2025/07/04 - 2025/07/07
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miharashiさん
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2025年夏の海外旅行は、去年も計画していて断念した北イタリアドロミテへのドライブ&トレッキング旅行。夫婦ともに今年78歳を迎えるので最後のチャンスになるだろうと思い決行。最初の2日間は、ファッサ谷周辺の山々のトレッキングを満喫(第2部から第4部に掲載済)。その後トレ・チメ・ラバレード(第6部)と、ソラピス湖へのトレッキング(第7部)。そのあとはドロミテを代表するジアウ峠、ファルツァレーゴ峠、ポルドイ峠をドライブし(第8部)、さらに、サッソルンゴの麓とファッサ谷のBuffaureで二度目のフラワーハイキング(第9部)。その後、ファルカーデに滞在して、近場の渓谷で軽いハイキング(第10部)。
本旅行記(第11部)は、最後のドロミテ旅行記で、ドロミテの最後にカレッツァ湖を訪れ、その後レンタカーを返却して帰国するまでを記したものです。(表紙写真は、カレッツァ湖とラテマール)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ドロミテの宝石とも呼ばれるカレッツァ湖。標高1,520m。エメラルドグリーンの湖面の正面にはラテマール(2846m)。2009年に続き二度目の訪問。前回は天気が悪くまともな写真は撮れなかったが、今回は?
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カレッツァ湖の近くから仰ぎ見るカティナッチョ(3,002m)。カレッツァ湖といえば、正面に聳えるラテマールが有名だが、カティナッチョも意外に近いところにあり、カレッツア湖からもその姿を間近かに見ることが出来た。
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7月4日(金)。朝7時.今日もファルカーデのホテルTea San Pellegrinoで充実の朝食。昨日よりもさらにのんびり味わう。
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8時過ぎにホテルをチェックアウトし、昨日とは逆の方向(アッレゲ)に車を走らせた。途中山の中腹に小さな村を発見。テレビの番組イタリアの小さな村が取り上げるような村だ。
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8時21分にはアッレゲ湖を通過。
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アッレゲ市内には花が飾られたかわいい家の前を通過。彫刻もおもしろい。
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道路わきにもハート型に木を積み立てたもの。
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6月28日にも走ったSS641を、28日とは逆の方向に走り、フェダイヤ峠を越えるヘアピンカーブを登っていくと、マルモラーダの端が見えてきた。
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ここからではマルモラーダとはわかりにくい形。
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峠を越えるとすぐにフェダイア湖。今日は朝早かったので、辛うじて駐車スペースがあり、駐車できた。この角度で撮影するのは初めて。
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少し無理はあるけれどパノラマにして(画像をクリックしてください)。ドロミテの女王マルモラーダのほぼ全形が見れる。
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上記写真の道路を挟んだ反対側にはRifugio Viel dal Panへ向かう登山口があった。ここから登り始める人もちらほら。
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再び車を走らせ、ファッサ谷に入り、カナツェイからSS48を南下。反対車線はこの時間(9時47分)で渋滞が始まっていた。たぶんポルドイ峠やセラ峠に向かうのだろう。今日は7月に入って初めての週末。本格的な夏のシースンの始まりだ。
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ヴィーゴ・ディ・ファッサでファッサ谷から分かれて、SS241で峠を越えると、写真の分岐に出た。左に道なりに行くとカレッツア湖だが、右折し、カティナッチョの裏側(西側)の道に入って見ることに。
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しばらく走ると、目の前にカティナッチョの山々が連なっていた(画像をクリックしてください)。山麓には山小屋も。この写真の左斜面にはロープウェイも動いていた。
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こちらは6月26日にドロミテに入った時にも撮影したラテマール(画像をクリックしてください)。来た道をしばらく上へと上って行ってはみたが、先が見えないので、このあたりで引き返すことに。
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道を戻る途中からも正面にラテマール。右側の建物がロープウェイ駅。
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カレッツア湖に立ち寄るために、駐車場へ。入り口は混雑していたが、数台待っただけで。長く待つことなく駐車できた。さっそく地下道を通って、湖前の展望テラスへ。主人が撮影している間に私はフェダイア湖でトイレに行けなかったので、地下道へ下りる階段横(来るとき気が付かなかった)のトイレへ。女子トイレ前には長蛇の列。結構時間がかかった。
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テラス横にあったカレッツァ湖周辺の見取り図。赤、黒、青でハイキングコースを示しているようだ。
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この時はテラスが空いていたので、真っ先にテラスへ行き、湖を撮影。湖手前は湖の中に倒木が沈んでいるのも見えるくらい水が澄んでいてきれいだった。まるで九寨溝のようだった。
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テラスの上からパノラマで撮影(画像をクリックしてください)。湖面には逆さラテマールが映っていた。
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これは、縦長で撮影してからパノラマ合成したもの(画像をクリックしてください)。手前の湖のほぼ全体が写っている。
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展望テラスから湖を周回する道に入って撮影。左端に見えるのが先ほど撮影していたテラス。
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周回道路を反時計回りに歩きながら撮影(その1)。高原のお馴染みの花ヤナギランを入れて。
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その2.無風なので逆さラテマールがきれいに湖面に映っている。
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その3.再びヤナギランを入れて。
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湖岸に咲くヤナギラン。
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その4.湖面のラテマールを拡大して。
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カンパヌラ・バルバタの群生。
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この大きな花は終わりに近く、枯れたのも多かった。
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名前がわからないがかわいい花。
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展望テラスの向かい側まで来ると、カレッツア湖のバックにカティナッチョが聳えていた。カレッツァ湖の写真は、ほとんどがバックにラテマールが写っているが、このとき、湖のバックにカティナッチョも見えることを初めて知ったのだった。
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テラスの反対側は、湖面が2つに分かれており、写真はその小さい方。
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ヤナギランと共に。
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鴨が一羽だけ悠然と泳いでいた。
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この角度で撮影すると、湖底がくっきり見えた。九寨溝を思い出す。
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テラスへと戻る途中で撮影した、カティナッチョとカレッツア湖。山の半分だけ辛うじて湖面に映っていた。左端に展望テラスが見える。
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再びラテマールをバックに。この位置からだと2つの湖面がきれいに見える。
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記念撮影。
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最後に、もう一度パノラマで(画像をクリックしてください)。
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展望テラスを見ると、団体が占領してにぎやかに記念撮影。同窓会のよう。
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ドロミテ最後の宿は、ボルツァーノに比較的近い山頂(1520m)にある重要な巡礼の地の宗教施設に付設したHotel Pietralba。そこにたどり着くまでMapsmeの指示に従って走ったら、とんでもない山道を下らなければなりそうになり、来た道を戻ったりして、少しタイムロスをしてしまったが、施設までは立派な道ができていたので、なんとか無事に着くことができた(写真は、ホテルそばの教会)。
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立派な教会(the Madonna di Pietralba)を斜め横から。
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ホテルは2か所あり、この建物は今日私達が泊まるHotel Pietralba。ドロミテで最安値のホテル。素泊まりで一泊47ユーロ(8,215円)、しかも専用トイレ、シャワー付きだ。レストランが併設され、追加料金を払えば、朝食も夕食も食べれたが、私達は、日本から持参した食料と水(1.8リットル3本位)が余っていたので、部屋で食べることに。
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期待以上に立派で清潔だった部屋。最上階(6階)。テーブルだけがないのが難点。Wi-Fiはフリー。
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部屋の窓からの景色。
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少し休んでから明るいうちに教会内部を見学することに。
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正面祭壇。豪華な内装だ。
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天井も豪華。
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後ろを振り返って。
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ステンドグラス。部屋に戻り、この夜は持参したアルファー米とスープで夕食を済ました。それでも1.8リットルボトル2本の水が余ってしまい、レンタカー返却後は1本は大きなバックに、もう一本はリュックに入れて担いでいかざるを得なかった。
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7月5日(土)。ホテルの部屋で朝食を済ませ、9時頃ホテルを出てSP72を南下、SS48に合流し、途中一気に標高差を解消しSS12を走りボルツァーノ空港へ向かう。標高1520mの山の上から標高262mのボルツァーノ市街地まで標高差1258mを下るので、最後の道はすごいヘアピンカーブで結構神経を使った。さらに、この道はヘアピンのあと1キロ以上の長いトンネルが待ち受けており、あまり運転したくない道だった(写真上段の道と下段の道の高低差がすごかった)。
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満タン返しのため、あらかじめMapsmeにマークしておいたSS12沿いのGSへ立ち寄る。ガソリンは補給できたが、カード決済しようとすると、決済機に何やら貼り紙が張ってあり、そばにいたイタリア人がイタリア語で何やら話しかけてきたので、支払いを躊躇していると、写真左奥の店から人が出てきて、店まで呼び寄せられ、無事カード決済することが出来た。後で貼り紙の文字を見ると、5と6番のポンプはトラック専用と書かれていて、カード決済とは何の関係もなかった。
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ガソリンも補給できたので、GSでクリーム入りのおいしいパンとコーヒーを買い、テーブル席でしばらく休憩。その後、ボルツアーノ空港まで走り、10時ごろ無事車を返却することが出来た。今回のレンタカーの借り出し期間は9日間、レンタカー代は333.28ユーロ(58,889円)、ガソリン代は2回の給油で、合計91.14ユーロ(16,037円)。イタリアはガソリンが高く(リッター当たり1.795ユーロ、約300円)、ほとんどが山道で、2速と3速を多用したこともあり、走行距離の割には、ガソリン代が高くついた。
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Flixbusの乗車時間(12時25分発)までかなり余裕があったので、ボルツアーノ空港で1時間くらい休憩。11時15分ごろ、空港からバスターミナルまで20分くらいとMapsmeに表示されたので、それを信じて歩いて行くことにした。途中2回ほど人にたずねたが、なかなか着かない。たまたまいた人に尋ねたら、バス10Bに乗るように勧められた。自分達も同じところに行くところだという。ちょうどバス停の目の前だったのが幸いし、10Bのバスはいったん飛行場近くの停留所に戻り、違う方向へ走り、無事バスターミナルに到着した。私達はどうやら歩く方向を間違えてしまったようだった。私達のバス(ヴュルツブルグ行き)は15分遅れの表示が出ており、あわてることはなかったが、時間がないときはあせったかもしれない。結局バスは30分遅れで出発。バスはほぼ満席。
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16時23分。バスはミュンヘン市内に入り、メルセデスベンツの展示場のそばを通過。各階に車が何台も停められている風景は圧巻。車好きにはたまらないところかも。
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ボルツァーノを30分遅れで出発したのにもかかわらず、渋滞にも会わなかったため、ほぼ定刻通り16時30分にミュンヘン中央バスターミナルに到着した。以前来た時より新しくなったような気がした。
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今日のホテルはバスターミナルから15分位中央駅とは反対の方向に歩いたところにあるa&o Munchen Hackerbrucke(51.46ユーロ、8,575円)。受付に団体が押し寄せていて、少し待ってのチェックインだったが、部屋はモダンで清潔。バストイレ付きでこの値段はミュンヘンでは破格。たまたま空いたので、出発間際に予約できた。まわりに食事場所はほとんどなかったが(5,6分歩いたところにSubway有)、ホテル1階にバーがあり、ビールやスナック等軽食や朝食も食べられる。
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ホテルの部屋のベランダからは旧市街の建物の尖塔部分が見えた。このホテルの向かいにはIbisやNovotelなどのチェーンホテルが立っていた(いづれも倍以上の値段なので空いていても多分パス)。ホテルで休んだ後は旧市街には暑いので行くのをやめて(以前2回も行っているので)、バスターミナル内のスーパーで食料を購入し、部屋食で済ませた。久しぶりに大きなトマトを購入し、持参した塩で、おいしく食べることができた。トマトは日本より安かった。
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7月6日(日)。最終日。空港バスはやめて、最寄りの鉄道駅(Donnersbergerbrücke)からSバーンS1かS8で空港へ行くことに。直行するS8にはすんでのところで乗り遅れ、そのあとに来たS1に乘ったら、たまたま大きなバックを持って乗っていた客に空港行ですかとたずねたら、違う方向だという。あわてて次の駅で下車し、向かいのホームで空港へ行くS1に乗り替えた。
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S1に乗車したら、駅で切符を買うのを手伝ってくれたカップルも乗り込んできて、この車両は途中駅で切り離され、空港へは後ろの車両だという。切り離されることは知っていて、わざわざ前の車両に乗ったのだが、間違っていたことを知った。切り替えの駅で4人でいったん下車し、後ろの車両に無事移動できた。最後の最後まで気がぬけない(以前も同様に慌てた記憶がある)。
空港には出発2時間45分前に到着。Air Chinaのチェックインカウンターは3時間前から開いていて、拍子抜けするほど空いていたので、あまり待たずにチェックイン。セキュリティチェックも問題なくあっさり通過。飛行機はほぼ定刻通り13時には離陸。1時間後出た食事はビーフを選び、完食した。コールスローのサラダがおいしかった。 -
2回目の食事は着陸2時間前。チキンを選択したら、焼きそばだった。サラダはほどんど食べず。ケーキはおいしかった。
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北京には遅れもなくむしろ早く6日の4時50分前に到着。航空券を予約したTrip comの特典で、CIP international ラウンジの使用を予約していたので、場所を何度も係員に聞いてなんとか見つけることが出来た。場所は噴水横をすぎて、エルメス前のエレベーターで1階に下りた先に入口があった(エレベーター入口には違う名前で表示されている)。6時半からオープンで、3時間使用可。
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ラウンジ内には、カップラーメンやパン、飲み物(アルコールはなし)とスナックや菓子が用意されていた。ほとんどの人がカップ麺を食べていた。ラウンジではネットが使えず、仕方がないので、写真の処理だけして過ごした。
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成田行き便は、全く遅れずに、9時15分北京首都空港を出発。4時間半近くの飛行時間で、離陸1時間後に出てきたのが写真の食事。ビーフかチキンかと聞かれたので、ビーフと答えたら、隣の女性がビーフはスパイシーだという。あわててチキンを頼んだら、照り焼きチキンだった。まあまあの味。果物はおいしかった。成田には定刻通り13時40分到着。今回、初めてAir Chinaで北京経由でヨーロッパまで往復したが、運行は予想外にスムーズで、遅延も全くなく、むしろ少し早めに着く位だった。CAさんも人数が多いのか、食事の給仕がテキパキして、よく動いていて、意外に(?)快適だった。(終わり)
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最後に今回の旅の総括。
1.旅行費用
(1)航空券:東京―ミュンヘン往復(北京経由)Air China 232,540円(二人)
(2)レンタカー ボルツアーノ空港借り出し・返却、9日間:58,889円
(ガソリン代別途:16,037円)
(3)ロープウェイ・リフト代 パノラマパス: 28,425円(二人)
(4)バス代 : Flixbus 20,843円(二人、3路線)
(5)ホテル代 10泊:147,725円 Max:24,951円、Min:8,215円
以上、計約50万5千円(すべてカード払い)、現地での食事代等(現金)を含めると、52万2~3千円ほどだった。ユーロ高とインフレの最中のヨーロッパ旅行としては、安い方だろう。
(写真は、最初に訪れたカティナッチョ山麓(画像をクリックしてください)) -
2.その他
今回は、6年ぶりの本格的な海外でのレンタカー旅行となったが、幸い事故やトラブル等は全くなく、天気にも恵まれて、予想以上の充実した旅行となった。ただ、費用節約のため、マニュアル車を借りたのが、唯一の失敗といえるだろう。マニュアル車は経験済みとはいえ、外国製の車のギア操作は勝手が違い、山道が多いこともあり、運転にはかなりてこずることもあった。また、イタリア人の運転は概して荒っぽく、後ろからせっつかれることも度々あり、かなり緊張を強いられる場面もあった。
ドロミテは過去何度もレンタカーで旅しているが、年々混雑が激しくなり、またトレ・チメの駐車場が予約制になるなど、段々行きずらい状況になりつつあり、さらに2026年からは、EU諸国でETIASの運用も始まるようなので、今年思い切って行って良かったと思えるドライブ旅行だった(終わり)。
(写真は、ロカッテリ小屋からのトレ・チメ(画像をクリックしてください))
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この旅行記へのコメント (4)
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- tamaemonさん 2025/08/27 18:31:32
- お天気に恵まれて素晴らしい景色!
- miharashiさん、こんにちは!
どれも素晴らしい景色!青空に映える山に湖にお花が生々して見えますね。
ハイキングはほとんど経験ないのでmiharashiさんの旅行記で楽しませて頂きました。
エアチャイナも、最近はトラブル少なくなったのでしょうか?何度か利用したことありましたが、いつもドキドキしながら乗り継ぎの心配してました~笑
tamaemlon
- miharashiさん からの返信 2025/08/27 19:41:04
- Re: お天気に恵まれて素晴らしい景色!
- tamaemonさん
コメントありがとうございます。今回も天気のいい日をねらっていったので毎日快晴でした。どんだけ晴れ女?不思議です。エアチャイナは今回スムーズでした。CAさんのサービスもよく、以前より良くなったような気がします。ただ、ハードな山登りは今回が最後かなと思いました。
-
- batfishさん 2025/08/23 23:35:38
- 一緒に旅しているように楽しみました
- miharashiさん こんばんは!
ドロミテドライブ旅行記、一気に拝読しました。
お天気に恵まれて素晴らしいご旅行でしたね♪
ドライブだと自由自在に峠を越えていろんな景色を見られますね。
サイクリストが多い、峠道の難しさ、駐車場確保の問題など
ドライブのご苦労もたくさんありそうですが、楽しさが伝わりました。
私もお盆に6年ぶりのドロミテハイキングに行きました。
人の多さに驚きつつ、変わらない景色を楽しみドロミテの良さを
再認識したところです。(旅行記作成は少しかかりそうです)
楽しい旅行記、ありがとうございました。
batfish
- miharashiさん からの返信 2025/08/24 09:13:04
- Re: 一緒に旅しているように楽しみました
- batfishさんへ
旅行記見て下さってありがとうございます。お気づきと思いますが、今回のトレッキングのコースは、2019年のbatfishさんとご両親が歩かれたところを参考にして決めました。あなたのご両親の健脚にはかないませんでしたが、なんとか無事に旅を終えることが出来ました。また今年も行かれたとか。旅行記楽しみにしています。 miharashi
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