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阪急交通社「南東欧の6カ国 美しい街巡り9日間」<br />旅行代金約430,000円、+燃油サーチャージ及び諸税で合計約520,000円<br />esimは実質1680円でYahooショッピングで購入したJAPAN&GLOBAL eSIM[バルカン半島12か国 eSIM]の1日1GB×7日分プランと楽天モバイルの海外ローミングを併用。(両方とも旅行時は遮断されていてコソボで使用不可)<br /><br />現地の決済手段はイオンカード(master card)のタッチ決済を使用。<br />イオンカードを使った理由は海外決済手数料が最安クラスの1.6%だからです(他は大体3.5%~。この旅行後、手数料なしのWISEに切り替えました。)<br /><br />ツアー参加者は19人<br /><br />1日目:羽田空港→トルコ イスタンブール空港→北マケドニア スコピエ空港<br />2日目:北マケドニア スコピエ観光→コソボ共和国 プリシュティナ観光→プリズレン宿泊<br />3日目:プリズレン観光→北マケドニア オフリド泊<br />4日目:オフリド観光→アルバニア ティラナ観光 ティラナ泊<br />5日目:モンテネグロ コトル観光→ボスニア・ヘルツェゴビナ トレビニェ泊<br />6日目:ボスニア・ヘルツェゴビナ モスタル観光→サラエボ泊<br />7日目:ボスニア・ヘルツェゴビナ サラエボ観光→セルビア ベオグラード泊<br />8日目:セルビア ベオグラード観光→ニコラ・テスラ空港<br />9日目:トルコ イスタンブール空港→羽田空港

「南東欧の6カ国 美しい街巡り9日間」ボスニア・ヘルツェゴヴィナ 世界遺産の街モスタル編

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2026/06/13 - 2026/06/21

-位(同エリア453件中)

レイジー

レイジーさん

阪急交通社「南東欧の6カ国 美しい街巡り9日間」
旅行代金約430,000円、+燃油サーチャージ及び諸税で合計約520,000円
esimは実質1680円でYahooショッピングで購入したJAPAN&GLOBAL eSIM[バルカン半島12か国 eSIM]の1日1GB×7日分プランと楽天モバイルの海外ローミングを併用。(両方とも旅行時は遮断されていてコソボで使用不可)

現地の決済手段はイオンカード(master card)のタッチ決済を使用。
イオンカードを使った理由は海外決済手数料が最安クラスの1.6%だからです(他は大体3.5%~。この旅行後、手数料なしのWISEに切り替えました。)

ツアー参加者は19人

1日目:羽田空港→トルコ イスタンブール空港→北マケドニア スコピエ空港
2日目:北マケドニア スコピエ観光→コソボ共和国 プリシュティナ観光→プリズレン宿泊
3日目:プリズレン観光→北マケドニア オフリド泊
4日目:オフリド観光→アルバニア ティラナ観光 ティラナ泊
5日目:モンテネグロ コトル観光→ボスニア・ヘルツェゴビナ トレビニェ泊
6日目:ボスニア・ヘルツェゴビナ モスタル観光→サラエボ泊
7日目:ボスニア・ヘルツェゴビナ サラエボ観光→セルビア ベオグラード泊
8日目:セルビア ベオグラード観光→ニコラ・テスラ空港
9日目:トルコ イスタンブール空港→羽田空港

旅行の満足度
4.5
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 旅行6日目、午前中はトレビニェで観光し、その後はボスニア・ヘルツェゴビナの代表的な観光地、モスタルへとツアーバスは走ります。写真は途中の山の上にあった要塞跡。山があると大体要塞がある

    旅行6日目、午前中はトレビニェで観光し、その後はボスニア・ヘルツェゴビナの代表的な観光地、モスタルへとツアーバスは走ります。写真は途中の山の上にあった要塞跡。山があると大体要塞がある

  • 牧歌的な雰囲気の車窓を楽しみながら

    牧歌的な雰囲気の車窓を楽しみながら

  • モスタルへと到着。この川はネレトバ川

    モスタルへと到着。この川はネレトバ川

    ネレトヴァ川 滝・河川・湖

  • バス用の駐車場からは徒歩。日本からの別ツアーもいました。クラブツーリズム『ターキッシュエアラインズ利用/こだわりのクロアチア・スロベニア・ボスニア・モンテネグロ 8日間』というツアー。旅行代金は我々とほぼ同じで4カ国しか行かない分、濃い内容になっているようですね

    バス用の駐車場からは徒歩。日本からの別ツアーもいました。クラブツーリズム『ターキッシュエアラインズ利用/こだわりのクロアチア・スロベニア・ボスニア・モンテネグロ 8日間』というツアー。旅行代金は我々とほぼ同じで4カ国しか行かない分、濃い内容になっているようですね

  • 駐車場の近くには聖ペーター教会。こちら側は西岸なのでカトリック教徒(クロアチア人)が多い。現地ガイドと合流して旧市街へ

    駐車場の近くには聖ペーター教会。こちら側は西岸なのでカトリック教徒(クロアチア人)が多い。現地ガイドと合流して旧市街へ

    聖ペーター教会 寺院・教会

  • ここでも猫推し。トルコっぽい感じ

    ここでも猫推し。トルコっぽい感じ

  • 道沿いには現在のボスニア・ヘルツェゴヴィナ国旗と、白い布地に青い盾と6つの金の百合(フルール・ド・リス)があしらわれた旧国旗。奥の建物は紛争によって破壊されたものがそのまま残っています

    道沿いには現在のボスニア・ヘルツェゴヴィナ国旗と、白い布地に青い盾と6つの金の百合(フルール・ド・リス)があしらわれた旧国旗。奥の建物は紛争によって破壊されたものがそのまま残っています

  • 橋へ向かって歩きます。ブレク(Burek)は、薄いパイ生地に様々な具材を包んで焼き上げた、バルカン半島で絶大な人気を誇るソウルフードです。ホテルの朝食でも出ますが、できれば専門店で食したい

    橋へ向かって歩きます。ブレク(Burek)は、薄いパイ生地に様々な具材を包んで焼き上げた、バルカン半島で絶大な人気を誇るソウルフードです。ホテルの朝食でも出ますが、できれば専門店で食したい

  • ちょっと観光地価格かなあ

    ちょっと観光地価格かなあ

  • クリヴァ・チュプリヤ(通称:曲がった橋)が見えます。これから行くスタリ・モスト(古い橋)を作る前に実証実験的に作られた練習用の橋

    クリヴァ・チュプリヤ(通称:曲がった橋)が見えます。これから行くスタリ・モスト(古い橋)を作る前に実証実験的に作られた練習用の橋

  • 「戦争写真博物館」。オスマン帝国時代のトルコ風呂(ハマム)跡を利用した建物で、1992年から1995年にかけてのボスニア紛争当時の貴重な写真や記録映像を展示しているそう。ツアーだと寄れませんが・・・かなり残酷な写真が多いそうです

    「戦争写真博物館」。オスマン帝国時代のトルコ風呂(ハマム)跡を利用した建物で、1992年から1995年にかけてのボスニア紛争当時の貴重な写真や記録映像を展示しているそう。ツアーだと寄れませんが・・・かなり残酷な写真が多いそうです

  • どの土産物屋にもマグネットが売っていました。ちょっとほしい

    どの土産物屋にもマグネットが売っていました。ちょっとほしい

  • 現地ガイドさんおススメのジェラート屋さん

    現地ガイドさんおススメのジェラート屋さん

  • ここの旧市街はオスマン帝国の雰囲気たっぷり

    ここの旧市街はオスマン帝国の雰囲気たっぷり

  • 橋に到着

    橋に到着

  • モスタル観光の鉄板中の鉄板、スタリ・モスト(古い橋)に到着。「モスタル旧市街の古橋地区」として周辺の旧市街と共に世界文化遺産にも登録されています

    モスタル観光の鉄板中の鉄板、スタリ・モスト(古い橋)に到着。「モスタル旧市街の古橋地区」として周辺の旧市街と共に世界文化遺産にも登録されています

    スターリモスト橋 建造物

  • 橋の歩く部分も石造りですが、人が歩きすぎてツルツルになっていたので注意して歩かないと危険

    橋の歩く部分も石造りですが、人が歩きすぎてツルツルになっていたので注意して歩かないと危険

  • お金をもらって橋から川へ飛び込む人が名物ではありますが、訪問時はいませんでした。ちなみに川からの高さは27m

    お金をもらって橋から川へ飛び込む人が名物ではありますが、訪問時はいませんでした。ちなみに川からの高さは27m

  • 橋からネトレバ川を見ます。天気がよくて何より

    橋からネトレバ川を見ます。天気がよくて何より

  • 橋ではワンコが爆睡中。ちょっとかわいすぎ

    橋ではワンコが爆睡中。ちょっとかわいすぎ

  • 橋の向こう側には事前に調べていたワインショップ。2階で飲めるということでしたが、ちょっと訪問する時間がありませんでした

    橋の向こう側には事前に調べていたワインショップ。2階で飲めるということでしたが、ちょっと訪問する時間がありませんでした

  • こんな石造りのところで飲めたら最高なんですが。ただ少し高いという情報も。

    こんな石造りのところで飲めたら最高なんですが。ただ少し高いという情報も。

  • こちらのお店の前にもワンコ。よくこんな喧噪の中で寝られるな

    こちらのお店の前にもワンコ。よくこんな喧噪の中で寝られるな

  • 西岸へ渡ったら、昼食場所へ団体行動で向かいます

    西岸へ渡ったら、昼食場所へ団体行動で向かいます

  • いかにもトルコっぽいお土産物屋が軒を連ねていますね

    いかにもトルコっぽいお土産物屋が軒を連ねていますね

  • ここはフォトスポット。「モスタル」という街の名前は、現地語で「橋の守り手(橋守)」を意味する「モスタリ(mostari)」という言葉に由来しています。まさに橋の街でした

    ここはフォトスポット。「モスタル」という街の名前は、現地語で「橋の守り手(橋守)」を意味する「モスタリ(mostari)」という言葉に由来しています。まさに橋の街でした

  • 現地ガイドさんがボスニアコーヒーについて説明してくれました。トルココーヒーと違い、砂糖は別添

    現地ガイドさんがボスニアコーヒーについて説明してくれました。トルココーヒーと違い、砂糖は別添

  • ランチは「Restoran Europa」というお店の

    ランチは「Restoran Europa」というお店の

  • 2階にて。

    2階にて。

  • 先ずはスープ

    先ずはスープ

  • 暑いのでビールがうまい。「サライェヴスコ(Sarajevsko)」は首都サラエボにある老舗醸造所「サライェヴスカ・ピヴァラ (Sarajevska Pivara)」のもの

    暑いのでビールがうまい。「サライェヴスコ(Sarajevsko)」は首都サラエボにある老舗醸造所「サライェヴスカ・ピヴァラ (Sarajevska Pivara)」のもの

  • ツアーチラシにあったコルセ。チュフテ(Ćufte)と呼ばれるバルカン風煮込みミートボールの一種で、コルセはモスタル独特の料理みたい。イスラム系料理なので牛肉やラム肉のミートボールとのことですが、そんなに激うまというほどでもなかったかな。付け合わせのマッシュポテトとソースの組み合わせは美味かったですが

    ツアーチラシにあったコルセ。チュフテ(Ćufte)と呼ばれるバルカン風煮込みミートボールの一種で、コルセはモスタル独特の料理みたい。イスラム系料理なので牛肉やラム肉のミートボールとのことですが、そんなに激うまというほどでもなかったかな。付け合わせのマッシュポテトとソースの組み合わせは美味かったですが

  • デザートはバクラバかな?甘々です

    デザートはバクラバかな?甘々です

  • そしてボスニアコーヒー。ジェズバというコーヒーポットとフィルジャンというカップで飲みます。砂糖は入れない方が好みでありました

    そしてボスニアコーヒー。ジェズバというコーヒーポットとフィルジャンというカップで飲みます。砂糖は入れない方が好みでありました

  • モスタルという街は中心を流れるネレトヴァ川を挟み、東岸のイスラム教徒(ボシュニャク人)」と「西岸のカトリック教徒(クロアチア人)」と棲み分けされているので、こちら側のお店はどこもイスラムしてます

    モスタルという街は中心を流れるネレトヴァ川を挟み、東岸のイスラム教徒(ボシュニャク人)」と「西岸のカトリック教徒(クロアチア人)」と棲み分けされているので、こちら側のお店はどこもイスラムしてます

  • フリータイムは1時間ほど。街歩きを楽しみます

    フリータイムは1時間ほど。街歩きを楽しみます

  • お土産物屋を覗いたり

    お土産物屋を覗いたり

  • コスキ メフメド パシャ モスクを覗いたり。

    コスキ メフメド パシャ モスクを覗いたり。

    コスキ メフメド パシャ モスク 寺院・教会

  • カフェの装飾もイスラム風ですね

    カフェの装飾もイスラム風ですね

  • 石畳の道も。この手の道路は足首が心配になります

    石畳の道も。この手の道路は足首が心配になります

  • 様々なスイーツがありますが、共通しているのはどれもシロップにドップリ漬かっていることですかね

    様々なスイーツがありますが、共通しているのはどれもシロップにドップリ漬かっていることですかね

  • ワールドカップのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のユニフォームが売っていました。胸の肉球マークは絶滅危惧種の「イベリコオオヤマネコ(スペインオオヤマネコ)」の肉球

    ワールドカップのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のユニフォームが売っていました。胸の肉球マークは絶滅危惧種の「イベリコオオヤマネコ(スペインオオヤマネコ)」の肉球

  • Mercatorというスーパーマーケットで色々物色

    Mercatorというスーパーマーケットで色々物色

  • ボスニアワインがわんさか。全部飲みたい。このワイン売り場だけで一日潰せる自信があります

    ボスニアワインがわんさか。全部飲みたい。このワイン売り場だけで一日潰せる自信があります

  • 街歩きを再開。歩いているとそこかしこにこういった建物が

    街歩きを再開。歩いているとそこかしこにこういった建物が

  • ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争(1992~1995年)の爪痕です

    ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争(1992~1995年)の爪痕です

  • 爆弾の破片や弾の跡が残っている建物も沢山ありました

    爆弾の破片や弾の跡が残っている建物も沢山ありました

  • スタリモストも紛争時に爆破されて崩落しました。その後川からできる限り引き揚げて再建したものが現在の橋です。最後に橋を下から撮って再集合。ツアーバスで出発

    スタリモストも紛争時に爆破されて崩落しました。その後川からできる限り引き揚げて再建したものが現在の橋です。最後に橋を下から撮って再集合。ツアーバスで出発

  • 先ほど購入したブラティナの赤ワインを観察。裏ラベルで目を引くのはMOSTARSKO VINOGORJE(モスタルスコ・ヴィノゴリェ)の文字。「モスタルのワイン」を意味しており、まさに地酒。ボスニア・ヘルツェゴビナを代表する赤ワイン品種のブラティナと相まって記念に丁度良い

    先ほど購入したブラティナの赤ワインを観察。裏ラベルで目を引くのはMOSTARSKO VINOGORJE(モスタルスコ・ヴィノゴリェ)の文字。「モスタルのワイン」を意味しており、まさに地酒。ボスニア・ヘルツェゴビナを代表する赤ワイン品種のブラティナと相まって記念に丁度良い

  • つまりは延々と続くこの畑で収穫されたブドウのワインってことか。バルカン半島に来た楽しみの一つはワインですが、期待にたがわぬ充実ぶりでした

    つまりは延々と続くこの畑で収穫されたブドウのワインってことか。バルカン半島に来た楽しみの一つはワインですが、期待にたがわぬ充実ぶりでした

  • バスはモスタルからサラエボへと北上。

    バスはモスタルからサラエボへと北上。

  • モスタルでも流れていたネレトバ川に沿った道路のため、景色が大変素晴らしい

    モスタルでも流れていたネレトバ川に沿った道路のため、景色が大変素晴らしい

  • 絶景かな絶景かな

    絶景かな絶景かな

  • 急遽立ち寄ってくれた観光スポット、「ネレトバ川の鉄路橋」。第二次世界大戦中の1943年、ヨシップ・ブロズ・チトー率いるパルチザン部隊が、迫り来るナチス・ドイツを阻み、負傷兵を救出するため、この橋を爆破しました。戦後に復旧されましたが、1969年にユーゴスラビアの3時間近い超大作映画『ネレトバの戦い』の撮影のために再び爆破され、その時の姿がそのまま保存されているものです

    急遽立ち寄ってくれた観光スポット、「ネレトバ川の鉄路橋」。第二次世界大戦中の1943年、ヨシップ・ブロズ・チトー率いるパルチザン部隊が、迫り来るナチス・ドイツを阻み、負傷兵を救出するため、この橋を爆破しました。戦後に復旧されましたが、1969年にユーゴスラビアの3時間近い超大作映画『ネレトバの戦い』の撮影のために再び爆破され、その時の姿がそのまま保存されているものです

  • この映画「ネレトバの戦い」ですが、ピカソが映画のポスターをデザインしたことでも有名です(生涯2作品のみ)。ゲルニカからもわかる通りピカソは反ファシズムであり、このパルチザン映画のポスターデザインを快諾したといわれています。自身の絵画「サビニの女たちの略奪」の一部をオマージュたものですが、デザイン料はピカソの希望でユーゴスラビア産のワイン12本だけだったとか。国策映画なのでユーゴスラビア政府は威信をかけて選定し、そのうちの1本は現在のクロアチア・ダルマチア地方のディンガチだったといわれています。(日本でも6000円台で購入可能)残りの11本は今でもわからないとか。

    この映画「ネレトバの戦い」ですが、ピカソが映画のポスターをデザインしたことでも有名です(生涯2作品のみ)。ゲルニカからもわかる通りピカソは反ファシズムであり、このパルチザン映画のポスターデザインを快諾したといわれています。自身の絵画「サビニの女たちの略奪」の一部をオマージュたものですが、デザイン料はピカソの希望でユーゴスラビア産のワイン12本だけだったとか。国策映画なのでユーゴスラビア政府は威信をかけて選定し、そのうちの1本は現在のクロアチア・ダルマチア地方のディンガチだったといわれています。(日本でも6000円台で購入可能)残りの11本は今でもわからないとか。

  • 映画本編は旅行後に見ました。実物の鉄道橋を爆破しましたが、煙で何も見えず、結局爆破シーンは模型を使ったのだとか。ちなみにチトーは声のみで、登場しません。

    映画本編は旅行後に見ました。実物の鉄道橋を爆破しましたが、煙で何も見えず、結局爆破シーンは模型を使ったのだとか。ちなみにチトーは声のみで、登場しません。

  • 機関車の向こうにはミュージアムもありましたが、5分ほどの立ち寄りだったので当然行けず。でもこういうのは本当にありがたい。5分でボスニア・ヘルツェゴビナに関する多くのことが学べました

    機関車の向こうにはミュージアムもありましたが、5分ほどの立ち寄りだったので当然行けず。でもこういうのは本当にありがたい。5分でボスニア・ヘルツェゴビナに関する多くのことが学べました

  • そしてバスは首都サラエボへ。ここまで読んでいただきありがとうございました。次の旅行記も読んでいただければ幸甚の至り

    そしてバスは首都サラエボへ。ここまで読んでいただきありがとうございました。次の旅行記も読んでいただければ幸甚の至り

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