2026/05/03 - 2026/05/03
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KRNさん
ニューヨーク DAY1
空港到着してハプニング。
街中観光しててもハプニング。
ホテルに到着してもハプニング。
さすがシニアさん。
一筋縄じゃ行きません。
何としてでも私に「忘れられない旅」をご提供したいようです。
そんなに頑張らなくていいのに。
あれこれ問題が起きても個人手配なら常にプランBへの切り替えが可能。
だから大丈夫なのよ。
大抵のことは吸収できるのです。
でもそのプランBを考えるのは私なのよ。
まあまあ大変なのよ?
わかってくださってるかしら?
いつか報われるかなぁ?
- 旅行の満足度
- 5.0
-
時差で時計は進んで朝7時。
シアトルから4時間半でニューアークリバティ国際空港に無事到着。
UAの機内はアラスカ並の寒さだったので機内ではダウン着用でぐっすり。
飛行機の到着と同時にいつもならUAのアプリにカルーセル番号のお知らせが来るのに来ない。
はて?
アプリがおかしいのかな?
荷物の追跡情報をアプリで確認すると間違いなくUA1274に乗って輸送中になってる。
普通ならこの後、Unloaded→Baggage claim Carousel#と表示されるのに相変わらずIn transitの表示。
うーん、とりあえず手荷物受取の所まで行ってみよう!
UA1274のカルーセル番号は1番。
でもすでに誰もおらず荷物も回ってない。
ここに来るまでにトイレだなんだで時間かかるから。。。
それにしても荷物が一つもないなんておかしいじゃない。
シニアさんたちは口々に「どうしたの?」「なんで荷物が来てないの?」「誰かに聞いた方がいいんじゃない?」と仰います。
えぇえぇ、もちろんわかっておりましてよ。
でも昨今、全てが自動化になってるから聞ける人がとにかくいないのよ。
UAのカウンターもどこにあるのか全く分からないのよ。
「ちょっと確認してくるからここで待ってて」(何か言われると気が散る・・・)
と、シニアさん達にベンチで私の貴重な荷物の見張りをお願いします。
荷物の控えタグとUAのアプリの追跡情報を開いた状態でようやく見つけたUAのカウンターの女性に、荷物が出てこないと尋ねると端末を確認し、
「**********Got it?」と言われました。
この女性、いかにも過ぎる黒人英語で一言も分からないという言葉の壁。
全然Got itじゃないのでもう一度聞き、ゆっくり教えてと聞くも、最後のRight?しかわからないという地獄。
すると、指をさして「Window」と言います。
いや、Windowってなによ?
あっち?Window?
今度は紙に何か書いてくれました。
渡されたものには「Window」の文字。
いや、Windowはわかるんだよ!そこは聞き取れてるんだよ!
これ以上聞いても聞き取れないだろうと諦めて指差された方へ。
私が移動すると「待っててね」といったシニアさんたちが何故か後ろにピッタリついてきていることに気づきます。
いやぁぁぁぁ
解放してくれぇぇぇぇニューアーク リバティ国際空港 (EWR) 空港
-
しばらく指差された方へ歩くと写真の「Window」らしきものに辿り着きました!
Advanced Baggageって書かれてるってことはなにか特殊扱いされたのね。
危険物は入れてないし、船で預けた時も特に問題なかったけどなんだろう?
人がいないけど中を覗くと見覚えがあるスーツケースがある!
でもその上には「Overweight」の文字が!!!
そういうことかーーーー
重量超過してたのね。
船も港も空港も悪くなかった。
悪いのは荷造りをした叔母でした。
「一人で出来るから大丈夫!」と言われ、鵜飲みにしてその場を離れた私も悪いのでした。
旅行ブランクがある人を放置しちゃいけないのです。
常に監視下に置いていないと危険が潜んでいるのです。
幸い、一緒にチェックインされている他の荷物が20kg切ってるのもあってか追加手数料は取られることなく無事受け取れることが出来ました。
あれだけちゃんと言っておいたはずなのに、23kgで荷造りしたんだって。
しかも「ちょっとくらいなら平気でしょ?」と。
ということは、23キロちょっとで荷造りした可能性。。。
キィ!
22キロちょっとって言ったじゃない!
スケール持って来てるのに意味ないじゃない!
帰りは預け入れ荷物用に追加のバッグかスーツケースを買うようにと強く勧めました。
やっぱり往路から20kg超はこういうことになるよね。 -
気を取り直してシャトルバスでマンハッタンに移動。
ニューヨークの朝の気温、14度。
しかもビル風が強風!
空港で一度は仕舞ったダウンを引っ張り出して着用です。
体感はゆうに10度を切ってます!
でも良い天気。
シアトルと全然違う!
と大興奮のシニアさん達。
そうでしょうそうでしょう、NYはやっぱりすごいでしょう。
来て良かったでしょう!
坂道はないけど歩道と車道に段差があり、スーツケースを運ぶのに苦労しています。
でもたった4ブロックだからホテルまでは徒歩ですよ。
恨むなら多い荷物を恨みましょう。ポート オーソリティ バス ターミナル 駅
-
今回のホテルは以前も利用したパラマウントホテル。
NYはどこも高いのでリーズナブルなエアポートホテルから地下鉄で移動しようかなとも思ったけど、マンハッタン内の方が何かと楽だし、何といってもNYお初の方々なので
「タイムズスクエアに泊まった!」
と言いたいかな?と思いこちらにしました。
去年一緒に来た母と伯母はNYには複数回訪れているのでエアポートホテル。
お初の方には私も柔軟に対応するのです。
最初で最後になるかもしれないので立地重視、効率重視です。
チェックインはなんと16時。
一応確認してくれたけど、用意できる部屋は今はないから16時に来てね、と。
トイレを借りて、必要なものだけ持って荷物はストレージサービスへ。
ホテルゲストでもストレージは1個$2と有料。
チェックアウト後は1個$3だそうです。
NY、なんでも高くなったね。パラマウント タイムズスクエア ホテル
-
シアトルで行けなかったファイブガイズでランチ。
この店舗、激ヤバ。
ダメなGUYS揃いでオーダーから受け取りまで約50分。
パネルで注文し番号を受け取って待機。
ドリンクのカップを貰いに行くとカウンターの内側にいたGUYSがレシートを見て「うーん、これかな?」とくれた大きいカップ。
いや、これはソフトドリンク用でコーヒー用じゃないような?
確かにコーラを頼んでるけど、ペットボトルだからこれじゃないよ?
うーん?
じゃ、これ。
これで良いよ、とくれたワンサイズ小さいカップ。
ペットボトル頼んだのに・・・
そしてコーヒー用はくれないんかい。
とりあえずコーラを貰って席へ。
奥のレジでずっと電話してた女性がやっと終わったのでコーヒー用のカップをお願いするとちゃんとくれました。
蓋もね。
コーラは貰ったし、ペットボトルはまぁ良いか。
この後、店はデリバリーサービスのお兄さん達が何人もやってきます。
でも全く働かないGUYS。
にこやかに談笑中。
今度は奥から別の女性がやってきてGUYSにあれこれ指示。
キーキー怒ってます。
そりゃそうでしょう。
GUYS、動き始めるけどとにかくトロい。
うーろうーろするうだけ。
テキパキ動きながら指示する女性との温度差が激しい。
デリバリーさん達に注文確認する女性、もちろん何もできてないみたい。
そりゃそうだよね、GUYSは談笑してたもの。
私のオーダーも見ると
「もう5分ね!座って待ってて!ペプシ(ペットボトル)は貰った!?」
と聞くので、ソフトドリンクカップは貰ってすでに飲んでるけどペットボトルは貰ってないなと思い「まだ」と言ったらくれました。
これくらい、良いよね。
女性が一人でビシバシ作って何人ものデリバリーが出ていくけど、そのうち一人はキャンセルされちゃったみたい。
女性が謝りつつ「これ食べて」とポテトを渡してました。
GUYSの仕事っぷりは、オーダー表を並べ、それぞれに書かれたバンズを並べ、その上にトッピングやらソースをかけていくのだけど、覚えられないのかジーっと見てる。
ジーっと見て、やっと動き始め後ろを向いた瞬間忘れるのかまたオーダー表とにらめっこ。
レタスをもって、、、、どこに並べるんだっけ?とまたオーダー表とにらめっこ。
あ、レタスじゃなかった、、、と戻しに行って、、、また何を取ってくるんだっけ?とオーダー表と・・・・
と延々に続きます。
脳がパンクしてるのかな?
これで多分彼らの時給は30ドル以上なんでしょう。
その横でキーキー怒りながら一人で何人分ものオーダーを片付けてた女性。
彼女に彼らの分の時給を上げてほしいな~ファイブガイズ (タイムズスクエア店) ファーストフード
-
やーっと手にしたバーガー。
もちろん出来立て、お味も最高。
カップに入れ、さらに紙袋に入れるのがここの定番のポテトの提供スタイルなのに、面倒だったのか、紙袋に直接大量のポテトを入れてくれました。
物凄ーく待たされたけど美味しかったよ!
仕事が出来るGUYSが補充されたらまた来たいな。 -
NYはどこに行きたい?と尋ねても、タイムズスクエア、ブルックリンブリッジ、自由の女神しか出てこなかったので1日目はミッドタウン、2日目はロウワーマンハッタンをゆっくり回るプランを立てていました。
まぁこれもシアトルでのいきなりの転倒で「徒歩観光」は大幅に諦めたんだけどね。
まずはグランドセントラルステーションへ!
エンパイアも良く見える! -
クライスラービルディングとグランドセントラルステーション。
晴れたので気温も少しずつ上昇中。 -
グランドセントラルはいつ来ても幻想的な駅。
グランド セントラル ターミナル 駅
-
大好きなドーナッツプラントへ。
普段それほど甘いものを食べないけど、ここのドーナッツだけは外せない。
また日本に出店して欲しいな。 -
イチオシ
ニューヨーク公共図書館へ。
ニューヨーク公共図書館 博物館・美術館・ギャラリー
-
裏手のブライアントパークで一休み。
下船してから、かなりのんびりしたプランとはいえひたすら観光、移動、そしてまた観光続きなので芝生の上に寝転がってダラダラ。
深夜フライトで早朝に到着してからずっと動いてたのでさすがに眠くなってきました。
でもまだチェックインには程遠いのです。
もうしばらくここでゴロゴロしてましょう。 -
イチオシ
気温もだいぶ上がって風が吹いても極寒とまではいかなくなったかな?
エンパイアステートビルはいつ見ても最高。 -
メイシーズでお買い物。
半袖の女性がいるけど、さすがにそこまでではない。
一人だけ真夏の装い。 -
メイシーズの店内は生花で彩られていました。
写真を撮るためのお客さんが大挙してます。メイシーズ (ヘラルドスクエア店) 百貨店・デパート
-
昔は1階から続いていた木製のエスカレーターも今は5階から上だけ。
それも一部のみ木製になっていて、全部木製のものは減っていてるみたいです。
私以外にもわざわざ見に来ている人がいました。
これ、ドキドキ感があって病みつきになるのよ。 -
皆さんはスタバで待っててもらい、私はお目当てのビジターセンターへ。
メイシーズオリジナルグッズを買い足そうと思ったらかなり種類が減ってたので諦めました。
今あるのはショッピングバッグ数種類とマグだけ。
エプロンとかミトンとか可愛いのが前はあったのになー -
イチオシ
大好きなブレッドファクトリーでベーグルを1ダース購入。
NYに来たら欠かせないお買い物。
でもさすがに重すぎた。
ここでもドリンクを買って休憩。
まだまだ夜は長いのでしっかり休まないと!
タイムズスクエアに移動してしばし休憩。
椅子やテーブルがあってもパフォーマーがいるとそちらに集まってしまうので意外と空いているのです。タイムズスクエア 散歩・街歩き
-
こちらを見るバンブルビー。
タイムズスクエアといえば公式とはかけ離れたインチキ着ぐるみの大道芸人たち。
「ああいうの、気を付けてね。写真撮ったりしてると”一緒に撮ろう!”と言ってきてチップせびってくるよ。$20くらいは取られるんじゃないかな。」
とシニアさんに注意を促します。
すぐカメラ向けちゃうからね。
こっそり見つからないように撮るのはOKよ。
彼らだって後ろ暗いんだから。
さて、ホテルへ行きましょ、と席を立ち歩き始めるとオジサンが
「あれ?さっきのと写真撮ってるよ!?大丈夫かな?」
というじゃないですか。
えぇ?注意したのに?絡まれたのかな?
いや、なんか楽しそうに写真撮ってるところを見ると自ら行ったな?
ここで「どうしたどうした」と私も行ったら飛んで火に入る夏の虫、私もチップを要求されちゃうので遠巻きに観察。
こっちに来い!
Photo photo!
と取り巻き連中が手招きするけど
「知りませんよ?そんなアジア人。同胞じゃないからこっち見ないでください。」
の視線を返します。
私は無視し続け背を向けたけど、心配してかオジサンは一部始終を見ていた様子。
「あっ!お金払ってる!」と実況中継してくれました。
解放された叔父と叔母。
やっぱり自ら撮りに行ったそうです。
チップはやっぱり20ドル。
うーん、公式ではないインチキに20ドル。
私は嫌だけど本人がとても喜んでいたので良しとしましょう。 -
ホテルに戻りました。
荷物を受け取り無事チェックイン。
と思ったら手続きしてる間に皆さんおネム。
ソファー、座り心地いいもんね。
しっかり休憩してから夜の部に行きましょう。パラマウント タイムズスクエア ホテル
-
クルーズ船と同じくらいの広さかな?
-
このホテルはバスタブがあるのが嬉しい所。
排水も湯温も問題なしでした。
ただ、古いホテルあるあるで、夜、叔母がシャワーを浴びてたら茶色いお湯が出たそう。
どうしましょ!一大事!と慌てて出て来たので
「しばらく流せば戻るから、お茶風呂だと思って足でも洗うと良いよ。」
と伝えると戻っていきました。
バスルームから出てきたら大笑い。
お茶風呂か、と思って備え付けのバスジェル見たら「ブラックティー」って書いてあるんだもの。
笑っちゃったわよー!と。
まさかの本当の意味での「お茶風呂」でした! -
ここからは叔父叔母と私の3人になりました。
何故ならオジサンが発熱したから・・・
ホテルのロビーで即寝落ち。
部屋に入るとまたすぐに寝てしまったオジサン。
ロックフェラーセンターの展望台に出かけるよと声を掛けると「体調が悪そうだ」という叔父。
本人は大丈夫だというけど、声も変だし(寝起きというのもあるけど)なんかちょっと様子も違うので熱を測ってみるとバッチリ発熱。
熱以外の症状はないみたい。
とりあえずロックフェラーと夕飯はホテルで休んでてもらって、明日の観光に備えてね、と薬を飲んで貰い我らはお出かけ。
そりゃそうでしょうよ。
寒い機内で上着を着ず、夜だから寝てねというのにひたすらフライトマップを見続ける。
飛行機に乗ってワクワクしちゃうのかもだけど、夜は体を休めないと!
機内じゃぐっすりは無理だとしてもスリープモードに無理やりしないと!
自業自得なのであります。
ちなみに体温計は叔父叔母が持って来てました。
熱さまシートも発熱した時用の薬もある!というけど、すぐには出てこない。
確かに「NY2泊で使うものだけを出しやすい所にして荷造りしてね。」とは言ったけど、基本的に荷物が多すぎてどこに何を入れたか把握出来ていないという事なのです。
結局ほとんどの荷物を開け、やっとのことで発掘です。
ホテルにはアイスベンダーもあるので、ジップロックにたっぷりの氷を入れてタオルで巻いて即席の氷枕を作成。
ペットボトルの水もたくさん用意してオジサンは体力回復に努めてもらいます。 -
ラジオシティに到着。
ロックフェラーまであとちょっと。ラジオ シティ ミュージック ホール 劇場・ホール・ショー
-
トップオブザロックに到着。
予約してあるので時間を確認して列に並びます。トップ オブ ザ ロック 展望台 建造物
-
ロックフェラーセンターの模型にはクリスマスの風景が映し出されていました。
正面から撮りたかったよー -
この写真、有名だけどエンパイアステートビルだと思ってた!
ロックフェラー建設中のものだったのね。 -
最上階に到着。
セントラルパークを一望。
細いビルがニョキニョキ。
クラックだらけで訴訟が起きているビルも見えています。 -
ハドソン川方面。
日の入りまでもう少しです! -
建設中の作業員と同じような写真を撮ることができるスポットが有りました。
合成じゃないのがスゴイ! -
イチオシ
この時間帯は大人気。
良い所を抑えた人は頑として動かないので、声をかけ「写真だけ撮らせて!」とお願いして撮影しました。
エンパイアステートビルは何度か上っているけど私もこちらは初めてなので絶対にこの写真を撮りたかったのです。 -
ちょうど日が沈む時間だけど全然見えない・・・
と思ったらビルに沈む夕日が映っていました。
真っ赤だー! -
みんな手を伸ばして夕日を撮影。
私も何とかこの後隙間から撮れました。
ウェディングケーキのようなニョキニョキ伸びる展望台は追加料金が必要です。 -
エンパイアステートビルのライトアップもスタート。
この後夜景まで粘るツワモノもいるけど、ディナーの予約を入れてあるのでここで終了。 -
巨大モニターもより一層明るくなったような。
マジックアワーの空がとても綺麗!
自然の色にはかなわないかな。 -
部屋で寝てるオジサンには果物を買って行こうと道端でスティックフルーツを売る人に声を掛け値段をチェック。
特別ぼったくりでもないので食べ終わったら買いましょ、と思ったら警官が来て追い払っちゃいました。
あ、やっぱ路上販売はダメなのね。 -
ニューヨークといえばカーマインズ。
必ずと言っていいほど来てるかも。
今回はちゃんと予約をしていたのだけど少し待たされました。
満席です。カーマインズ (シアター ディストリクト店) イタリアン
-
初めて2階席に通されました。
まずはベイクドクラム。
ニンニクたっぷりだけどこれがとにかく美味しい! -
原点回帰でヤリイカのトマトスパゲティ。
1皿を3人でシェアでギリギリのサイズ。
でも今回は3人だからこそ、パンまでたどり着けましたー!
パンも美味しかった! -
初めて取り分けてもらいました。
何だろう、シニアさんと一緒だと優しいのかな?
更にチップが欲しいのかな?
何とか食べきって無言になっていると「デザートタイムだよ!」とメニューが登場。
もう全然余裕がないよ・・・
限界でした。
相変わらず美味しかったー!
このレストラン、雰囲気も味も大好き。
また来られたらいいな。 -
フルーツスティック売りさん、探すと居ない。
ウォルグリーンでヨーグルトやスイカを買ってホテルに戻りました。
オジサン、たっぷり汗をかいたようで着替えて寝ようとしている所だったので、水分補給&薬の追加&ヨーグルトやフルーツを食べてもらって再びおやすみなさい。
さて、明日はどうなるやら?
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この旅行記へのコメント (2)
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- wakabunさん 2026/07/21 00:33:34
- KRNさんにチップを
- KRNさん、こんばんは。
シニアとの旅行記面白おかしく拝見しています。今回もまた突っ込みどころ満載でしたね!使えないGUYSも面白かったです。ぜひチップはKRNさんにあげてほしい、とシニアご一行様にお伝えしたいです。
色々大変そうですがやはりNYの景色は格別ですね。
Wakabun
- KRNさん からの返信 2026/07/21 10:53:07
- Re: KRNさんにチップを
- wakabunさん、どうもです。
もー、感情迸ってついつい長文になっちゃいました!
シニアさんはホント色々やらかしてくれます。
本人頑張ってるつもりでも、もう体力も能力も判断力も全て落ちてるんだから「言われたとおりにして!」としか言いようがないんです。
疲れ切って口数少なく「もうここで休む」とか「みんなお先にどうぞ」ではないタイプ。
楽しすぎて気が急いて空回り気味で疲れてしまうようです。
有り難い事なんですけどねー
時々ブレーキ踏んでくれないと衝突事故起こしますからっ!
GUYSはとんでもない奴らでしたよ。
しっかり休憩時間とって自作バーガーを客席で食べてるんですよ。
ちゃーんと仕事せいっ!
私も今後はアメリカンスタイルで旅費の2割チップ貰おうかな♪
高級店並みにして25%にしようかな♪
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