2025/06/27 - 2025/06/29
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Funky travelerさん
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この旅行記のスケジュール
2025/06/27
-
電車での移動
ザルツブルク中央駅発 08:56 - 10:44 インスブルック着
-
電車での移動
インスブルック発 11:24 - 12:55 ブレッサノーネ着
-
バスでの移動
ブレッサノーネ発 13:31 - 14:08 サンタ・マッダレーナ Filler
-
徒歩での移動
サンタ・マッダレーナFillerバス停 14:08 - 14:20 ホテルチロル
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この旅行記スケジュールを元に
まるで彼方の空に描かれた巨大な絵画を見るようです。
憧れ続けたこの景色にとうとう会えました。
この景色を眺められるのだったら、何日でもこの場で過ごせます。
宜しかったらお付き合いください。
旅程:
6/24(火) JL407 10:30 NRT - 17:50 FRA 14h20m
・FRA空港発 ICE1015 Fem5 20:08 ~ 23:26 ミュンヘン中央着F
em14 (乗り継ぎ0+25)
・ミュンヘン中央発 BRB RE5(79049)Fem12 23:51 ~ 01:46 ザ
ルツブルク中央着
Austria Trend Hotel Europa Salzburg オーストリアトレンドHTL
6/25 (水) ザルツブルク市内観光
6/26 (木) ザルツカンマーグート地方へ日帰り旅行
★6/27 (金)<移動日> ザルツブルク→サンタ・マッダレーナへ
Hotel Tyrol ?608/ 2泊・ハーフボード
・Salzburg Hbf 3D~F RJX660 08:56 - 10:44 Innsbruck 3
・ Innsbruck Hbf 3 RJ83 11:24 - 12:55 Bressanone/Brixen
・ Bressanone/Brixen BusBusbahnhof platform A 13:31発
37分 [330]
・ Villnob-ZansOperated by Pizzinini>St.Magdalena Filler
@ブレッサノーネ、ブリクセンBrizenから330番の路線バス
★6/28 (土) サンタ・マッダレーナ村滞在
6/29 (日)<移動日> サンタ・マッダレーナ→ドッビアーコへ
HTL シンパティDobbiaco Hotel Simpaty /3泊朝付
,12:43 Bressanone/Brixen12:43発
・13:32 Brunico Bruneck 乗り換え13分
・13:45 Brunico Bruneck Regionale SAD 1863
, 14:20 Toblach-Dobbiaco着 ?27,3/2人
6/30(月) ブライエス湖、プラトーピアッツァへトレッキング
7/1 (火) ドッビアーコ滞在
7/2 (水)<移動日> ドッビアーコ→コルティナ・ダンペッツォへ
Airbnbのアパート
7/3 (木) ミズリーナ湖& トレチーメへ
7/4 (金) コルティナ・ダンペッツォ
7/5 (土) コルティナ・ダンペッツォ
7/6 (日) コルティナ・ダンペッツォ
7/7 (月) コルティナ・ダンペッツォ
7/8 (火) <移動日> コルティナ・ダンペッツォ → ヴェネツィア → ロン
ドン → 羽田空港
JL7156 12:45 VEN - 14:05 LON 2h20m
JL044 19:20 LON - 17:20 HND 14h
7/9(水) JL044 17:20 羽田空港着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
昨日まで快晴だったザルツブルク、今朝は一転曇り空、気温20度くらいで肌寒い。
今日はオーストリアからイタリア(ブレッサノーネ経由サンタ・マッダレーナ)へ移動します。
朝からちょっとしたトラブルが。。。
ホテルの部屋の金庫が開かないのです!
あれ?暗証番号間違えたかな?
色々やっていたら、チ~ン。。。ロック解除できません。
部屋付のタブレットでフロントに連絡したいのに、タブレットもアクセスできません。
仕方ないので夫がフロントへ行くと、程なく担当と思われる男性が来てくれました。
結果は。。。
金庫のバッテリー切れだった(≧∇≦)お粗末!
写真:
足置きのところがゴミ箱になっていて便利♪ -
・Salzburg Hbf 発 08:56 - 10:44 Innsbruck着
・ Innsbruck Hbf 発 11:24 - 12:55 Bressanone/Brixen着
・ Villnob-ZansOperated by Pizzinini>St.Magdalena Filler
@ブレッサノーネ、ブリクセンBrizenから330番の路線バス
写真は、肌寒い乗り換え駅のインスブルック -
到着アナウンスがイタリア語に変わった途端あおぞら(笑)
ここは、イタリア・ブレッサノーネ駅です。
-
ブレッサノーネの駅前には、アルプスからの清水
持参した水筒に入れたり飲んだりしていました。
味見だけしましたが、冷たくて気持ち良かった。 -
ブレッサノーネ駅前、長閑な景色♪
-
ブレッサノーネ駅を出て、左を向くとバス停が見えます。とってもシンプル。
330番の路線バスに乗ります。
プラットフォームAとBがあってAから出発しました。
小型のバスかと思っていたら意外に大きなバスが来ました。 -
Bressanone/Brixen BusBusbahnhof発 13:31 - 14:08 St. Magdalena Filler着
5ユーロ/1人 -
サンタ・マッダレーナ村 Fillerバス停に到着しました。
ワォ!いきなりのガイスラー♪( ´θ`)ノ -
2泊するHotel Tyrol
バス停から400mだそうですが、多少のアップダウンがあり、荷物もあるので15分位かかったかも。 -
入り口玄関には、お日様に負けない元気な寄せ植え♪
-
振り返ると~ ガイスラー♪
-
庭にはプールもあります。
水着を持っていくか最後まで迷いましたが、多分そんな時間的余裕はないかなと思い、断念。 -
玄関ロビー
-
お部屋は2階
至ってシンプルな山小屋という感じです。 -
写真の真ん中右のアルミの水筒が、翌日のトレッキングで大活躍
人気のホテルなので予約が取れにくいのですが、ダメ元で直接メールで問い合わせたところ、2泊だけ予約できました。 -
このベランダが気持ちいいのですが、日が落ちないと火傷するくらい暑い!
-
そのベランダからの眺め
-
荷解きを終え、早速待望のアノ景色を見に出かけましょう。
-
ホテルを出てバス停と反対方向に進むと、牧草地の中にサンタ・マッダレーナ教会が見えてきました。
-
草原に建つカトリック教会
-
中を少しだけ覗かせてもらいました。
外観は物凄くシンプルなのに、中は豪華です。
創設は14世紀で、現在の建物は18世紀に建てられたゴシック様式だそうです。 -
教会の前は墓地になっていて、どのお墓も綺麗!
こんな所で永遠の眠りにつけるのは幸せかなぁと、ふと思う。 -
サンタ・マッダレーナ教会脇からもこの景色♪
ドロマイトのギザギザ…もう!ため息です(*´∀`)♪ -
教会の裏に散策ルートの道標があり、敢えてマイナーな道へ~
-
そこで見つけた、可愛い実
何の実でしょう?
↓ ↓
akikoさんから教えて頂きました。
この実は「ハシバミ」又は「ヘーゼルナッツ」だそうです。
akikoさんありがとうございました♪ -
道標に沿って行ったマイナーな散歩道は、やはりつまらなかったので本来の道に戻りました。
すると、どうでしょう? -
世界中探してもこの様な均整のとれた景色があるでしょうか !!
-
広い空のキャンパスに描かれた絵画のよう♪♪
-
半歩進んでは振り返り、写真を撮っています。
この絶景ポイントが探せなかったというのを聞いたことがありますが、なぜ???
サンタ・マッダレーナ教会に、矢印のついた”Viewpoint”の看板があります。
教会から下って、更に牧草地の細い道を上って行くと、何ヶ所かビューポイントがあります。 -
ビューポイントの一番高いところまで上って来ました。
ここには大きな木があって、ベンチが置かれています。
先客もありましたが、運良く空きました。 -
イチオシ
牧草地(私有地)に赤いポピーが植えられていて、最盛期にはさぞコントラストが綺麗だった事でしょう。
この日は、上空に少し雲がありましたが、翌日トレッキングの後に再訪したのが下の写真です。 -
イチオシ
翌日も同じ場所にやってきました。
ホテルから歩いて片道30分ほど。帰りの方が坂が多いので辛いですが
この景色を見るためなら何度でも♪ -
ハーフボードのプランを予約していましたので楽しみです。
テーブルにメニューが置いてあり、スターターとメインコースをそれぞれ選ぶことになっています。
私たちは、それぞれ違うものをリクエストしてシェアーします。 -
お料理は、海外にしては珍しく新鮮な野菜を使ったメニューが多く、量も丁度良かったです。
少し離れたテーブルの欧米の紳士に日本語で挨拶されました。
それをきっかけに他の方々とも交流が広がり、とっても和やかな雰囲気に♪
旅ってこういうのが楽しいすね。
明日は、ホテルのオーナーさんのおすすめのガイスラーの裾野をトレッキングします。
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (15)
-
- きなこさん 2025/09/23 23:11:28
- サンタ・マッダレーナ村
- こんにちは~
ほんとキャンバスに描いた絵画みたいな村ですね
息をのむような、得も言われない景色に胸がいっぱいです
ベランダからずーっと眺めていたいです
ほんと素晴らしい旅行記を拝見できてありがとうございます
なんか、陳腐な言葉の駄列ですが許してくださいね
ほんと、素晴らしい!
絵画の中に入ってみたいです
きなこ
- Funky travelerさん からの返信 2025/09/24 22:11:41
- Re: サンタ・マッダレーナ村
- サラ~ム、きなこさん
(でも、夜だからなんて言えばいいの~?)
書き込みありがとうございます。
サンタ・マッダレーナ村の素敵さを少しでもお伝えできたようで嬉しいです。
息を呑むような景色ですよね!
毎日この景色を眺めていたら飽きる事あるのかしら!?^^;
きなこさんのいらしたフンザの村も素敵♪
ポリッド湖も綺麗ですね~。
きなこさんの「心の声に従って、、、」なんて自由なの!でも、お陰で地元の人たちとの交流できて素晴らしいですね。
一緒に杏を収穫したり、お茶に誘われたり。。。
凄い勇気と行動力!そもそもパキスタンへ行かれる事がすごいわ~。
関西弁がテンポよくって、一緒に楽しませてもらっています♪
次も楽しみにしています。
Funky traveler
-
- wfcyy704さん 2025/08/18 13:09:46
- 突然のコメントを失礼いたします
- Funky travelerさん、はじめまして
このたびは、わたくしの旅行記へのいいね!を
ありがとうございました
絶景に目がくらんだ、こちらの旅行記から御礼を申し上げます
美しい風景写真が魅力的で
『25年夏 オーストリア&ドロミテ旅行』の1~3を
ついつい一気読みしてしまいました
本当に写真の画像が素晴らしいですね、
わたくしの携帯カメラでの写真とはずいぶん違います
さて、大自然をキャンピングカーで旅されているとの事
そんな旅が出来るなんて、うらやましい
旅行中の食事が、すぐに重たくなるのは同じですが・・(^^ゞ
我が家は英語が不得手なことから
ついつい値が張るベルトラの現地ツアーを使っていました
来年6月、シドニー在住の娘に荷物を届けつつ
初のニュージーランドへ行こうかな~と、画策中です
キャンピングカーでの周遊はムリでも
Funky travelerさん他、皆さまの旅行記で
これからどこへ行こうか勉強したいと思います
では
この後の続きの旅行記を楽しみにしております
今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
- Funky travelerさん からの返信 2025/08/18 23:01:44
- Re: 突然のコメントを失礼いたします
- wfcyy704さま、初めまして!
身に余る嬉しいコメントありがとうございます♪
ただ、残念ながら私の腕というより被写体が良すぎるのだと思います( ´∀`)
多分、どなたが撮っても大差ないかも!?
あの St.ヴォルフガング湖のターコイズも日本では見られない色ですよねー。サンタ・マッダレーナ村も美しすぎます。
お天気もずいぶん味方してくれました♪
ちなみに私も全て携帯で(iPhone 10)撮っています。夫も最近はスマホの方が楽に撮れるね~なんて言っています^^;
6月、シドニーの娘さんに救援物資(我が家では日本食を届ける事をそう呼んでいます)を持って行かれるのですね。
その頃のニュージーランドは初冬~冬ですね。
我が家のおすすめは南島です。スキーで行かれる方も多いようですね。
シドニーはあまり観光したことがないので羨ましいです。
きっと美味しい日本食やご両親のご訪問を首を長~くしてお待ちのことでしょう❤︎
平泉の旅行記を拝読させて頂いて、とってもお優しい方だなぁと思いました。奥様への思いやりに溢れていました!
牛タンも美味しそう!
こちらこそ今後ともよろしくお願いします。
Funky traveler
- wfcyy704さん からの返信 2025/08/19 07:51:36
- 携帯カメラの写真なんですね(@_@)
- Funky travelerさん、おはようございます
早速のご丁寧な返信、本当にありがとうございました
たしかに被写体と天気は素晴らしいですが
あの美しい写真がiPhone10とは、改めてビックリします
いたずらに撮らず、撮り方を勉強しなくては(^^ゞ
なるほど救援物資(苦笑)
それにしては、遠慮がない厚かましい要求が
南半球から次々に飛んできますけどね(^_-)☆
それにしても
St.ヴォルフガング湖やサンタ・マッダレーナ村は
おっしゃられるとおり、美しすぎます
Funky travelerさんのこの旅行記で
いつの日か行ってみたいところになりました
他旅行記も後学のため拝見させていただきたく
フォローを入れさせていただく事を何卒ご容赦ください
続編を楽しみに待っております
wfcyy704
- wfcyy704さん からの返信 2025/08/19 07:57:24
- Re: 突然のコメントを失礼いたします
- 御礼が遅くなり、申し訳ありません
たくさんの『いいね!』をいただき
ありがとうございました(^^)/
- Funky travelerさん からの返信 2025/08/19 22:43:53
- Re: 突然のコメントを失礼いたします
- wfcyy704さま、
お返事遅くなってしまいましたm(_ _)m
お嬢さんからの救援物資のリクエストが多いのですね(^^)
嬉しい❤︎悲鳴ですね。
お婿さんも、お出しに拘ってらっしゃるとは素晴らしい!
日本の出汁文化や日本食の素晴らしさが認められ、広がっていますね、嬉しいことですね!
和食美味しいですもの♪
我が家でも息子家族が帰国の度に納豆菌を持って行き、現地で作って食べているようです 笑
お味噌は我が家のものですが。。。
ウルルの魅力、オーストラリアや知らない世界を覗かせて頂きありがとうごさいました。
私もフォローさせて頂きました。よろしくお願いします。
Funky t.
-
- ドロミティさん 2025/08/17 10:32:53
- 素晴しい☆彡
- Funky travelerさん、おはようございます。
パーフェクトな表紙写真に目が釘付けになりました!
ガイスラー山群の素晴らしい山容に言葉もないくらいです。
サンタ・マッダレーナ村から望むガイスラー山群とこの小さな教会の
写真を初めて見てからずっと憬れている風景です。
本当に絵画のようですね。
サンタ・マッダレーナのこの景色を見ずしてドロミテは語れない!
この景色が観たくてドロミテに行ったはずなのに現地に入ったら
雄大な景色に圧倒されて興奮しまくり~。サンタ・マッダレーナ村に
行くことをいつの間にか失念していた自分を呪いたいです(;^ω^)
これも計画性がなく行き当たりばったりの性格のせいだと、素晴らしい
お写真を拝見しながらため息をついています。
いつか必ずドロミテはリベンジしたいです。
宿泊されたHotel Tyrolも立地も良くてお料理も美味しそう!( ..)φメモメモ
山岳リゾートホテルの場合、5泊以上でないと予約できない宿が多いそう
だけど予約出来て良かったですね。お食事の際の周りのゲストたちとの
コミュニケーションもハーフボードの魅力ですよね。
翌日のトレッキング編もとても楽しみです(^^♪
ドロミティ
- Funky travelerさん からの返信 2025/08/17 23:14:22
- Re: 素晴しい☆彡
- ドロミティさん、こんばんは~。
お返事遅くなってしまいましたm(_ _)m
ドロミティさんはサンタ・マッダレーナへは未だいらして無かったんですね。
確かにドロミテ山塊の中では少し外れた、ちょっと面倒な位置にありますよね。私たちも前回 (2018年) パスした次第です。
あの景色、ほんとに何も要らない、ただずっと眺めていたい!そんな所でした。
ドロミティさんならこの先いつでもリベンジできますね!(今はご家族の事でお忙しいかも知れませんが)
私は長年の念願が叶い、感慨深いです。
そうなんですよね!
Hotel Tyrolも5泊以上でないと予約が取れないとの案内がありますが、私たちは直接Hotel Tyrolにメールで問い合わせて2泊分予約できました、執念。。笑
お食事も美味しく、帰りはバス停まで送って下さったり、色々細かい気遣いもありました。お勧めです。
そして、ゲストの方々の休暇を楽しむ優雅な姿が羨ましかったです。日本人は旅に出ても忙しい!
トレッキング大好きドロミティ家。旅行記編頑張りますね!
Funky traveler
-
- ゆんこさん 2025/08/17 09:50:15
- 行きたかった!
- Funky travelerさん、おはようございます。
ご訪問そしてフォローありがとうございます。
同じような時期に旅されていたんですね。
わが家は、本当だったらオーストリア、ドロミテ地方まで足を延ばそうと計画していたんですよ。
がいかんせん円高・スイスフラン高で、一か月滞在を3週間に削り、その削ったのがオーストリアということなんです。
Funky travelerさんの旅行記や、ほかにも同じ時期にオーストリアに行っていた4トラ仲間の旅行記を見ていると、いけばよかった~、と後悔の念が。
トップのお写真のような風景なら、私も一日でも見ていられます。
ただ黙って座って、ぼーっとしてみたかった。
本当に一枚の絵画のようですね。
わが家は自然の中を歩く旅が中心ですが、夫が現役中は南半球に行くのは難しい冬場超繁忙期の仕事なもので、ニュージーランドはもう少しお預けとなりそうです。
私のトラベラーページのトップのカバー写真は、カナダ・プリンスエドワード島の「フレンチリバー」というルピナスの群生地のものです。
私が住んでいる北海道も、ルピナスの群生地は結構ありますけど規模が違いますよね。
と、そんなこんなで私もフォローさせていただきました。
これからも私の知らない素敵な風景拝見させていただきます。
★ゆんこ★
- Funky travelerさん からの返信 2025/08/17 22:31:06
- Re: 行きたかった!
- ゆんこさん、初めまして~!
そしてたくさんのコメント&フォローもありがとうございます。
ゆんこさんは6月26日のJAL便でフランクフルトだったんですね!
オーストリアにいらしてたらどこかですれ違ったかも。。。ですが、オーストリア削られたんですね。
1ヶ月の滞在費、この円安では痛いですよね!
我が家も滞在費や体力のことを考えるとだんだん旅程が短くなっています^^; 円弱すぎます。。。
スイスで暮らすように滞在されて羨ましいです。
我が家もゆんこさんと同じように自然の中を散策するのが好き!
グリンデルワルトのco-opにも毎日通いました。
イカ飯は北海道ならですが、海外へ行く時や災害時の非常食にはいいですね!それに浅漬けの素。しっかりメモしました 笑
プロフの写真、プリンスエドワード島のルピナスなんですね!
大好きな花です。しかも憧れのプリンスエドワード島なんて!羨ましい!!
「姉さん事件です!」引っ張りましたね~笑
ドキドキしながら読ませて頂きました。
スイス旅後半も楽しみにしています♪
これからもよろしくお願いいたします。
Funky traveler
-
- hirootaniさん 2025/08/15 20:58:39
- 私も同じ風景に出会いました!
- Funky travelerさん、初めまして。hirootaniと申します。
表紙の写真を見て、私もすぐその後に同じ風景を見たのだと思い、コメントさせていただきます。
私の場合は、7/5-12でJTBのツアーで、イタリア湖水地方から入り、後半がドロミテでした。7/10がハイライトで、午前中にトレ・チーメのハイキングをした後、3時間弱バスで移動しえサンタ・マッダレーナに向かいました。Funky travelerさんが泊まられたホテルの手前の駐車場にバスが止まり、そこからこの絶景を見る場所まで向かいました。こんなホテルに泊まる人がいるんだなと思っていたところで、Funky travelerさんのブログで中を見ることができました。
本当に絵画のようですね。それまで、ドロミテの険しい山ばかりを見てきたのですが、ここで、スイスのような風景と厳しいドロミテの山のミックスを見て感動しました。
テレ・チーメにも行かれたようですので、記事を楽しみにしています。
私も旅行記を書きたいのですが、中々手が回っていません。
hirootani
- Funky travelerさん からの返信 2025/08/16 00:05:58
- Re: 私も同じ風景に出会いました!
- hirootaniさん、初めまして!
そうですか!hirootaniさんは7月10日にいらしたんですね。
あの景色は飽きず眺められますねー。
それにしてもツアーは効率が良いですね~。私たちもトレ・チーメをハイキングしましたが、そこまで何日も要しました^^;
確かにサンタマッダレーナから眺める景色は、なだらかな牧草地や教会、そしてギザギザの白い山塊が、トレ・チーメとは違い優しい絵画のようですね。
憧れだったサンタマッダレーナへ行くことが叶い、写真を眺めながら思い出に浸っています。
hirootaniさんはカナダにお住まいだったんですね。そして懐かしい場所をキャンピングカーで周られたんですね。
私たちも2006年にキャンピングカーで同じような所を巡り、懐かしく読ませていただきました。
メープル街道、モン・トランブラン、ケベックやイースタン・タウン・シップスだったかな。。。
黄葉が綺麗でした。
これからもよろしくお願いします。
Funky traveler
-
- akikoさん 2025/08/15 11:23:36
- 見事な絶景に見惚れました!
- Funky travelerさん、こんにちは~
ドロミテに行ってこられたんですね!表紙の写真の見事な絶景!ほんと絵画のような風景に見惚れてしまいました。
ドロミテって私も行きたいなって思っていたのですが、ベネチアからアクセスする方がいいですよね。ブレッサノーネ駅まで行けば、バスでサンタ・マッダレーナに行けて、このようなガイスラー風景が見られるんですね!これはしっかりメモしておかないと_φ(・_・
それにしても、”ガイスラー山群”って、よくもまあ、こんなギザギザな山容ができるものですね!本当かどうかわかりませんが、ドロミテは大昔海の底にある珊瑚礁だったんですってね。そこが隆起してできたんでしょうか。いずれにしてもこんな山容の場所は他にないですよね~
ビューポイントには何度も行かれたそうですが、その気持ちとってもよくわかります。青空の風景は息を呑む風景で、お天気が良くて本当に良かったですね!
サンタ・マッダレーナ教会は仰るように、外観はとてもシンプルなのに、内部は豪華な内装ですね。こういう田舎に住んでいる住民の方はきっと信心深いのでしょうね。それから、教会近くの道にあった可愛い実は「ハシバミ」で、こんなところでナッツになる木が育つのかわかりませんが、ヘーゼルナッツとして知られているとか。
翌日に行かれたトレッキングの様子も楽しみにしています♪
akiko
- Funky travelerさん からの返信 2025/08/15 23:35:34
- Re: 見事な絶景に見惚れました!
- akikoさん、こんばんは~!
コメントありがとうございます。
仰るように、よくもまあ、あんなギザギザな山容ができるものですね!
ギザギザのドロマイトの白い山、海底の珊瑚礁などが隆起してできた大傑作!!ですよねー(笑)
偶然?とはいえ素晴らしいものが出来たものですね!自然は偉大すぎる芸術家ですね ( ´∀`)
あの屏風が白いので、どんな景色の変化もうまく調和し、まとめ、演出してくれるので飽きることはないですね~!
akikoさんのカメラを通してガイスラーを見てみたいです❤︎
あの”実”はハシバミなんですね!
見たことのある実でしたがヘーゼルナッツとは、初めて知りました。
そういえば、息子がドイツに行ってからヘーゼルナッツのアレルギー(花粉症)になったとか言っていました。
きっとヨーロッパにはハシバミの木が沢山あるのでしょうね。
教えていただき ありがとうございました。
akikoさんのように旅行記を早く仕上げることはできませんが、次回のトレッキングもガイスラーを愛でに袂まで行きます。
お立ち寄りいただけると嬉しいです。
Funky t.
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