2026/01/02 - 2026/01/08
11229位(同エリア15599件中)
コヨーテさん
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恒例となった母とのオーストラリア・パースとシンガポールの年越し旅行。
パースでの年越しは7回目。シンガポールでの新年は6回目
「毎年何しに行くの?」
「年越しを海外なんて素敵」
と言われても、実際は特別なことは何もない、観光らしいこともなにもしない滞在。
この旅行記は自分用の備忘録。他人様にはなんの面白味もないものではないのでご了承を!
(行程)
12/24 (Wed) 22:59 HND > 5:10 SIN (SQ 635)
12/25 (Thu) 07:20 SIN > 12:35 PER (SQ 213)
*The Peninsula Riverside Service Apartment 宿泊*
1/2 (Fri) 13:50 PER > 19:10 SIN (SQ 226)
*Heritage Collection on Ann Siang 宿泊*
1/7 (Wed) 22:49 SIN > 6:14 HND (SQ 636)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1/6(火)
朝食はチャイナタウンコンプレックスへ。
このホーカーは恐らくシンガポールで一番大きいホーカーじゃないだろうか?
260以上もあるストール、ホーカーは4つのエリアを色分けしている。
慣れるまではお目当てのホーカーを事前に調べてストール番号目指していくのがベター。
あとはフラフラ歩いて、人が大勢いるところは間違いなく人気店。
この日は再びお粥の気分で、こちらのホーカーで人気のお粥屋さん Weng Kiang Kee Porridge でテイクアウト。チャイナタウン コンプレックス フードセンター 露店・屋台
-
ついでにこちらでパンケーキもお買い上げ。
-
もちろん飲み物も忘れない。
-
飲み物は大好きなサトウキビジュース。
普通はたっぷりの氷にしぼりたてのサトウキビを入れてくれるけれど、$2追加して氷ナシをオーダー。部屋の冷蔵庫に入れておきたくて・・・
お粥はSignature Porrige
見た目は生姜、ネギ、油条、揚げエシャロット
でもこちらは具材も一緒に煮込む香港スタイルのお粥。
お粥を混ぜてみると中には豚の腸、レバー、魚、イカ、アワビ・・・
と超贅沢なお粥。でもお値段は600円程度とリーズナブル。
具だくさんでとっても美味しいお粥だったけれど、好みとしてはマクスウェルの真真のほうがお粥に出汁がしっかりしみこみ好みかも。 -
デザートはパンケーキ。
モチモチのどら焼きのような生地に、餡子、ココナツ、ピーナッツの3種類。
以前これを食べて美味しかったから、今回母に食べさせたくて購入。 -
雨期のシンガポールだけど、今回の滞在では一度も雨に降られずラッキー。
まだ見慣れない赤と白のピープルパークコンプレックス。 -
シンガポールの街を散策していると、あちこちで見かける土地神様。
すっかりこれを見つけるとなぜかテンションが上がってしまう私。
ホーカーに行っても祭殿をつい探してしまう。
このような土地神様にはどんな形でお参りするんだろう? -
さてMRTでお出かけ・・・
改札のそばにはこんな看板が・・・
シンガポールのMRTの中は私の大好きなドリアンの持ち込みはもちろん禁止なんだけど、電車内での飲食も禁止。
お子様は7歳未満は無料、だけど身長90センチ以下。
この看板が可愛い~ -
MRTの中には4か国語表示。
飲食、喫煙、ドリアン持ち込み禁止よ。 -
荷物は床置きして座席スペースを空けよう!
-
優先席は各ベンチシートの隅。
だいたいそのシートだけ色が違う。
なんだかキャラクターが可愛いよね。 -
MRTのダウンタウンラインに乗ってJalan Besarへ。
アラブストリートを下り、Queens Street Bus Turminalの横を通って歩く、歩く・・・
バスターミナルにはマレーシア行のバスの出発地点ということもあり、多くの人がバス待ち。
さらにアラブストリートを下りノースブリッジロードの交差点に差しかあると見えた!
この街の大事な存在、金色の帽子をかぶったサルタンモスク。
中を見学しようと思うけれど、いつも見学時間が終了してしまったり、見学休止になってたり・・・
この日も見学時間ギリギリでアウト。 -
シンガポールは多国籍の国。
東京程度の広さの国土に異言語、異文化、異習慣が共存しているから街を散策するだけでも楽しい。
この日訪れたカンポングラムはイギリス植民地時代にマレー系やアラブ系の人たちに割り当てられたエリア。そんな背景からイスラム系の街になっている。 -
ここカンポングラムにもたくさん壁画がある。
こちらは私の大好きなアーティストのYip Yew Chongさんの作品
カンポン・グラムの歴史と文化を25日間かけて描かれたもの。
80年代の典型的な住宅の内部が描かれ、描かれている布はジャワ、カリマンタン、スレワシなど、柄で先祖の出身地がわかるそう。 -
こちらはまだこの辺りが海辺だった時代の様子。
マレー諸島、中東、中国、インドからの商人たちがこの地域で商売を始め、
右下には過去の街の様子と現在の様子が描かれてる。
彼の壁画は描かれている背景を知ってから見るとさらに面白い・・・ -
その壁画に埋もれるようにあるのがTeh Tarikのお店。
紅茶の粉を練るドリップしコンデンスミルクを加え、2つの容器を使って空気を含ませながら混ぜてできるのがTeh Tarik -
Yip Yew Chongさんの壁画にも書かれている。
-
サルタンモスクすぐ近くにあるこの店は観光客向けでいつもにぎわっているけど、今回はこの店先で飲んでいる人の飲み物がちょっと違う・・・
店先でも売られているのがMaccha Teh Tarik・・・
発想はいいけど、なんだか伝統のTeh Tarikが緑に変わり、緑のドリンクを飲む観光客があふれているカンポングラム・・・ちょっと寂しいかも。 -
私は定番のTeh Tarikを飲みながら、壁画探しに街を散策。
こちらもYip Yew Chongさんのシリーズ -
こちらもYip Yew Chongさん、Kampong Jemput
梯子を伝って上の家に上る子供、滑車で釣りあげられる荷物。。。
遊び心がありながら、当時の生活を想像させてくれる作品。 -
ここはアラブストリートの路地裏にある壁画。またこちらもYip Yew Chongさんの作品。
このエリアはかつて籐やラタンのかご細工のお店が多くあったそう。
その光景がこの街の象徴だったのがいつしかお店がなくなり・・・
そこでこの街の象徴だったかごをテーマに壁画が注文され描かれたのがこちら。 -
サルタンモスクの参道
観光客向けのお土産屋、レストラン・・・ 呼び込みが多いので冷やかしで覗きながらブラブラ・・・ -
どこでも見かけるマーライオンのマスコット。
でもこころなしか公式キャラクターのマーリーとはちょっと違うし、Labubuにも似てるけどシンガポール版のLabubuとも違うよね(笑)
きっとオリジナルマスコットね! -
Golden Landmark Shopping Complex
以前たまたまトイレを探して入ったショッピングセンター。
アラブストリートとノースブリッジロードの交差点、サルタンモスクのすぐそばにあるショッピングセンター。
こういうローカルのショッピングセンター、大好き。 -
中に入ると金ぴか。
でも各フロアはちょっと薄暗いんだけど、アラブ系の衣装、ジュエリーショップ、香水(アルコール不使用の香料)、そんなお店の合間にアラブやマレー系の食べ物屋さん、ところどころに中華系のお店もあったり・・・
お客さんの姿はあまり見ないため、各お店に立ち入るのはちょっと抵抗があるけれど、とっても興味深い場所。 -
街を散策していると見つけたドリアンの自動販売機。
いつも思うんだけど、公共の交通機関はドリアンの持ち込み禁止。
加えて自家用車を所有するのはすごくお金がかかるシンガポール。
このような自販機で購入する人は近所か自家用車??
ドリアンを売っているローカルのお店では配達を扱っているお店が多く、観光客はホテル持ち込みも難しいからその場で食べるしかないよね? -
扱っているドリアンは Musang KingかBlack Goldと高級種、真空パック状態で売られ25ドル前後。
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そしてアップルジュース
オレンジを絞るジュース販売機のリンゴ版。リンゴを絞ってくれるよう。 -
その横にはサトウキビのジュース販売機も。
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そして定番のオレンジジュース。
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カンポングラムからリトルインディアまで散策。
こちらは Jalan BesarにあるShah Rizzal さんの作品
新旧のショップハウスの画を壁画に書いたもの -
チャイナタウン、カトン、カンポングラム、リトルインディア
至る所にショップハウスが並ぶシンガポールだけど、ショップハウスの形は時代と共に変わる。そこに加えて街ごとに色や建物に掲げられている看板の文字から、イメージが随分と変わる。
こんな原色っぽいものもあれば -
こうやってパステルカラーになると、どことなくプラナカンぽくも見えるから不思議。
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こちらはリトルインディアのDunlop StreetとPerak Rdの交差点にある壁画。
2021年に描かれたこちらはコロナのパンデミックの中で光をともすという形でインドのオイルランプに火をともしたものを描いている。
オイルランプに火をともすことは、繁栄を象徴し、光が闇に、善が悪に、知識が道に打ち勝つことを祝福するという。
この鮮やかな色合いで沈んだ時代に明かりを灯し、再び明るい時代にという願いが込められたものだとか。 -
Dunlop Street
この辺りにくるとインドを感じられる。
カフェやレストラン、床屋、マッサージ、布屋さん、そしてそんな店先や町行く車からはインドの音楽が流れてくる。 -
以前たまたま見つけたお店 Haniffa
中に入ると所狭しと物が並んだデパート。
ムスタファの小型バージョンで値段もムスタファよりは若干安め。
でも狭い中、インド人男性率が相当高く、女性はレジの人だけぐらい(笑)
この系列で布ばかりを扱っているお店もこの先にある。 -
リトルインディア周辺では、歩道にこのような生花店があちこちに・・・
ヒンドゥー教寺院に捧げるマーラー(花飾り)はマリーゴールド、ジャスミン、キクをつなげたもの。
そしてこの花の周辺はビュンビュン蜂が飛んでいる。 -
リトルインディアには携帯修理屋さんも多い。
ショップハウスの歩道(軒下は一応私有地)に出店のように店を構え、携帯の抜け殻が乱雑に置かれていて、本当に直してくれるのか不安にしかならない・・・ -
カレー屋さんの柱に描かれた牛。
一瞬、ミルクの画だから、チャイとか扱っているのかな?なんて思ったけれどカレー屋さん。 -
リトルインディアのこの周辺にもたくさんの壁画があるけれど、以前来た時にそのあたりは写真に収めているため、今回は母に「ここにもある」「あそこにも・・・」とご案内。
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ここはリトルインディアに残る中国人の邸宅タン・テン・ニア・ハウス
リトル・インディアで牛や籐の商売と並んで、中国系の小規模な産業が栄えていた時代、サトウキビを使用した菓子工場を所有していた中国人実業家の邸宅。
ガイドブックを見るとカラフルな綺麗な写真が載っているけれど、私の写真の腕前ではそのようには撮影できないし、あのような全容がわかるアングルでも写真が撮れず情けない・・・ -
Eunice Limさんの作品
2017年に描かれたこちらの作品は近くのKerbau Rd(マレー語で水牛の意味)通りの名前と、ヒンドゥー教徒にとって神のような存在の牛にインドの伝統的な模様を描き敬意を表した作品。 -
こちらの作品はCattleland 2という名前がついているのだが、2015年にオリジナルが描かれたものの地主さんの都合で1年で取り壊され、こちらは二代目。
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色とりどりのちょっとお茶目な牛さんたちが描かれていてハッピーな気分になる壁画。
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2010年4月のインドの新年にシンガポールの初代首相リー・クアン・ユー氏がテッカを公式訪問したことを記念にその時の様子を描いたものだとか。
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左下には建国の父、リー・クアン・ユー氏の言葉が引用。
“My primary preoccupation was to give every citizen a stake in the country and its future. I wanted a home-owning society.”
「国民一人ひとりが国の未来に責任と持ち分を持てるよう、持ち家社会を作りたかった」 -
そしてテッカセンターでランチ!
母はあまりインド料理とか香辛料が強すぎのものはあまり得意でないため、シンガポールに来てもいつも無難に中華系に近いものを選んでいたが、今回の母はちょとイケそうだ。 -
土地神様を見つけたのでまずはご挨拶!
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席を確保しようとすると、すぐさま飲み物やのおじさんが客引きに来る。
いろいろ見比べて飲みたいものを決めたいのに、かなり強引。
その様子を見ていたおじさんが目くばせしながら「スルーしろ!」と。
で、アレコレ回って飲み物ゲット。 -
今回はここのビリヤニ!
-
チキンのビリヤニを注文。
周囲の人の量を見て結構なボリュームだったため、とりあえず1つを注文。
母は、辛そう、苦手かも・・・と言いながらも、意外に食べやすく、そして美味しくて二人で無言で味わった。
飲み物は変わったものが飲みたいと、BandungとChendolのジュース。
ビリヤニが辛いことを想定して甘~い飲み物を用意。
Bandungはローズシロップのミルク割。香料が強いけれど、子供のころに食べたイブってガムを思い出す味(これがわかる人は同世代!)
Chendolは私の大好きなかき氷の、ジュース版。
いや、ジュース版というよりもかき氷を溶かした版。
こちらも美味しくいただきました! -
テッカセンターの各入り口にはAlvin Mark さんの作品が3か所にある。
シンガポールヘリテージをテーマにした作品。
こちらは路上の物売りさんたちを描いた作品。 -
リトルインディアのセラグーンロードあたりを歩くと貴金属・宝飾店が本当に多い。
インド人が多いリトルインディア、そのインド人は金が大好き。
金は投資目的に購入されることも多いけれど、彼らのステイタスシンボルでもある。
インドでは金の加工賃と金自体にGSTが課税されるのに対し、観光客はシンガポールでGSTが免除(軽減)され、インドで購入するよりも安く手に入れることができる。
インドへ帰る際に課せられる関税も、手荷物として購入したものも身に着けて入国して回避してしまっているよう。 -
しかもリトルインディアにある貴金属・宝飾店はインドの有名ブランドも多くその同じデザインのものをインドよりも安く購入できるとか、インドにないグローバルデザインを手に入れることができるとかで人気の様子。
とはいっても、路面店がかなりありながらもお店はガラガラ。
こんだけ金がたくさんある街、閉店後の金はどこにどう管理されているんだろう? -
リトルインディアのランドマーク、スリ・ヴィラマカリアマン寺院
写真のアングルが悪いな・・・
シンガポール最古のヒンドゥー寺院のひとつ。
邪悪なものを破壊する女神、スリ・ヴィーラマカリアマン(別名「カリ」)を祀っている寺院とのこと。
週末は多くの信者でにぎわい、靴を脱いで参拝するヒンドゥー寺院のために隣接する歩道はサンダルの山・・・
この日は平日だったため、サンダルは下駄箱に入る程度(笑)スリ・ヴィラマカリアマン寺院 寺院・教会
-
2018年に制作された壁画 Jabaさん作のDaily Delivery
インドの習慣であるお弁当配達の様子の作品。
シンガポールで壁画探しをしていても、せっかくの壁画の前にものが並べられていたり、ゴミ置き場になっていたりするところもあってちょっと残念な気分になることも。 -
このセラグーンロード、この飾りはディーパバリのデコレーションと思ったけど、いつもこのエリアに飾られている・・・気がするけど、年末年始だから?
いや、別の時期も見たことがあるような・・・ -
シンガポールは本当にあちこちにMural(壁画)がある。
街ごとにカラー、匂い、習慣に違いがあるシンガポール。
そこに描かれる壁画もその街らしい画が描かれていて、それらを探しながら街歩きをするのがとっても楽しい。
今後はその壁画の背景も下調べしたうえで訪れたい。 -
さてセラグーンロードを歩いて向かった先はムスタファセンター。
リトルインディアにある24時間オープンのデパート?まあ、ドンキみたいなところ。
コロナ直後は夜中2時までのオープンだったけれど、以前のように24時間営業に戻っている。ムスタファ センター ショッピングセンター
-
こちらは観光客も多いけれど、週末はインド系の人たちのお買い物客も多くて大賑わい。
そんな私は大概平日の午前中に行くか、夜遅くに行く。
この日は平日の午後・・・
欧米系、韓国系、日本人の観光客で賑わっていた。 -
ここではばらまきのお菓子、紅茶、コスメ?日用品、食材などを買い漁る。
ほとんど自分用の買い物。
個人的には日用品は新館のほうが綺麗で人も少なくゆっくり買い物できて好き。
毎度どうでもいい物をたくさん買うため、帰りはいつもGrab。
ムスタファセンター出口〇番にお迎えをお願い。 -
そうそう、シンガポール色にお色直しされたピープルパークコンプレックス。
1月4日の午後に火事があった。
私の滞在中、1月2日にはホンリムフードセンターのストールで火事があり、4日はピープルパークの21階。ピープルズ パーク コンプレックス ショッピングセンター
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写真を撮っていたら、同じように火事の場所を撮る人が何人かいた。
この火事は留守中の家のリビングから火が出て20人ほどが避難したようだがけが人もなくボヤですんだようだ。 -
さて私はデザート・・・
シンガポールの昔ながらのアイス Lotiをいただく。
カットしたアイスをウエハースかレインボーのパンに挟んだものをカートで売っている。 -
私はカラフルなパンにドリアンアイスをサンドしてもらう。
なんだかとっても懐かしい味。 -
見ていると結構買っている人がいるのね。
でも、もうシンガポールでも5か所ぐらいしか残っていないとのこと。
もしどこかで見かけたら是非お試しを。
1つ 200円程度よ。 -
チャイナタウンコンプレックスの1階には、とってもオシャレ(笑)なお洋服や靴を売るお店、ヒスイなどを扱うお店、そしてこのように飾り物を扱うお店がたくさんあるけれど、買っている人をあまり見かけない。
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お店の人は店先でご飯を食べていたり、近所のお店の人とおしゃべりしていたり・・・
年商どれくらいなんだろう??チャイナタウン コンプレックス ショッピングセンター
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この日は母のリクエストで薬膳スープを・・・
ってことで、チャイナタウンコンプレックスで見つけたお目当ての薬膳スープ屋さんに行ったけれど、売り切れで店じまいとのこと。
他のお店に行っても同様。
で、チャイナタウンコンプレックスの外の小さなフードコートにあったのを思い出しそちらに・・・
こちらも同様、お店の看板のライトがついているののみ提供可能。 -
この大きなツボの中で、小さなツボスープを蒸し煮している。
-
私の前の人がポークのスープを注文して、もう鶏スープしか残っていない・・・とのことで、母は高麗人参と鶏のスープ。私は普通の鶏スープ。
ご飯を一つ注文して、ご飯にスープを浸しながら食べる。
とってもほっこりする味で美味しかった! -
食後は賑やかなチャイナタウンをうろつき、お土産屋さんを冷やかしに入ってみる。
ここ4~5回はチャイナタウン滞在で、すっかり母もこのエリアだと慣れ親しみホッとする様子。 -
道路にあったこの画。
子供の頃遊んだ「かかし」を思い出す。
小さな子供が、この画のところで けんけんぱ とやっていた。 -
今晩も神々しく輝いているスリ マリアマン寺院
お部屋に戻ってプラナカンのドラマを続きを見よう・・・スリ マリアマン寺院 寺院・教会
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