2026/01/02 - 2026/01/08
9514位(同エリア15612件中)
コヨーテさん
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恒例となった母とのオーストラリア・パースとシンガポールの年越し旅行。
パースでの年越しは7回目。シンガポールでの新年は6回目
「毎年何しに行くの?」
「年越しを海外なんて素敵」
と言われても、実際は特別なことは何もない、観光らしいこともなにもしない滞在。
この旅行記は自分用の備忘録。他人様にはなんの面白味もないものではないのでご了承を!
(行程)
12/24 (Wed) 22:59 HND > 5:10 SIN (SQ 635)
12/25 (Thu) 07:20 SIN > 12:35 PER (SQ 213)
*The Peninsula Riverside Service Apartment 宿泊*
1/2 (Fri) 13:50 PER > 19:10 SIN (SQ 226)
*Heritage Collection on Ann Siang 宿泊*
1/7 (Wed) 22:49 SIN > 6:14 HND (SQ 636)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1/4(日)
この日はカトンにお出かけ。
これまでカトンへはバスやタクシーなどで行かなければならなかったけれどThomson East Coast Line (TEL)ができてからはMRTで行けるようになって便利。
マリンパレードにある数件のみあるフードコートの一角にラクサのお店がある。
日曜のブランチ時間。
ラクサだけでなくお隣にあったNasi LemakやBanana Leaf Otahを食べているマレー系の家族・・・そちらを見ていたらそっちも食べたくなったけれど、この日の目的はラクサ。マリン パレード ラクサ (オリジナル カトン ラクサ) 地元の料理
-
カトンといえばカトンラクサ。
328ラクサ も美味しいけれど、辛い物がそこまで得意でない母にはこちらのクリーミーなオリジナル カトン ラクサ のほうがいいだろうとマリンパレードのロキシースクエアへ。
ちょっと魚介の臭いが強いラクサ。母にはどうかな?とも思ったけれど、喜んで食べてくれた。ジャングット ラクサ 地元の料理
-
シンガポールに来てから、朝起きたらYoutubeでその日に行こうと思っているエリアのVlogを流し、母のテンションをあげて興味を持たせるよう誘導(笑)
実はこの方法、パース滞在中に思いついた。
パースでは「今日どこ行こうか?」と行き先、やることを探すために見ていたYoutubeだけど、シンガポールでは私の行きたいところに「行きたい」と思わせるための誘導作戦! -
チャイナタウンの壁画を紹介しながら、シンガポールにはあちこちに壁画があって、それぞれの土地らしいものも見つけられるよと説明。
「ほら、ここ今朝のYoutubeにあった壁画だよ」 -
そのような説明で観光地を訪れると、何でもない部分で
「ここYoutubeにも出て来たよね」
と親近感を持ってくれる。
あとは、Youtubeで事前情報を得ているために私の説明もいらない(笑) -
カトンのJoo Chiat Rdはカフェや雑貨店が並ぶオシャレ地区。
どちらかというとローカル向けかな?
そんな道路沿いに赤いショップハウスが目を引く。
こちらはBlack Earth Art Museumらしいけれど残念ながらお休み。
いったい何の博物館だろう? -
2024年、シンガポールでカートンネットワークアジアでトムとジェリーが配信されることを記念して描かれた壁画
躍動感がある画で、忘れかけていたトムとジェリーの存在と、アニメのストーリーが思い起こされる。トムとジェリー、本当はどっちのほうが意地悪なんだろう?(笑) -
こちらもJoo Chiat Rdにある美しいプラナカンスタイルの建物。
この建物の奥にあるプラナカンミュージアムの予約をしているが、まだ時間があるためもう少し街を散策。 -
この壁画は「Dekat di Mata, Jauh di Hati」
マレー語で「目の前にいても、心は遠い」という意味のこちらの壁画は
作者がこのJoo Chiat Rdを歩いて感じたこと。古い町並み、歴史的な建物がある一方でそれらがカフェやショップなどの新しいものに変わっていくこと。
感傷的、悲観的、悲観でなくこれらは文化や空間の進化であって必然でもあるという。顔はその善悪でも正違でもない複雑な心境を表しているとか。 -
Fight Pro-Motion Gym 中にリングがあってFight Sportsのジムらしいけれど、その横にはSingapore Gujarati Schoolの看板。
シンガポール唯一のグラジャティ(インドの言語のひとつ)の文化言語を学べる学校。その入り口になぜかリング・・・ボクシング、ムエタイ、テコンドー、クラヴマガ・・・謎の施設(笑) -
ここにも土地神様・・・
-
Kuan Im Kuan Ti Kong Temple 関帝宮
その横にはRadiance (鳳凰来義)という壁画 -
可愛いカニが飾られたショップハウスはもちろんシーフードレストラン
-
そしてずっと行きたかったGeylang Serai Market and Food Centre
他民族、多文化のシンガポール。
テッカセンターはインド系が多いホーカーやマーケット
ホテルのあるチャイナタウンは言わずも知れた中国系のホーカーやマーケットがたくさん。
そしゲイラン・セライはマレー系のホーカー、マーケット。
建物からしてマレーシアやインドネシア風(行ったことないけどw) -
そしてここに来たからにはPutu Piringをいただかなければ!
-
Putu Piringはマレー系のスイーツ。
クエ(米粉で作った蒸し餅のようなもの)にパームシュガー。
周りをココナツフレークでまぶしたもの -
素朴なお味のほっとするスイーツ
-
このお店のことはNetflixのストリートフードでも紹介されていたから、ちゃんと看板にも書かれてるね。
-
マレー系のエリア、ムスリム&ムスリマが多いから食べ終わったトレーの返却もHALAL用のスペースが断然多い。
他のホーカーももちろんあるけれど、チャイナタウンエリアはHALAL料理のストール自体も少ない。 -
やはりここに来るとヒジャブやソンコック着用率が高いし、喋っている言語もマレー語が圧倒的に多い。
-
街の飾りつけも看板の言葉もマレー
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全体を写真におさめられず残念。
建物だけでも異文化を感じてすごく素敵。 -
ゲイランセライからChangi Rdを渡る歩道橋もこのデザイン。
以前シンガポールのドラマでここのマーケット&ホーカーを見て、ずっと憧れていた場所。
憧れというか、他民族の国の中にあるそれぞれの文化を見つけるとわくわくする。 -
再びJoo Chiat Rdに戻って散策。
チャイナタウンにあるショップハウスとも、リトルインディアやブギスあたりのショップハウスとも違うこの辺りのショップハウス。
シンガポールの魅力って街ごとに違う空気を感じられること。
東京23区程度の広さ、しかも私がうろつくのはその中でもほんの一部なのに、その中でもいろんな文化、習慣、言葉、空気を味わえるのがとっても楽しい。 -
鮮やかな青のショップハウス。
このあたりのプラナカンっぽい色合い。
この青もリトルインディアやチャイナタウンだったら間違いなく原色の青だろうな・・・ -
再びKoon Seng Rdまで戻ってきた。
この通りはカトンのランドマーク、可愛いプラナカンハウスが並ぶ通り。
実はそのプラナカンハウスの手前のこのショップハウスの2階にSingapore Peranakan Mansion Museumがある -
建物裏手の階段を上るとプラナカンのドレス、美しい刺繡が施されたニョニャのクバヤとサロン
-
ドアを開けると一面プラナカンの世界。
可愛いパステルカラーのプラナカンの食器たち。
彫刻が細部にまで施された家具。
事前にツアーを申し込んでいたため、ガイドが到着するのを待つ。 -
こちらにもプラナカンのお弁当箱や花瓶
-
プラナカンの祭壇。
-
こちらも祭壇・・・
中国の伝統的な道教・仏教・祖先崇拝の神々を祀り、祭壇は家の中の神聖な場所に置かれる。
華やかな螺鈿(らでん)の家具や重厚な彫刻が施された木製の祭壇(ancestral hall)が一般的だとか。 -
ダイニングテーブルには可愛い色のプラナカンの食器。
その周囲にはプラナカンの家具や装飾。 -
ピンク、ターコイズ、イエローグリーンなどのパステルカラーを基調に、牡丹や鳥、鳳凰などの吉祥模様が描かれている。
牡丹は繁栄、富、名誉、高い社会的地位を、鳳凰は優雅さ、美しさ、女性らしさ、高い地位を象徴し、蝶は長寿、喜び、そして場合によっては夫婦円満を意味するそう。
特にピンクの陶器は縁起が良く高貴なものとされており、お金持ちの家の食器には必ずピンクがあしらわれていたそう。ピンク色は喜び、祝賀、若さ、純潔、そして何よりも長寿の象徴だとか。 -
プラナカンの家具、食器などが飾られているものの、所せましと並べられ、プラナカンの雰囲気はわかるけれどインテリアとしては・・・微妙。
でもお部屋としてみるのでなく、ひとつひとつを別々にみるとどれもとても興味深い。 -
このような祭壇はプラナカンのお宅の玄関先の部屋、広間にあったとか。
客人はここに通されもてなされる。
信頼された人は家の奥に通されるが、玄関先でお茶を振舞われただけで帰された人はそれだけの関係とされていた。 -
プラナカンは家同士の結婚で富を得て、家やビジネスを繁栄させてきたという。
プラナカンの家に生まれた娘は良いところに嫁に行くのが義務とされ、幼いころから花嫁修業。
ニョニャ(プラナカンの女性)が着るブラウスの襟元の刺繍やビーズのサンダル。それらを美しく縫い上げ、いろんなスパイスを施した手の込んだニョニャ料理を作り、良妻賢母であることが求められるニョニャ。
結婚はもちろん政略結婚、女の子は15歳ほどで嫁入りさせられ、仲介役は料理の腕前、刺繍のうまさ(刺繍は表だけでなく裏までも美しくなければいけなかったとか)までを吟味したという。 -
結婚する際、女性は処女であることがとても重要で、結婚し初めて相手と夜を共にする際はベッドに白い布が敷かれ花嫁が処女であるかの確認がされたという。
万が一処女でない(と思われた)場合、婚家は結婚を拒否することができ、花嫁は家に戻される。ただし、処女であることが重要とされるニョニャは破談になった場合はまともな結婚はできず、実家でもないがしろにされ、妾にされたり、一生後ろ指をさされることになる。(場合にはその家族ごと) -
シンガポールの古いドラマで1930年代のプラナカンの家族を描いたドラマがある。
プラナカンに興味を持ちこのドラマを見た今、この博物館でのガイドの話を聞きながらドラマの背景やストーリーに合点がいく部分が多くありひとりで感動していた。 -
ガイドの英語の案内があるため、英語がわからない母。
適当にしか英語がわからない私ではまともな通訳はできない。
ところどころ説明をするがガイドの話も聞きたくて、母にはごめんね・・・と。
でも、以前プラナカン博物館を訪れ、今回こちらを訪れながら私からプラナカンについての話をしつこく聞かされたせいで興味を持った様子。 -
この博物館ではニョニャ(プラナカンの女性)やババ(プラナカンの男性)の衣装を借りることができるそう。
デブの私はとても着れないけれど、このクバヤとサロンが似合う体系を保たなければならないのもニョニャの宿命。
またこちらの博物館では時代ごとの衣装が飾られ、外からの文化に感化されボタンなどの装飾やレースなどが加わったりとの変化も興味深い。 -
博物館を出るとすぐそばがガイドブックにも載っている、カトンの象徴プラナカンのショップハウス。
たまたま人がいない、車はいる・・・瞬間に写真を撮ったが、いつも観光客でにぎわっている。
でもね、ショップハウス好きの私にとってはシンガポールの古い街を散策しているともっともっと素敵なショップハウスを見つけることができる。
ここのショップハウスの魅力はプラナカンの代表的な色であるパステルカラーに塗られたショップハウスなんだろうね。 -
暑い中あちこち歩き回り疲れたであろう母。
このあとまだ行きたいところがある・・・と伝えると「行こうよ!」と二つ返事。
MRTで行けるけれど、駅降りてからも15分以上歩く・・・
Grabする?
大丈夫よ、MRTで行こうよ。
今年はなぜこんなに元気があるのか。
嬉しいけれどかえって心配になる。 -
と言いながらも、わがままな私は母がOKと言ったなら、Noと言われないうちに目的を果たす。
この日の目的は以前から行きたかった海岸沿いにあるホーカー
East Coast Lagoon Food Villageイースト コースト ラグーン フード ビレッジ アジア料理
-
さすがこのエリアにあるホーカー。
建物がマレーやインドネシアっぽい。
昼に行ったゲイランセライと同じような雰囲気だけれど、海沿いのせいか開放的で素敵。 -
このホーカー、本当は夜に来たかったけれど、この日は日曜の昼過ぎ。
お休みのお店や休憩中のお店も多く、お目当てのお店も休憩中。
普段通いつめているチャイナタウンエリアのホーカーとも扱うお料理が微妙に違って新鮮。 -
やっぱりここに、祭殿がある。
お参りの仕方はわからないんだけどついつい手を合わせてしまう。
「お母さんがこのまま元気いっぱいで旅行を楽しんでくれますようにお守りください」
孝行娘だと思うでしょ?
まさか!自分が思う存分楽しむためには同行の母が元気でいてくれないと・・・(笑) -
さて、喉も乾いたので何かを飲もう!
「お母さん、何飲みたい?」
「こっちの飲み物よくわからないから、変わったもの」
よくわからないから変わったもの・・・って選択もさすが私の母(笑) -
で、見つけたよ、変わり種。
左が Donald Trump、右がMichael Jordanという名前の付いた奇妙なドリンク
しかも大きさはパイントぐらいある。
Donald Trumpはロンガン、ライチ、仙草ゼリー
Michael Jordanはローズシロップのバンドゥンジュースに細切り仙草ゼリー
どちらも口に入った触感がたまらない。日本のゼリーのジュースのような・・・
味も黒いのははさっぱり、ピンクは甘いけれどハマる(もともとパンドゥン好きだし)
ただ量が多くてお腹タポタポ。
母も面白がって両方飲み比べしていた。 -
そして食べたのはチキンBBQ とフライドオイスター
-
このホーカーではチキンの手羽があちこちで売られていて、食欲をそそる・・・
手羽先と手羽元がセット、皮はパリッパリの中はジューシーでビールが欲しくなるお味。カマランシー(シンガポールのライム的なもの)を絞ってホットソースをちょっと付けたら最高。 -
そしてオイスターオムレツはチキンのお店のお隣さん。
チキンを買っていたらローカルっぽい方たちがみんなチキンを注文して、チキンの焼き上がりを待ちながらこのフライドオイスターを注文し、おっちゃんたちがお勧めしてくれたので私も同様に・・・
いやー、オイスターがプッルップルで火の通りも丁度良く美味しかった~ -
本当はもっと食べたかったけれど、ジュースでお腹いっぱい。
次回は絶対に夜に来たいなぁ -
ホーカーを後にして
Grabして帰る?
海沿い気持ちいいから歩いて駅行ってMRTで帰ればいいじゃん!
私より元気では??
でも確かに海岸沿いが公園になっていて、気持ちが良い。 -
この海岸の公園、シンガポールのドラマでよく出てくるのよね。
ついでに飛行機も・・・ -
歩いていると湖のような池のような海の入江のような場所が・・・
Singapore Wake Park
水上スキーやウェイクボード専用の湖のよう。
初めて見たけれど、水上スキーやウェイクボードをボートやジェットスキーの代わりに頭上のケーブルシステムで牽引されるウェイクボードの施設なんだね。
若いころ、ジェットスキーに引っ張られてウェイクボードをやったのを思い出した。 -
海沿いの公園から駅にはEast Coast Parkwayという幹線道路をわからなければならない。
道路横断にはこの写真の青いところが入り口の地下歩道で・・・ -
自転車族もビュンビュン飛ばして地下歩道を通ってくる。
子供のころ、地下歩道に入ったらやたらと声をあげて反響を楽しんだけど、初老の分際になったからそこは我慢(笑) -
MRTに乗ったら車両はキティちゃん仕様
-
床も可愛い~~
-
どこもかしこもキティちゃん
去年来たときはキティちゃん生誕50周年であちこちでお祝いがされてたな。 -
MRTに乗ってチャイナタウンに到着
駅直結のビル、ピープルパークコンプレックス
シンガポール色にお色直しされたけど、まだ馴染めない -
でもピープルパークコンプレックスは相変わらず大繁盛
広場では広場ダンスする淑女たち・・・
時間が遅くなるとカラオケ族がやってくるけど(笑)ピープルズ パーク コンプレックス ショッピングセンター
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ピープルパークコンプレックスは下層階がショッピングセンター、高層階が住宅
そして1階の奥にはホーカー。
ホーカーで食べるのも好きだけど、人が食べるのを見たり、ストールを覗いて回るのが大好き。
ここはチャイナタウンのホーカーだけど、個人的には東北料理が多いような気がする。そしてひとりでお食事している高齢の方も結構いる。 -
ここに来たらやっぱりこちら!
いつものお気にいりをお持ち帰り。
この日はたくさん歩いたから、部屋に戻ってシャワーを浴びて楽な恰好になってゆっくりビールを飲みながらお食事! -
夜の7時。
ここはいつももう少し遅くなるとテーブルは満席。
シンガポールに来る日本人観光客の多くはマリーナベイサンズあたりでオシャレなご飯を食べているんだろうな~ -
新年を祝うべく チャイナタウンコンプレックスの1階にはGod of Wealth(財神爺)が・・・
どうかお金がたまってまたシンガポールで遊べますように!食べられますように!チャイナタウン コンプレックス ショッピングセンター
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チャイナタウンコンプレックスの2階のホーカーに行って夕食を見繕う
チャイナタウン コンプレックス フードセンター 露店・屋台
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この日の夕食は福建麺と辣子鶏
福建と四川のお料理
どんな組み合わせか?
そりゃ私の好きな食べ物。
これにタイガービール! -
そして母はこの日、プラナカン文化に感化され、私が見ていたプラナカンのドラマ
The Little Nyonyaを見たいと・・・
ドラマは中国語、字幕は英語・・・
両方ともわからない母だけど、雰囲気見ていればいい・・・とかなり熱心に見入っていた。
こうやって一緒に行った場所に対して興味を持ってくれると嬉しいね。
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