トレンティーノ・アルト アディジェ州旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2025年夏の海外旅行は、去年も計画していて断念した北イタリアドロミテへのドライブ&トレッキング旅行。夫婦ともに今年78歳を迎えるので最後のチャンスになるだろうと思い決行。最初の2日間は、ファッサ谷周辺の山々のトレッキングを満喫(第2部から第4部に掲載済)。その後トレ・チメ・ラバレード(第6部)と、ソラピス湖へのトレッキング(第7部)。そのあとはドロミテを代表するジアウ峠、ファルツァレーゴ峠、ポルドイ峠をドライブしました(第8部)。<br />本旅行記(第9部)では、ポルドイ峠を下った後、サッソルンゴを真近に見るCol Rodela(ロッデラ峠)まで上がった後、再びファッサ谷に入り、Buffaure(ブッファーレ)へ上った時の記録です。両方とも、草原(冬はスキーゲレンデ)は素晴らしい花畑になっていて、6月28日に続く、二度目のフラワーハイキングになりました。特に、最後のブッファーレの花畑は今旅行記の中で最高で、花好きにはたまらないところでした(表紙写真は、Col Rodellaからのサッソルンゴ)。<br />

団塊夫婦のドロミテ絶景ドライブ&トレッキング(2025イタリア)-(9)花いっぱいのCol Rodela & Buffaureを歩く

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2025/07/02 - 2025/07/02

257位(同エリア857件中)

miharashi

miharashiさん

2025年夏の海外旅行は、去年も計画していて断念した北イタリアドロミテへのドライブ&トレッキング旅行。夫婦ともに今年78歳を迎えるので最後のチャンスになるだろうと思い決行。最初の2日間は、ファッサ谷周辺の山々のトレッキングを満喫(第2部から第4部に掲載済)。その後トレ・チメ・ラバレード(第6部)と、ソラピス湖へのトレッキング(第7部)。そのあとはドロミテを代表するジアウ峠、ファルツァレーゴ峠、ポルドイ峠をドライブしました(第8部)。
本旅行記(第9部)では、ポルドイ峠を下った後、サッソルンゴを真近に見るCol Rodela(ロッデラ峠)まで上がった後、再びファッサ谷に入り、Buffaure(ブッファーレ)へ上った時の記録です。両方とも、草原(冬はスキーゲレンデ)は素晴らしい花畑になっていて、6月28日に続く、二度目のフラワーハイキングになりました。特に、最後のブッファーレの花畑は今旅行記の中で最高で、花好きにはたまらないところでした(表紙写真は、Col Rodellaからのサッソルンゴ)。

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • Ciampacと並ぶファッサ谷の花の名所・Buffaure(ブッファーレ)。Ciampacは6月28日に訪れているが、花の多さではBuffaureの方が優っていた。

    Ciampacと並ぶファッサ谷の花の名所・Buffaure(ブッファーレ)。Ciampacは6月28日に訪れているが、花の多さではBuffaureの方が優っていた。

  • 7月2日(水)。朝、アラッバのホテルを出て、ドロミテを代表する峠・ポルドイ峠を越えてドライブ。ポルドイ峠へは6月28日にもファッサ谷から上がっていて、その時と同じヘアピンカーブを下る。道路の先にはこれから向かうサッソルンゴ。

    7月2日(水)。朝、アラッバのホテルを出て、ドロミテを代表する峠・ポルドイ峠を越えてドライブ。ポルドイ峠へは6月28日にもファッサ谷から上がっていて、その時と同じヘアピンカーブを下る。道路の先にはこれから向かうサッソルンゴ。

  • ヘアピンカーブの途中。再びセラ山群が前方に大きく見えてきた。

    ヘアピンカーブの途中。再びセラ山群が前方に大きく見えてきた。

  • Pradel-Rodelaのテレキャビン下駅に9時25分に到着。ここの駐車場は修復中で閉鎖されており、道路際にある十数台分の駐車スペースに、辛うじて停めることが出来た。パノラマパスを6月27日に購入済みで、2日分はすでに使用済みだが、今日が使える最後の日(連続する6日のうち任意の3日有効で乗り放題)。ここはファッサ谷に含まれるため使用可なので、乗ることにしたのだった。

    Pradel-Rodelaのテレキャビン下駅に9時25分に到着。ここの駐車場は修復中で閉鎖されており、道路際にある十数台分の駐車スペースに、辛うじて停めることが出来た。パノラマパスを6月27日に購入済みで、2日分はすでに使用済みだが、今日が使える最後の日(連続する6日のうち任意の3日有効で乗り放題)。ここはファッサ谷に含まれるため使用可なので、乗ることにしたのだった。

  • テレキャビンからの眺め。だんだんサッソルンゴが大きく見えてきて、キャビン下の斜面も緑がきれいだった。

    テレキャビンからの眺め。だんだんサッソルンゴが大きく見えてきて、キャビン下の斜面も緑がきれいだった。

  • 広々としたスキーゲレンデの上を通過(セラロンダ反時計回りコース)。2015年にはセラロンダを滑っているが、時計回りを滑ったので、残念ながらここは滑っていない。

    広々としたスキーゲレンデの上を通過(セラロンダ反時計回りコース)。2015年にはセラロンダを滑っているが、時計回りを滑ったので、残念ながらここは滑っていない。

  • ゴンドラを下りたとたん、このお花畑とサッソルンゴの絶景が目に飛び込んできた。

    ゴンドラを下りたとたん、このお花畑とサッソルンゴの絶景が目に飛び込んできた。

  • 一面黄色の花の絨毯。花と山を入れたつもりが、花をメインにすると山の頂上が入らなかった。

    一面黄色の花の絨毯。花と山を入れたつもりが、花をメインにすると山の頂上が入らなかった。

  • サッソルンゴをバックに花畑の中で記念撮影。

    サッソルンゴをバックに花畑の中で記念撮影。

  • テレキャビンの上駅の先(写真中央奥)に、Col Rodela(ロッデラ峠)へ登るリフト駅があり、動いていたので、それに乗ってみることに。

    テレキャビンの上駅の先(写真中央奥)に、Col Rodela(ロッデラ峠)へ登るリフト駅があり、動いていたので、それに乗ってみることに。

  • リフトの上からの眺め。

    リフトの上からの眺め。

  • 真っ黄色に染まっているところも。

    真っ黄色に染まっているところも。

  • リフトはCol Rodela(2484m)(写真)までは行かず、その下まで。なお、本来のCol Rodelaまでは、6月27日に泊まったホテルのあるCampitello di Fassaからもロープウェイで上がれるはずだが、現在(2025年7月)は、このロープウェイは改修中で、運行していなかった。<br />

    リフトはCol Rodela(2484m)(写真)までは行かず、その下まで。なお、本来のCol Rodelaまでは、6月27日に泊まったホテルのあるCampitello di Fassaからもロープウェイで上がれるはずだが、現在(2025年7月)は、このロープウェイは改修中で、運行していなかった。

  • 下りたところからはシウジ高原の山も。

    下りたところからはシウジ高原の山も。

  • 私達は下りはリフトに乗らずに歩いて行くことに。リフトで下ると写真のような絶景を見ながら下れる。

    私達は下りはリフトに乗らずに歩いて行くことに。リフトで下ると写真のような絶景を見ながら下れる。

  • サッソルンゴを花を入れて撮影。

    サッソルンゴを花を入れて撮影。

  • 十字の印に似た道路を下る。中央で右折。

    十字の印に似た道路を下る。中央で右折。

  • 縦長で。

    縦長で。

  • 黄色い花の絨毯越しのサッソルンゴ。

    黄色い花の絨毯越しのサッソルンゴ。

  • パノラマで(画像をクリックしてください)。

    パノラマで(画像をクリックしてください)。

  • 上記の写真の中央部分を拡大。遠くに見える山は、たぶんガイスラー山群。最初、この山の周辺のトレッキングも考えたが、レンタカーをボルツァーノ借り出しにしたことと、ファッサ谷やトレ・チメ周辺を優先した関係で、結局パス。ただし、2016年の秋には、この山の北側のフネスの谷で軽いトレッキングをしていた。<br />( 旅行記ー> https://4travel.jp/travelogue/11186869 )

    上記の写真の中央部分を拡大。遠くに見える山は、たぶんガイスラー山群。最初、この山の周辺のトレッキングも考えたが、レンタカーをボルツァーノ借り出しにしたことと、ファッサ谷やトレ・チメ周辺を優先した関係で、結局パス。ただし、2016年の秋には、この山の北側のフネスの谷で軽いトレッキングをしていた。
    ( 旅行記ー> https://4travel.jp/travelogue/11186869 )

  • サッソルンゴの麓まで続く道を下っていく。道の両側も花畑。

    サッソルンゴの麓まで続く道を下っていく。道の両側も花畑。

  • 下ってきた道を振り返って。

    下ってきた道を振り返って。

  • 上記の道の最後まで来てから、目の前のサッソルンゴを撮影(上)。下は、上の写真の中央やや右を拡大。岩壁の中に有名な二人乗りゴンドラリフトの頂上駅が見えていた。

    上記の道の最後まで来てから、目の前のサッソルンゴを撮影(上)。下は、上の写真の中央やや右を拡大。岩壁の中に有名な二人乗りゴンドラリフトの頂上駅が見えていた。

  • テレキャビン上駅へと下っていく。ほとんどの人達はリフトに乗らずにここを登ってくる。見ての通り、けっこう勾配がきつい坂だ。ここは車道なので、ときどき車をよけなければならない。

    テレキャビン上駅へと下っていく。ほとんどの人達はリフトに乗らずにここを登ってくる。見ての通り、けっこう勾配がきつい坂だ。ここは車道なので、ときどき車をよけなければならない。

  • 道の土手も花園になっていた。

    道の土手も花園になっていた。

  • 土手に咲いていた花々。

    土手に咲いていた花々。

  • カンパヌラ・バルバタ(キキョウ科ホタルブクロ属)

    カンパヌラ・バルバタ(キキョウ科ホタルブクロ属)

  • 同上。

    同上。

  • 同上。マツムシソウに似たピンクの花(右上)はクナウティア・アルウェンシス(スイカズラ科)右中間はアルプスマーガレット。

    同上。マツムシソウに似たピンクの花(右上)はクナウティア・アルウェンシス(スイカズラ科)右中間はアルプスマーガレット。

  • 土手越しにサッソルンゴが頭だけ見えた。

    土手越しにサッソルンゴが頭だけ見えた。

  • もっと高いところから。

    もっと高いところから。

  • 前方の道は、セラ峠から登ってくる道のようだ。駐車場がある。

    前方の道は、セラ峠から登ってくる道のようだ。駐車場がある。

  • 下りてきた道を振り返って。

    下りてきた道を振り返って。

  • テレキャビンの下駅(Pradel)へ戻る。時刻はまだ午前11時。

    テレキャビンの下駅(Pradel)へ戻る。時刻はまだ午前11時。

  • 今日の宿は、ファッサ谷から一つ山を越えたところにあるファルカーデという町のホテル。たっぷり時間が残っているので、前半のファッサ谷で行っていなかったBuffaureに立ち寄ることにした。

    今日の宿は、ファッサ谷から一つ山を越えたところにあるファルカーデという町のホテル。たっぷり時間が残っているので、前半のファッサ谷で行っていなかったBuffaureに立ち寄ることにした。

  • Pozza di Fassaの街で左折して、Funivia Buffaureの下駅に向かう。

    Pozza di Fassaの街で左折して、Funivia Buffaureの下駅に向かう。

  • Funivia Buffaureの下駅前の駐車場。町の公共駐車場らしく、無料。結構混んでいたが、首尾よく空きを見つけて駐車できた。

    Funivia Buffaureの下駅前の駐車場。町の公共駐車場らしく、無料。結構混んでいたが、首尾よく空きを見つけて駐車できた。

  • パノラマパスでFunivia Buffaureに乗車。上駅で降りると、あたり一面素晴らしい花畑になっていた。

    パノラマパスでFunivia Buffaureに乗車。上駅で降りると、あたり一面素晴らしい花畑になっていた。

  • 上駅そばのお花畑。遠くには6月27日にトレッキングしたカティナッチョの山並み。

    上駅そばのお花畑。遠くには6月27日にトレッキングしたカティナッチョの山並み。

  • 上記の左側。

    上記の左側。

  • パノラマで(画像をクリックしてください)。

    パノラマで(画像をクリックしてください)。

  • 以下の写真は、Funivia上駅周辺のお花畑の接写。巨大なタンポポ?を発見。

    以下の写真は、Funivia上駅周辺のお花畑の接写。巨大なタンポポ?を発見。

  • 花畑。

    花畑。

  • 花畑。

    花畑。

  • ピンクの花の群生。

    ピンクの花の群生。

  • 黄色い花の群生。

    黄色い花の群生。

  • アルプスマーガレット?の群生。

    アルプスマーガレット?の群生。

  • 同上。

    同上。

  • 上記のお花畑を下ったところに、リフトの下駅があったので、それに乗ろうとしたら、ちょうど昼休み(12時半から14時まで)の直前で、係員に誘導されて何とか乗車出来た。

    上記のお花畑を下ったところに、リフトの下駅があったので、それに乗ろうとしたら、ちょうど昼休み(12時半から14時まで)の直前で、係員に誘導されて何とか乗車出来た。

  • リフトに乗っているときに撮影。とにかくのろいリフトだった。

    リフトに乗っているときに撮影。とにかくのろいリフトだった。

  • リフト頂上駅で降りると、そこは山小屋(El Zedron)。テーブル席もあり、そこで一休み。持参した昼食を食べて休憩。

    リフト頂上駅で降りると、そこは山小屋(El Zedron)。テーブル席もあり、そこで一休み。持参した昼食を食べて休憩。

  • 小屋の先には尾根を行く登山道が延々と続いていた。道の行き先は6月28日にCiampacから登ったSella Brunech。

    小屋の先には尾根を行く登山道が延々と続いていた。道の行き先は6月28日にCiampacから登ったSella Brunech。

  • 上の写真の右端に写っている山を拡大。たぶんマルモラーダだろう。

    上の写真の右端に写っている山を拡大。たぶんマルモラーダだろう。

  • BuffaureからSella Brunechまでは、穏やかな稜線を歩くとされているが、実際にはかなり急なアップダウンもあるようだ。頂上まではジグザグに登る。

    BuffaureからSella Brunechまでは、穏やかな稜線を歩くとされているが、実際にはかなり急なアップダウンもあるようだ。頂上まではジグザグに登る。

  • 尾根線を歩く登山者。これからCiampacまで行くのだろうか?

    尾根線を歩く登山者。これからCiampacまで行くのだろうか?

  • 頂上から下る斜面も花がいっぱい。

    頂上から下る斜面も花がいっぱい。

  • 斜面に咲く花々。私の好きなトロリウス(バターカップ)も(左上)

    斜面に咲く花々。私の好きなトロリウス(バターカップ)も(左上)

  • 斜面の下にも山小屋(Refugio Bata Cuz)が見えた。.

    斜面の下にも山小屋(Refugio Bata Cuz)が見えた。.

  • 山小屋目指して斜面を下る。

    山小屋目指して斜面を下る。

  • 下る途中で見るカティナッチョの山々。

    下る途中で見るカティナッチョの山々。

  • 同上。

    同上。

  • 再び山小屋を見下ろす。

    再び山小屋を見下ろす。

  • 途中藁で作られた動物も。

    途中藁で作られた動物も。

  • 途中出会った花達。

    途中出会った花達。

  • 同上。

    同上。

  • 花園を突っ切る道を行く登山客も。

    花園を突っ切る道を行く登山客も。

  • 14時にFunivia Buffaureでファッサ谷へ下る。

    14時にFunivia Buffaureでファッサ谷へ下る。

  • ゴンドラリフト下駅隣のカフェでアイスを購入し、カフェ前のテーブルで食べた。濃厚でボリュームがある。私は食べきれず、主人に食べてもらったほど。

    ゴンドラリフト下駅隣のカフェでアイスを購入し、カフェ前のテーブルで食べた。濃厚でボリュームがある。私は食べきれず、主人に食べてもらったほど。

  • アイスで一息ついた後は、今夜の宿のあるファルカーデに向けて車を走らせる。ファッサ谷を貫くSS48を南に走り、モエーナの街で左折してへSS346に入り、東へと向かう。

    アイスで一息ついた後は、今夜の宿のあるファルカーデに向けて車を走らせる。ファッサ谷を貫くSS48を南に走り、モエーナの街で左折してへSS346に入り、東へと向かう。

  • SS346は次第に高度を上げ、峠を越した後はヘヤピンカーブでファルカーデに向かって下りて行った。写真は、ヘヤピンカーブを下る途中で見えた険しい山並み。2017年に訪れたロッレ峠付近の山並みだった。

    SS346は次第に高度を上げ、峠を越した後はヘヤピンカーブでファルカーデに向かって下りて行った。写真は、ヘヤピンカーブを下る途中で見えた険しい山並み。2017年に訪れたロッレ峠付近の山並みだった。

  • 午後3時半過ぎに、今夜の宿(TEA San Pellegrino)に到着。メイン道路沿いにあり、車でのアクセスが楽で、朝食付きでファルカーデ周辺では最安値の宿だったので予約(1泊約13,000円)。<br />

    午後3時半過ぎに、今夜の宿(TEA San Pellegrino)に到着。メイン道路沿いにあり、車でのアクセスが楽で、朝食付きでファルカーデ周辺では最安値の宿だったので予約(1泊約13,000円)。

  • この日は、宿から車で数分のところにあるピッツェリア(La Rosa Nera)で初めての外食。ピザは量が多いので、1枚を二人でシェア。これまで食べたイタリアのピザの例にもれず、とても美味しかった。

    この日は、宿から車で数分のところにあるピッツェリア(La Rosa Nera)で初めての外食。ピザは量が多いので、1枚を二人でシェア。これまで食べたイタリアのピザの例にもれず、とても美味しかった。

  • ピッツェリアから出て、車で宿に戻る途中、前方にはチベッタがひときわ大きく、夕日を浴びて聳えていた。明日は、宿から比較的近いところにあるMalga Venegiaという渓谷で、軽くトレッキングする予定。(その10に続く)

    ピッツェリアから出て、車で宿に戻る途中、前方にはチベッタがひときわ大きく、夕日を浴びて聳えていた。明日は、宿から比較的近いところにあるMalga Venegiaという渓谷で、軽くトレッキングする予定。(その10に続く)

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