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2025年夏の海外旅行は、去年も計画していて断念した北イタリアドロミテへのドライブ&トレッキング旅行。夫婦ともに今年78歳を迎えるので最後のチャンスになるだろうと思い、決行。ユーロ高で飛行機代やホテル代も高く、しかも予約の取れにくいドロミテのホテル。そのため早くからキャンセルの効く安いホテルを確保し、航空運賃も最安値でスターアライアンスに属するエアチャイナを予約。天気が悪ければドイツやオーストリアに行先を変更できるところで、ドロミテに近いミュンヘンイン、ミュンヘンアウトを選択した。今回のトレッキングの主な目的はトレチメ一周とソラピス湖への往復。果たして、天気に恵まれ、目的を達成できるか不安と期待を抱いての出発となった。(表紙写真は、カレッツア湖)<br />

団塊夫婦のドロミテ絶景ドライブ&トレッキング・2025-(1)旅の初めはカティナッチョの麓から

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2025/06/25 - 2025/06/26

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miharashi

miharashiさん

2025年夏の海外旅行は、去年も計画していて断念した北イタリアドロミテへのドライブ&トレッキング旅行。夫婦ともに今年78歳を迎えるので最後のチャンスになるだろうと思い、決行。ユーロ高で飛行機代やホテル代も高く、しかも予約の取れにくいドロミテのホテル。そのため早くからキャンセルの効く安いホテルを確保し、航空運賃も最安値でスターアライアンスに属するエアチャイナを予約。天気が悪ければドイツやオーストリアに行先を変更できるところで、ドロミテに近いミュンヘンイン、ミュンヘンアウトを選択した。今回のトレッキングの主な目的はトレチメ一周とソラピス湖への往復。果たして、天気に恵まれ、目的を達成できるか不安と期待を抱いての出発となった。(表紙写真は、カレッツア湖)

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス レンタカー 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
  • ドロミテの最初の訪問地は、ドロミテの中ではボルツァーノに最も近く、カティナッチョ(ローゼンガルテン)の山麓に広がるファッサ谷。ここに二泊三日滞在して、カティナッチョやポルドイ峠周辺などをハイキングする予定にしていた(写真は、ボルツァーノからファッサ谷へのアクセス途中の峠から見えたカティナッチョ)。

    ドロミテの最初の訪問地は、ドロミテの中ではボルツァーノに最も近く、カティナッチョ(ローゼンガルテン)の山麓に広がるファッサ谷。ここに二泊三日滞在して、カティナッチョやポルドイ峠周辺などをハイキングする予定にしていた(写真は、ボルツァーノからファッサ谷へのアクセス途中の峠から見えたカティナッチョ)。

  • 6月25日(水)、22日にはアメリカがイランの核施設を攻撃し、イランも反撃するというニュースが入り、中東を通る飛行機が引き返し、緊張が高まった世界情勢。ドロミテを訪れるときは今まではインスブルックかベニスで車をレンタルしていた私達だったが、今回はミュンヘン空港インを選択した関係で中東を通る便を選ばなかったのが幸いし、全く影響をうけなかった。夜9時10分羽田空港発だったので、午後ゆっくりリムジンバスで羽田に向かい、カードラウンジで1時間ほど過ごした。プライオリティパスはやめたので、銀行のカードラウンジを使用。空いていて快適に過ごせた。全く遅れもなくというかむしろ予定よりも早く離陸。チェックインは3時間前から開始し、手続きもスムーズで拍子抜けした。意外にも中国人は少なく、ヨーロッパ系の乗客が多かったのは意外だった。

    6月25日(水)、22日にはアメリカがイランの核施設を攻撃し、イランも反撃するというニュースが入り、中東を通る飛行機が引き返し、緊張が高まった世界情勢。ドロミテを訪れるときは今まではインスブルックかベニスで車をレンタルしていた私達だったが、今回はミュンヘン空港インを選択した関係で中東を通る便を選ばなかったのが幸いし、全く影響をうけなかった。夜9時10分羽田空港発だったので、午後ゆっくりリムジンバスで羽田に向かい、カードラウンジで1時間ほど過ごした。プライオリティパスはやめたので、銀行のカードラウンジを使用。空いていて快適に過ごせた。全く遅れもなくというかむしろ予定よりも早く離陸。チェックインは3時間前から開始し、手続きもスムーズで拍子抜けした。意外にも中国人は少なく、ヨーロッパ系の乗客が多かったのは意外だった。

  • 夜11時ごろ出された食事。サンドイッチや後で食べた小倉あんのお菓子がおいしかった。4時間後予定より早く午前0時前に(0時5分着の予定)北京首都空港に無事到着。到着が真夜中ということもあってかトランジットのセキュリティチェックもスムーズに通過。モバイルバッテリーを持参した日本人の女の子も没収されずに無事通過できていた(所定の袋に入れ、バッテリーの裏側に規格か記入されているものは大丈夫らしい)。

    夜11時ごろ出された食事。サンドイッチや後で食べた小倉あんのお菓子がおいしかった。4時間後予定より早く午前0時前に(0時5分着の予定)北京首都空港に無事到着。到着が真夜中ということもあってかトランジットのセキュリティチェックもスムーズに通過。モバイルバッテリーを持参した日本人の女の子も没収されずに無事通過できていた(所定の袋に入れ、バッテリーの裏側に規格か記入されているものは大丈夫らしい)。

  • 6月26日、2時50分にミュンヘン空港行きが出発。最初に出たのは簡単なビーフバーガー(チキンもあり)。左の袋の中には栗。アルコールはなかったような気がする。モニターで見れる映画は中国語と英語のみで選択肢が少なく、ほとんど寝てすごした。

    6月26日、2時50分にミュンヘン空港行きが出発。最初に出たのは簡単なビーフバーガー(チキンもあり)。左の袋の中には栗。アルコールはなかったような気がする。モニターで見れる映画は中国語と英語のみで選択肢が少なく、ほとんど寝てすごした。

  • ミュンヘンまでは約10時間のフライトで、到着2時間前に出された朝食。意外とおいしく食べられた。ミュンヘン空港には予定より少し早く到着。バゲージクレームでは私のが早く出てきたのに、主人のがなかなか出てこなくて心配したが、無事出てきて一安心。

    ミュンヘンまでは約10時間のフライトで、到着2時間前に出された朝食。意外とおいしく食べられた。ミュンヘン空港には予定より少し早く到着。バゲージクレームでは私のが早く出てきたのに、主人のがなかなか出てこなくて心配したが、無事出てきて一安心。

  • 当初インスブルックで車を借りる予定にしていたため、ミュンヘン空港からはインスブルックまでFlixbusで行くことに(後になってレンタカーはボルツァーノ借り出しに変更)。バスは、飛行機が着陸したT2そばのBus-stop21から出発。飛行機が早く着いたので、待ち時間が長くなった。幸いバス乗り場への出口近くに長い椅子やトイレがあり、寝ている人もいた。主人にも運転があるので、横になって過ごさせた。

    当初インスブルックで車を借りる予定にしていたため、ミュンヘン空港からはインスブルックまでFlixbusで行くことに(後になってレンタカーはボルツァーノ借り出しに変更)。バスは、飛行機が着陸したT2そばのBus-stop21から出発。飛行機が早く着いたので、待ち時間が長くなった。幸いバス乗り場への出口近くに長い椅子やトイレがあり、寝ている人もいた。主人にも運転があるので、横になって過ごさせた。

  • バスは2階建てトイレ付。空港から乗った乗客は少なく、がらがら。予約するとき満席近くだったので、予約を急いだのにと思ったが、途中のミュンヘン市内からはほぼ満席になった。予約後、ボルツァーノへの直行バスがあるのを知ったが、予約を取り直すと、現金ではなくクーポン券で返されるし、手数料分が損するので変更しなかった。

    バスは2階建てトイレ付。空港から乗った乗客は少なく、がらがら。予約するとき満席近くだったので、予約を急いだのにと思ったが、途中のミュンヘン市内からはほぼ満席になった。予約後、ボルツァーノへの直行バスがあるのを知ったが、予約を取り直すと、現金ではなくクーポン券で返されるし、手数料分が損するので変更しなかった。

  • バスは予定通り8時50分に出発したが、ミュンヘン市内に入った途端大渋滞に巻き込まれ、ほとんど進まなくなった。警察車両も出動。事故かなと思ったが、車線が減少するところでの渋滞だったことが後でわかった。慢性渋滞のようだった。

    バスは予定通り8時50分に出発したが、ミュンヘン市内に入った途端大渋滞に巻き込まれ、ほとんど進まなくなった。警察車両も出動。事故かなと思ったが、車線が減少するところでの渋滞だったことが後でわかった。慢性渋滞のようだった。

  • 路上にも警察官の姿。車の長い列。

    路上にも警察官の姿。車の長い列。

  • 約45分遅れでミュンヘン駅のバスターミナル内のFlisbus乗り場に到着。ガラガラだった席がすぐに埋まってしまった。<br />

    約45分遅れでミュンヘン駅のバスターミナル内のFlisbus乗り場に到着。ガラガラだった席がすぐに埋まってしまった。

  • ターミナルの電光掲示板には出発時刻+45分と表示されていた。45分遅れは日常茶飯事なのだろう。私達は何度もFlixbusを利用しているが、大都会出発の場合度々1時間近く遅れている。

    ターミナルの電光掲示板には出発時刻+45分と表示されていた。45分遅れは日常茶飯事なのだろう。私達は何度もFlixbusを利用しているが、大都会出発の場合度々1時間近く遅れている。

  • ようやくミュンヘンを離れ、アルプスの風景を見ることができるようになった。

    ようやくミュンヘンを離れ、アルプスの風景を見ることができるようになった。

  • 牧草地はお花畑。まだ刈り取られていなかった。

    牧草地はお花畑。まだ刈り取られていなかった。

  • バスはガルミッシュパルテンキルヘンに立ち寄った。壁画で有名なところ。かってドイツを旅行した時は、ここで車を返却したこともあった。

    バスはガルミッシュパルテンキルヘンに立ち寄った。壁画で有名なところ。かってドイツを旅行した時は、ここで車を返却したこともあった。

  • ガルミッシュパルテンキルヘンの街中からアルプスの山が見え始めた。

    ガルミッシュパルテンキルヘンの街中からアルプスの山が見え始めた。

  • 12時20分にインスブルックのSudbahnstrasseに到着するはずが、45分遅れの13時5分ごろ到着。ボルツァーノ行きのバスは13時45分発で予定では1時間25分の乗り継ぎ時間があり、待ち時間の過ごし方に不安を抱いていた。バス停での待ち時間が少なくなって幸いと思っていたが、バス停にある電光掲示板にはボルツァーノ行きバスは30分遅れると表示され、実際にバスが来たのは14時30分。他に行くバスも大幅に遅れて着いていた。始発だと遅れないが遠くから来るバスは遅れがちだ。さらに悪いことに、バスを待っている間ににわか雨があり、近くのガソリンスタンドに避難することも。

    12時20分にインスブルックのSudbahnstrasseに到着するはずが、45分遅れの13時5分ごろ到着。ボルツァーノ行きのバスは13時45分発で予定では1時間25分の乗り継ぎ時間があり、待ち時間の過ごし方に不安を抱いていた。バス停での待ち時間が少なくなって幸いと思っていたが、バス停にある電光掲示板にはボルツァーノ行きバスは30分遅れると表示され、実際にバスが来たのは14時30分。他に行くバスも大幅に遅れて着いていた。始発だと遅れないが遠くから来るバスは遅れがちだ。さらに悪いことに、バスを待っている間ににわか雨があり、近くのガソリンスタンドに避難することも。

  • 雨上がりのインスブルック。

    雨上がりのインスブルック。

  • ボルツァーノに向かう高速も対向車線は大渋滞。インスブルックで車をレンタルするのをやめて正解だった。

    ボルツァーノに向かう高速も対向車線は大渋滞。インスブルックで車をレンタルするのをやめて正解だった。

  • Flixbusの到着場所は空港近くのボルツァーノSouthのバスターミナル。バスは15時35分到着の予定が16時20分ごろ到着。私達はボルツァーノ空港のEurocarで16時半から車をレンタル予定だったので、遅れる旨を携帯で電話するも通じず、近くにいた人の携帯で電話してもらったら、英語でメッセージが流れて、用事によって1番か5番の番号を押すように言ってきた。電話はあきらめ、タクシーを拾うこともできず、予定通り10Aのバスで空港へ向かうことに。幸い目の前を10Aのバスが通ったので、走って飛び乗った。バスの料金は現金ではなく、車内設置された機械でのクレジットカード払い。下車するバス停が1つ目か2つ目だったので、あせりまくっていたら、親切な女性が助けて下さり、空港近くのバス停で無事下車できた。イタリアのバスもキャシュレスが進んでいるようだ。空港まで10分ほど歩き借り出し時間に20分ほどの遅れですんだ。レンタルした車はFiat 500 マニュアル。

    Flixbusの到着場所は空港近くのボルツァーノSouthのバスターミナル。バスは15時35分到着の予定が16時20分ごろ到着。私達はボルツァーノ空港のEurocarで16時半から車をレンタル予定だったので、遅れる旨を携帯で電話するも通じず、近くにいた人の携帯で電話してもらったら、英語でメッセージが流れて、用事によって1番か5番の番号を押すように言ってきた。電話はあきらめ、タクシーを拾うこともできず、予定通り10Aのバスで空港へ向かうことに。幸い目の前を10Aのバスが通ったので、走って飛び乗った。バスの料金は現金ではなく、車内設置された機械でのクレジットカード払い。下車するバス停が1つ目か2つ目だったので、あせりまくっていたら、親切な女性が助けて下さり、空港近くのバス停で無事下車できた。イタリアのバスもキャシュレスが進んでいるようだ。空港まで10分ほど歩き借り出し時間に20分ほどの遅れですんだ。レンタルした車はFiat 500 マニュアル。

  • エンジンをかける方法がわからず、係員を呼んだり、無駄な時間を使ってしまったが、なんとか17時30分過ぎに出発。主人は2019年を最後にマニュアル車を運転していなかったので、思い出すまで大変そうだった。あらかじめ調べてあったルートでファッサ谷のホテルにむかった。すぐに夕日に赤く染まったラテマールが見えてきた。

    エンジンをかける方法がわからず、係員を呼んだり、無駄な時間を使ってしまったが、なんとか17時30分過ぎに出発。主人は2019年を最後にマニュアル車を運転していなかったので、思い出すまで大変そうだった。あらかじめ調べてあったルートでファッサ谷のホテルにむかった。すぐに夕日に赤く染まったラテマールが見えてきた。

  • ひさしぶりに見るラテマールは実際目の前でみると迫力がある。

    ひさしぶりに見るラテマールは実際目の前でみると迫力がある。

  • 夕方の19時近くだったので、雲がでていて残念。

    夕方の19時近くだったので、雲がでていて残念。

  • それでも迫力満点で目の前に迫ってくる。

    それでも迫力満点で目の前に迫ってくる。

  • カレッツァ湖の横を通過。

    カレッツァ湖の横を通過。

  • 通過したのは19時ごろだったが、湖の色が美しかった。逆にラテマールは夕日で明るすぎて、写真ではぼやけてしまった。ここは初めて来たときは山に雲がかかってしまい、2度目は駐車場に入れず、パス。三度目も時間が遅すぎて、横を通過するだけになってしまった。ここは昼間に来ると駐車場には入れそうもないし、まったく駐車スペースがないので、停めて撮影は困難なところ。それでも私は車の中から撮影を試み、何とか撮影出来た。<br /><br />

    通過したのは19時ごろだったが、湖の色が美しかった。逆にラテマールは夕日で明るすぎて、写真ではぼやけてしまった。ここは初めて来たときは山に雲がかかってしまい、2度目は駐車場に入れず、パス。三度目も時間が遅すぎて、横を通過するだけになってしまった。ここは昼間に来ると駐車場には入れそうもないし、まったく駐車スペースがないので、停めて撮影は困難なところ。それでも私は車の中から撮影を試み、何とか撮影出来た。

  • 今日の湖の色はすばらしい。

    今日の湖の色はすばらしい。

  • 同上。

    同上。

  • ラテマールをパノラマ風に(画像をクリックしてください)。

    ラテマールをパノラマ風に(画像をクリックしてください)。

  • 峠に向かって登っていくと、今度は左手にカティナッチョ(別名ローゼンガルテン)の山並みが見えた(車を停めたのはキャンピングサイトの駐車場のようだった)。

    峠に向かって登っていくと、今度は左手にカティナッチョ(別名ローゼンガルテン)の山並みが見えた(車を停めたのはキャンピングサイトの駐車場のようだった)。

  • 別の山も。

    別の山も。

  • 峠を下ると、ファッサ谷の入口のVigo di Fassa(ヴィーゴディファッサ)に到着。

    峠を下ると、ファッサ谷の入口のVigo di Fassa(ヴィーゴディファッサ)に到着。

  • Vigo di Fassaでスーパーマーケットに立ち寄り、水を調達した後、ファッサ谷を北上して今夜のホテル(Hotel Pizboe)に19時半ごろ無事到着。ここは朝食込みで74.49ユーロ(約12,300円)で安くて評価も高かったので選んだ。25日の午後3時に我が家を出発してから26日の19時半にホテルに到着するまで、実に33時間の大移動。31時間の移動後に2時間の山道運転は相当ハードだったと思う。やはりケチらないでオートマにすべきだったが、Fiat500クラスの小さな車でオートマはなかったので仕方がなかったのだ。ドロミテの峠道はヘアピンカーブの連続。常に後ろからせっつかれるので、小さな車を選択せざるを得ないのだ。

    Vigo di Fassaでスーパーマーケットに立ち寄り、水を調達した後、ファッサ谷を北上して今夜のホテル(Hotel Pizboe)に19時半ごろ無事到着。ここは朝食込みで74.49ユーロ(約12,300円)で安くて評価も高かったので選んだ。25日の午後3時に我が家を出発してから26日の19時半にホテルに到着するまで、実に33時間の大移動。31時間の移動後に2時間の山道運転は相当ハードだったと思う。やはりケチらないでオートマにすべきだったが、Fiat500クラスの小さな車でオートマはなかったので仕方がなかったのだ。ドロミテの峠道はヘアピンカーブの連続。常に後ろからせっつかれるので、小さな車を選択せざるを得ないのだ。

  • 部屋の窓からはドロミテ特有の岩峰が見えた。

    部屋の窓からはドロミテ特有の岩峰が見えた。

  • ホテルの外観(翌日撮影)。明日は早朝起きて、カティンッチョへのゴンドラに乗り、谷の奥深くまでトレッキングする予定。明日の天気予報は快晴。期待がふくらむ。(その2へ続く)

    ホテルの外観(翌日撮影)。明日は早朝起きて、カティンッチョへのゴンドラに乗り、谷の奥深くまでトレッキングする予定。明日の天気予報は快晴。期待がふくらむ。(その2へ続く)

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