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 神ドライバーが久しぶりに『丹三郎』へ連れて行ってくれました。まず『道の駅 八王子滝山』へ立ち寄りショッピング、そして帰りには『入船観音寺』の〔ツツジ〕を満喫して来ました。よろしければ目を通してみて下さい。

シニアトラベラー!3年ぶりの丹三郎&塩船観音寺のツツジ満喫の旅②

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2026/04/30 - 2026/04/30

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3104ねえねえ

3104ねえねえさん

この旅行記のスケジュール

2026/04/30

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 神ドライバーが久しぶりに『丹三郎』へ連れて行ってくれました。まず『道の駅 八王子滝山』へ立ち寄りショッピング、そして帰りには『入船観音寺』の〔ツツジ〕を満喫して来ました。よろしければ目を通してみて下さい。

  • 14:41 20分程ドライブして『塩船観音寺』に到着しました。駐車場は700円でした。

    14:41 20分程ドライブして『塩船観音寺』に到着しました。駐車場は700円でした。

  • 『塩船観音寺』の山内図をパチリ!

    『塩船観音寺』の山内図をパチリ!

  • 【つづじまつり】真っ最中です。

    【つづじまつり】真っ最中です。

  • 八脚門・切妻造りの茅葺き屋根が立派な『仁王門』です。

    八脚門・切妻造りの茅葺き屋根が立派な『仁王門』です。

  • 『仁王門』と『仁王像』の解説ボードをパチリ!

    『仁王門』と『仁王像』の解説ボードをパチリ!

  • 『金剛力士像』阿形像です。《運慶》の流れを汲む寿永三年《雲慶》作だそうです。

    『金剛力士像』阿形像です。《運慶》の流れを汲む寿永三年《雲慶》作だそうです。

  • 『金剛力士像』吽形像です。2体は東京都有形文化財だそうです。

    『金剛力士像』吽形像です。2体は東京都有形文化財だそうです。

  • 【大悲山】の扁額が掛けられています。

    【大悲山】の扁額が掛けられています。

  • 【つつじまつり】の旗が賑やかな『仁王門』から『阿弥陀堂』へ続く参道です。

    【つつじまつり】の旗が賑やかな『仁王門』から『阿弥陀堂』へ続く参道です。

  • 『仁王門』を反対側からパチリ!

    『仁王門』を反対側からパチリ!

  • 『阿弥陀堂』には御本尊の『阿弥陀如来』と一緒に『聖観音菩薩』・『勢至菩薩』が祀られています。

    『阿弥陀堂』には御本尊の『阿弥陀如来』と一緒に『聖観音菩薩』・『勢至菩薩』が祀られています。

  • 都指定天然記念物の『塩船観音の大スギ』は『観音堂登口』の両側に立っています。

    都指定天然記念物の『塩船観音の大スギ』は『観音堂登口』の両側に立っています。

  • 『手水舎』は800年も長生きしたと伝えられている《八百比丘尼》が開祖といわれています。御利益は不老長寿だそうです。

    『手水舎』は800年も長生きしたと伝えられている《八百比丘尼》が開祖といわれています。御利益は不老長寿だそうです。

  • 国指定重要文化財の『本堂(観音堂)』です。真言宗『醍醐寺』を総本山とする別格本山で正式名称は『大悲山塩船観音寺』で御本尊は《千手観音菩薩》です。

    国指定重要文化財の『本堂(観音堂)』です。真言宗『醍醐寺』を総本山とする別格本山で正式名称は『大悲山塩船観音寺』で御本尊は《千手観音菩薩》です。

  • 『本堂(観音堂)』の扁額は【圓通閣】です。

    『本堂(観音堂)』の扁額は【圓通閣】です。

  • 『旧鐘楼』の『銅鐘』は1641年作で青梅市有形文化財に指定されているそうです。

    『旧鐘楼』の『銅鐘』は1641年作で青梅市有形文化財に指定されているそうです。

  • まだ〔ツツジ〕の間の道は、ぬかるんでいたので今回は『本堂(観音堂)』側の舗装されている坂道ルートで『塩船平和観音』を目指しました。

    まだ〔ツツジ〕の間の道は、ぬかるんでいたので今回は『本堂(観音堂)』側の舗装されている坂道ルートで『塩船平和観音』を目指しました。

  • 舗装されている坂道ルートは『塩船平和観音表参道』と云うそうです。

    舗装されている坂道ルートは『塩船平和観音表参道』と云うそうです。

  • 坂の上から『護摩堂弘誓閣』と『普門閣』エリアをパチリ!

    坂の上から『護摩堂弘誓閣』と『普門閣』エリアをパチリ!

  • 『山王七社権現』です。寺の鎮守として《安然和尚》が奉遷したと伝えられる《七社大権現》が祭られています。扁額は【七社大権現】です。御利益は方除け・厄除けだそうです。

    『山王七社権現』です。寺の鎮守として《安然和尚》が奉遷したと伝えられる《七社大権現》が祭られています。扁額は【七社大権現】です。御利益は方除け・厄除けだそうです。

  • 『児玉稲荷社』です。《児玉稲荷大明神》は子宝成就・安産出生に御利益があるそうです。

    『児玉稲荷社』です。《児玉稲荷大明神》は子宝成就・安産出生に御利益があるそうです。

  • 『狛狐』阿形像をパチリ!

    『狛狐』阿形像をパチリ!

  • 『狛狐』吽形像をパチリ!

    『狛狐』吽形像をパチリ!

  • 『招福の鐘』の解説ボードをパチリ!

    『招福の鐘』の解説ボードをパチリ!

  • 『招福の鐘』は1回100円でつく事が出来ます。

    『招福の鐘』は1回100円でつく事が出来ます。

  • 少し平坦な辺りで小休憩しながら〔ツツジ〕の間から景色を眺めます。

    少し平坦な辺りで小休憩しながら〔ツツジ〕の間から景色を眺めます。

  • 今回は薄紫の〔リュウキュウツツジ〕が満開でした。

    今回は薄紫の〔リュウキュウツツジ〕が満開でした。

  • 中腹からパチリ!

    中腹からパチリ!

  • ズームしてパチリ!

    ズームしてパチリ!

  • ポコポコと可愛い[ツツジ]が咲き誇っているように見えますが近寄ると、その大きさに驚きます。

    ポコポコと可愛い[ツツジ]が咲き誇っているように見えますが近寄ると、その大きさに驚きます。

  • 緑色とのコントラストが素敵です!

    緑色とのコントラストが素敵です!

  • [ツツジ]の中に道があります。

    [ツツジ]の中に道があります。

  • [ツツジ]の木々は頭の位置ぐらいの高さがあります。そばを歩いている人と比べると分かりやすいです。

    [ツツジ]の木々は頭の位置ぐらいの高さがあります。そばを歩いている人と比べると分かりやすいです。

  • 赤系の〔ツツジ〕は終わりピンク系の〔リュウキュウツツジ〕が満開でした。

    赤系の〔ツツジ〕は終わりピンク系の〔リュウキュウツツジ〕が満開でした。

  • ずいぶん上に登って来ました。

    ずいぶん上に登って来ました。

  • やっと登って来ました。とにかく大きな【塩船平和観音立像】です。手を下げ慈悲深さを表し、持っている水瓶には永久に無くならない大慈大悲の【功徳の水】が入っていて私達に無限に与えて下さるとの事です。

    やっと登って来ました。とにかく大きな【塩船平和観音立像】です。手を下げ慈悲深さを表し、持っている水瓶には永久に無くならない大慈大悲の【功徳の水】が入っていて私達に無限に与えて下さるとの事です。

  • 『塩船観音寺』の地形は小さな丘に囲まれ、船の形に似ている事から【弘誓の舟】に例えて《行基》が【塩船】と名付けたそうです。

    『塩船観音寺』の地形は小さな丘に囲まれ、船の形に似ている事から【弘誓の舟】に例えて《行基》が【塩船】と名付けたそうです。

  • ズームしても『観音池』の畔にいる人が小さく見えます。

    ズームしても『観音池』の畔にいる人が小さく見えます。

  • 咲き終わり・満開・咲き始め・七部咲きと様々な状態に緑のアクセントが更に彩りを鮮やかにしています。

    咲き終わり・満開・咲き始め・七部咲きと様々な状態に緑のアクセントが更に彩りを鮮やかにしています。

  • 『塩船平和観音立像』の展望台からの眺めは最高です!これで青空ならば尚更でした。

    『塩船平和観音立像』の展望台からの眺めは最高です!これで青空ならば尚更でした。

  • 奥に広がる緑は『西多摩霊園』です。

    奥に広がる緑は『西多摩霊園』です。

  • しばらく絶景に癒されました!

    しばらく絶景に癒されました!

  • 秩父の山々も見えます。

    秩父の山々も見えます。

  • 摺鉢状のなだらかな斜面一面に咲いているので360度、[ツツジ園]のどこを見ても楽しませて貰えます。

    摺鉢状のなだらかな斜面一面に咲いているので360度、[ツツジ園]のどこを見ても楽しませて貰えます。

  • 心地好い風と共に、しばらく絶景に癒されました!

    心地好い風と共に、しばらく絶景に癒されました!

  • 『塩船観音寺』の境内には、およそ約20種2万本の[ツツジ]が早咲きから中咲き、遅咲きのものまで順々に開花していくそうです。

    『塩船観音寺』の境内には、およそ約20種2万本の[ツツジ]が早咲きから中咲き、遅咲きのものまで順々に開花していくそうです。

  • 気候のせいで既に遅咲き薄紫の〔リュウキュウツツジ〕が満開ですね。

    気候のせいで既に遅咲き薄紫の〔リュウキュウツツジ〕が満開ですね。

  • 『塩船平和観音立像』は右手が施無畏印(衆生の恐れを取り除き人々に安心を与える身振り)、左手が与願印(願いを聞き入れ、望むものを与えようとする身振り)と云うポーズをしているそうです。

    『塩船平和観音立像』は右手が施無畏印(衆生の恐れを取り除き人々に安心を与える身振り)、左手が与願印(願いを聞き入れ、望むものを与えようとする身振り)と云うポーズをしているそうです。

  • 様々な場所から変化する素晴らしい光景を堪能しました。

    様々な場所から変化する素晴らしい光景を堪能しました。

  • 反対側の舗装された坂道を下って行きます。③へ続きます。

    反対側の舗装された坂道を下って行きます。③へ続きます。

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