トレンティーノ・アルト アディジェ州旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2025年夏の海外旅行は、去年も計画していて断念した北イタリアドロミテへのドライブ&トレッキング旅行。夫婦ともに今年78歳を迎えるので最後のチャンスになるだろうと思い、決行。ドロミテに入った翌日(27日)はほぼ快晴に恵まれ、ファッサ谷からリフトを乗り継いでカティナッチョ山麓へトレッキング後(第2部)、さらにポルドイ峠までロープウェイで上がり、マルモラーダとサッソルンゴを展望しながらトレッキングすることが出来ました(第3部)。<br />本旅行記(第5部)は、ポルドイ峠と向かい合うCiampacまでテレキャビンで上がり、フラワーハイキングを楽しんだ後(第4部に掲載済)、アルバからフェダイヤ峠を越え、ペルモやチベッタなどドロミテの名山を目の前に見ながら、トレチメ山麓近くのヴィーゴ・ディ・カドーレまでドライブしたときの旅行記です。(表紙写真は、フェダイア湖とマルモラーダの氷河)

団塊夫婦のドロミテ絶景ドライブ&トレッキング・2025ー(5)眼前にド迫力のペルモ!・フェダイア湖を経てトレチメの麓までドライブ

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2025/06/28 - 2025/06/29

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miharashi

miharashiさん

2025年夏の海外旅行は、去年も計画していて断念した北イタリアドロミテへのドライブ&トレッキング旅行。夫婦ともに今年78歳を迎えるので最後のチャンスになるだろうと思い、決行。ドロミテに入った翌日(27日)はほぼ快晴に恵まれ、ファッサ谷からリフトを乗り継いでカティナッチョ山麓へトレッキング後(第2部)、さらにポルドイ峠までロープウェイで上がり、マルモラーダとサッソルンゴを展望しながらトレッキングすることが出来ました(第3部)。
本旅行記(第5部)は、ポルドイ峠と向かい合うCiampacまでテレキャビンで上がり、フラワーハイキングを楽しんだ後(第4部に掲載済)、アルバからフェダイヤ峠を越え、ペルモやチベッタなどドロミテの名山を目の前に見ながら、トレチメ山麓近くのヴィーゴ・ディ・カドーレまでドライブしたときの旅行記です。(表紙写真は、フェダイア湖とマルモラーダの氷河)

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ファッサ谷2日目は、朝ポルドイ峠のSass Pordoiまでロープウェイで上がり、その後アルバからテレキャビンでCiampacに上がり、フラワーハイキング(写真)。ファッサ谷のトレッキングはこれで一区切りが終わり、明日からはいよいよトレチメやソラピス湖のトレッキングが待っている。トレチメのアウロンゾ小屋の駐車場は、29日朝の7時半に予約。ソラピス湖へは、ミズリナ湖そばの峠に路上駐車する必要があり、どちらへにも近いところにある宿が必要だった。本来はコルチナ・ダンペッツォ周辺が最適なのだが、ホテル代がバカ高のため断念。当初は、イタリア国境に近いオーストリア領のSillianに宿を予約したが、直前になって、トレチメを挟んでコルチナと反対側(東側)にあるVigo di Cadoreで安い宿が見つかり、そこに変更したのだった。

    ファッサ谷2日目は、朝ポルドイ峠のSass Pordoiまでロープウェイで上がり、その後アルバからテレキャビンでCiampacに上がり、フラワーハイキング(写真)。ファッサ谷のトレッキングはこれで一区切りが終わり、明日からはいよいよトレチメやソラピス湖のトレッキングが待っている。トレチメのアウロンゾ小屋の駐車場は、29日朝の7時半に予約。ソラピス湖へは、ミズリナ湖そばの峠に路上駐車する必要があり、どちらへにも近いところにある宿が必要だった。本来はコルチナ・ダンペッツォ周辺が最適なのだが、ホテル代がバカ高のため断念。当初は、イタリア国境に近いオーストリア領のSillianに宿を予約したが、直前になって、トレチメを挟んでコルチナと反対側(東側)にあるVigo di Cadoreで安い宿が見つかり、そこに変更したのだった。

  • 6月28日午後1時過ぎ、Ciampacでのフラワーハイキングを終え、アルバの駐車場からSS641を東へフェダイヤ峠へと車を走らせる。右手にはドロミテの最高峰・マルモラーダ(3342m)の岩壁が覆いかぶさるようだ。

    6月28日午後1時過ぎ、Ciampacでのフラワーハイキングを終え、アルバの駐車場からSS641を東へフェダイヤ峠へと車を走らせる。右手にはドロミテの最高峰・マルモラーダ(3342m)の岩壁が覆いかぶさるようだ。

  • 同上。写真の左側には氷河も見えている。

    同上。写真の左側には氷河も見えている。

  • 峠の手前のフェダイヤ湖。湖を挟んで、向かい側にはマルモラーダと氷河。2013年の夏にもここをドライブしたが、その時の写真と比較してみたら、氷河はあまり変わっていなかった。

    峠の手前のフェダイヤ湖。湖を挟んで、向かい側にはマルモラーダと氷河。2013年の夏にもここをドライブしたが、その時の写真と比較してみたら、氷河はあまり変わっていなかった。

  • 上記の右側。この湖は人造湖で、写真の右端にはダムの堰堤が写っている。<br />フェダイア湖を通るときのビデオ映像は以下のYouTube参照。<br />https://www.youtube.com/watch?v=Dsuur3hLLHk

    上記の右側。この湖は人造湖で、写真の右端にはダムの堰堤が写っている。
    フェダイア湖を通るときのビデオ映像は以下のYouTube参照。
    https://www.youtube.com/watch?v=Dsuur3hLLHk

  • 車から下りて、再度フェダイヤ湖と氷河を撮影。

    車から下りて、再度フェダイヤ湖と氷河を撮影。

  • パノラマで(画像をクリックしてください)。

    パノラマで(画像をクリックしてください)。

  • フェダイア湖を過ぎると、フェダイヤ峠(2047m)を越えていく。

    フェダイア湖を過ぎると、フェダイヤ峠(2047m)を越えていく。

  • 峠を越えると、前方にはチベッタ(3220m)が見えてきた。

    峠を越えると、前方にはチベッタ(3220m)が見えてきた。

  • 峠道からの車窓(その1)。

    峠道からの車窓(その1)。

  • 峠道からの車窓(その2)。峠を越えると凄いヘヤピンカーブの道が続く。

    峠道からの車窓(その2)。峠を越えると凄いヘヤピンカーブの道が続く。

  • 峠道からの車窓(その3)。反対から登ってくる車にはほとんど出会わなかった。

    峠道からの車窓(その3)。反対から登ってくる車にはほとんど出会わなかった。

  • 峠道からの車窓(その4)。後日(7月2日)には、この道を反対側から登ることになった。

    峠道からの車窓(その4)。後日(7月2日)には、この道を反対側から登ることになった。

  • フェダイア峠を下り終わると、マルモラーダ山頂まで登るロープウェイ(*)の下駅があるマルガ・チアペラを経て、ロッカ・ピエトーレの街にはいる。街中からは、チベッタが真正面に聳えていた。<br />(*)2016年の冬にスキーで来た時には、このロープウェイでマルモラーダ山頂に登ったが、その時も快晴の天気で、素晴らしい展望だった。<br />旅行記 => https://4travel.jp/travelogue/11109591<br />

    フェダイア峠を下り終わると、マルモラーダ山頂まで登るロープウェイ(*)の下駅があるマルガ・チアペラを経て、ロッカ・ピエトーレの街にはいる。街中からは、チベッタが真正面に聳えていた。
    (*)2016年の冬にスキーで来た時には、このロープウェイでマルモラーダ山頂に登ったが、その時も快晴の天気で、素晴らしい展望だった。
    旅行記 => https://4travel.jp/travelogue/11109591

  • ロッカ・ピエトーレから望むチベッタ。

    ロッカ・ピエトーレから望むチベッタ。

  • ロッカ・ピエトーレからしばらく走ったところ(カプリ―レ)で、左に分岐してSP20を走る。写真は分岐直前に撮影。チベッタが覆いかぶさるように聳えていた。チベッタの標高は3220m、ロッカ・ピエトーレの標高は1143mなので、2000m以上の標高差だ。2013年にもまったく同じ位置からチベッタを撮影していた。

    ロッカ・ピエトーレからしばらく走ったところ(カプリ―レ)で、左に分岐してSP20を走る。写真は分岐直前に撮影。チベッタが覆いかぶさるように聳えていた。チベッタの標高は3220m、ロッカ・ピエトーレの標高は1143mなので、2000m以上の標高差だ。2013年にもまったく同じ位置からチベッタを撮影していた。

  • 分岐後SP20をしばらく走ると、右手にはペルモ(3168m)の姿が見えてきた。

    分岐後SP20をしばらく走ると、右手にはペルモ(3168m)の姿が見えてきた。

  • 自転車で登ってくる人も。今回、どこの山道でも必ずと言っていいほど自転車に出会うことになった。イタリアは本当に自転車が盛んな国であることを実感。ただし、ドライバーからすると、申し訳ないが道路の通行にはかなりの障害となった。

    自転車で登ってくる人も。今回、どこの山道でも必ずと言っていいほど自転車に出会うことになった。イタリアは本当に自転車が盛んな国であることを実感。ただし、ドライバーからすると、申し訳ないが道路の通行にはかなりの障害となった。

  • やがてセルヴァ・ディ・カドーレの街に入り、ジアウ峠への道を左に分けて、道なりにSP251に入り、ぺスクル方面へ向かう。前方にはペルモの姿も。

    やがてセルヴァ・ディ・カドーレの街に入り、ジアウ峠への道を左に分けて、道なりにSP251に入り、ぺスクル方面へ向かう。前方にはペルモの姿も。

  • ぺスクルヘ向かう途中の右側の風景。小さくて分かりにくいが、絵になる教会も写っている。

    ぺスクルヘ向かう途中の右側の風景。小さくて分かりにくいが、絵になる教会も写っている。

  • ぺスクルの街から望むペルモ。

    ぺスクルの街から望むペルモ。

  • ペスクルを過ぎると、いよいよペルモのそばを通り抜ける峠道に入る。峠の名前はスタウランツァ峠で、最高所は1773m。

    ペスクルを過ぎると、いよいよペルモのそばを通り抜ける峠道に入る。峠の名前はスタウランツァ峠で、最高所は1773m。

  • 峠の手前にカフェがあり、そこで休もうと思ったが、残念ながら昼休み時間にかかっていて、入店を断られてしまった。

    峠の手前にカフェがあり、そこで休もうと思ったが、残念ながら昼休み時間にかかっていて、入店を断られてしまった。

  • 峠に差し掛かると、目の前にペルモが恐ろしいほどの高さで聳えていた。

    峠に差し掛かると、目の前にペルモが恐ろしいほどの高さで聳えていた。

  • さらに近づいて。

    さらに近づいて。

  • ここが一番標高差を感じるところだった。峠と山の標高差は、実際には1400m弱だが、山が近いため、それ以上の高さを感じさせる(15時3分)。

    ここが一番標高差を感じるところだった。峠と山の標高差は、実際には1400m弱だが、山が近いため、それ以上の高さを感じさせる(15時3分)。

  • 峠から見上げるペルモ。

    峠から見上げるペルモ。

  • スタウランツァ峠のビデオ映像は、以下のYouTube参照。<br />https://www.youtube.com/watch?v=XphW7Wae7OU

    スタウランツァ峠のビデオ映像は、以下のYouTube参照。
    https://www.youtube.com/watch?v=XphW7Wae7OU

  • 峠を過ぎると、今度は右手にチベッタが見えてきた。西側にあるので、逆光気味。

    峠を過ぎると、今度は右手にチベッタが見えてきた。西側にあるので、逆光気味。

  • 峠を過ぎると、SP251はどんどん下っていき、ペコル、マレソン、ドントなどの町を通過。道はどんどん秘境の様相を呈してきて、道の周りには相変わらず険しい山々。写真の山は定かではないが、たぶんCima Sfornioiという山らしい。標高は2410mだが、山が近いためか、とにかく険しい山並みだった。なお、ドントは今回、ソラピス湖へのトレッキングの後で宿をとったところだった。

    峠を過ぎると、SP251はどんどん下っていき、ペコル、マレソン、ドントなどの町を通過。道はどんどん秘境の様相を呈してきて、道の周りには相変わらず険しい山々。写真の山は定かではないが、たぶんCima Sfornioiという山らしい。標高は2410mだが、山が近いためか、とにかく険しい山並みだった。なお、ドントは今回、ソラピス湖へのトレッキングの後で宿をとったところだった。

  • ドントを過ぎると、SP347に入り、チビアーナ方面へ向かう。

    ドントを過ぎると、SP347に入り、チビアーナ方面へ向かう。

  • チビアーナの街中の教会前を通過。2013年にも同じ道を走っているが、その時はこの教会が見えるところで小休止したのだった。今日は先を急ぐのでパス。

    チビアーナの街中の教会前を通過。2013年にも同じ道を走っているが、その時はこの教会が見えるところで小休止したのだった。今日は先を急ぐのでパス。

  • チビアーナの先で、コルチナからヴェニスへ通づるSS51に合流し(ヴェニス方面)、ピエベ・ディ・カドーレでSS51bisに入り、さらに北上すると、ようやく今夜の宿(Paradiso)のあるヴィーゴ・ディ・カドーレに到着。宿に着いたのは、夕方の5時を少し過ぎた頃。この宿は、実際にはアパートで、チェックイン時間が16:30から18:30までになっていて、17:00から18:00の間に着くと伝えておいた。そのせいか、入り口で宿の人が出てきてくれて、駐車場まで案内してくれた。

    チビアーナの先で、コルチナからヴェニスへ通づるSS51に合流し(ヴェニス方面)、ピエベ・ディ・カドーレでSS51bisに入り、さらに北上すると、ようやく今夜の宿(Paradiso)のあるヴィーゴ・ディ・カドーレに到着。宿に着いたのは、夕方の5時を少し過ぎた頃。この宿は、実際にはアパートで、チェックイン時間が16:30から18:30までになっていて、17:00から18:00の間に着くと伝えておいた。そのせいか、入り口で宿の人が出てきてくれて、駐車場まで案内してくれた。

  • 古い建物を改装したようなホテルの部屋。すべての窓には木枠がはめられていて、部屋からは外の景色は見えなかった。ホテル代は食事なし専用シャワー付きで1泊約12,000円。眺めがよく、コルチナ周辺の宿はどこもとんでもなく高く、1万円台で泊まれるのはここだけだった。さらに、ホテルを早朝出なければならないので、食事なしの方が都合が良かった。明日からのトレチメとソラピス湖のトレッキングのため、ここに2連泊することに。

    古い建物を改装したようなホテルの部屋。すべての窓には木枠がはめられていて、部屋からは外の景色は見えなかった。ホテル代は食事なし専用シャワー付きで1泊約12,000円。眺めがよく、コルチナ周辺の宿はどこもとんでもなく高く、1万円台で泊まれるのはここだけだった。さらに、ホテルを早朝出なければならないので、食事なしの方が都合が良かった。明日からのトレチメとソラピス湖のトレッキングのため、ここに2連泊することに。

  • 部屋のすぐそばのベランダからは、美しい村の景色が広がっていた。

    部屋のすぐそばのベランダからは、美しい村の景色が広がっていた。

  • 6月29日(日)。トレチメトレッキングの日。ベランダから外を見ると、今日も快晴の天気。

    6月29日(日)。トレチメトレッキングの日。ベランダから外を見ると、今日も快晴の天気。

  • 6時には宿を出て、トレチメの麓のアウロンゾ小屋目指して車を走らせる。ヴィーゴ・ディ・カドーレからは、SR48でアウロンツォ・ディ・カドーレの街中を通り抜けて、ミズリナ湖方面へと走る。

    6時には宿を出て、トレチメの麓のアウロンゾ小屋目指して車を走らせる。ヴィーゴ・ディ・カドーレからは、SR48でアウロンツォ・ディ・カドーレの街中を通り抜けて、ミズリナ湖方面へと走る。

  • 左手にダム湖を見ながら走ると、前方にはトレチメらしき?岩峰。この道は今まで何度か通過した道で、ダム湖からの眺めはドロミテでも有数の絶景だが、今日は7時半前にはゲートに着く必要があるので、止むを得ず素通り。

    左手にダム湖を見ながら走ると、前方にはトレチメらしき?岩峰。この道は今まで何度か通過した道で、ダム湖からの眺めはドロミテでも有数の絶景だが、今日は7時半前にはゲートに着く必要があるので、止むを得ず素通り。

  • アウロンツォ・ディ・カドーレの街中からもトレチメ?が見えていた。

    アウロンツォ・ディ・カドーレの街中からもトレチメ?が見えていた。

  • 同上。本当はこの町に泊まりたかったが、高価な上に全て朝食付き。朝食もゆっくり食べられないのでは、泊まる意味がないのでやめたのだった。

    同上。本当はこの町に泊まりたかったが、高価な上に全て朝食付き。朝食もゆっくり食べられないのでは、泊まる意味がないのでやめたのだった。

  • ミズリナ湖の手前では、クリスタロ(3221m)が目の前に聳えていた。

    ミズリナ湖の手前では、クリスタロ(3221m)が目の前に聳えていた。

  • コルチナとミズリナ湖への分岐をミズリナ湖方面に走ると、前方にトレチメがシルエットになって見えてきた(画像をクリックしてください)。これからいよいよトレチメトレッキングの始まりだ。(その6に続く)

    コルチナとミズリナ湖への分岐をミズリナ湖方面に走ると、前方にトレチメがシルエットになって見えてきた(画像をクリックしてください)。これからいよいよトレチメトレッキングの始まりだ。(その6に続く)

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