2025/12/23 - 2026/01/23
-位(同エリア477件中)
うーふさん
12月30日の後半です。get your guideで申し込んだ「ロカ岬、シントラ」ツアーに参加し、ペーナ宮殿に行きました。6時頃リスボンに戻りベレン地区に行きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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レガレイラを出た後、土産物店がありました。きれいな色のアズレージョが売っていました。
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小さな町なので歩くのが楽しいです。
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坂の多い街です。
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シントラ王宮のアズレージョがありました。
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店の前にカラフルな衣装が飾ってありました。調べたら、Caretos de Podence (カレトス・デ・ポデンセ) といい、ポルトガル北東部のポデンセ村に伝わる伝統的なカーニバル(Entrudo Chocalheiro)に登場する悪魔をモチーフにした仮面のキャラクターだそうです。
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王宮のよく見える展望台がありました。これは王宮と反対側の風景です。
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こちらが王宮です。
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展望台から下を見ると、シントラに着いたときバスを降りだ場所が見えました。
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いたるところに階段があります。
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シントラ美術学校と書いてありました。アズレージョが細かくてきれいです。
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ケンタウロスの像があるピッツエリアがありました。
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ピリキータ(Casa Piriquita)でお菓子を買いました。混んでいて20分くらい待ちました。リンゴジャムの入ったトラヴェセイロやケイジャータ、ナタを買いました。どれもおいしかったです。
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建物の間からムーアの砦が見えました。この後、集まって小型バスでペーナ宮殿に向かいました。
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バスを降りてから5分くらい歩きます。木々の中から宮殿が見えました。
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宮殿のそばの森の中に、子供用のアトラクションがあり、入口に人形が立っていました。
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ペーナ宮殿に到着しました。この宮殿は、フェルナンド2世が作りましたが、彼の従兄弟にノイシュバンシュタイン城を作ったルートヴィヒ2世がいるそうです。
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いろいろな色や形が調和しています。ムデハル、ゴシック、マヌエル、ルネサンスなど様々な建築様式があります。
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青空を背景に宮殿の色が引き立ちます。
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堅牢な要塞と、優美な宮殿と両面持ち合わせています。
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町が遠くに見えます。標高528mの山頂に建っています。
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アルハンブラ宮殿の裁きの門のようです。鍵や手の彫刻もあります。
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2番目の門です。
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蛇やライオンの装飾があります。
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宮殿への入口の上にトリトンの大きな彫刻があります。
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隣には青系のアズレージョが使われています。
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トリトンのアップです。
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トリトンの下の模様は海のようです。
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背景の青空と調和してとてもきれいです。
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遠くに海も見えます。
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トリトンの入口のある建物の裏側です。アズレージョのタイルが美しいです。
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三角屋根のところは教会です。
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教会の中にあるステンドグラスです。
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教会の祭壇です。
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壁の装飾も美しいです。
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教会の隣の塔です。絶壁の上にあります。人が一人通れるくらいの幅です。
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教会から先ほどいた場所を見下ろしました。
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ムーアの砦が見えました。ずっと見上げていたのですが、ここからは見下ろしました。
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塔の周りの狭い道を通って、先ほどの入口に戻ってきました。
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トリトンの入口の隣にある入口です。
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宮殿に入る扉です。左の人が入場券をチェックしています。
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リンゴのツリーがありました。
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中庭です。アズレージョの壁がとても美しいです。
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反対側からは時計塔が見えました。
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内部には当時の様子が再現されています。
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素朴な部屋です。
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素朴な寝室です。
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階段の手すりに自然の曲がった木が使われていました。
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2階に上がり、中庭を見下ろせるところに来ました。
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東洋的な置物がありました。
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立派なベッドがありました。天井の装飾も美しいです。
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ムーアの砦が見える窓がありました。
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花と調和する茶器です。
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門の上をも下せるところがありました。堅牢な要塞です。
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高い塀の上に建っているのが分かります。
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豪華なサロンがありました。
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かわいらしい子供たちの絵がありました。
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置物がありました。エキゾチックなものもありますが、調和しています。
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中央の動物は熊でしょうか、犬でしょうか。
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ジョセフ・フォルトゥネ・レイローによって描かれた、フェルナンド2世の肖像画です。彼の持ち物も飾ってありました。
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円形の広い部屋がありました。シカの頭がたくさん飾ってありました。
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台所です。当時の調理道具もたくさん飾ってありました。
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2つの門が見えるテラスがありました。この後バスでリスボンに戻りました。1日で効率よく回るには現地ツアーもありだと思います。
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リスボンに戻ってトラムでベレン地区へ向かいました。ジェロニモス修道院は外から見るだけと思っていましたが、ミサをやっていたので中に入ることができました。
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建物の半分は工事中で足場が組んでありました。
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ジェロニモス修道院の近くにある発見のモニュメントです。
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展望台の入口です。
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発見のモニュメントから見たジェロニモス修道院です。
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先頭はエンリケ航海王子(Infante Dom Henrique)です。
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下の方に記念写真を撮っている人がいます。この人たちと比べるとこのモニュメントがいかに大きいかわかります。
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一番右で手を合わせているのは、フランシスコ・ザビエルです。
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発見のモニュメントの横には、大きな地図のタイルがあります。スペインとポルトガルです。
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日本です。
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右の人は、風を起こしているのかな。
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大西洋にはポセイドンがいます。
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ベレン地区にぜひ来たかったのはこの店に行きたかったからです。パステイス デ ベレン(Pastelaria Pasteis de Belem)です。
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テイクアウトしました。とってもおいしかったのですが、焼きたてが食べたかったです。
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ベレンからUberで、ホテルで予約してもらったCasa de Bacalauへ行きました。€9.9でした。倉庫街の中にある店で、周りに人がおらず、Uberを使ってよかったです。
これはバカリャウのスープです。 -
バカリャウのローストです。
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バカリャウのグラタンです。
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ポルトガルワインです。全部で€76でした。とてもおいしかったです。帰りもUberでホテルへ戻りました。€4.94でした。
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