2025/12/23 - 2026/01/06
75位(同エリア531件中)
うーふさん
1月2日です。今日は午前中、大聖堂を回って、午後マドリードへ列車で移動します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今朝は早起きして、7:00に大聖堂に行きました。この写真はパラドールの中庭で撮りました。まだ真っ暗です。
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オブラドイロ広場の市庁舎です。朝7時なのに真夜中です。
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本当に美しいファサードです。
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控えめなライトアップですが、美しい小道です。
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清掃車が掃除をしていました。
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銀細工の広場 (プラテリアス広場)にある4頭の馬の像の噴水です。ここから聖堂に入る入口があります。朝早かったので並ばずに入れました。
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中に入ると祭壇の前にあるボタフメイロが輝いていました。
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中央祭壇右側にある像です。
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ボタフメイロです。53kgもあるそうです。
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中央祭壇の天蓋を支える天使像です。
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中央祭壇です。とても細かくて美しい祭壇です。
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後陣にあるピラールの礼拝堂です。
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中央祭壇の横から内部が窺えるところがありました。
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ヤコブの墓の入口にあった掲示板です。中には入れませんでした。
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後陣にあるモンドラゴンの礼拝堂です。
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周歩廊にあるユリの礼拝堂(Capilla de la Azucena)です。
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ユリの礼拝堂の上部です。
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主祭壇の裏側(トラスルタル / El Trasaltar)の下部、およびその奥にある聖ヤコブ(使徒サンティアゴ)の地下聖堂(クリプト)への入り口付近です。
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上の写真を拡大したものです。星形の装飾(コンポステーラ=「星の原野」の由来となる星のモチーフ)と、聖ヤコブおよびその弟子たちの遺遺骨が納められているとされる銀の骨壺(聖骨箱)が安置されている空間が見えています。
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左が聖ガブリエル、右が聖母子像です。
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「一時課の礼拝堂(Capilla de la Prima、別名:無原罪の御宿りの礼拝堂)」の祭壇です。息絶えたキリストを十字架から降ろす緊迫した聖書の場面(Descent from the Cross / Descendimiento)が立体的な木彫り彫刻で表現されています。
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聖母マリア像です。
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大聖堂の翼廊とつながったコルティセーラ教会です。
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内部にアルコソリウム(arcosolium)がありました。古代ローマや初期キリスト教の地下墓地(カタコンベ)などに見られる、壁に設けられた半円アーチ状の墓龕(ぼがん:遺体を安置する窪み・スペース)のことです。
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内部にある洗礼堂のマリア像です。
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洗礼堂を違う角度から撮りました。
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1445年にフランチェスコ・マリーノによって制作された金メッキの銀製彫刻聖ヤコブです。
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中央祭壇を正面から撮りました。
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中央祭壇下部を横向きに撮りました。
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手前の左右にあるのはパイプオルガンです。栄光の門を出たところから見える中央祭壇です。
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左側のパイプオルガンです。天使たちがたくさんいます。
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右側のパイプオルガンです。7:30からミサが始まりました。後ろで見ていました。
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ミサが終わり8時過ぎに大聖堂を出ました。まだこの暗さです。
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大聖堂のオフィシャルショップです。ツリーにホタテ貝のオーナメントが飾られています。
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散策しながらパラドールに帰りました。
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何気ない小道が絵になります。
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パラドールに帰ってきました。朝食は夕食を食べたレストランとは別の場所です。
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レセプションの前の談話室の奥から2階に上がった部屋が朝食会場です。朝食は9時からでした。
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窓からオブラドイロ広場や大聖堂が見えます。
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朝食は品数も多くおいしかったです。
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パンにトマトソースを塗って、ベーコンと卵を載せて食べます。
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9:50に再び大聖堂に来ました。plaza des prateriaにある 馬の噴水(Fonte dos Cabalos)です。
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ミサが始まっていて入場できませんでした。
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栄光の門を見るためには15ユーロのチケットが必要です。公式サイトから前日に予約しました。
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オブラドイロのファサードから入ります。栄光の門は撮影禁止でした。
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栄光の門のチケットで博物館にも入れます。時間がなくてゆっくり見られなかったです。博物館の上にある中庭です。
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中庭からオブラドイロの塔が見えました。
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11:00にホテルへ戻り、taxiで駅に向かいました。11:25に駅に到着しました。8ユーロでした。
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列車が停まっていましたがマドリッド行きではなかったです。
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駅舎はホームの一部にかかっているだけで、駅舎に続いてこのようなホームがありました。
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11:40発のマドリッド行きに乗ります。列車は定刻に発射しました。
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飛行機のように列車の情報を示すモニターがシートについていました。現在229kmで走行中です。
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チャマルティンMadrid Chamartín-Clara Campoamor駅に定刻:14:50に到着しました。高層ビルが建っていました。
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乗ってきた列車と駅名を撮りました。
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乗ってきた列車です。今回の旅の最終目的地マドリッドに到着しました。
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チャマルティン駅は工事中でした。
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近代的な駅舎です。
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タクシーがたくさん待っていました。タクシーに乗ってホテルへ行きました。約20ユーロでした。
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Hotel Villa Realです。ここに3泊します。ベッドスペースとリビングスペースに段差がありました。
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革製のソファーでした。
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リビングからベッドを撮りました。
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バスタブつきです。
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洗面台です。
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レセプションで地図をもらい、危険な(近寄らない方がよい)場所はありますか、と聞いたら、ここはバルセロナではない、どこに行っても安全ですよ、との返答でした。写真は歩いて5分くらいのプラド美術館(Museo Nacional del Prado)です。すごい行列でした。
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プラド美術館の前にあるゴヤの彫像(Monumento a Goya)です。
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プラド美術館には4つの入れ口があります。これはヘロニモス門です。
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プラド美術館の外にある、フアン・ムニョス(Juan Muñoz)による彫刻作品「互いに笑い合う13人(Thirteen Laughing at Each Other)」の一部です。
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レティーロ公園(Parque de El Retiro)の「フェリペ4世の門(Puerta de Felipe IV)」です。
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レティーロ公園内にあるベラスケス宮殿(Palacio de Velázquez)です。
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レティロ公園にある「クリスタル宮殿(Palacio de Cristal)」です。ここを目指して来たのに工事中で中に入れませんでした。
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クリスタル宮殿の前の池です。この男性が餌をあげているようで、鳥たちがあわてて集まってきました。
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別のコクチョウが急いでやってきました。
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カモも集まってきました。
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広い公園です。
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アトーチャ駅です。アトーチャ駅も工事中でした。
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アトーチャ駅(Estación de Madrid Puerta de Atocha)です。
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工事中で正面から入ることはできませんでした。
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アトーチャ駅のそばにある、農業省ビルとしても知られるフォメント宮殿です。
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ソフィア王妃芸術センター(Museo Nacional Centro de Arte Reina Sofía)の近くにあるタパス・バーSukaldea Atotxaで夕食です。サングリアを飲みました。
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クラブ、サーディン、小魚フライのピンチョスです。
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サーロインのピンチョスです。どれもおいしかったです。
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ソフィア王妃芸術センターは、7時から入場無料になります。6:50に並んで7:05に入場できました。ゲルニカり前には多くの人がいました。
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横からだと頭は邪魔になりませんが、奥の方が見づらいです。
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反対側の横にも行きました。有名な絵ですが、本物は迫力があります。
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ダリの『窓辺の少女』(1925年)です。
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ダリの『大自慰者』(1929年)です。
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ダリの「永遠の謎」(1938)です。
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パブロ・ピカソの『青衣の女 (Mujer en azul)』(1901年)です。
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マグリットの『行列の秘密』(Le secret du cortège(1927年)です。
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ルネ・マグリッ「ピンクの鈴、引き裂かれた空」(Grelots roses, ciels en lambeaux、1930年)です。
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ソフィア王妃芸術センターの外観です。
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屋台がでていました、
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スケートリンクもありました。
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プラド通りを歩いてホテルに戻ります。
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カルロス5世広場(Plaza del Emperador Carlos V)のクリスマスのイルミネーションです。
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かわいいディスプレイがありました。
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かわいい白熊がいました。
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カノバス・デル・カスティージョ広場(Plaza de Canovas del Castillo)にあるネプチューンの噴水(Fuente de Neptuno)です。
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近くにPalace Hotelがありました。
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Hotel Villa Realです。近くの広場に、聖家族(キリスト、聖母マリア、聖ヨセフ)をモチーフにしたステンドグラス風のクリスマスイルミネーションがありました。
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ホテルの外観です。
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エントランスです。
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エレベーターです。4台あってすぐに乗れました。
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廊下の奥には鳥の絵が飾られています。
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119号室に泊まりました。
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