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黄金の小道を抜けて階段を下りると、そこは中世の面影を残す石造りの世界。青空にそびえ立つ重厚な塔や古い建物に囲まれ、まるで時代をタイムスリップしたかのような感覚を味わいながら散策を続けました。<br /><br />美しい鉄格子の門をくぐり地上から一転して薄暗い地下牢跡へ進むと、そこにはかつての厳しい歴史を物語る本物の拷問具や鉄の鎖、大砲が。静寂の中に漂うリアルな空気感と重圧感に、思わず息を呑むスリリングな体験となりました。<br /><br />薄暗い隠し通路のような階段を慎重に下り、過去の歴史を五感で体感したあとは、いよいよ地上へと戻ります。まぶしい太陽の光と、行き交う旅人たちの活気ある笑顔に迎えられ、張り詰めていた心がホッと解きほぐされていきました。<br /><br />お城の出口へと続く風情ある石畳の坂道を下り、格調高い大きな東門をくぐり抜けると、目の前には思わず歓声が上がるほどの絶景が!城壁の向こうにパッと広がったのは、きらめく川の流れとオレンジ色の屋根が美しく調和するプラハのパノラマです。<br /><br />可愛い街並みから、迫力ある歴史の裏側、そして最後を締めくくる感動の大絶景まで、お城の魅力を余すことなく満喫した、忘れられない素晴らしい旅の締めくくりとなりました。<br /><br /><br />全体の大まかな行程は以下になります。<br /><br />今日は,★☆★です (^^)/<br /><br />4/13(日) 成田⇒ドバイ⇒<br />4/14(月) ⇒アムステルダム フォーレンダム観光<br />4/15(火) アムステルダム,ホールン,エダム観光<br />4/16(水) アムステルダム国立美術館,市内観光<br />4/17(木) ギートホルン観光<br />4/18(金) キューケンホフ観光<br />4/19(土) ザーンセ・スカンス観光⇒ロッテルダムへ移動<br />4/20(日) デハール城,ユトレヒト観光<br />4/21(月) キンデルダイク,デルフト観光<br />4/22(火) ハーグ観光<br />4/23(水) プラハへ移動とプチ観光<br />4/24(木) プラハ観光+コンサート<br />4/25(金) プラハ観光+コンサート <br />4/26(土) プラハ観光<br />4/27(日) プラハ観光<br /><br />★☆★4/28(月) プラハ観光<br /><br />4/29(火) チェスキー・クルムロフへ移動⇒観光<br />4/30(水) プラハへ移動・観光<br />5/1(木) パリへ移動,観光<br />5/2(金) パリ観光<br />5/3(土) ヴェルサイユ宮殿観光<br />5/4(日) パリ観光<br />5/5(月) 体調不良により観光無し<br />5/6(火) 体調不良により観光無し <br />5/7(水) パリ観光<br />5/8(木) シャルトルへ移動・観光<br />5/9(金) パリ観光<br />5/10(土) パリ観光<br />5/11(日) パリ観光<br />5/12(月) ベルノンへ移動・観光,パリ観光<br />5/13(火) パリ観光<br />5/14(水) パリ観光後⇒ドバイへ移動<br />5/15(木) ドバイ観光⇒成田へ向けて出発<br />5/16(金) 成田着<br />

233。*:.。オランダ,チェコ,フランス35日間の旅 ☆プラハ-103 プラハ城-15☆.。.:*

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2025/04/28 - 2025/04/28

1018位(同エリア4704件中)

mitsu

mitsuさん

黄金の小道を抜けて階段を下りると、そこは中世の面影を残す石造りの世界。青空にそびえ立つ重厚な塔や古い建物に囲まれ、まるで時代をタイムスリップしたかのような感覚を味わいながら散策を続けました。

美しい鉄格子の門をくぐり地上から一転して薄暗い地下牢跡へ進むと、そこにはかつての厳しい歴史を物語る本物の拷問具や鉄の鎖、大砲が。静寂の中に漂うリアルな空気感と重圧感に、思わず息を呑むスリリングな体験となりました。

薄暗い隠し通路のような階段を慎重に下り、過去の歴史を五感で体感したあとは、いよいよ地上へと戻ります。まぶしい太陽の光と、行き交う旅人たちの活気ある笑顔に迎えられ、張り詰めていた心がホッと解きほぐされていきました。

お城の出口へと続く風情ある石畳の坂道を下り、格調高い大きな東門をくぐり抜けると、目の前には思わず歓声が上がるほどの絶景が!城壁の向こうにパッと広がったのは、きらめく川の流れとオレンジ色の屋根が美しく調和するプラハのパノラマです。

可愛い街並みから、迫力ある歴史の裏側、そして最後を締めくくる感動の大絶景まで、お城の魅力を余すことなく満喫した、忘れられない素晴らしい旅の締めくくりとなりました。


全体の大まかな行程は以下になります。

今日は,★☆★です (^^)/

4/13(日) 成田⇒ドバイ⇒
4/14(月) ⇒アムステルダム フォーレンダム観光
4/15(火) アムステルダム,ホールン,エダム観光
4/16(水) アムステルダム国立美術館,市内観光
4/17(木) ギートホルン観光
4/18(金) キューケンホフ観光
4/19(土) ザーンセ・スカンス観光⇒ロッテルダムへ移動
4/20(日) デハール城,ユトレヒト観光
4/21(月) キンデルダイク,デルフト観光
4/22(火) ハーグ観光
4/23(水) プラハへ移動とプチ観光
4/24(木) プラハ観光+コンサート
4/25(金) プラハ観光+コンサート 
4/26(土) プラハ観光
4/27(日) プラハ観光

★☆★4/28(月) プラハ観光

4/29(火) チェスキー・クルムロフへ移動⇒観光
4/30(水) プラハへ移動・観光
5/1(木) パリへ移動,観光
5/2(金) パリ観光
5/3(土) ヴェルサイユ宮殿観光
5/4(日) パリ観光
5/5(月) 体調不良により観光無し
5/6(火) 体調不良により観光無し 
5/7(水) パリ観光
5/8(木) シャルトルへ移動・観光
5/9(金) パリ観光
5/10(土) パリ観光
5/11(日) パリ観光
5/12(月) ベルノンへ移動・観光,パリ観光
5/13(火) パリ観光
5/14(水) パリ観光後⇒ドバイへ移動
5/15(木) ドバイ観光⇒成田へ向けて出発
5/16(金) 成田着

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 黄金の小道を抜けて階段を下りると、歴史を刻んだ石壁に囲まれました。多くの旅人とすれ違いながら、ここから始まる新しい冒険に胸が躍ります。

    黄金の小道を抜けて階段を下りると、歴史を刻んだ石壁に囲まれました。多くの旅人とすれ違いながら、ここから始まる新しい冒険に胸が躍ります。

  • ふと横を向くと、城壁の向こうにプラハの美しい街並みが広がっていました。まぶしい青空と遠くの景色に、歩いた疲れも吹き飛びます。

    ふと横を向くと、城壁の向こうにプラハの美しい街並みが広がっていました。まぶしい青空と遠くの景色に、歩いた疲れも吹き飛びます。

  • 見上げるほど高い石造りの塔が、青空にそびえ立っています。中世の面影をそのまま残す重厚な佇まいに、歴史の重みがじんわりと伝わってきます。

    見上げるほど高い石造りの塔が、青空にそびえ立っています。中世の面影をそのまま残す重厚な佇まいに、歴史の重みがじんわりと伝わってきます。

  • どこを切り取っても絵になる古い建物。賑わう人々の中に身を置いていると、まるで自分も中世の住人になったような不思議な気分になります。

    どこを切り取っても絵になる古い建物。賑わう人々の中に身を置いていると、まるで自分も中世の住人になったような不思議な気分になります。

  • 美しい鉄格子の門の前にやってきました。この奥は、地上とは一転して薄暗い空間。少しひんやりとした空気が漂い、背筋がシャキッと伸びます。

    美しい鉄格子の門の前にやってきました。この奥は、地上とは一転して薄暗い空間。少しひんやりとした空気が漂い、背筋がシャキッと伸びます。

  • 城壁の隙間から、鮮やかな新緑に包まれた気品ある宮殿が見えました。石の街の中に現れた、まるでオアシスのような美しさに目を奪われます。

    城壁の隙間から、鮮やかな新緑に包まれた気品ある宮殿が見えました。石の街の中に現れた、まるでオアシスのような美しさに目を奪われます。

  • 一歩足を踏み入れると、そこはかつての地下牢。高い石壁の奥に佇むリアルな展示に息を呑み、当時の張り詰めた空気を肌で感じました。

    一歩足を踏み入れると、そこはかつての地下牢。高い石壁の奥に佇むリアルな展示に息を呑み、当時の張り詰めた空気を肌で感じました。

  • むき出しの石壁と、ひっそりと置かれた錆びついた鉄の道具。華やかなお城の歴史の裏側にある、もう一つのリアルな記憶が語りかけてくるようです。

    むき出しの石壁と、ひっそりと置かれた錆びついた鉄の道具。華やかなお城の歴史の裏側にある、もう一つのリアルな記憶が語りかけてくるようです。

  • さらに奥へと続く、小さなアーチの入り口と階段。薄暗い隠し通路を慎重に進むひとときは、まるで冒険映画の主人公になったようなワクワク感です。

    さらに奥へと続く、小さなアーチの入り口と階段。薄暗い隠し通路を慎重に進むひとときは、まるで冒険映画の主人公になったようなワクワク感です。

  • 低い天井の石道をくぐり、いよいよ地下牢の深部へ。過去の歴史を五感で体験しながら、この先に待つさらなる未知の景色へ向かって足を進めます。

    低い天井の石道をくぐり、いよいよ地下牢の深部へ。過去の歴史を五感で体験しながら、この先に待つさらなる未知の景色へ向かって足を進めます。

  • 足を踏み入れると、目の前には頑丈な鉄格子。中には当時の不気味な道具がそのまま残されていました。迫りくる歴史のリアルな重圧感に、思わず息を呑みます。

    足を踏み入れると、目の前には頑丈な鉄格子。中には当時の不気味な道具がそのまま残されていました。迫りくる歴史のリアルな重圧感に、思わず息を呑みます。

  • 傾いた木の梯子に絡みつく重々しい鎖。奥に立つ鋭い槍のような武器が、かつてここで起きた緊迫した出来事を生々しく物語り、中世の闇に引き込まれるようです。

    傾いた木の梯子に絡みつく重々しい鎖。奥に立つ鋭い槍のような武器が、かつてここで起きた緊迫した出来事を生々しく物語り、中世の闇に引き込まれるようです。

  • これが噂に聞く拷問具「鉄の処女」でしょうか。独特な顔の造形と、固く閉ざされた鉄の扉の圧倒的な存在感に、背筋がヒヤリとするような衝撃を受けました。

    これが噂に聞く拷問具「鉄の処女」でしょうか。独特な顔の造形と、固く閉ざされた鉄の扉の圧倒的な存在感に、背筋がヒヤリとするような衝撃を受けました。

  • 小さな窓から差し込む一筋の光の前に、ぽつんと置かれた鉄格子の檻。静寂に包まれた薄暗い空間の中で、当時の囚人たちの暮らしにそっと思いを馳せます。

    小さな窓から差し込む一筋の光の前に、ぽつんと置かれた鉄格子の檻。静寂に包まれた薄暗い空間の中で、当時の囚人たちの暮らしにそっと思いを馳せます。

  • 壁に掛けられた木製の首枷や足枷、そして錆びついた太い鎖。教科書で見るのとは違う、本物の歴史が持つ生々しい空気感が、ダイレクトに伝わってきます。

    壁に掛けられた木製の首枷や足枷、そして錆びついた太い鎖。教科書で見るのとは違う、本物の歴史が持つ生々しい空気感が、ダイレクトに伝わってきます。

  • 床に設けられた頑丈な鉄格子の蓋は、さらに地下深くへと続いているのでしょうか。天井から下がる鎖を見上げながら、要塞の底知れぬ深さに圧倒されます。

    床に設けられた頑丈な鉄格子の蓋は、さらに地下深くへと続いているのでしょうか。天井から下がる鎖を見上げながら、要塞の底知れぬ深さに圧倒されます。

  • 壁の小さな隙間は、大砲を構えるための銃眼でした。差し込む強い光の向こうに、お城を守るために戦った中世の戦士たちのリアルな気配を感じる空間です。

    壁の小さな隙間は、大砲を構えるための銃眼でした。差し込む強い光の向こうに、お城を守るために戦った中世の戦士たちのリアルな気配を感じる空間です。

  • むき出しの石壁に囲まれた部屋の隅に、どっしりと佇む古い木製の足枷。暗闇の中にひっそりと残された歴史の遺物が、当時の厳しい現実を静かに語りかけてきます。

    むき出しの石壁に囲まれた部屋の隅に、どっしりと佇む古い木製の足枷。暗闇の中にひっそりと残された歴史の遺物が、当時の厳しい現実を静かに語りかけてきます。

  • 薄暗い地下牢を抜けると、まぶしいほどの青空が広がっていました!活気あふれる旅人たちの笑顔に囲まれ、張り詰めていた心がホッと解きほぐされていきます。

    薄暗い地下牢を抜けると、まぶしいほどの青空が広がっていました!活気あふれる旅人たちの笑顔に囲まれ、張り詰めていた心がホッと解きほぐされていきます。

  • 地下牢のドキドキ体験を終えて地上へ。見上げる城壁や古い塔は、青空に映えてまた違った美しさです。プラハ城の広い敷地内には、まだまだ見どころが尽きません。

    地下牢のドキドキ体験を終えて地上へ。見上げる城壁や古い塔は、青空に映えてまた違った美しさです。プラハ城の広い敷地内には、まだまだ見どころが尽きません。

  • 地下牢の興奮冷めやらぬまま、再び広大な敷地の散策へ。青空に向かってどっしりとそびえ立つ「黒の塔」が見えてきました。その堂々たる佇まいに、思わず圧倒されます。

    地下牢の興奮冷めやらぬまま、再び広大な敷地の散策へ。青空に向かってどっしりとそびえ立つ「黒の塔」が見えてきました。その堂々たる佇まいに、思わず圧倒されます。

  • 塔のふもとに広がる開放的な広場。心地よい風を感じながら、歴史ある石畳をのんびりと進みます。行き交う旅人たちの穏やかな笑顔が、散策をさらに楽しくしてくれます。

    塔のふもとに広がる開放的な広場。心地よい風を感じながら、歴史ある石畳をのんびりと進みます。行き交う旅人たちの穏やかな笑顔が、散策をさらに楽しくしてくれます。

  • 壁一面にクラシカルな幾何学模様が施された、上品な建物に出会いました。とんがり屋根の美しいデザインが、雲ひとつない青い空に溶け込むようにきれいに映えています。

    壁一面にクラシカルな幾何学模様が施された、上品な建物に出会いました。とんがり屋根の美しいデザインが、雲ひとつない青い空に溶け込むようにきれいに映えています。

  • 建物の下には、お洒落なカフェテラスが。賑やかな歓声とコーヒーのいい香りに包まれながら、プラハ城内ならではの優雅で活気ある雰囲気を、肌で存分に感じました。

    建物の下には、お洒落なカフェテラスが。賑やかな歓声とコーヒーのいい香りに包まれながら、プラハ城内ならではの優雅で活気ある雰囲気を、肌で存分に感じました。

  • お城の出口へと続く、白い壁に囲まれた緩やかな坂道。どこを切り取っても絵葉書のように美しく、一歩進むごとに、この空間を離れるのが少し名残惜しくなってきます。

    お城の出口へと続く、白い壁に囲まれた緩やかな坂道。どこを切り取っても絵葉書のように美しく、一歩進むごとに、この空間を離れるのが少し名残惜しくなってきます。

  • いよいよプラハ城の東門が見えてきました。石造りの重厚なアーチの向こうには、どんな新しい街の景色が待っているのでしょうか。足取りも自然と軽くなっていきます。

    いよいよプラハ城の東門が見えてきました。石造りの重厚なアーチの向こうには、どんな新しい街の景色が待っているのでしょうか。足取りも自然と軽くなっていきます。

  • 美しい紋章が刻まれた、格調高い門をくぐります。門の細やかな鉄細工や、長年お城を守ってきた石の重厚感に触れ、プラハの深い歴史を改めて実感する瞬間です。

    美しい紋章が刻まれた、格調高い門をくぐります。門の細やかな鉄細工や、長年お城を守ってきた石の重厚感に触れ、プラハの深い歴史を改めて実感する瞬間です。

  • 門を抜けた先にも、風情ある石畳の道が続いていました。見上げるほどの高い壁と、雲ひとつない青空のコントラストが本当に清々しく、歩くだけで心が洗われます。

    門を抜けた先にも、風情ある石畳の道が続いていました。見上げるほどの高い壁と、雲ひとつない青空のコントラストが本当に清々しく、歩くだけで心が洗われます。

  • トンネルのような重々しいアーチを慎重に下っていきます。薄暗い通路から、その先にある明るい出口へと抜けていく高揚感は、まるで映画のワンシーンのようです。

    トンネルのような重々しいアーチを慎重に下っていきます。薄暗い通路から、その先にある明るい出口へと抜けていく高揚感は、まるで映画のワンシーンのようです。

  • アーチを抜けると、思わず「わぁ!」と声が出ました!古い城壁の向こうに、プラハの美しい街並みが一気に広がります。鮮やかな緑とオレンジの屋根が最高の調和です。

    アーチを抜けると、思わず「わぁ!」と声が出ました!古い城壁の向こうに、プラハの美しい街並みが一気に広がります。鮮やかな緑とオレンジの屋根が最高の調和です。

  • 眼下に広がるパノラマ絶景。美しくきらめく川の流れや、遠くに佇む歴史ある塔の数々が、まるで一枚の美しい絵画のようで、いつまでも眺めていたくなる感動でした。

    眼下に広がるパノラマ絶景。美しくきらめく川の流れや、遠くに佇む歴史ある塔の数々が、まるで一枚の美しい絵画のようで、いつまでも眺めていたくなる感動でした。

  • 海外旅行のたびに、お土産にフィギュアを買って家に飾るのが私の密かな楽しみ。プラハの聖ヴィート大聖堂も、あの圧倒的な美しさが小さな世界にぎゅっと凝縮されていてお気に入りです。

    海外旅行のたびに、お土産にフィギュアを買って家に飾るのが私の密かな楽しみ。プラハの聖ヴィート大聖堂も、あの圧倒的な美しさが小さな世界にぎゅっと凝縮されていてお気に入りです。

  • 少し角度を変えると、美しい正面のバラ窓と、横へと続く大聖堂の奥行きが一度に楽しめます。緻密な細工を見つめていると、あの時見上げて圧倒された感動がそのまま鮮やかによみがえります。

    少し角度を変えると、美しい正面のバラ窓と、横へと続く大聖堂の奥行きが一度に楽しめます。緻密な細工を見つめていると、あの時見上げて圧倒された感動がそのまま鮮やかによみがえります。

  • 我が家の特等席に飾られた思い出の数々。立体的な大聖堂のフィギュアを見るたびに、「次はどこの国のどんな景色に出会えるかな」と、早くも新しい旅への期待に胸が膨らんでしまいます。 (^^♪<br /><br />つづく<br />

    我が家の特等席に飾られた思い出の数々。立体的な大聖堂のフィギュアを見るたびに、「次はどこの国のどんな景色に出会えるかな」と、早くも新しい旅への期待に胸が膨らんでしまいます。 (^^♪

    つづく

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