2025/10/27 - 2025/10/27
213位(同エリア1007件中)
cheeさん
この旅行記のスケジュール
2025/10/27
この旅行記スケジュールを元に
ルクソール西岸観光の後半は、いよいよ王家の谷に向かいます。メインのツタンカーメンの墓以外にも、綺麗な壁画が残っているセティ1世の墓も見学しました。お墓三昧の1日でした。
(参考文献:「地球の歩き方エジプト」学研
「るるぶエジプト」JTBパブリッシング
「王家の谷」シリオッティ著 河出書房新社)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨年から計画した、スターアライアンス世界一周航空券の旅、後半です。
途中ヨーロッパから特典航空券を使って帰国し、秋に後半のルートを始めました。
後半は以下のように回ります。
(特典航空券・復路)
名古屋→羽田→イスタンブール→ミュンヘン
(ここから陸路で)
プラハ→クラクフ→ワルシャワ→ベルリン→フランクフルト
(世界一周航空券・後半)
フランクフルト→イスタンブール→カイロ→アスワン→カイロ→イスタンブール→ロンドン
(ここで別購入のフィンエアー)
ロンドン→ヘルシンキ→ロヴァニエミ→ヘルシンキ→ロンドン
(世界一周航空券・最後)
ロンドン→羽田→名古屋
-
いよいよ王家の谷にやって来ました!
正面の三角の山は、ピラミッドに似ています。王家の谷 史跡・遺跡
-
まず最初に、ツタンカーメンの墓に入ります。中はとても狭く、順番待ちをして写真を撮りました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
右側では、セム神官の服を着た後継者のアイが、オシリスの姿をしたツタンカーメンの前で開口の儀式を行っています。開口の儀式とは、神官が魔法の力で死者に再び言葉と感覚を使えるようにする重要なものです。
真ん中は天の神ヌトに迎えられている場面です。王家の谷 史跡・遺跡
-
左側は、ツタンカーメンが自らのカア(魂の生命力を現す)とともにオシリスの前に立っているところです。復活の過程が、右から左へ描かれています。
ここには、三つの人型棺が入っていた赤色珪岩の石棺が置かれていました。王家の谷 史跡・遺跡
-
こちらの壁には、「アムドゥアトの書」の抜粋が描かれています。12匹のマントヒヒは、1日のうち夜の12時間を表しています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
礼拝堂の内部に置かれソリに乗せられた亡き王の石棺が、左にいる12人の高官に引かれているところです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
付属室には、ツタンカーメンのミイラが安置されていました。こんなところに置かれていて大丈夫なのかと心配になります。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ツタンカーメン王墓の発見についての説明がありました。これらの財宝を見ることができなかったのが残念です。
王家の谷 史跡・遺跡
-
次は、最も保存状態がよく鮮やかな壁画が残っていると言われるセティ1世の墓に入りました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
セティ1世の墓は、深さ100m、長さが120m以上あり、これまで見つかった中でも最大規模のものです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
天井には、ハゲワシの姿で表されるネクベト女神が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
通路には、「死者の書」から抜粋された「ラーの賛歌」から、冥界でフンコロガシやネコ、羊など様々な姿に変容するラーの姿が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
プタハ神の前にいるセティ1世。
王家の谷 史跡・遺跡
-
セティ1世がアトゥムと対面している場面。
王家の谷 史跡・遺跡
-
真ん中には、夜の航海をしているラーの船が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
天井には一面の星が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ここでも、セティ1世はイシス女神?と対面しています。この4本柱の間では、ファラオが様々な神々の前にいる様子が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
こちらはホルス神と対面しているようです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
こちらはネフティス神でしょうか?
4本の柱には、12の門をくぐり 現世から来世へ向かう 「門の書」が描かれているそうです。王家の谷 史跡・遺跡
-
こちらの2本柱の間は未完成で、発見者のベルツォーニによって「下絵の間」と名付けられたそうです。この絵では、セティ1世はラー・ホルアハティの前にいます。
王家の谷 史跡・遺跡
-
こちらはアヌビス神と対面している場面。
王家の谷 史跡・遺跡
-
セティ1世がホルス神に伴われて、オシリス神と対面しているところでしょうか。
王家の谷 史跡・遺跡
-
真ん中の段では、4人の神々が夜の航海をするラーの船を引いています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
航海をするラーの船と、蛇と戦うアトゥム神。
王家の谷 史跡・遺跡
-
大きな牛の下に人がいるように見えます。何をしているのでしょうか?
王家の谷 史跡・遺跡
-
埋葬室の手前には、六本柱の間がありました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
中段は航海をするラーの船。
王家の谷 史跡・遺跡
-
柱にはやはり、神との対面の場面が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
この船もラーの航海の様子でしょうか。同じような場面が出てきます。
王家の谷 史跡・遺跡
-
セティ1世は、ラムセス2世の父で、宗教改革などにより弱体化した国内を再構築、エジプトの権威回復に努めたそうです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
エジプトの各地に積極的に建造物の建設を進めたそうです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
だから墓も大規模なものになったのかもしれません。
王家の谷 史跡・遺跡
-
この墓は1817年10月に、イタリア人のベルツォーニによって発見されました。そのため、「ベルツォーニの墓」とも呼ばれていたとか。
王家の谷 史跡・遺跡
-
南東の壁には「門の書」の第5時を描いた図があります。白いチュニックを着た人々、つまりよみがえったミイラたちの間を、巨大な蛇が這っています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
埋葬室の天井には、有名な天体図が描かれています。こちらは北天の星座の図です。中央の牛とそのお尻のところにいる人物が、北斗七星を表しているそうです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
この天体図には主要な星座と天空の星が描かれているそうです。全体像はこちらです。上段が北天、下段は南天の星座だそうです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
この壁面は「アムドゥアトの書(冥界の書)」の第12時と第13時、さらにその付随文書の場面です。船に乗った太陽神ラーが他の船の行列を従え、来世の海を航海している様子が描かれています。
上部には王の2つのカルトゥーシュの間に、ネフティス神が保護の印として翼を広げています。王家の谷 史跡・遺跡
-
埋葬室の南側の壁を飾るのは「アムドゥアトの書」の第2時に関連した文章と挿絵だそうです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
棺の中にミイラが収められています。ミイラは太陽の船が通るとよみがえることになるそうです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
こちらの壁は「門の書」の場面を表しており、中段は神が 邪悪な蛇アポピスと戦っているところ、下段は 精霊たちが罪人を投げ込む燃える井戸の火を起こしているところです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
次は、入場料で入れる3つの墓の最初に、ラムセス1世の墓に入りました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
埋葬室には赤色花崗岩の大きな棺が置かれていました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ラムセス1世が、ジャッカルの頭をしたアヌビスとハルシエセ(ホルス神のひとつの形)によって来世へ迎えられる場面。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ラメセス1世 がプタハ神に対面している場面。プタハ神は、ミイラの形をした白い覆いに包まれ、後ろにジェド柱が立っています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
上段はラーの船。ラーは雄羊の頭をしており、メヘンの蛇が囲む建物の中にいます。
下段は、アトゥム神が邪悪な蛇アポピスと戦っている場面。王家の谷 史跡・遺跡
-
ハルシエセに手を引かれたファラオが、
オシリス神に対面しようとしている場面。王家の谷 史跡・遺跡
-
オシリス神とハルシエセ。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ファラオは、死んだ王たちの魂の化身であるペーとネヘンの町の魂の間にひざまずき、祈りと喜びを表すヘヌウの姿勢をとっています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ラムセス1世の墓は、29mと小規模で、埋葬室しか装飾されていません。これは彼の統治期間が約16カ月と短かったためです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
装飾図案も単純と言われていますが、とても綺麗に残っていました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
次には、おすすめされたメルエンプタハの墓です。
入り口の上には、イシス女神とネフティス女神の間に、黄色に彩色された太陽円盤、中央にスカラベのへペルと雄羊頭の神が見られます。この3つは通路の壁にも見られます。王家の谷 史跡・遺跡
-
第一通路の浮き彫りでは、凝った作りのアテフ冠をかぶった王が、ラー・ホルアハティと対面しています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
通路の上にも、王のカルトゥーシュと、両側に女神の像が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ヒエログリフにも彩色されて綺麗でした。
王家の谷 史跡・遺跡
-
天井には死者の守り神であるネクベト女神が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ファラオを守る神々。
王家の谷 史跡・遺跡
-
埋葬室には、花崗岩製の石棺があります。カルトゥーシュの形をしていて、ヘカ笏とネヘハ鞭を握った腕を交差している王の肖像が彫られています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
上の石棺が入っていたらしき大きな石棺も。
王家の谷 史跡・遺跡
-
石棺の上にはその蓋が置かれていました。蓋の横には様々な文様が刻まれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
埋葬室の南西壁上部には、「洞窟の書」と太陽の夜の航行に関する場面が描かれています。雄羊頭と広げた翼を持つ生物の上から二組の手が伸びて、子ども、黒いスカラベ、王のカルトゥーシュを頂く赤い円盤の三つの形で描かれた太陽を支えています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
メルエンプタハは、ラムセス2世と王妃イシス・ノフレトの息子です。ラムセス2世はとても長生きだったため息子たちがどんどん先に亡くなってしまい、13番目の息子であった彼が王位を継ぎました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
メルエンプタハの墓は、最初は建築も装飾も父の堂々たる陵墓を思い起こさせますが、後の部分では 簡略化の傾向が顕著になっています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
彼は王位についた時すでに60歳(70歳説もある)近かったので、自分の治世がそれほど長く続かないことを意識し、できるだけ早く作業を完成させようとしたのではないかとも言われているそうです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
最後に、ラムセス9世の墓に入りました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
入ったところから、通路が壁画で埋め尽くされています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
こちらは日に焼けたせいなのか、全体的に黄色っぽく見えます。
王家の谷 史跡・遺跡
-
第一通路通の壁面には「ラーの連禱」と「洞窟の書」が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
「ラーの連禱」は、夜の旅の間に75の姿に変容し、朝に再生する太陽神を称えるものです。
王家の谷 史跡・遺跡
-
その変容と再生は、 同時にファラオの変容と再生でもあります。
王家の谷 史跡・遺跡
-
雄羊の頭をしたラー神。
王家の谷 史跡・遺跡
-
中段には棺に入ったミイラが並んでいます。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ラー神にファラオが対面している場面。
王家の谷 史跡・遺跡
-
神々が船に乗り航海しています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
こちらの船では、前後に聖なる木があり、真ん中には座った神?がいます。
王家の谷 史跡・遺跡
-
豹の毛皮を着た神官が捧げ物をしている場面。
王家の谷 史跡・遺跡
-
スカラベとウジャトが船に乗り、下にはヘビがいます。
王家の谷 史跡・遺跡
-
アムン神にファラオが捧げものをしています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
第3通路の天井に描かれた天体図の一部です。
王家の谷 史跡・遺跡
-
青の地に黄色で神々がくっきりと描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
ここでは神々の船と神々の行列が描かれています。
王家の谷 史跡・遺跡
-
埋葬室への階段は途中から立ち入り禁止になっていました。
王家の谷 史跡・遺跡
-
暑い中、お墓をいっぱい見て写真を撮りまくり、結構疲れました。本当はもっとゆっくり見るのかと思っていましたが、予定されていた観光は終わったのでホテルまで送ってもらうことにします。
王家の谷 史跡・遺跡
-
今日のホテルはヒルトンルクソールです。13:30ぐらいに着いてしまいましたが、チェックインできました。普通のツインルームです。
ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
洗面所とトイレも普通に。
ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
お風呂はシャワーのみです。
ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
テーブルにはウェルカムフルーツがありました。
暑いし疲れていたので、フルーツをいただいてお部屋で休憩します。ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
休憩後、ホテル内を見学します。通路にもこんなおしゃれな空間が。
ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
プールにヤシの木、その向こうにはナイル川と、リゾート感満載です。プールサイドでのんびり、もよさそうですが、暑いし日焼けしそう。
ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
お土産屋さんのそばには黄金の椅子のレプリカや、
ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
ツタンカーメンのマスクのレプリカなどが飾られていました。
本物が見られないので、これで我慢しましょう。ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
ウェルカムドリンクをいただきに、バーに来ました。サッカラビールをいただきます。500mlボトルなので酔っぱらいぎみに。
ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
-
お部屋でちょっと休んでいるうちに、日が沈んでしまったようです。曇っていて夕焼けは見られませんでした。
このあと、ライトアップが見られないかとカルナック神殿の方へ散歩に出かけたのですが、近付けないようになっていて、結局そのまま帰ってきました。 -
対岸の王家の谷の方はライトアップされていました。
-
帰り道で見つけたお店でまたハウワシ?をテイクアウトします。
-
こちらのお店。私たちがメニューをGoogle翻訳で見ていたら、男の子が出てきて珍しそうに見ていました。
-
注文したハウワシを作っているところを撮らせてもらいました。男の子とそのお姉さん?が恥ずかしそうにしています。このあとお父さん(店主)から一緒に写真を撮ってもいいかと聞かれ、一緒に撮ってくれました。
-
帰る途中に見かけたパン屋さん。写真を撮ろうとしたら、パンを運んでいた少年がポーズをとってくれました。
-
こちらが買ってきた mix meat hauwasi 100エジプトポンド。まるでピザみたいですが、中に挽き肉が入っています。食べやすいようにカットしてくれました。袋に入っているのはピクルスです。
-
夜のプール。対岸のライトアップされた王家の谷も見えました。
明日はルクソール東岸の観光です。ヒルトン ルクソール リゾート & スパ ホテル
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
念願の世界一周!2025後半編
-
前の旅行記
念願の世界一周!後半その6 エジプト5 ルクソール西岸1
2025/10/27~
ルクソール
-
次の旅行記
念願の世界一周!後半その6 エジプト7 ルクソール東岸
2025/10/28~
ルクソール
-
念願の世界一周!後半その1 ミュンヘンまで
2025/09/25~
ミュンヘン
-
念願の世界一周!後半その1 ミュンヘン1
2025/09/28~
ミュンヘン
-
念願の世界一周!後半その1 ミュンヘン2
2025/09/29~
ミュンヘン
-
念願の世界一周!後半その2 チェコ・プラハ1
2025/09/30~
プラハ
-
念願の世界一周!後半その2 チョコ・プラハ2
2025/10/02~
プラハ
-
念願の世界一周!後半その3 ポーランド・クラクフ1
2025/10/03~
クラクフ
-
念願の世界一周!後半その3 ポーランド・クラクフ2
2025/10/05~
クラクフ
-
念願の世界一周!後半その3 ポーランド・クラクフ3
2025/10/06~
クラクフ
-
念願の世界一周!後半その3 ポーランド・ワルシャワ
2025/10/07~
ワルシャワ
-
念願の世界一周!後半その4 ベルリン1
2025/10/10~
ベルリン
-
念願の世界一周!後半その4 ベルリン2
2025/10/12~
ベルリン
-
念願の世界一周!後半その4 ベルリン3
2025/10/13~
ベルリン
-
念願の世界一周!後半その5 イスタンブール1
2025/10/15~
イスタンブール
-
念願の世界一周!後半その5 イスタンブール2
2025/10/17~
イスタンブール
-
念願の世界一周!後半その5 イスタンブール3
2025/10/19~
イスタンブール
-
念願の世界一周!後半その5 イスタンブール4
2025/10/21~
イスタンブール
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト1 アブシンベル神殿
2025/10/23~
アブ・シンベル
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト2 アスワン
2025/10/24~
アスワン
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト3 アスワン2
2025/10/25~
アスワン
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト4 ナイル川クルーズ
2025/10/26~
エドフ
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト5 ルクソール西岸1
2025/10/27~
ルクソール
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト6 ルクソール西岸2
2025/10/27~
ルクソール
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト7 ルクソール東岸
2025/10/28~
ルクソール
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト8 ギザ・ダハシュール
2025/10/29~
ギザ
-
念願の世界一周!後半その6 エジプト9 ギザ・サッカラ
2025/10/30~
ギザ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
ヒルトン ルクソール リゾート & スパ
3.41
この旅行で行ったスポット
ルクソール(エジプト) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 念願の世界一周!2025後半編
0
99