3.71
    バリアフリー
    3.20

    クリップ

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    JR安土駅南広場にある、城郭を思わせるような建物が城郭資料館。この資料館には、織田信長が築城した安土城のひな形が、実物の20分の1の大きさで再現されている。安土城は、金箔瓦をいただき、外観5層内部7階で、内部は狩野氷徳(かのうえいとく)の襖絵や異国文化の調度で飾られていた豪壮華麗な城。また、本格的な天主閣をもった初めての城といわれる。外人教師ルイス・フロイス(1532-1597)が本国に送った書簡に書いたことで、ヨーロッパ中に紹介された。その天主閣が細部まで忠実に再現されており、安土城の姿を偲ぶことができる。ローマ宣教師によって献上され、日本で初めて織田信長が飲んだといわれるローマコーヒーも味わうことができる。新春特別企画 期間限定特典情報あります。

    アクセス
    安土駅 徒歩 3分 安土駅南広場
    予算
    【料金】 大人: 200円 20名以上150円

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    2.81
    人混みの少なさ
    4.08
    バリアフリー
    1.67
    見ごたえ
    3.68

    クリップ

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    「遠景山摠見寺」安土城跡に行くなら、是非見て欲しい重要文化財!

    • 5.0
    • 旅行時期: 2025/06
    • by Yukino
    1573年-1591年(天正元年-天正19年)創建 天正年間、織田信長によって安土山中に建立。 重要文化財の「続きを読む

    1573年-1591年(天正元年-天正19年)創建 天正年間、織田信長によって安土山中に建立。 重要文化財の「三重塔」は1454年に建立し、「二王門(桜門)」は、1571年に建立したようで、現存するものを見る事が出来ます。 これは素晴らしいと思ったのと、気軽に来れる場所では無いので、とにかく静かです。 多分、もう一度行くと思います♪

    アクセス
    JR西日本琵琶湖線安土駅から徒歩30分
    予算
    入山料 500円 本堂特別拝観 500円

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  • 3.35
    評価詳細
    アクセス
    4.04
    人混みの少なさ
    3.73
    バリアフリー
    3.30
    見ごたえ
    3.13

    クリップ

    アクセス
    JR近江八幡駅北口
    営業時間
    9:00~17:00
    休業日
    年末年始

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