2025/10/27 - 2025/10/27
224位(同エリア1005件中)
cheeさん
この旅行記スケジュールを元に
ルクソールに到着。下船して、日本語ガイドさんと今日はルクソール西岸の観光です。メムノンの巨像、ハトシェプスト葬祭殿のほか、職人の墓や貴族の墓を巡り、汗だくになりました。写真が多くなりすぎたので、2つに分けました。
(参考文献:「地球の歩き方エジプト」学研
「るるぶエジプト」JTBパブリッシング
「王家の谷」シリオッティ著 河出書房新社)
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昨年から計画した、スターアライアンス世界一周航空券の旅、後半です。
途中ヨーロッパから特典航空券を使って帰国し、秋に後半のルートを始めました。
後半は以下のように回ります。
(特典航空券・復路)
名古屋→羽田→イスタンブール→ミュンヘン
(ここから陸路で)
プラハ→クラクフ→ワルシャワ→ベルリン→フランクフルト
(世界一周航空券・後半)
フランクフルト→イスタンブール→カイロ→アスワン→カイロ→イスタンブール→ロンドン
(ここで別購入のフィンエアー)
ロンドン→ヘルシンキ→ロヴァニエミ→ヘルシンキ→ロンドン
(世界一周航空券・最後)
ロンドン→羽田→名古屋
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最後の朝食。オムレツを焼いてもらったら、ひらたく焼いたものが出てきました。
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お部屋の窓から、気球がたくさん飛んでいるのが見えました。
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8時にロビーでガイドさんと待ち合わせです。合流して今日は、ルクソール西岸の観光です。
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最初にメムノンの巨像にやって来ました。ここは入場料はいりません。
メムノンの巨像 建造物
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この像はアメンホテプ3世のものです。プトレマイオス王朝時代に、ギリシア神話の王メムノンのものとされ、現在の名が付いたそうです。
メムノンの巨像 建造物
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割れた像の隙間を通る風の音が、「像が歌う」と言われて恐れられていましたが、今は修復されて鳴らないそうです。
メムノンの巨像 建造物
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次は、見たいとお願いしておいた職人の墓です。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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職人の墓は、デール・イル・マディーナという遺跡の中にあります。ここには、王墓の建設と装飾にあたる職人たちが暮らし、「真実の場所」と呼ばれていました。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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最初にセンネジェムの墓に入ります。センネジェムは、セティ1世とラムセス2世の時代の「真実の場所の奉仕者」です。墓を造る職人だったそうです。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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見事な彩色の壁画が、美しいまま残っています。
右側には、ジャッカルの頭を持つアヌビスが、センネジェムを死後の世界へ導いています。デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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センネジェムと妻のイイネフェルティが、来世の神々を礼拝している場面。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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センネジェムのミイラが、ハヤブサの姿をしたイシス神とネフティス神に守られており、下段では、子どもたちが両親に供物を捧げています。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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センネジェムが様々な神を礼拝する場面。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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アヌビスが寝台に横たわるセンネジェムのミイラを作っている場面。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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手に笏と鞭を持ったオシリス神。上にはウジャト(ホルスの目)が左右に描かれています。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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下段にはセンネジェムとその家族が描かれています。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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「死者の書」110章を説明した有名な場面で、来世の幸福な世界にあるイアルーの野を描いています。死者とその妻は、種をまいたり刈り取ったり耕したりしています。上段は、2頭のヒヒが、船に乗ったラーを礼拝している場面です。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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次は、インヘルカウの墓に入りました。インヘルカウは、ラムセス3世とラムセス4世の時代の「真実の場所における二つの土地の主人の作業隊隊長」だそうです。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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上は、オシリス神にインヘルカウを紹介するトト神。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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上は、聖木イシェドの下で蛇のアポピスを殺す「ヘリオポリスの猫」。
下は、インヘルカウとその妻の前で盲目の竪琴弾きが演奏している場面。。デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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インヘルカウが神々とともに船に乗っている場面。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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インヘルカウが、太陽神ラーの魂の化身である、灰色のアオサギを礼拝している場面。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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インヘルカウがホルス神を礼拝している場面。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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インヘルカウがライオンの姿をしたラー神を礼拝している場面。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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上段では、インヘルカウが、夜の航海をしている太陽の船を引く4匹のジャッカルを礼拝し、下段では、5人の神官が座った死者と対面している場面。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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次は貴族の墓にやってきました。暑い中ですが、どんどん坂を登って行きます。きついです。
貴族の墓 建造物
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まず、センネフェルの墓に入りました。彼はテーベの市長でアメンホテプ2世時代の高官です。
上部にはぶどうの房が垂れ下がる蔓棚が描かれています。その下は、ミイラの装身具を盆に載せて運ぶ召使の様子です。左から、メナトの首飾り、首飾りと革のサンダル、二つのシャワブティ、埋葬用マスクです。貴族の墓 建造物
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左側にはセンネフェルと妻メリト。
貴族の墓 建造物
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いちじくの木の下に座るセンネフェルと、その足元にいるメリト。センネフェルはロータスの花の香りをかぎ、権力と権威の象徴であるセヘム笏を持っています。前のテーブルには、ロータスの枝が巻き付いたビールの壺が置かれています。
貴族の墓 建造物
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右側に座っているのはセンネフェルとメリト。メリトはロータスの花を飾ったヘアバンドで髪を止めており、椅子の下には香油の入ったアラバスターの容器が二つ置かれています。
貴族の墓 建造物
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この墓の埋葬室には4本の大きな柱があり、その全ての面に美しい壁画が描かれています。
貴族の墓 建造物
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4本の柱には、センネフェルとメリト夫妻が14回も描かれています。
貴族の墓 建造物
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センネフェルの妻は実際はセネトナイという名前なのですが、ここでは「愛されるもの」を意味するメリトという名で表されています。
貴族の墓 建造物
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センネフェルの墓のユニークな点は、主役が死後の世界ではなく、死者とその妻になっていることだそうです。
貴族の墓 建造物
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オシリス神とアヌビス神。
貴族の墓 建造物
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礼拝するセンネフェルとメリト。
貴族の墓 建造物
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この墓では、絵画が全てガラスで覆われているので、光ってしまって写真がうまく撮れませんでした。
貴族の墓 建造物
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壁画を保護するためには仕方ないですが。
貴族の墓 建造物
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右側上段では船に乗ったセンネフェルとメリトが、アビドスへ巡礼のためナイルを下っています。前で神官が供物を捧げています。
下段ではアビドスからテーベへ戻る旅で、センネフェルたちの乗る船を引く大型船が帆を張って進んでいます。貴族の墓 建造物
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メリトが黄金の花弁でできた首飾りを盆に載せてセンネフェルに差し出す一方、別の手で彼の胸のペンダントを支えています。
貴族の墓 建造物
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天井には、ぶどうの模様のほか、このような幾何学模様も描かれています。
貴族の墓 建造物
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幾何学模様も様々な色が使われていて、美しく残っています。
貴族の墓 建造物
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聖なる牛の頭の模様が描かれたところもありました。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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埋葬室と前室をつなぐ入り口の上には、黒い犬の姿をしたアヌビス神が、墓を表すふたつの箱型礼拝堂の上でロータスの花束の香りを嗅いでいます。
貴族の墓 建造物
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センネフェルとメリトに聖油をかける神官。
貴族の墓 建造物
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センネフェルとメリトが、オシリス神とアヌビス神に礼拝している場面。下から天井に向かって生えた ぶどうの木から房が垂れ下がっている様子が3次元で見事に表現されており、この墓は「ぶどう園の墓」と名付けられているそうです。
貴族の墓 建造物
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次に、レクミレの墓に入ります。レクミレは、テーベの総督にして宰相だった人物です。
貴族の墓 建造物
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ここは、とても高い壁(3~9m)を持つ、T字型構造の墓になっています。壁はこのように何段にも分かれて、当時の日常や芸術、宗教の場面が描かれています。
貴族の墓 建造物
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外国の部族の男たちが、珍しい動物などを運んできています。中央にはキリンの姿も見えます。
貴族の墓 建造物
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ここではたくさんの金を計ったり運んでいる様子が描かれています。
貴族の墓 建造物
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こちらもいろいろな動物を運んでいる場面です。
貴族の墓 建造物
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壺や甕を作ったり運んだりしている様子。
貴族の墓 建造物
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このあたりには、鍛冶屋や石工など、仕事をしている職人たちが描かれています。
貴族の墓 建造物
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左下の樹木に囲まれた池から、労働者たちが、粘土をこね型に入れて日干しレンガを作るために水を入れている様子が描かれています。
貴族の墓 建造物
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真ん中には、金属製の甕や壺の製作と、装飾の様々な段階が描かれた場面。
貴族の墓 建造物
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真ん中に立っている大きな人がレクミレです。ここではレクミレが職人たちの仕事場を視察しているそうです。
貴族の墓 建造物
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死者の副葬品を運ぶ召使たちの行列が描かれています。
貴族の墓 建造物
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ここには照明がなく、係りの人が鏡を使って外の光を当ててくれます。
貴族の墓 建造物
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昔からそのようにして奥に光を当てていたそうです。
貴族の墓 建造物
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宰相レクミレとその妻メリトに、供物が捧げられています。
貴族の墓 建造物
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ここは葬儀の宴会の部分です。
中段右側では、女性が宝石をつけるのを召使いが手伝っている場面。
下段は、3人の女性楽士たちがハープ、リュート、タンバリンを演奏している場面です。貴族の墓 建造物
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葬儀の宴会では、招待客たちがマットの上に座り、大勢の召使にかしずかれてごちそうを食べています。
貴族の墓 建造物
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二つの墓を見て、下に降りてきました。ここでは今も他の発掘が行われていて、手押し車で土砂を運んでいる作業員がたくさんいました。こんなに暑い中での作業は大変だと思いますが、手押し車に土がほんの少ししか入っていなかったのは?でした。
貴族の墓 建造物
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次は、ハトシェプスト女王葬祭殿です。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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まず、2階にあるハトホル女神礼拝所を見学します。ハトホル柱が立っています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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薄くてわかりにくいですが、ここには、牛の乳を飲む女王のレリーフがあります。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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様々な植物が茂っています。これらはエジプトではなく、プント(今のソマリア)のものであり、プントとの交易の様子を描いたものとなっています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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こちらもプントとの交易の様子が描かれています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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船にたくさんの人が乗り込んで進んでいく様子が描かれています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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たくさんの船が描かれています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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船の前にはファラオが立っています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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4人の男たちが作業をしている様子。何か山のようなものがあります。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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こちらはファラオが何か捧げ物をしているようです。上にはハヤブサが飛んでいる様子も見えます。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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ここにもファラオの姿がありますが、削り取られてしまっていました。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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3階へ上がる坂道には、ホルス神の像がありました。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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3階へ上がって行きます。柱にはオシリス神の姿をしたハトシェプスト女王の像がありますが、壊れてしまっているところもあります。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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神の前に捧げ物がいろいろ置いてあります。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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ファラオがホルス神に捧げ物をしているところでしょうか?天井には星のレリーフが綺麗に残っています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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こちらは比較的、色が残っていました。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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上部には、オシリス神とファラオが描かれていたと思われますが、ファラオは削り取られています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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ハトシェプスト女王の顔をしたオシリス神像が並んでいます。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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至聖所の方に向かいます。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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すすで黒くなっているところもありますが、天井にはやはり星が一面に描かれています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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ハトシェプスト女王は夫のトトメス2世の死後、まだ幼かったトトメス3世の摂政となり、後に自らファラオとなりました。そのことを恨んだトトメス3世によって、死後にカルトゥーシュや壁画が削り取られたと言われています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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しかし、壁画が破壊されたのは、トトメス3世の即位後すぐではなくしばらく経ってからで、トトメス3世が息子に王位を継承するため男子の王位継承権を正当化するために行ったという説もあるそうです。(河江肖剰先生のYoutubeより)
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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至聖所の番人。スマホを渡すと写真を撮ってくれるようです。チップが必要ですが。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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とりあえず外側から撮リました。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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中はこんな感じで一部色も残っています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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削り取られてしまったように見えるところもありました。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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奥にはファラオが座っているようなレリーフも見て取れます。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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中庭の様子です。ここにも小さいハトシェプスト女王のオシリス像がありました。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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柱廊のレリーフ。ホルス神がファラオを祝福しているように見えます。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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このカルトゥーシュは、どちらもトトメス3世のもの?ハトシェプスト女王のカルトゥーシュは削り取られてしまっているようです。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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最後にオシリス神の像をアップで撮ってみます。ハトシェプスト女王の綺麗な顔をしています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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本当はここの全ての柱にオシリス像が並んでいました。今は順次修復されています。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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入り口の近くにあったスフィンクスです。もともとここにはスフィンクス参道があったそうです。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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こちらのスフィンクスは顔が削れてしまっていました。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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ここは、もともと植えてあった木の切り株が残っていました。この木も、プントとの交易によって入ってきた香木だったそうです。
このあと、無料のトイレがあって休憩できる、ということで石屋さんに案内され、しばらく休憩したあと王家の谷に向かいました。ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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