2025/07/09 - 2025/07/11
39位(同エリア573件中)
ゆんこさん
この旅行記スケジュールを元に
過去2回のスイスは、ほぼグリンデルワルト、ツェルマットしか行ってない。
これから向かう、サンモリッツをはじめとしてスイス旅の後半は未踏の地。
ほぼ3週間の滞在を決めた後、たぶん最後だろうから、行ったことがないところにも行ってみたい、ということで真っ先に浮かんだのがなんと「氷河急行」ではなく「ベルニナ線」^^;
「ベルニナ線」に乗るためには、サンモリッツに行ったほうがいいよね、ということで決まったツェルマットからサンモリッツへと向かう「氷河急行」
みんなの憧れ「氷河急行」だけど、我が家的には話のタネ、くらいの気持ちです。
ま、でもサンモリッツに行ったおかげで、ついでにイタリアとリヒテンシュタインの2か国訪問も出来、4トラの地図塗りつぶしにも貢献。\(^o^)/
いつにも増して、だらだら~の旅行記になってしまいました。
◎ツェルマット滞在スケジュール ★印がこの旅行記
7/5(土)…グリンデルワルトからツェルマットへ移動
7/6(日)…エーデルワイス咲いているといいな~
7/7(月)…逆さマッターホルンとアップルパイ
7/8(火)…ゴンドラ乗り継ぎ、アップルパイ
◎ツェルマット~サンモリッツ以降
★7/9(水)…憧れの「グレイシャーエクスプレス(氷河急行)」でサンモリッツへ
7/10(木)…ベルニナ線途中下車でハイキング、ちょこっとイタリア
7/11(金)…サンモリッツから、マイエンフェルトへ
7/12(土)…ちょこっとリヒテンシュタインののちフランクフルトへ
7/13(日)…フランクフルト近郊「イトシュタイン」へ行ってから帰国
- 旅行の満足度
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道
-
★7月9日(水)★
いよいよツェルマットを離れるという朝、見事に雲一つない快晴~。
結局初日と最終日だけ、まともに見ることができました。
見ることができない人もいるんですから、見れただけでもありがたい。エクセルシオール ホテル
-
ただいま午前5時45分。
↑の写真は午前5時半。
モルゲンロートのショーの始まりです。 -
こんな感じで掛布団を体に巻き付けながら、最後のマッターホルン堪能中の夫。
日中は18度くらいまで上がるようですが、ただいまの気温4度らしい。
ツェルマットに到着した日は28度、テラスでビールが本当においしかった暑さもその一日だけで、それ以降は雪が降って寒さに震える時のほうが多かった。 -
下を流れるマッターフィスパ川。
皆さんも思い思いに写真を撮ってますね。 -
マッターホルン全体が照らされました。
-
毎日ほぼ変わらない朝食でした。
このあとはのんびりしてても間に合うのに、いつもと変わらぬ食事時間。 -
イチオシ
最後に、この景色を目に焼き付けて。
-
ツェルマット駅にやってきました。
お、8:52のサンモリッツ行きが入っていますね。
が、乗るのはこれではなく1本後の列車です。
いつものようにホテルで待ってるのも落ち着かないので早々に駅にやってきてしまいました。ツェルマット駅 駅
-
各国の言葉の歓迎のメッセージ。
「ようこそ」
初めてこれを見た時はちょっと感動。 -
時間があるので、ベンチに座り何気なく目の前の通りを眺めていると(駅はオープン)、なにやらにぎやかな気配。
ツェルマット名物の、羊?いえいえ山羊の行進です。
この見事なツートンカラーの山羊は、黒首山羊というスイスの固有種らしいです。
朝9時と夕方5時の2回見られるそうです。
これから放牧地に向かうのかな。 -
先発のツェルマット行が出発して、わが家が乗る9:52発の列車が入ってきました。
9:20過ぎには、係りの方がバウチャーチェックして、乗車できます。 -
我が家は1等車。
今回、列車の手配と宿の手配を「グリンデルワルト日本語観光案内所」にお願いしました。
目が悪くなり長時間パソコンの細かい文字と格闘するのが疲れるのと、面倒くさいことは丸投げしちゃうことに。
これはこれで、以前は数人いたスタッフが家族3人となってしまったようで、連絡の返事が遅い、送られてくるバウチャーなどの仕事がまぁめちゃくちゃで、違う意味で疲れちゃいましたが。
で、座席は4人掛けの窓側。
最初「二人掛け」じゃないのと思ったら、まぁある意味正解で、これはさすがプロとしか言いようのない手配でした。 -
始発なので荷物も楽々置けました。
-
乗車しても、私はソワソワ。
実は、昨日、kawakoさんからメッセージが入り、私たちがツェルマットを離れるこの日にツェルマット迄来られると!
時間も、なんと、うまくいけば会えるかもしれないというタイミング。
途中「電車が遅れてる~」との連絡にやきもきドキドキしながら、出発時刻の10分前にkawakoさんに会うことができました。
6/28にグリンデルワルトで一緒にアイガートレイルを歩いて以来の再会に感激!
その時の旅行記はこちら→https://4travel.jp/travelogue/11995526 -
09:52
kawakoさんと別れの名残を惜しんだあと、氷河急行はサンモリッツに向けて出発します。
ウェルカムドリンクでコーヒーをいただきます。 -
「氷河急行」の解説パンフレット。
もちろん日本語の解説もありますよ。
イヤホンもあり、音声案内が入る時は、お知らせが入るのでイヤホン装着して日本語のガイドを聞きながら景色を眺めることができます。 -
メニュー表。
我が家はもう、最初から食事は注文済。
何せ、8時間もの長旅ですからね。
そして1等車に乗ってて、co-opで買ってきたパンを食べるのはちょっと恥ずかしいよね、と見栄を張りました。(笑) -
ツェルマットを離れます。
あとから思うとやっぱりツェルマットのこの光景は独特なのかも。 -
1等車は展望車両ということで、窓が大きいのと天井近くまで窓があるようです。
口コミなどを見ると、日差しが暑いとか聞きますが、今回の行程では、日差しがもろにあたっているのは二人掛けの座席のほうで、わが家の座席はいたって快適でした。 -
ちょっと退屈したら、前の車両に行くとミニショップがあり、氷河急行グッズが買えるようですよ。
-
さてさて、この氷河急行ですが、パンフレットによると、こんな高低差を走り抜けるみたいです。
「世界一遅い特急列車」ともいわれる氷河急行。
全長290kmほどを約8時間かけて走破するため、単純計算でも平均速度は40キロ弱とか。
でもね、そんなにスピードの違いとか上ってるなとかほとんど感じることなく、乗っていての体感はいたって快適でした。 -
「氷河急行」の名前の由来ともなった「ローヌ氷河」は、温暖化で氷河の後退が進み、窓から眺めることはできなくなったそうです。
なので、これといった、景色もなく、ちょっと、いえけっこう飽きます。^^;
いや、素晴らしい景色なんですが、いままでさんざん絶景を見てきたから、という贅沢な話です。
あれ?餃子みたいなギザギザの山が見える。(笑) -
ブドウ畑。
音声ガイドもありました。(内容はすべて忘れてますが) -
11:15過ぎ、テーブルセッティングが始まりました。
-
ただいま「BRIG」を通過したばかり、まだ6時間もある。^^;
-
これは!
ランドバッサー橋ではありません。(笑)
ランドバッサー橋はまだまだ先です。
サンモリッツのちょっと手前のはず。 -
まずドリンクは何?と聞かれたので、もちろんビール。
通路側のご夫婦は、ワイン。
ここでみんなから聞かれる「グラスは傾いてるの?」ですが、ご覧の様にごくごく普通のグラスです。
お隣のワイングラスも同じです。
その代わり、滑らないように真ん中に仕切りの付いたトレイがあります。 -
ね、傾いていないでしょ。
お隣さんとは、まぁ、それなりに、コミュニケーションは取ってましたよ~。
お隣の旦那様も、退屈なのかほとんど寝ていましたけどね。 -
11:50
パンとサラダのサーブ。
早くメインが運ばれてこないと、ビールがなくなっちゃう。 -
この川が確か、「ライン川」となる、だったかな~。^^;
この後、最終日直前に訪れたリヒテンシュタインのライン川にかかる「旧ライン橋」わたってきました。 -
12:30
お皿がセッティングされ、さらに待つこと10分。
12:40分やっとメインのお料理がサーブされました。
鶏肉の煮込み料理ですね。
ここ最近の中では一番おいしかったかもしれない。^^; -
スイスではあちこちで、ゴンドラやリフトを見かける。
kawakoさんの旅行記を見ていても、気軽にハイキングに出かけられるのが本当にうらやましい。 -
アンデルマットを過ぎたあたりの谷の街が可愛らしい。
けっこう建設中の箇所があり開発中の街のようです。 -
13:10
やっとデザート。
なんだかんだで1時間半以上のランチです。
ま、そんなもんか。
おいしかったです。(笑) -
皆さん一斉にカメラを向ける様子だったけど、なに?^^;
-
13:20
オーバーアルプ駅で、サンモリッツからの氷河急行とすれ違います。 -
多分「disentis」の音声ガイドが流れた「2つの塔を持つ教会」ってあれかな~。
壮大な修道院の建物と二つの塔を持つ教会がひときわ目を引くとあったけど、音声聞いた時にはもう過ぎてた。^^; -
再び氷河急行とすれ違います。
後発便かな。 -
川は続くよどこまでも。
フォルダーライン川というらしい、ライン川の支流なのかな。 -
サーバーさんが、お土産を持って回ってきたので、唯一私が自分のためのお土産として買う「スノードーム」
「氷河急行バージョン」です。
37CHF(約7000円) ! -
そういえば、作物畑ってなかなか見なかったかもしれない。
とうもろこしと麦、ここだけ見たら北海道も同じような風景。(笑) -
16:30
クールで結構な人数がおり、進行方向が変わります。
「Tiefencastel/ティーフェンカステル」
ここを過ぎたらお待ちかね、本日のハイライトともいえる「ランドバッサー橋」 -
今か今かと待ち構えています。
-
16:50
やってきました~、ランドバッサー橋。
全長142m、高さ65メートル、石造りの5本の柱で支えられています。 -
イチオシ
なかなか高さを切り取るのが難しい。
ランドヴァッサー橋 建造物
-
本当は、下から見上げる場所この場所に立ち寄る計画も立てたけど、いかんせん「足」がないととても不便そうな場所なので却下。
-
橋の上で2分間停車しますというアナウンスが入りました。
でもやっぱりガラス窓越しなので、きれいに写真が撮れません。
これが一等車の悲哀ですね。^^; -
ちょっと遅れますというアナウンスも。
またまたお詫びでしょうか、クッキーが配られます。
初日フランクフルトからグリンデルワルトまでのドイツ国鉄の1時間遅延もお菓子で済まされたっけ。^^;
このクッキーおいしかったから、お土産用に。 -
お~、やっと終着駅のサンモリッツの表示が出てきました。
17:37予定が、いま、17:47ですけど。^^;
ま、急ぐ旅でもないしいいですけど。 -
17:55
サンモリッツ到着~、長かった~。
思ったよりこじんまりとした駅なのね。サン モリッツ駅 駅
-
まずはインフォメーションで「乗車記念証」を貰います。
車中のパンフレットを読んでいたら「乗車記念証」を貰えると書いてあったのでせっかくだから貰っていきます。
ツェルマット駅とサンモリッツ駅でもらえるそうです。
貰いに行ったのは私たちだけ。 -
ホテルまでは、送迎を頼んでいました。
駅の前に待機してくれていました。
ちょっと遅れたものね。 -
けっこうな坂道を上って、町の中心部を少し通り過ぎた場所にある「hotel HAUSER」
ハウザー ホテル サンモリッツ ホテル
-
2泊で630CHF(約11万9000円)
う~ん、これでもサンモリッツの中ではリーズナブルなお値段です。
おそるべしサンモリッツ。
でもお部屋は広々、使い勝手はよかったです。 -
座るところはたくさん。
ソファーベッドのほうは座りにくくて、スーツケース置き場となりました。
ベッド横のこのスペースが憩いの場所。 -
窓からの眺めは、向かい側に四つ星ホテルの「Hotel Schweizerhof St.Moritz」
その前の道を下るとサンモリッツ駅に出ます。 -
部屋のカギと、二泊したら貰える(カードはチェックアウト時に返却)「エンガディンカード」
近隣の乗り物と博物館などが無料になる、とのことですが、わが家はたぶん恩恵はあまりないかと。 -
フロントとロビー風景。
口コミ通り、受付の女性スタッフの対応がとても素晴らしく感動。
英語も、わかりやすくゆっくりと発音してくれて、べらべらとまくしたてない!
説明も必要なことは、ちゃんと説明してくれる。
笑顔が優しくて、彼女を見かけるだけで安心感があります。
これだけでもこのホテルにしてよかったと思える、これ大事な点ですよね。 -
出かける際カギは、フロントの向かい側にあるキーBOXにさしていってね、ということなので、これからちょっとお買い物に出かけます。
-
そう、歩いて数分、ほぼ目の前と言っていいところにco-opがあります。
これもポイント高いですね。
ここで買うのはもちろんビール。\(^o^)/ -
ということで部屋に戻って安着~。
うん、いいお天気だ、気温も暑からず寒からず。 -
と、ここで駅からホテルまで歩くとどうなるのか。
駅からホテルは、距離にして1キロ足らず、車だと物の数分。
歩くと、14,5分。
でも、駅からは物凄い登り、ホテルから駅に向かう分には下りなのでそんなに気にならないけど、登りは車と同じ道を行くのは大変。
ということで別ルートがちゃんとありました。 -
駅を出て左手に進むと、「St、moritsz Dorf」の看板とエスカレーターのイラストが出てくるのでそちらに向かいます。
トンネルのような通路を通って、地下駐車場を抜けると巨大なエスカレーターがあるのでそれで上に出ます。 -
出た先は、こんな入り口。
次の日ホテルから駅に向かおうとしてこの入り口を見つけられず、結局歩いて下りましたが、まぁ下りなので問題はありませんが。
駅からホテルに向かうときには慎重にこの道を見つけて活用させていただきましたが、使ったのはこの1回だけですけどね。 -
途中我が家には縁のないハイブランドのお店が軒を並べていますが、人通りは閑散としています。
まぁ夏休み前の平日だからね。
避暑のシーズンにはさぞにぎわうんでしょうね。 -
夕食はチェックインの時に、ホテルのレストランを予約。
かなり広いレストランですが、けっこう満席。
団体さんも入っているようでした。
私たちのテーブルのお隣も日本人の同年代のご夫婦。
夕食は各自でということで、添乗員さんにこのホテルのレストランを教えてもらったそうです。
娘さんがJALのCAさんで、せっかくだから旅に出ておいでということでスイスに来たそうな。
いろいろと話しに花が咲きました。 -
もうメニューを見るのもそこそこに注文したから、届いてからこんなもんが来たと理解するわが夫婦。^^;
もうスイスでの食事は、おなかが満たされればいいやと、あきらめの境地。
それもあと数日で解放されると思うと旅が終わるさみしさよりも、早く普通のご飯が食べたいとそれだけを願う日々になりつつある我が家でした~。
そんな中明日は、後半戦の中で楽しみにしていたことがあるので、まずはちょっと盛り返すかな。
残すところ4日となりました!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- kawakoさん 2025/10/30 00:20:49
- Grüetzii !
- ゆんこさん、お久しぶりです。
スイスの夏のハイキングを懐かしく思い出しますね。
最近やっと生活が落ちついてきたので、旅行記を見たり書いたりする余裕が出てきました。
それにしてもここのところグッと寒くなってきましたね、お体ご自愛くださいね。
- ゆんこさん からの返信 2025/10/30 09:43:02
- Re: Grüetzii !
- kawakoさん
お久しぶりです。
お忙しいんだろうなと思ってました。
慣れましたか?(笑)
4か月前のことなんですよね。
っい最近のような気もしたり、懐かしい~という感覚になったり。
でも忘れられない出会いとして大切な思い出となっています。
また機会があればお会いしたいですね。
まだまだネタのストックはありそうですね。(笑)楽しみに待っています。
★ゆんこ★
-
- Chamさん 2025/09/19 16:11:47
- 氷河鉄道、いいですね~!
- ゆんこさん
こんにちは!
この前ちょうどNHKで「天空の氷河へ」という、氷河鉄道の番組をやっていて、ゆったりして景色も良くて、乗ってみたい!と思っていたんです。
1等車優雅ですね~
素敵な旅ですね!
それにしてもサンモリッツのホテルの高いこと…
私なんてツェルマットでヒィヒィ言ってたので、物価に驚きです。
それにもかかわらずやはりスイスは食にはあまり期待ができませんよね。
1万円のチーズフォンデュがパサパサパンとじゃがいもだけだったとき悟りました。
イタリアやリヒテンシュタインにも行けるとのことで後半も楽しみにしております!
Cham
- ゆんこさん からの返信 2025/09/19 20:53:10
- RE: 氷河鉄道、いいですね~!
- Chamさん、こんばんは
> この前ちょうどNHKで「天空の氷河へ」という、氷河鉄道の番組をやっていて、ゆったりして景色も良くて、乗ってみたい!と思っていたんです。
> 1等車優雅ですね~
> 素敵な旅ですね!
そんな番組やっていたんですね。
ヨーロッパ鉄道の旅、とかでも以前見たことあります。
優雅と言えば優雅ですね、時速40キロ弱、8時間かけての大移動。
でも以前は見えていた氷河も見られなくなり、窓の外の景色は、特筆すべきものはほとんどなく、正直飽きてしまいました。^^;
乗り換えしなくていいという楽さはありますが、超おすすめかというと、そんなんでもないというところでしょうか。
先に絶景を見すぎたせいかもしれません。(笑)
> それにしてもサンモリッツのホテルの高いこと…
> 私なんてツェルマットでヒィヒィ言ってたので、物価に驚きです。
> それにもかかわらずやはりスイスは食にはあまり期待ができませんよね。
> 1万円のチーズフォンデュがパサパサパンとじゃがいもだけだったときました。
サンモリッツはホテル代が高いのは覚悟していました。
この値段でまだハイシーズンではないんですからね、一体いくらになるのか。
だから2泊が精いっぱいだなということになりましたが、もう一泊あれば、サンモリッツ近郊もエンガディンパスで楽しめたのかもしれませんが、欲張らないことに。
スイスは物価も高いけど、食事の味がワンパターンで、これまたさすがに飽きました。
> イタリアやリヒテンシュタインにも行けるとのことで後半も楽しみにしております!
どちらも、ちょこっと2時間くらいの滞在ですが、行こうと思えばオーストリアにもちょっと行ってくるわ~、なんてできるのが、国境が接しているというすごさですよね。
今回の旅、ドイツから始まりスイス、イタリア、リヒテンシュタインの4か国周遊ということになりましたわ。(笑)
もう旅も終盤に向かっているので、さらにピッチを上げて旅行記頑張っています。
早くしないと記憶のかなたに~、ってなりそうです。
ご覧いただきありがとうございます。
★ゆんこ★
-
- shigechanさん 2025/09/17 16:57:16
- 楽しそうな旅行記ありがとうございます。楽しませてもらっています。
- いよいよ、残すところ4日となったんですね。
ゆんこさんに会ったことないのに、勝手な想像で、この旅行記を読みながら、会話しているような錯覚に陥ってる私自身にわらけてきます(笑えてきます)。だって、旅行記が会話しているような書き方だからね(褒めてるんですよ。)。ニヤニヤしながら、読んでいます。私も、早く行きたくなってしまいます(笑)
shigechan です。
- ゆんこさん からの返信 2025/09/18 16:35:40
- RE: 楽しそうな旅行記ありがとうございます。楽しませてもらっています。
- shigechan さん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
> いよいよ、残すところ4日となったんですね。
前半駆け抜けすぎました、後半息切れしています。^^;
旅行自体も、旅行記もちょっと突っ走っちゃってます。
> ゆんこさんに会ったことないのに、勝手な想像で、この旅行記を読みながら、会話しているような錯覚に陥ってる私自身にわらけてきます(笑えてきます)。だって、旅行記が会話しているような書き方だからね(褒めてるんですよ。)。ニヤニヤしながら、読んでいます。私も、早く行きたくなってしまいます(笑)
私、独り言って言わないんですけど、旅行記になると、独り言のような会話口調になっちゃうんですよね。
ほら、こうやってコメント書いているときのように。(笑)
普段も変わりないので、実際会ってもこんな感じの会話になると思います。
私の会話うまく受け止めとくださってありがとうござすます。
こんなコメントいただいたことないので、私の一人よがりじゃないことがわかってうれしいです。
またしょうもない話におつきあいくださいね。
残すところ4日ですが、スイスから飛び出すので旅行記としてはちょっと増えそうです。
しばしお待ちくださいませ。
★ゆんこ★
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