2026/01/02 - 2026/01/08
7569位(同エリア15624件中)
コヨーテさん
この旅行記のスケジュール
2026/01/02
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電車での移動
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マリーナベイサンズ
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この旅行記スケジュールを元に
恒例となった母とのオーストラリア・パースとシンガポールの年越し旅行。
パースでの年越しは7回目。シンガポールでの新年は6回目
「毎年何しに行くの?」
「年越しを海外なんて素敵」
と言われても、実際は特別なことは何もない、観光らしいこともなにもしない滞在。
この旅行記は自分用の備忘録。他人様にはなんの面白味もないものではないのでご了承を!
(行程)
12/24 (Wed) 22:59 HND > 5:10 SIN (SQ 635)
12/25 (Thu) 07:20 SIN > 12:35 PER (SQ 213)
*The Peninsula Riverside Service Apartment 宿泊*
1/2 (Fri) 13:50 PER > 19:10 SIN (SQ 226)
*Heritage Collection on Ann Siang 宿泊*
1/7 (Wed) 22:49 SIN > 6:14 HND (SQ 636)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1/5(月)
まず朝食を食べに外出しがてら佛牙寺、Buddha Tooth Relic Templeを通り抜ける。新加坡佛牙寺龍華院 寺院・教会
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片膝を立ててお座りなのは如意輪観音像
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1階の広間では読経がされ、熱心な信者さんたち、朝のお参りに来ている方・・・
ここに来るとなんか心が洗われる
シンガポールを訪れるたびに同じエリアに宿泊し、行動パターンも同じになるためこの旅行記もネタも写真もない(笑) -
それもそのはず
弥勒菩薩像が祀られた1階の広間には小さな仏像が壁一面に・・・
こんなたくさんの仏像に見守られたらお清めされる気分。 -
心が清められたら朝ごはん!
先日母が食べていたお粥・・・
私も食べたくなってこの日はお粥の日。マックスウェル フードセンター 露店・屋台
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ピータンと鶏粥。
出汁が効いていてとっても美味しい -
こちらにも祭殿が・・・
朝はお水やお供え物を変える人や、ストールの方がお参りしていたり、
地元の人が手を合わせている姿も・・・
年明けにシンガポールに来てあちこちの寺院を訪れ、土地神様の祭殿にも手を合わせたら、いっぱい徳を積んだことになるかしら? -
食後、ホテルにもどろうかな~~と思った矢先、マクスウェルのホーカーの前にあるSingapore City Galleryに立ち寄ってみた。
山水女の像が入り口にあるビルの1階シンガポール シティ ギャラリー 博物館・美術館・ギャラリー
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シンガポールのジオラマ。
シンガポールの地図とにらめっこをしている私、都市部しかまだなじみがないこの国全体を見渡せるのも面白い -
立体的なジオラマを見て、得意げに母に
今自分たちがいる場所、前日に行ったカトンエリア、その前に行ったマリーナエリアやCBD、How Par Villa, 空港~~と、知っているエリアを説明。
方向音痴の母も、このように立体地図でシンガポールを見て、どこをどう移動したのか、立体のためにランドマーク的なもの(MBSとか朝訪れた佛牙寺)はすぐに見つけられ、意外に楽しめた。
そばには社会科見学らしい中学生たちがおり、写真などでこのシンガポールがどのように発展して行ったかを知ることができる。 -
1924年に建てられたショップハウススタイルのビル。
かつてはNew Asia Hotelと言ってこの界隈では評判のホテルで屋上には高級広東料理のレストランがあり、富裕層の結婚式などが行われていたという。
その後、このエリアにホテルがどんどんオープンし、かつての高級ホテルもいつしか古いホテルに格下げされ廃業。
現在は商業ビルになっている。
とはいえ、古き良きシンガポールを思い描けるような建物。 -
そんなAirview Building脇の Peck Seah Streetの先には植物に浸食されたオアシアホテル。
新旧交じり合ったこの街、やっぱり好きだな。 -
ほら、ここも!
手前にはショップハウス、その向こうには高層階のHDB The Pinnacle @ Duxton
6棟ある高層マンションが中層と屋上で連結され、屋上は一般でも上がれる空中庭園。
昨年は母とあのビルの屋上に上ったせいか、母もこのビルはちゃんと覚えている。 -
Tanjong Pagar Road にあるこちらはシンガポール・韓国外交関係樹立50周年記念した壁画。韓国を象徴する白虎とシンガポールを象徴する北方獅子が描かれ、共通の歴史と文化的つながりを象徴しているとのこと。
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Neil Road と Tanjong Pagar Road の交差点にあるこの建物は、1903年に建てられた人力車駅。
昔は人力車を呼ぶことができる駅で、今でいうタクシーステーションみたいなところ?元 人力車ステーション 建造物
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このエリアはすぐ近くが海だったこともあり、近くの港からシンガポールの町へと続く隣接する大通りを通って通勤する人々など、立地もよく多くの人に利用されていた。
人力車は非常に人気があり、1919年には2万人の人力車引きが交代で働き、約9,000台の人力車が運行されていたそう。
その後第二次世界大戦終結までに人力車は政府の法律によって徐々に廃止されていったという。 -
この日は腰痛が酷くホテル近くの整体に行ってみた。
いつも行く格安マッサージでなく、チャイナタウンにあるTCM(Traditional Chinese Medicine)に行ってみた。
症状を言うと針で何度か通うように勧められるが、旅行中であること、Bone Adjustment(整体)に興味がある旨伝えると、通わないと根本的には治らないけれど少しの間は恐らく良くなるから~と。
まずは整体をする前に、体をチェックしながらマッサージをしてほぐす。
その後、全身ポキポキ、いやバキバキ・・・
あまりにも体が硬くてバキバキとも言わなく、ストレッチ・・・
施術が痛いわけでなく、体があまりにも硬いためにストレッチがきつくて呻いていた私。
2時間ぐらいの施術でかな~り楽になった。
お値段は約2万円 -
ブラブラしている間にランチの時間。
そのままマクスウェルに戻ってランチ。
福記 福州魚丸雲呑麺マックスウェル フードセンター 露店・屋台
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母はスープだけでいいという、私はチャーシューワンタン麺。
ちょっと店頭の写真と違うけど(笑) -
こちらのフィッシュボール、中にひき肉が入っているの。
麺はお気に入りのミーポック
ごま油ベースのたれと絡ませていただきます。 -
ちょっと物足りなかったのと、テーブルで相席させてもらったご婦人方が食べているのを見て無償に食べたくなったチェンドル
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ここのチェンドルは氷をお茶碗に入れてカチカチにつぶし、その上にパームシュガー、チェンドル、小豆とトッピング。
他にも小豆のほかにコーンやドリアンも・・・
こちらの人は基本、氷を溶かして、シャリシャリ溶かし汁を食べる感じね。
うーん、個人的にはいつも食べているOld Chendleのほうが好きかも。 -
この日は午後3時ごろからお出かけ。
目的地はGarden by the Bay
これまで夜にGarden Rhapsodyを見るために来たことはあったが、
本来のGardenを訪れたことがなかったので、今更ではあるが訪れてみた。ガーデンズ バイ ザ ベイ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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ホテル近くのMaxwellからMRT Thomson Eastラインに乗ってGarden by the Bayへ
Thomson Eastラインは新しいラインだから駅もきれい。ガーデンズ バイ ザ ベイ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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DowntownラインのBayfrontからも行けるが、敷地が広いからどちらからも園内で歩くのは覚悟が必要。
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花標(中国のトーテム)
中国の伝統的な装飾的な石柱がモチーフのよう。
古代中国では、道路標識として最初に使用され、伝統的に大理石や翡翠で作られ、柱の周りには精巧に彫刻された龍が巻き付いていて、権威と繁栄の象徴らしい。
この花標は花崗岩で作られGarden by the BayのThe Canyonエリアに立っている。 -
シンガポールフライヤーも見える・・・
母に乗ってみるか?と聞いたら、Youtubeで予習したようで
28人乗りのコンテナに詰め込まれ、座れるかもわからず1周30分もかかるなら遠慮するわ。これまでにビルやマンションの屋上からシンガポール眺めたし、しかも「無料」で・・・
私の母らしい返事(笑)だって、私も同じだから・・・
きっとラブラブカップルや、小さな子供がいる家族なら乗る価値は十分あるけれど、高齢の母娘じゃね・・・ -
Garden by the Bayではこの日の前日、1月4日まで Christmas Train Showという展示がフラワードームで開催されていた。
この日は1月5日で、デンマーク大使館とのコラボ。すでにコラボは終わっているはずだけど展示物があちこちに残されていた。フラワー ドーム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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フラワードーム内は南アフリカ、南アメリカ、地中海、カリフォルニア、オーストラリアなどエリアごとにコーナーが分かれ、それぞれ特色ある植物や花が展示。
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フラワードームと聞いて、もっとお花畑を想像したけれど、お花お花はフローラルファンタジーのほうみたい。
それでもこちらはいろんな木々や緑が多くて気持ちがいい。 -
あらら、プーさんが可愛い。
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アジサイにプーさんとピグレット
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おお!これはコペンハーゲンのニューハウンでは??
このところ北欧かぶれしている私、ここでコペンハーゲンに出会えてテンション上がる! -
こちら、よく見ると木にフィンランドとデンマークの国旗が・・・
これもコラボの名残かな -
ガーデンの一角に転じされているテーブルウェアはロイヤルコペンハーゲン。
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クリスマスツリーも。
1日早く来て夜うろつきたかったなぁ・・・ -
植物やらお花にさほど興味もなく、名前もよくわからない私だけど、綺麗なものは綺麗だって思えるよ。
右下の花はサルビア、あーー、蜜吸いたい(笑) -
それにしても巨大な温室。
といっても常夏シンガポールではちょうどいい具合にクーラーが効いていて快適 -
これはノルディカニッセの人形とクリスマスツリーでは?
NORDIKA nisse はデンマークの妖精ニッセをモチーフにした木製人形。 -
そしてお次はクラウドフォレストへ
これがクラウドフォレストの名物巨大室内滝 35メートルの高さクラウド フォレスト テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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NEONとユニバーサルスタジオとのコラボのジュラシック・ワールド:ザ・エクスペリエンス。
恐竜がいる時代にGO! -
恐竜については詳しくないからお友達のAiちゃんに聞いてみた。
小型肉食恐竜のコンプソグナトゥス だって。 -
これはT-Rexs ティラノザウルス
動きもスムーズで本当に生きているみたい。
でもこの大きさが本当にいたなんて・・・ -
クラウドフォレストは名前の通り霧の中の森。
以前行ったコスタリカの森を思い出す。 -
これは蜘蛛? それともこんな恐竜がいた??? なワケないよね。
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この日、フラワードーム、クラウドフォレスト、フローラルファンタジーの3か所にアクセスできるチケットを購入しており、最後の目的地フローラルファンタジーに向かう。
その途中の人造湖。
いやー、想像以上に広いのね。
しかも温室に入らなければ無料だし・・・
結構、ウォーキングやジョギング、サイクリングをしている地元民も。 -
と、結構あるいてフローラルファンタジーまで来たら
「メンテナンスのため休業」
との看板。
おいおい、チケット買うとき何にも言ってくれなかったよ。
といっても、チケットはネットの公式でない予約サイトで購入し、そのバウチャーを持ってGarden By the Bayのチケットカウンターで引き換え。
ただその際、引き換えがうまくいかずチケットカウンターのお姉さんが私が購入した会社にまで電話をかけてチェックしてくれた。
そんなので忙しく、チケットの種類は気にしなかったのか・・・
まあ、いずれにせよ事前購入していたチケットだし、正規じゃないし、払い戻しもできないだろうし、すでに2か所は見れたし良しとしよう。 -
フローラルファンタジーが休園だったので、さてどうしよう??
この日はSatay by the Bayで早めの食事をしようと思って出かけたものの、近くを通った際にちょっと様子見。
「ここなら普通のホーカーのほうが種類もあるし、安いし、美味しそう」
という母の一声、私の心の声で、Satay by the Bayでのお食事はなし。
だったら休憩がてらにMBS(マリーナベイサンズ)へ。
私のような庶民にとってMBSはウィンドーショッピングか、涼みに来るか・・・
こちらにお泊りする機会は一生ないだろうな(笑)マリーナ ベイ サンズ ホテル
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Bacha CoffeやTWGでお茶しようかと思ったけれど、フードコートでスイーツでも。
それにしてもよく歩いた。マリーナ ベイ サンズ ホテル
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シンガポールには中国系やマレー系、それらをアレンジしたスイーツがたくさん。
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母はマンゴーや寒天が入ったかき氷的なもの
私はTang Yuan
ゴマ餡入りの白玉にショウガを甘く煮たてた暖かいスープ。
Tang Yuanは素朴だけどホッとする。
母とのシンガポール年明け旅行は今回で6回目。
母も大分シンガポール自体を楽しんでくれるようになった気がする。 -
この日は月曜日。
再びGarden By the Bayに戻って夜の部を楽しむ・・・
と言っても、MBSから歩くとそれなりに距離があるのよね。
せっかくなのでちょっと変わったルートでGarden by the Bayへ -
The Shooperの最上階まで登って外に出ると、屋上庭園のようなところに出て連絡橋を使ってGarden by the Bayへ
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ほーら、遠くにスーパーツリーが見えてきた。
そして少しずつ暗くなってきた!ガーデンズ バイ ザ ベイ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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座れる場所も確保ししばし休憩。
今回はスーパーツリーの真下すぎてちょっと首がつかれたけど・・・
今回は Garden Waltz
https://youtu.be/hcrGnfc5RSU?si=ONTTeEL9F_3fSqNN -
Garden Rhapsodyが終わってゾロゾロとみんな帰っていくけど、土・日・月はこのあとBorealisがある。
光と雲の粒子の層を組み合わせたアートインスタレーションで、オーロラを再現。
幻想的な音楽とともに常夏のシンガポールでオーロラ体験。
https://youtu.be/wPLqoFRPt4Q?si=43ayTtkcRaKw4Ux3 -
2つのショーを見て再びマリーナベイサンズに戻る・・・
-
さて、Satay by the Bayでの食事を取りやめたので、代わりに向かったのはLau Pa Sat
気分はSatayとビール!ラオパサ フェスティバル マーケット 露店・屋台
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Lau Pa Satは24時間営業しているホーカー。
以前ここのすぐ目の前のアパートに滞在したときは、朝食と深夜でお世話になった。
ホーカーは24時間営業と言っても、中のストールはそれぞれ営業時間が違う。
朝食専門やランチ専門、昼と夜を休憩挟んで営業。
だから、行きたいお店と営業時間をしっかりチェックしないと外す可能性も大。
ここのLau Pa Satの Satay Streetは夕方から深夜のみよ! -
夕方になるとLau Pa Satの横のBoon Tat Stが閉鎖され、テーブルと椅子が並べられSatay Streetに。
そしてこんな賑わい。 -
呼び込みもすごい!
席に座るまで、メニューを持ったお兄さんが密着。
うまくかわして席に着けばまたメニューを持った人たちが寄ってくる。 -
とりあえずビールが飲みたい。
でもSatayは時間もかかる・・・
でもやっぱり先に1杯のもう! -
Satayは面倒なので2人前ぐらいの量のセットを注文。
チキン15本、マトン15本、エビ10本 -
日本の焼き鳥と比べたらダメよ。
日本の焼き鳥のようにいい具合の火入れでジューシーなんてものとは程遠く、身も縮んじゃって小さくなっちゃってるから15本あってもあっという間。
Satayのおいしさはやっぱりこのスモーキーで、ピーナッツの独特の甘辛いソース、それを蒸し暑い東南アジアでビールと共に・・・
これが最高なのよ! -
学生時代、マレーシア、インドネシア、シンガポールからの留学生と親しくしていた時、ホームパーティーに呼ばれサテーをごちそうになったのが初サテー。
まだ東南アジアのお料理に馴染みがない時代、年代で、ピーナッツの甘く辛いソースがとっても印象的で新鮮で衝撃を受けたことが忘れられない。 -
ビールとサテーを楽しみホーカーを後にすると、ホーカーの洗い場が・・・
さすが、ハラルとノンハラルは洗い場も完全別なのね。 -
Lau Pa Satからホテルまでブラブラ歩きながら帰宅。
部屋に戻ってデザート。 -
大好きな50年のエッグタルト。
ホテルの近くにはエッグタルトが有名な東興があるけれど、私が断然ここのエッグタルトが好きでシンガポールに来たら必ず食べる。
この日も昼間のうちに買っておき、部屋に戻ってゆっくりコーヒーと共に・・・
母はこの日の夜もプラナカンのドラマ The Little Nyonyaの続きを見続けていた・・・ -
お店はピープルパークの1階にあるなんてことのないお店。
でもここのポルトガル風(パイ生地)のエッグタルトが香港風(クッキー生地)よりも好き。
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