2025/06/13 - 2025/06/13
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kojikojiさん
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この旅行記スケジュールを元に
道東3泊4日の旅も最終日です。夜中に何度か目が覚めて表を見ると月がきれいに見えました。最終日もかなりタイトなスケジュールで、最後が「釧路湿原」の鶴居村の近くの「キラコタン岬」の散策でありながら最寄りの「釧路たんちょう空港」ではなく「根室中標津空港」というバカげたルートになっています。往路も一番遠い空港でしたし、空港の選択を間違っているとしか思えません。朝食はホテルの最上階の「トッポ・オブ・クシロ」でした。案内された開店時間より少し前に着きましたが、席はほとんど埋まっています。宿泊客が多いので30分開店を早めたそうですが…。午前7時45分に「釧路プリンスホテル」を出た後は「幣舞橋」のたもとの「ドーミーインPREMIUM釧路」に立ち寄ります。ここは天然温泉があるホテルなのですが、最終日のホテルは選択できてたというのは旅行中に知りました。もちろんこちらは追加料金が発生するのですが。昨晩飲み歩いた末広町はこの近くなので、ちゃんと調べておけば良かったと後悔します。バスは「釧路駅」から「和商市場」の前を通過して日本製紙の工場跡の前も通過します。ここは国内最大規模の製材工場を建設する計画があったようですが費用が掛かりすぎるということで計画は白紙に戻ったようです。2021年に長期滞在した時は工場が閉鎖される直前で、釧路の人工が減るということで街の方も危惧していました。需要の減っている紙やパルプを生産していたのが原因のようで、段ボールの製造を行っていた王子マテリア釧路工場は宅配の増加もあって生産を続けています。紙やパルプなので計画が「白紙」なんて笑えませんね。空港方面に向かっていたバスは「釧路湿原」方向に右折して鶴居村の「どれみふぁ空」というレストハウスでトイレ休憩をします。ここでネイチャーガイドさんと合流して「キラコタン岬」に向かいます。30分ほど走った森の中でバスを降りて約2時間のガイドツアーです。1時間進んで岬の突端まで行って同じ道を1時間戻るというコースです。ガイドさんの説明を聞きながらの楽しいトレッキングです。あまり高低差が無いのも良かったです。10年ほど前に妻とお揃いで買ったトレッキングシューズを引っ張り出してきたのですが、復路で何か歩きにくいと思ったら靴裏がどんどん?がれてきます。これにはビックリしましたが、靴底を遺してはいけないので途中途中で剥がしながらポケットにしまいました。心配していた妻も元気に往復してくれてよかったです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 JALグループ ANAグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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夜中に目が覚めて外を見るときれいな月が見えました。
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夜が明けるとこの日もいい天気です。釧路川には漁船の姿もほとんど無く静かな夜明けです。
釧路プリンスホテル 宿・ホテル
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部屋からは「阿寒富士」と「雌阿寒岳」などの山並みがきれいに見えました。釧路は霧の多い町と言われるのでこれだけ遠くまで見渡せるのは珍しいことです。
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港に漁船が戻ってきました。
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その姿から電気竿を付けたサンマの棒受け網漁の漁船のようです。現在のサンマ漁は電気竿という集魚灯を使った漁法が主流で、その歴史は1940年代に遡ります。サンマが光に集まる習性を利用し「火」を使った電気竿はそれまでの流網とは違い、撒き餌も使わず漁具の操作が簡単で、魚体を傷つけないという利点があり、戦後の食糧不足という背景の中で急速に発展し普及しました。
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奥の船は漁業調査船「北光丸」で、手前は海上保安庁の「巡視船えりも」です。改めて東北海道が国境に面していることを感じます。
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市街地から広がる「釧路湿原」を見るとこれから行く「キラコタン岬」へのトレッキングが楽しみになってきます。
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プリンスホテルの17階には「Top of Kushiro」というレストランがあり、朝食はここでいただきます。部屋の空調も良くないのですが、ここは全面ガラス張りの内装なので朝早い時間から蒸し暑いです。
Top of KUSHIRO グルメ・レストラン
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ホッケやマグロの刺身に焼き鮭とホッケなど地産の食材らしいものを選んでいただきます。この日のお昼ご飯は食べられないかもしれないので多めに食べておきます。
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最終日は午前7時45分にホテルを出発しました。ドーミーインにも立ち寄って全員揃ったところで「釧路湿原」を目指します。
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「釧路駅」が見えてきました。以前「のろっこ号」に乗って塘路から3時間カヌーに乗ったのが懐かしく思い出されます。
釧路駅 駅
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釧路でもう1カ所行きたかったのが「和商市場」出下。予定表を見て釧路への到着と出発の時間を考えると立ち寄れないことは分かっていました。
釧路和商市場 グルメ・レストラン
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釧路市内を抜けると「新釧路川」の向こうに日本製紙だった工場の跡地が見えます。4年経っても建物や煙突はそのままのようです。
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この辺りは鳥取村と呼ばれ、1884年の明治17年に鳥取県からの士族移住者によって作られた村でした。村の鎮守の神社がなかったため、出雲大社に祭神の拝請を願い出て了承され、「鳥取神社」が建立されました。北海道には移住者に由来する地名が非常にたくさん残されています。
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「釧路たんちょう空港」方面に向かっていたバスは「鶴居村」に向かって右折します。住宅地を越えると一面のソーラーパネルで埋め尽くされたエリアに差し掛かります。昭和の時代に詐欺商法のような「原野商法」というものがあり問題になったことがありました。そんな土地が何十倍で取引されているようですが、景観や野生動物の生息などの問題もあるようです。
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この辺りでも離農して打ち捨てられた建物がいくつも見られます。
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45分ほどバスは走って「鶴居村」の「どれみふぁ空」で停車しました。ここは2年前の冬の旅でタンチョウを見に来たところでした。
冬のタンチョウ:https://4travel.jp/travelogue/11821389どれみふぁ空 グルメ・レストラン
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ここでは15分のトイレ休憩なのですが、トイレが小さいので時間が押していきます。この後はバスで移動して「キラコタン岬」のトレッキングなのですが、小さなトイレしかないようです。
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この看板には見覚えがあります。冬になると一面の雪野原にタンチョウが舞い遊びこの世のものとは思えない風景を見ることが出来ます。
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巨大なソフトクリームの看板がありますが、食べている時間はありません。
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レストハウスの横には「どれみふぁガーデン」がありました。時間が無いので通り抜けるように見てきました。
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5月には3週間かけて英国一周のクルーズとイギリス南部を旅してきました。ちょうどよい季節でたくさんのイングリッシュガーデンを見てきました。
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東北海道の風景と似ているところもあるのでちょっと旅先としては被ってしまったような気がします。
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美しく整備された庭園も美しいですが、人の手があまり加わっていないように見えるイングリッシュガーデンは魅力的です。
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妻と2年前に行った「富良野・美瑛と北海道ガーデン街道8つの庭園」というツアーもなかなか楽しかったのを思い出します。
北海道のガーデン巡り:https://4travel.jp/travelogue/11838900 -
ハクロニシキ(白露錦)はヤナギ科の樹木で、淡いピンクがのる白い斑入りの葉は芽だしの頃が一番綺麗ですね。
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トレッキングの後もここに立ち寄ると聞いているのでもう一度見ることにします。
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「上野ガーデン」の裏山のルピナスがきれいだったことを思い出します。
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妻がお迎えに来ました。
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アヤメがちょうど美しい花をつけたところでした。
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冬の景色しか知らなかった「鶴居村」ですが、こんなにきれいだとは思いませんでした。
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ここでは地元のネイチャーガイドさんと待ち合わせていました。45人いるので2チームに分かれて散策するようです。22人と23人ですが、それでも通常より多いようです。
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「どれみふぁ空」からは「たんちょう舞ロード」から外れて「道道阿寒標津線」に入ります。この道を走るのは初めてのことです。雪裡川に架かるこの橋は川に佇むタンチョウのねぐらが遠望できることから、人気のフォトスポットだそうです。
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しばらくは畑の中を走りますが、この時点で「雄阿寒岳」が見えてきます。
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この辺りも元々は牧草地だったのでしょうか。現在は笹野原になっています。一見すると美しい風景ですが、その奥にはいろいろな理由と事情があるようです。北海道を車で走っているとそんなことを想うことがあります。
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「鶴居どさんこ牧場」を右折して山の中を走ります。しばらく走ると広大な放牧地が見えてきます。
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グーグルにも記載されていないような放牧地をさらに左折するとバスが走るような道ではないので対向車が来ないか心配になります。
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しばらくしてバスを降りてトレッキングが始まります。ここから往復2時間歩くことになります。我々のツアーの前に行ったツアーでは雨で道がぬかるんで大変だったようですが、今日はいい天気です。看板には「釧路湿原の特別保護区域に指定され、かつて1920年代に絶滅したと思われていたタンチョウが再発見された場所のひとつ。」とあります。
キラコタン岬 自然・景勝地
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ここから先はガイド同行ではないと入ってはいけないようです。「クマ出没注意」と書かれていますが、ネイチャーガイドの方曰く、30年で1回も見たことは無いということでした。それでも昨今のクマの事故を考えるとあまりいい気分ではありません。
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22人の先頭にガイドさんがいるので後方までは説明が届きません。途中で何度か入れ替わりました。
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催行の季節だったようで厚くも寒くもなく、木漏れ日がとても美しいです。
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森の中を歩いたり、途中で開けた場所に出たり変化があるので飽きることはありません。
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シカの足跡はありましたが、姿を見ることはありませんでした。ここで雨が降っていたら歩きたくなくなりそうです。
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国立公園に指定される前は普通に個人が所有する山林で、現在もその当時に植林された木々が植えられています。現在は枝打ちも出来ず、もちろん伐採も出来ず、ただ三輪としても固定資産税は普通に徴収されるそうです。
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途中には小さな池があり、葦(よし)が生えていました。ヨシとアシの違いは基本的には同じものです。琵琶湖のヨシ業者はヨシと商品価値がない(アシと呼び分けています。ヨシは枯れた茎の中が空洞ですが、アシは綿状のものが詰まっています。「良し」と「悪し」の違いというわけです。
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ここから先が本当の公園のようで、靴の裏についている種子などが入らないように注意します。実際最近は北海道大学の構内でバイカルハナウドらしい花が発見されたりしています。霧多布岬の先端には西洋タンポポがきれいに咲いていましたが、本来はあってはいけない植物だと思いました。
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シダの群生かと思ったらこれは「コゴミ」だそうです。若芽はコゴミですが「クサソテツ(草蘇鉄)」というものです。太く直立する根茎やその先端から広がる葉の様子がソテツに似ているのが和名の由来です。
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道筋には「ヨモギ」も生えていましたが、似たような葉をした「トリカブト」も生えています。葉の裏が白いか表と同じような色で見分けるそうです。妻がトリカブトの毒性について話し出したのでちょっと怖かったです。20代の頃に「トリカブト保険金殺人事件」というものがあり、奥さんを3人も殺した男がいました。
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来年から公的年金と年金保険の受け取りが始まるからトリカブトなんて食べさせないでくださいね。
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「クサソテツ(草蘇鉄)」の群生は本当に見事でしたが、映画「ジュラシックパーク」に出てくる小さな恐竜「コンプソグナトゥス」が現れないか心配になってきます。
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「ヤチボウズ(谷地坊主、野地坊主)」はスゲ属の植物が盛り上がって作る株です。通常枯れて倒れたスゲは微生物によって分解されますが、低温過湿の湿原では分解されることなく枯れたスゲが残ります。冬季に凍結することで持ち上げられた株の周りの土は春の雪解け水で侵食され、株のみが盛り上がった状態となる。そしてこの株から再び新しい葉や茎が生育して巨大化していきます。この季節はただの草むらに見えますが、草の部分が枯れる季節になると不思議な姿を現します。
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木々の間を通り抜ける風が気持ち良いです。葉の擦れる音とエゾハルゼミの鳴き声しか聞こえません。
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この辺りにはミズナラの木がたくさん生えていました。名前に水が付くように水分が多く倒木も多いようです。
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そんな木には「猿の腰掛」の一種の「釣鐘茸(つりがねたけ)」が生えていました。
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あまり高低差の無いルートなので他の皆さんに遅れることなく歩くことが出来ました。前回「サテライト展望台」まで湿原を歩いたときはやぶ蚊やぶよがたくさんいて、黒い服を着た人にまとわりついていたので今回は白っぽい服を着ていました。今回はそんな虫は全くいなくて助かりました。
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鎌首をもたげたような姿の「マムシグサ」もたくさん見ることが出来ました。
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樹上の巣はトンビの物だそうです。もっと珍しい野鳥を期待したのですが…。
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笹の間には「行者ニンニク」が生えていました。これはガイドさんに教えてもらわないと分からないことでした。
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ようやく湿原らしいところに出ました。1万年前までの氷期には地球上の水が氷河として大量に地上に堆積したため海水量が減って海水面が低下し、「釧路湿原」一帯も完全に陸地化していました。その後、気温が上昇して海水面が今より2メートルから3メートルも高くなります。当時の「釧路湿原」一帯は大きな浅い湾を形成し、その海岸線の岬が「キラコタン岬」です。
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その先端部らしいところまで到着しました。太古の昔にはこの下が海面だったのだと思うと不思議な気がします。
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蛇行する川はどこかで「釧路川」へと合流していきます。
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広大な湿原の向こうには先ほど走ってきた製紙工場の煙突が見えます。ガイドツアーはここまでで同じルートを歩いてバスに戻ります。
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遠くにもまた別の岬が見えます。現地に来て説明されないと分からないこともあると感じます。
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ここ数年ずっと足が痛いと言っていたのですが、最近通っているオステオパシー整体が合ったようで元気に歩いてくれました。これなら来年スイスに行けるかもしれません。
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帰り道はガイドさんのすぐ後ろを歩いていたのでいろいろ話しが聞けて楽しかったです。
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アカゲラの突いた巣穴も見ることが出来ました。
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エゾハルゼミの抜け殻も見つけられました。
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我が家では長年トレッキングは禁止になっていましたがよくついてきてくれました。12年前にタイトミャンマーの国境近くの山岳民族の村を巡るトレッキングに行ってがけから転落して以来です。その時以来のトレッキングシューズです。
チェンライのトレッキング:https://4travel.jp/travelogue/10819331 -
やっぱり恐竜が出てきそうなジュラシックパークです。
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12年振りのトレッキングシューズは合う射ているうちにどんどん裏のゴムがペコペコ剥がれてきました。やはり長いブランクで劣化していたようです。公園内で剥がれるといけないので自分で剥がしてポケットにしまいました。
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この辺りが何十年前かに植林されたところです。等間隔で針葉樹が植えられていますが、枝打ちもされずに放置されています。これで固定資産税を払い続けなければならないのはひどいなと思いました。
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バスに戻って再び「どれみふぁ空」に向かいます。添乗員さんとドライバーさんはトイレ休憩の時間を相談しています。帰りの飛行機はここから近い「釧路たんちょう空港」では無くて一番遠い「根室中標津空港」です。チェックイン時間までに空港まで行くのがギリギリのようです。
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「阿寒富士」と「雌阿寒岳」は昼近くになってもきれいに見えました。今回は「阿寒湖」方面に行くことはありませんでした。
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原生林の向こうに「雄阿寒岳」を眺めると北海道は広大だなと思います。
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先ほどはゲージの中にいた牛たちは広い牧草地に出されて気持ちよさそうです。
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「どれみふぁ空」でトイレ休憩した後は怒涛の移動と東京に帰るだけになりました。
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