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ここ数年、何度も訪問している「御船山楽園」に、大学時代からの旅友Mちゃん、Rちゃんとつつじを見に行ってきました。<br /><br />今回は「御船山楽園」のお隣にある「慧洲園」にも寄ります。昨年秋、紅葉狩りに訪問して、とってもよかったのでMちゃん、Rちゃんにも強く勧めました。(笑)

武雄の名園「御船山楽園」「慧洲園」を巡る!~三度目の正直、やっと満開のつつじが見れました~

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2026/04/20 - 2026/04/20

110位(同エリア345件中)

旅行記グループ おばちゃんたちの同窓会

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ソネッチ

ソネッチさん

ここ数年、何度も訪問している「御船山楽園」に、大学時代からの旅友Mちゃん、Rちゃんとつつじを見に行ってきました。

今回は「御船山楽園」のお隣にある「慧洲園」にも寄ります。昨年秋、紅葉狩りに訪問して、とってもよかったのでMちゃん、Rちゃんにも強く勧めました。(笑)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
5.0
交通
4.0
同行者
友人
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
タクシー JR特急 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 6時58分発の「リレーかもめ」に乗車して9時20分武雄温泉着。駅でRちゃん、Mちゃんと合流して、タクシーで「御船山楽園」に来ました。(タクシー代1200円)<br /><br />昨年に続き、2年連続春の「御船山楽園」訪問です。昨年はツツジの他にも山桜が満開でしたが、今年は入口の藤がもう開花してました。<br /><br />入場料は700円。受付のおばちゃんが、「つつじは見ごろですよ」と言ってくれました。にんまり。

    6時58分発の「リレーかもめ」に乗車して9時20分武雄温泉着。駅でRちゃん、Mちゃんと合流して、タクシーで「御船山楽園」に来ました。(タクシー代1200円)

    昨年に続き、2年連続春の「御船山楽園」訪問です。昨年はツツジの他にも山桜が満開でしたが、今年は入口の藤がもう開花してました。

    入場料は700円。受付のおばちゃんが、「つつじは見ごろですよ」と言ってくれました。にんまり。

  • 御船山楽園は、江戸時代末期の1845年、当時の武雄領主 鍋島茂義が創りあげた池泉回遊式庭園です。15万坪(東京ドーム10個分)の大庭園です。<br /><br />入場するとすぐに目前に不老池が現れます。池を見ながら坂道を歩いてお目当てのツツジ谷に向かいます。

    御船山楽園は、江戸時代末期の1845年、当時の武雄領主 鍋島茂義が創りあげた池泉回遊式庭園です。15万坪(東京ドーム10個分)の大庭園です。

    入場するとすぐに目前に不老池が現れます。池を見ながら坂道を歩いてお目当てのツツジ谷に向かいます。

  • 武雄市のシンボル・標高210メートルの御船山。<br /><br />御船山の切り立った断崖が、この庭園のラウンドマークです。<br /><br />帰りの順路は対岸の藤棚を通ります。藤もつつじも綺麗に開花してました。

    武雄市のシンボル・標高210メートルの御船山。

    御船山の切り立った断崖が、この庭園のラウンドマークです。

    帰りの順路は対岸の藤棚を通ります。藤もつつじも綺麗に開花してました。

  • 花の谷に行く前にちょっと、散策路から外れて「ヒラドツツジの自生地」に寄り道。<br /><br />昨年見つけて、お気に入りの場所です。

    花の谷に行く前にちょっと、散策路から外れて「ヒラドツツジの自生地」に寄り道。

    昨年見つけて、お気に入りの場所です。

  • 野趣あふれるヒラドツツジ。

    野趣あふれるヒラドツツジ。

  • 私たちたちがよく目にする街路樹のヒラドツツジとは別物です。

    私たちたちがよく目にする街路樹のヒラドツツジとは別物です。

  • 色は深紅一色。葉もほとんど出ていません。

    色は深紅一色。葉もほとんど出ていません。

  • 満開でした。可愛い。

    満開でした。可愛い。

  • 散策路に戻って、一番のビューポイントつつじ谷に向かいます。<br /><br />散策路のツツジは満開。期待がふくらむ~。

    散策路に戻って、一番のビューポイントつつじ谷に向かいます。

    散策路のツツジは満開。期待がふくらむ~。

  • つつじ谷に到着しました。<br /><br />すり鉢状の「つつじ谷」には5万本のつつじが植栽されています。<br />色とりどりのつつじがまるで絨毯を敷き詰めたかのようでした。絶景!<br /><br />この光景が見たかったのよね~。

    つつじ谷に到着しました。

    すり鉢状の「つつじ谷」には5万本のつつじが植栽されています。
    色とりどりのつつじがまるで絨毯を敷き詰めたかのようでした。絶景!

    この光景が見たかったのよね~。

  • 思えば、最初にMちゃんとツツジ目当てに訪問したときは、前方の久留米つつじは終了していて、後方の平戸ツツジだけが満開でした。<br /><br />やや情けない姿のつつじ谷・・・。 この時、Mちゃんと満開のつつじ谷を見るぞとリベンジを誓ったのでした。

    思えば、最初にMちゃんとツツジ目当てに訪問したときは、前方の久留米つつじは終了していて、後方の平戸ツツジだけが満開でした。

    やや情けない姿のつつじ谷・・・。 この時、Mちゃんと満開のつつじ谷を見るぞとリベンジを誓ったのでした。

  • 昨年、いつもの4人組でリベンジ訪問したときは「五分咲き~」<br /><br />初回訪問よりも数倍綺麗でしたが、それでも後一歩という感じでした。

    昨年、いつもの4人組でリベンジ訪問したときは「五分咲き~」

    初回訪問よりも数倍綺麗でしたが、それでも後一歩という感じでした。

  • 今回の訪問で満足しました。<br /><br />正直、クルメツツジは見ごろ終盤でしたが、かわりに奥に植栽された遅咲きのヒラドツツジもきれいに色づいていて、全体としては十分見ごろと言ってよい状態だったと思います。

    今回の訪問で満足しました。

    正直、クルメツツジは見ごろ終盤でしたが、かわりに奥に植栽された遅咲きのヒラドツツジもきれいに色づいていて、全体としては十分見ごろと言ってよい状態だったと思います。

  • 花の谷は散策路が設けられているので、美しいツツジを愛でながら散策しましした。<br /><br />御船山を背景にして咲き誇る満開のツツジは絵のような風景で一見の価値があると思います。

    花の谷は散策路が設けられているので、美しいツツジを愛でながら散策しましした。

    御船山を背景にして咲き誇る満開のツツジは絵のような風景で一見の価値があると思います。

  • 福岡県人にはお馴染みクルメツツジ。<br /><br />我が福岡県久留米市で作出された園芸品種のツツジです。

    福岡県人にはお馴染みクルメツツジ。

    我が福岡県久留米市で作出された園芸品種のツツジです。

  • ヒラドツツジと比べると小型品種です。

    ヒラドツツジと比べると小型品種です。

  • 最奥のヒラドツツジゾーンをみながら、花の谷を横切ります。

    最奥のヒラドツツジゾーンをみながら、花の谷を横切ります。

  • どこからみても絵になる「御船山」南画に描かれたような岩山です。<br /><br />美しい花の谷を十分堪能しました。花の谷に別れを告げ、<br /><br />

    どこからみても絵になる「御船山」南画に描かれたような岩山です。

    美しい花の谷を十分堪能しました。花の谷に別れを告げ、

  • 行きに見た、藤棚の下を通って入口に戻りました。樹齢180年の大藤です。<br /><br />昨年訪問した紅葉の「御船山楽園」も良かったけど、つつじの時期の「御船山楽園」はやはり格別の美しさ。大満足の訪問でした。<br />

    行きに見た、藤棚の下を通って入口に戻りました。樹齢180年の大藤です。

    昨年訪問した紅葉の「御船山楽園」も良かったけど、つつじの時期の「御船山楽園」はやはり格別の美しさ。大満足の訪問でした。

  • 次に「御船山楽園」から5分ほど歩いて「慧洲園」へ。<br /><br />「慧洲園」は陽光美術館に併設された中根金作によって作庭された池泉回遊式日本庭園です。中根金作は、「昭和の小堀遠州」と称され足立美術館で有名ですよね。足立美術館の美しい庭は立ち入り禁止ですが、こちらは散策できます。<br /><br />ネットで陽光美術館の入場込みで600円の入場券をMちゃんが購入してくれていました。(かなりお得。訪問予定の方はネット購入をお勧めします)

    次に「御船山楽園」から5分ほど歩いて「慧洲園」へ。

    「慧洲園」は陽光美術館に併設された中根金作によって作庭された池泉回遊式日本庭園です。中根金作は、「昭和の小堀遠州」と称され足立美術館で有名ですよね。足立美術館の美しい庭は立ち入り禁止ですが、こちらは散策できます。

    ネットで陽光美術館の入場込みで600円の入場券をMちゃんが購入してくれていました。(かなりお得。訪問予定の方はネット購入をお勧めします)

  • 入園すると、2000tあまりの石組の間を流れる瀑布が目に飛び込んできます。<br /><br />太鼓橋の下も瀑布が配され、2段式の庭園になっています。

    入園すると、2000tあまりの石組の間を流れる瀑布が目に飛び込んできます。

    太鼓橋の下も瀑布が配され、2段式の庭園になっています。

  • 瀑布の後ろには茶畑の築山。<br /><br />茶畑の築山、みたことがありますか?<br />巨大な石組み、茶畑の植栽がこの庭園を個性的な庭にしています。

    瀑布の後ろには茶畑の築山。

    茶畑の築山、みたことがありますか?
    巨大な石組み、茶畑の植栽がこの庭園を個性的な庭にしています。

  • 築山。

    築山。

  • 園内散策はまず、右下の小高い丘の上にたつ物見櫓を目指し、その後、茶畑の築山を上ります。

    園内散策はまず、右下の小高い丘の上にたつ物見櫓を目指し、その後、茶畑の築山を上ります。

  • 太鼓橋を渡ると、

    太鼓橋を渡ると、

  • 2段の滝を身近に鑑賞できます。<br />

    2段の滝を身近に鑑賞できます。

  • ふうふう言いながら坂道をのぼって、物見櫓に到着。

    ふうふう言いながら坂道をのぼって、物見櫓に到着。

  • 吉野ヶ里遺跡の物見櫓を復元したものだそうです。

    吉野ヶ里遺跡の物見櫓を復元したものだそうです。

  • 上ると、見晴らし抜群。茶畑の築山が対面に見えました。<br /><br />物見櫓の周りは牡丹桜がたくさん植栽されていましたがほぼ葉桜状態。でも、築山右下に見える大きな牡丹桜はまだ花が残っていますね。<br /><br />築山に向かいます。

    上ると、見晴らし抜群。茶畑の築山が対面に見えました。

    物見櫓の周りは牡丹桜がたくさん植栽されていましたがほぼ葉桜状態。でも、築山右下に見える大きな牡丹桜はまだ花が残っていますね。

    築山に向かいます。

  • 築山に行く前に物見櫓から見えた牡丹桜を偵察。<br /><br />牡丹桜は背の低い小型の桜というイメージが強いですが、この桜は巨大でした。大きく枝を広げて見事。花は残念ながら終盤でした。

    築山に行く前に物見櫓から見えた牡丹桜を偵察。

    牡丹桜は背の低い小型の桜というイメージが強いですが、この桜は巨大でした。大きく枝を広げて見事。花は残念ながら終盤でした。

  • さあ、築山を上ります。

    さあ、築山を上ります。

  • 茶畑の奥に牡丹桜が見えます。<br /><br />この庭園のシンボルツリーといってもよいような存在感。

    茶畑の奥に牡丹桜が見えます。

    この庭園のシンボルツリーといってもよいような存在感。

  • 物見櫓。横に葉桜の牡丹桜群。<br /><br />

    物見櫓。横に葉桜の牡丹桜群。

  • 築山の頂上から見た「物見櫓」

    築山の頂上から見た「物見櫓」

  • 眼下の牡丹桜。

    眼下の牡丹桜。

  • 築山から見ると、2段式の石組の瀑布もよく分かります。<br /><br />右下に見える建物の一部がこれから行く「陽光美術館」。

    築山から見ると、2段式の石組の瀑布もよく分かります。

    右下に見える建物の一部がこれから行く「陽光美術館」。

  • 陽光美術館は、「陽光美術館開館30周年記念 part1 玉ヒスイ展」が開催中でした。(写真撮影不可) 清朝を中心にした、煌びやかな玉器を見ることができました。<br />陽光美術館は中国陶磁器のコレクションが有名ですが、玉器の方が好み。(笑)<br />精巧な細工の器や置物、アクセサリー、いい目の保養ができました。<br /><br />美術品鑑賞の後は、ロビーのソファに座って、まったりとお庭を拝見しました。訪れる人は少ないですが、手入れの行き届いた素晴らしいお庭だと思います。「御船山楽園」を訪問したら是非、足を伸ばしてください。

    陽光美術館は、「陽光美術館開館30周年記念 part1 玉ヒスイ展」が開催中でした。(写真撮影不可) 清朝を中心にした、煌びやかな玉器を見ることができました。
    陽光美術館は中国陶磁器のコレクションが有名ですが、玉器の方が好み。(笑)
    精巧な細工の器や置物、アクセサリー、いい目の保養ができました。

    美術品鑑賞の後は、ロビーのソファに座って、まったりとお庭を拝見しました。訪れる人は少ないですが、手入れの行き届いた素晴らしいお庭だと思います。「御船山楽園」を訪問したら是非、足を伸ばしてください。

  • ランチの時間になりました。歩いて「パセリ」さんに移動です。Mちゃんが御船山楽園から歩いて行けるカフェを探してくれました。初訪問。

    ランチの時間になりました。歩いて「パセリ」さんに移動です。Mちゃんが御船山楽園から歩いて行けるカフェを探してくれました。初訪問。

  • 11時すぎに入店しましたが、平日にもかかわらず、次々とお客様が来店していました。<br /><br />明るい店内。

    11時すぎに入店しましたが、平日にもかかわらず、次々とお客様が来店していました。

    明るい店内。

  • 私とMちゃんは1400円の日替わりランチを注文。<br /><br />スープとサラダがきて、

    私とMちゃんは1400円の日替わりランチを注文。

    スープとサラダがきて、

  • りっぱなエビフライとハンバーグ、ライスが来ました。<br /><br />おこちゃまメニュー派の私とMちゃんは喜びました。

    りっぱなエビフライとハンバーグ、ライスが来ました。

    おこちゃまメニュー派の私とMちゃんは喜びました。

  • 大人のRちゃんは、ビールとパスタランチをチョイス。サラダとパンがつきます。<br /><br />パスタは「からすみと蟹」。美味しかったそうです。

    大人のRちゃんは、ビールとパスタランチをチョイス。サラダとパンがつきます。

    パスタは「からすみと蟹」。美味しかったそうです。

  • 最後にコーヒーも。コスパがよくて、美味しいカフェでした。<br /><br />さて、しっかり食べた後はカロリー消費です。行きはタクシーを使いましたが帰りは武雄温泉駅まで歩きます。(バスの便があまりよくない)<br /><br />距離にして2㎞~2,5㎞、30分ほどのウォーキングです。<br />

    最後にコーヒーも。コスパがよくて、美味しいカフェでした。

    さて、しっかり食べた後はカロリー消費です。行きはタクシーを使いましたが帰りは武雄温泉駅まで歩きます。(バスの便があまりよくない)

    距離にして2㎞~2,5㎞、30分ほどのウォーキングです。

  • 途中、武雄神社・武雄の大楠などの観光名所も通ります。今回武雄神社はスルーしてすぐ隣にある「武雄市こども図書館」へ。<br /><br />武雄市図書館・歴史資料館、武雄市こども図書館、三つの建物が並列して建っています。

    途中、武雄神社・武雄の大楠などの観光名所も通ります。今回武雄神社はスルーしてすぐ隣にある「武雄市こども図書館」へ。

    武雄市図書館・歴史資料館、武雄市こども図書館、三つの建物が並列して建っています。

  • お目当ては、2階にある「九州パンケーキカフェ」

    お目当ては、2階にある「九州パンケーキカフェ」

  • ランチメニューも美味しそうでした。

    ランチメニューも美味しそうでした。

  • 開放感抜群の店内。

    開放感抜群の店内。

  • 私たちは380円のミニソフトで休憩と甘味チャージ。<br /><br />「このサイズでミニなら、普通サイズは一体どのくらいの量なんだ?」とRちゃんが言うぐらいボリュームがありました。(ランチ食べたばかりだったしね)<br /><br />

    私たちは380円のミニソフトで休憩と甘味チャージ。

    「このサイズでミニなら、普通サイズは一体どのくらいの量なんだ?」とRちゃんが言うぐらいボリュームがありました。(ランチ食べたばかりだったしね)

  • お隣の武雄市立図書館には、お土産コーナーやスタバがあります。おしゃれな図書館です。<br /><br />武雄温泉駅からは特急で各自最寄り駅まで戻りました。<br /><br />今日は、おばちゃん大好きJR九州発行3日間北部九州の特急・新幹線乗り放題の「ハロー自由時間」を使いました。Rちゃん、Mちゃんは前日は長崎で遊んで1泊しています。3日間乗り放題なので、明日は福岡市に出て遊びます。

    お隣の武雄市立図書館には、お土産コーナーやスタバがあります。おしゃれな図書館です。

    武雄温泉駅からは特急で各自最寄り駅まで戻りました。

    今日は、おばちゃん大好きJR九州発行3日間北部九州の特急・新幹線乗り放題の「ハロー自由時間」を使いました。Rちゃん、Mちゃんは前日は長崎で遊んで1泊しています。3日間乗り放題なので、明日は福岡市に出て遊びます。

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