2025/04/26 - 2025/05/03
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ヨッシーさん
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会社カレンダーの関係で10連休となった2025年のゴールデンウィーク。これを活用しようと、遠出をベースに色々検証したところ、長年行きたいと思っていたエジプトへの旅行がそこそこリーズナブルに行けることが判明。観光はギザのピラミッドとツタンカーメン黄金のマスクをマストとして、プラスで行きたいと思っていた王家の谷があるルクソールを追加。ギザとルクソールの2都市周遊で以下のような日程での旅行としました。
1日目:羽田→イスタンブール→カイロ→ルクソールへ。ルクソール泊
2日目:終日ルクソール観光(王家の谷などナイル川西岸)
3日目:午前ルクソール観光(カルナック神殿などナイル川東岸)、午後ルクソール→カイロへ。ギザ泊
4日目:終日カイロ観光(ギザのピラミッド、エジプト考古学博物館、大エジプト博物館)。ギザ泊
5日目:終日カイロ観光(エジプト文明博物館、シタデル、ハン・ハリーリ市場など)。ギザ泊
6‐7日目:カイロ→ドバイ→マニラ→羽田
初日(4月26日)は午後6時に自宅を出発したので、この日は0.25日とカウントしています。タイトルの7.25日旅はこのためです。フライトとホテルは全行程をExpedhiaで予約しましたが、まとめて全てより、別々に予約したほうが安く取れました。なので、日本からカイロ往復のフライト+ギザ3泊と、カイロからルクソール往復+ルクソール2泊は別々に予約しました。
2日目は王家の谷やルクソール神殿などの観光です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2025年4月28日(月)
昨日の長時間の移動疲れもなんのその、朝6時に起床。シャワー浴びて朝食へ。地球の歩き方では高級ホテルに分類されてるホテル(アラカン・イータブ・ルクソールホテル) by ヨッシーさんアラカン イータベ ルクソール ホテル ホテル
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朝食会場はフロントがあるメインの建物の2階。
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朝食はバイキング形式。主食はパンで、サラダに肉系のおかず、フルーツなどがありました。オムレツまたは目玉焼きのライブキッチンもありました。
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朝食はこんな感じ。味は全体的に可もなく不可もなくといったところですが、腹は満たせました。
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朝食会場は広く、テーブルも多いので余裕がありました。日本人観光客の方も数組いました。
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今日の観光にあたり、旅行前にExpediaでルクソール西岸のプライベートツアーを申し込んでいました。ツアーといっても、ガイド無しのタクシーチャーターのみで、日本円で5,000円くらいでした。
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7時30分にホテルでタクシードライバーと待ち合わせ。ホテル出たところで待っていてくれたのですが、Expediaから発券されたバウチャーを提示しなくても名前のみで合流できました。
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ルクソール市街の北にある橋を渡ってナイル川西岸へ。
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ホテルからおよそ30分で、まずは王家の谷に到着。ドライバーには2時間後に合流する旨を伝えて出発。
王家の谷 史跡・遺跡
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タクシーはトヨタ車でした。車のナンバーがアラビア文字の数字でよく分からないので、写真撮っておきました。
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土産物屋の並びを通ってビジターセンターへ。色々買わないかという客引きがややウザい。
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ビジターセンター入口。入るとすぐ手荷物検査がありました。
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チケット売り場。窓口は混雑気味・・・。
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窓口ではなく券売機で購入することに。券売機ではチケットの種類をゆっくり選べて、カード払いで購入できたので非常に楽でした。
ちなみにこの後訪問した場所の入場料は、すべてクレカでしました。 -
購入したチケットについて。
王家の谷への入場券750EGP×2枚。まずこれで入場と、10数か所の墓から好きな3つを選んで入ることができます。お墓の中にはこのチケットでは入れないものがあり、それらは個別の入場券を買う必要があります。個別入場券で購入したのが、ツタンカーメン王の墓700EGP×2枚、セティ1世の墓2,000EGP×2枚、ラムセス5世・6世220EGP×2枚。
全部で8枚のチケットで、合計金額7,340EGP、日本円で21,543円。なかなかの高額(・o・) -
ビジターセンターからはカートで移動。カート代は1人20EGP。
チケットを購入して乗り込みました。 -
王家の谷の真ん中あたりには休憩所があり、沢山の観光客がいました。
ちなみにこの日のルクソールの気温は37~38℃との予報。朝はまだそこまで暑くはないのですが、それでも十分暑い・・・。 -
まずは最初にツタンカーメン王の墓へ。休憩所からすぐ近くです。
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入口で個別チケットのQRコードを読み取って、穴を開けてもらうのですが、事務用品で良く見かける穴あけパンチを使ってました。
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狭い階段を降りると部屋になっていて、ツタンカーメン王のミイラが。柵があるので少し離れたところからしか見れませんでしたが、実物をこの目で見れて感動。
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係員にスマホを渡したらミイラのドアップ写真や、ミイラ越しの写真を撮ってくれました。
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もう一つの部屋は石棺が置いてある豪華な部屋。壁の12匹の猿の絵は、時間を表したものだということを、世界ふしぎ発見!のクイズで観たことを思い出しました。
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王家の谷全体のマップ。グレーが通路?で黒の点が墓。誰の墓がどこにあるのか確認できます。
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続いてラムセス5世・6世の墓へ。ツタンカーメン王の墓の隣です。
こちらも個別チケットが必要ですが、空いてました。 -
狭い通路を奥に進みます。壁や天井の絵やレリーフが鮮やかだったりして、何千年も前から残っていると思うと不思議でした。
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夜空を表した天井の絵。
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最奥には壊れかけた石像。
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続いてセティ1世の墓へ。この墓は王家の谷の中で最大規模とのことで、金額も最高額(2,000EGP)。
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構造は先ほどのラムセス5世・6世の墓と似ていて、入口から細長い通路を進んでいきます。通路の壁や天井にはカラフルな絵やレリーフがあります。
ちなみに墓の中はそこそこ暑いので、じっくりゆっくり見るのも結構キツい。 -
セティ1世の墓は、王家の谷の中で最も保存状態が良く、豪華で壮麗な壁画が残っているとのことでしたが、ツタンカーメン王の墓のほうがインパクトありすぎて、正直あまり感動は無く、記憶にも残らずでした・・・。一人2,000EGP(約6,000円)の価値があるかどうかは個人的には微妙でした。
とりあえずこれで別料金が必要な3つの墓地の内見はしたので、あとは無料で3つ選べる墓地を見て回ることに。 -
王家の谷ではまだ発掘作業がされているところがありました。つい最近、100年以上ぶりに新たなファラオの墓(トトメス2世の墓)が発見されたみたいですね。
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選べる3つの墓で最初に選んだのはセティ2世の墓。王家の谷のマップで、右上の奥にあります。
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こちらも構造は一緒。入口を入ったら通路を進み、突き当たりで戻って来る。
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墓自体が中心部からやや遠い場所にあるからでしょうか、中はガラガラでした。
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中心部辺りに戻って、2つ目の無料墓地としてラムセス3世の墓へ。
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ここは何故か激混みでした。無料で入れる墓の中では大きめで、場所も近いから?
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さっと見て終了。
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最後の1つはラムセス1世の墓。
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美しい壁画。こちらもさらっと見て終了。
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概ね予定どおりの2時間ほどで6つの墓を見学。やはりツタンカーメン王の墓がダントツで、他はあまり印象に残らずでした。
カートに乗って帰りましたが、特にチケットはチェックされませんでした。 -
出口を出てタクシーと合流。次へ移動。
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タクシーで10分もかからずハトシェプスト女王葬祭殿に来ました。
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ここも土産物屋を通って入口へ。
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入場料は1人440EGPなので、2人で880EGP。日本円で2,580円でした。
手荷物検査を通って入場。 -
こちらもカート(1人20EGP)で移動。暑いので少しでも乗り物移動できるのは助かります。
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岩山の麓にそびえ建つハトシェプスト葬祭殿。ハトシェプスト女王は古代エジプト唯一の女性ファラオだそうです。
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建物正面真ん中のスロープ階段を上ります。
ハトシェプスト女王葬祭殿 山・渓谷
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2階の柱のオリシス神像の真似をして写真取り合いっこしてたら、見知らぬオッサンが一緒に映りこんできました。エジプトあるあるでしょうか?
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2階奥の礼拝所には行列が出来てました。
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遺跡内をぷらぷら。ツアーの団体客が数多く来ていて、色々なところで説明をしてました。個人旅行は自由な反面、下調べしていないと何が何なのかよく分からないデメリットはあります。
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カートに乗って戻り、外の駐車場でタクシーと合流しました。
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元々行きたいと思っていたのはあと2ヶ所、王妃の谷とメムノンの巨象だけだったのですが、まだ時間的余裕もあるので、ドライバーさんの提案で2ヶ所追加することに。
追加2ヶ所のチケット購入のため、チケットセンターへ。 -
このチケット売り場で、ラムセス3世葬祭殿(メディネット・ハブ)と労働者の町(デール・イル・マディーナ)のチケットを購入。
どちらも1人220EGPでしたので、計4枚で880EGP(2,580円)でした。 -
ラムセス3世葬祭殿へ。
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立派な第1塔門。
ラムセス3世葬祭殿 建造物
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天井や壁にはきれいなレリーフが残っているところもあります。
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かなり暑いので、全体的にさらっと見学して終了。
この後、ランチにしようとドライバーへおすすめのレストランへの送迎を依頼。 -
こちらのレストランに連れてこられました。エジプトなのにパリ・・。
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2階に通されました。店内には他の観光客グループが数組いました。
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ランチのセット(500EGP)を2つ注文。メインの肉料理は7-8種類から1つ選択し、セットでライス、パン、スープに豆のサラダなどが大量に付いてきました。
ボリュームありすぎてメインの肉以外は食べきれず。
ちなみにドリンクはアルコール類は無いとのことだったので、ジュースや水で喉を潤しました。 -
ランチ後はメムノンの巨像へ。レストランから車ですぐでした。
入場料は無料です。メムノンの巨像 建造物
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アメンホテプ3世の像だそうです。高さは約18メートル。元々これの後ろに葬祭殿があったそうですが、破壊されてしまい。この2つの像だけが残ったとのこと。
写真撮影して次へ移動。 -
労働者の町(デール・イル・マディーナ)。王家の谷で働いていた労働者の町の跡。
デール・イル・マディーナ 史跡・遺跡
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こちらにもお墓があるのですが、王家の谷にあるファラオの墓とは比べものにならないくらい小じんまりしています。
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墓の中の壁画は鮮やかで細かく、意外と見ごたえがありました。
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別のお墓へ。入口が激セマなのでほぼ這いつくばって進む感じです。
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でも内部の壁の壁画は意外とすごい。
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こちらには元々来る予定ではありませんでしたが、観光客による混雑も無く、壁画もきれいで意外と面白かった。時間に余裕があり、激セマ通路を通れる方にはオススメです。
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ルクソール西岸最後の観光場所として王妃の谷へ。こちらも土産物屋を通って入口へ。観光客が少ないので、めっちゃ声掛けられます。
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チケットは1人220EGPですので440EGP、日本円で1,289円。
ネフェルタリの墓への入場券は1人2,500EGP(約7,500円)と高額だったので購入せず。ただ、後々知りましたがネフェルタリのお墓は修復作業のため閉鎖されていたようです。 -
荷物検査を通って入場。
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雰囲気は王家の谷に似ていますが、観光客の数が比べ物にならないくらい違う。こっちはガラガラ。
王妃の谷 史跡・遺跡
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王妃の墓を数ヶ所見ました。王家の谷のように、入場券では3つまでなどの制限はないようです。
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鮮やかな壁画がありましたが、この時点で墓参りはだぶ飽きてきてました・・・。
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立ち入り禁止となっていたこちらがネフェルタリの墓でしょうか?よく分からずでした。結局王妃の谷には30分ほど滞在。
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タクシーチャーターの終了時間までまだまだありましたが、行きたい場所は全部行ったし、体温超えの暑さにもバテてしまっていたので早めにホテルに戻りました。
帰る道すがらのタクシードライバーからの土産物屋に寄らないかとのお誘いは丁重にお断りして、チップを渡して解散としました。地球の歩き方では高級ホテルに分類されてるホテル(アラカン・イータブ・ルクソールホテル) by ヨッシーさんアラカン イータベ ルクソール ホテル ホテル
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暑さで火照った体を、エアコンの効いた部屋でゆっくり休めて休憩。ホテル中庭のプールで泳いでいる人たちもいました。気温が38度くらいあるので、水着やビーサン持ってきてもよかったかも。
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部屋で2時間以上休んだらだいぶ回復しました。
夕方5時少し前に再度観光に出発。 -
ホテルから歩いてすぐの商店街に来てみたのですが、全体的に薄暗く、客もほぼ見かけず。雰囲気が怪しすぎたので、さっさと立ち去りました。
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怪しい商店街から歩いて10分かからずミイラ博物館に着きました。こちらの開館時間は午前9:00~14:00と17:00~21:00の2部制なので、5時過ぎに来てみた次第です。
ミイラ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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チケットは1人220EGP。440EGPで1,289円。
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中はかなりこじんまりとしていて、観光客は数組といった感じ。名前のとおりミイラに関連する展示がメイン。
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人のミイラは1体のみ。
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ミイラ製造の時に、内蔵を収める壺。蓋のデザインごとに入れる内蔵が決まってるとのこと。
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ワニのミイラ。猫のミイラもありました。
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棺の展示などもありました。
展示がそれほど多くないので、30分くらいで見終わりました。 -
ミイラ博物館の後は、ルクソール神殿に向かいます。歩いて15分くらいみたい。
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ミイラ博物館からナイル川沿いを歩いていると、ナイル川にはたくさんのクルーズ船が停泊してました。
ちなみにルクソール神殿まで歩いていると、船(ファルーカ)やタクシーや馬車の勧誘や、子どもの物乞いなどが多くて、めちゃめちゃウザかった・・・。 -
夕方6時頃、ルクソール神殿の入り口に到着。
入場料は1人500EGP、2人で1,000EGP、2,931円でした。 -
入場してまずはスフィンクス参道へ。両サイドに小さなスフィンクスがずらりと並ぶ道。大昔はこの道がカルナック神殿まで通っていたそうです。
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神殿の第1塔門。元々オベリスクは2本あったのですが、右側の1本は今はパリのコンコルド広場にあるそうです。こんなでかいもの良くパリまで運んだね・・・。
ルクソール神殿 城・宮殿
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この時間にここに来たのは、明るいうちの神殿と日没後のライトアップされた神殿の両方を見ることを狙っていたのですが、同じような考えの人が多いのか、この時間でも観光客でごった返してました。
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列柱廊。柱が巨大で圧倒されます。
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とりあえず明るいうちに敷地内をグルっと一周見てまわりました。
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日没は午後7時半頃とのことで、それまで広場のベンチで待機。
辺りが暗くなるとライトアップされた神殿がより神秘的になりました。 -
第1塔門もライトアップされていてキレイでした。
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ルクソール神殿から徒歩10分かからないところにあったレストラン ジャンボリー。GoogleMapで検索して評価も良かったのでディナーに来てみました。
ジャンボリー 地元の料理
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バルコニー席と室内席があるとのことなので、室内席を選択。
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まずはマンゴージュースとコーラで乾杯。やっぱりアルコール類は無いとのことでした。
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前菜としてオーダーしたシーフードスープ。クリーム系のスープの味が海鮮とよく合っていて激ウマでした。
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メインディッシュはガーリックステーキとマッシュルームソースのステーキをチョイス。肉はやや固めでイマイチでしたが、どちらも味付けはかなり美味でした。
全部で1,060EGPでしたので、日本円で約3,180円でした。 -
レストランからホテルまで帰る途中、GoogleMapで見つけた酒屋に立ち寄り。観光客がほぼいなそうな通りを歩いたので、ややスリルがありましたが何とか発見。
エジプトでは酒の販売は政府の許可がいるようで、ほとんどのレストランでメニューに無く、酒の販売も限られたところのみだそうです。 -
酒屋から更に20分くらい歩いてようやくホテルに帰着。
地球の歩き方では高級ホテルに分類されてるホテル(アラカン・イータブ・ルクソールホテル) by ヨッシーさんアラカン イータベ ルクソール ホテル ホテル
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酒屋で購入したのはステラというビール。500ml缶で80EGP(約240円)でした。
ホテルで風呂あがりに一杯やって就寝zzz
観光初日はかなり充実した1日となりました。
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