2025/06/12 - 2025/06/12
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kojikojiさん
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ツアー3日目は早朝の津別峠からの「雲海ツアー」からスタートのはずでした。ツアーの催行か中止かの判断は出発の30分前の午前4時40分ということでロビーに降りてみました。夜中には雨がシトシトと降っていましたが、夜明け前に上がったので催行されると思っていいましたが、係の方が「津別峠 展望施設」に確認したところ、眺望が悪いということで催行中止になっていました。仕方がないのでそのまま屈斜路湖の湖畔に出てみると山の上から雲が湖側へ流れ込んでいるのが見えました。多分雲海は発生しているのですが、峠から見えないということなのでしょう。部屋に戻ってゆっくりして、開店と同時に朝ご飯を頂きます。この日も出発は早朝の午前8時10分でし、まずは風連湖に向かいます。出発する頃には天気は快晴になり、重ね重ね「雲海ツアー」が中止になってしまって残念でした。バスは東に向かい中標津町から「風連湖」を目指します。湖畔の「道の駅 スワン44ねむろ」で20分ほどのトイレ休憩となりました。ここでは「端谷菓子店」の「オランダせんべい」をまとめて10個ほど買い求めました。羽田空港の「北海道どさんこプラザ」でも買えるのですが、これは娘さんの経営する札幌の別会社が作っているもののようです。そして隣町の「べっかいの牛乳屋さん」の特製ミルクを使用したソフトクリームも忘れずにいただきます。ここのソフトクリームは濃厚で本当に美味しいです。バスは「温根沼」とオホーツク海の絶景の中を走り、根室市街を越えると「納沙布岬」の南側の海岸線を走ります。この日の座席はバスの右側でしたがこれはラッキーでした、たいていの観光バスはこのルートで岬まで行った後は北側の海岸線を戻ってきます。つまり右側の座席からはずっと海岸線が見えるということです。草原の向こう側の海には真っ平らな島がいくつか見えてきますが、これは「友知島」「チトモシリ島」です。その先には「ハボマイモシリ島」「イソモシリ島」と続きます。国境エリアなのでついつい島の存在が気になってしまいます。集落を通過すると砂利を敷き詰めた干場での昆布干しの風景が見られました。これも天気が良くないと見ることは出来ません。営業を休止している「オーロラタワー」が見えてくると「納沙布岬」に到着です。バスは「東光」というレストランの前で停車して、そのままお昼をいただきます。この日のお昼は「花咲ガニ吹雪丼」というもので、到着に合わせて準備が出来ていました。ここでの滞在時間は50分なので急いで周辺の観光もしなければなりません。妻は「四島のかけはし」と碑の前で写真を撮った後はお土産屋に戻ってしまいます。天気は良いのですが、さすがに最果ての岬は風が強かったです。ここまで来たので「納沙布岬灯台」まで足を延ばすと以前に生サンマ丼を食べた食堂の前を通りがかりました。シーズンオフなのか廃業したのか店は閉まっていました。戻りがてらに「レストハウス 請望苑」で絵葉書を買い求め、切手を貼って日本最東端のポストに投函します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 船 JALグループ ANAグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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3日目の朝は「津別峠」からの「雲海ツアー」からスタートのはずでした。ツアーの催行か中止かの判断は出発の30分前の午前4時40分ということでロビーに降りてみました。夜中には雨がシトシトと降っていましたが、夜明け前に上がったので催行されると思っていいましたが係の方が「津別峠 展望施設」に確認したところ、眺望が悪いということで催行中止になっていました。
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仕方がないので「屈斜路湖」の湖畔に出てみました。
屈斜路プリンスホテル 宿・ホテル
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誰もいない湖畔の桟橋で壮大な風景を楽しんでいました。そこへ同じツアーのお爺さんがやってきたので「おはようございます。」と挨拶しましたがガン無視されました。一見それなりの社会的地位があったのだろうなと思える風貌なので見下されていたのかもしれません。
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ツアーではいろいろな方と知り合える楽しさもありますが、少ないですがヤダなと思う方がいらっしゃることもあります。1台のバス45人が社会の縮図のように思える時があります。
屈斜路湖 自然・景勝地
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朝食も昨晩と同じ1階の「ルーペーニュ」でした。皆さん小さなカップに牛乳を持っているので何かと思っていましたが飲み比べなのだと分かりました。
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以前行った「渡辺体験牧場おっぱいミルク」がありました。ここからだと「屈斜路湖の向こう側の「摩周湖」の近くにあります。「十勝軽やかしぼり」はよつ葉北海道のブランドです。「根釧(こんせん)牛乳」は名前の通り根室と釧路の間辺りの生乳です。
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朝食のメニューも地産の食材にこだわっているようでした。
夕食に続いて朝ご飯も美味しくいただけましたが、「ホテル知床」の食事の方がインパクトありました。 -
レストランの窓の外にはこの景色なので、これはプリンスの方が勝っています。それにしても数時間前に雲が晴れていたら「雲海ツアー」に行けたのですが。
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食事の後にホテルの前にあるポストで葉書を投函します。国内だと気兼ねなく絵葉書をかけますが、切手代が高くてヨーロッパから1日1枚の絵ハガキは送れませんね。
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池越しに先ほどのレストラン「ルーペーニュ」が見えます。
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妻は1階のロビーの暖炉でコーヒーを飲みながら待ってくれていました。
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「雲海ツアー」が開催されていたらこのバスで「津別峠」まで送迎されるようです。午前8時10分に3日目のツアーが始まります。
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昨日の夕方は雷と豪雨の中を走り抜けた道を再び「弟子屈町」方面に走ります。
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この日は「納沙布岬」に向かいますが、天気は良さそうです。
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バスの前をトラクターが走っているのを見た添乗員さんが「あれで家畜の飼料用のロールベールを作ります。」と教えてくれました。牧草地に転がっていたり飼育小屋の辺りに積み上げられている白や黒のビニールで包まれたものがロールベールです。昔はサイロの中で牧草を発酵させていましたが、現在はそのほとんどがこのロールベールに変わりました。
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この機会を見るのは初めてなのでもう少し見ていたかったです。添乗員さんが詳しいのは元々が中標津で教員をされていたからだということでした。進学されるお子さんと一緒に引っ越されたとか。
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野生動物の姿はここまでほとんど見掛けませんが、乳牛の姿は多いです。朝ホテルで飲んだ牛乳もこの辺りから根室にかけてのものです。
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朝の内は雲が多かったですが、この後どんどんと天気は良くなりました。
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イギリスなどのヨーロッパから18世紀にアメリカに伝承された二面切妻二段勾配屋根をギャンブレル屋根といいます。東北や北海道でよく見る形の建物です。現在も牧畜を生業としている様子は数多く見られますが、廃業されて打ち捨てられた建物も数多く見られます。
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黄色い旗について添乗員さんは何も説明しませんでしたが、これは夜間に川筋を飛行するエゾフクロウなどに橋があることを知らしめるものだとNHKの番組で説明していたのを思い出しました。
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2時間ほど走って「風連湖」の湖畔の「道の駅 スワン44ねむろ」に着きました。ここで20分ほどのトイレ休憩になります。旅行記を書いていてトイレ休憩のことばかり書いているようですが、我々年寄りの多いツアーでは必要なことです。
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「風蓮湖」の名前の由来はアイヌ語で「フーレ・ペッ」「赤い川」からきています。川筋には湿地帯の「やち」が多く、赤いやち水が流れているという意味で、湖名もその名を付けて「風蓮湖」と呼んだそうです。
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別海町と根室市にまたがる汽水湖と湿原地帯である広大なエリア一帯は手付かずの自然が今も残り、数多くの野生動物や植物が生息しています。野付半島とともに「野付風蓮道立自然公園」となっており、「ラムサール条約」に登録されています。
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本当なら周辺を少し歩いてみたいところですが、バスツアーにはそんな時間はありません。
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「道の駅 スワン44ねむろ」には以前も来ていて、その時はバスガイドさん同行だったのでいろいろなことを教わりました。この道の駅のソフトクリームは隣町の別海町の「べっかいの牛乳屋さん」の特製ミルクを使用しているので濃厚でおいしいです。
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ちょっと高いのですが妻にご馳走します。この人にソフトクリームを食べさせると天気が良くなるというジンクスが地元にあります。
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ソフトクリームを食べると起源が良くなるのでこんなお願いも気前よくやってくれます。
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「道の駅 スワン44ねむろ」では根室の「端谷菓子店」の「オランダせんべい」も買っておかなければなりません。ここでは定価より少し高かったですが、この先買えるかどうかわからないので10個買い求めます。その姿を見て興味を持たれたツアーの方がいらしたのでどういうものか説明しました。札幌の娘さんの会社の物は羽田空港でも買えますが、根室の方が柔らかくて美味しい気がします。
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バスは再び「納沙布岬」を目指して走ります。見えてきた「温根沼大橋」の左はオホーツク海で、右側は「温根沼(おんねとう)」です。
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「風蓮湖」と同様の汽水湖で、直接オホーツク海の根室湾に面しています。干潮時には沖合いまで砂州が開けるようです。
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周辺はアカエゾマツの森林が多く残る丘陵地になっています。
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ちょうど干潮時だったようで、沖合いまで伸びた砂州とその先の白波を立てるオホーツク海が広がっています。
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バスで走り抜けるだけではもったいないような風景が続きます。
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根室半島には数多くのチャシ跡が残されていることでも知られています。「チャシ」はアイヌ語で「柵囲い」を意味し、砦、祭祀の場、見張り場など多目的な用途で使われていたとされます。
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北海道内でチャシ跡は500ヶ所ほど確認されており、根室市内には32ヶ所のチャシ跡が残り、うち24ヶ所は「根室半島チャシ跡群」として国指定史跡に指定されています。根室市内のチャシ跡が築かれた正確な年代は不明ですが、16~18世紀頃とされています。
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根室市内のチャシ跡は、海を臨む崖上に、半円形や方形の壕を巡らした「面崖式」のチャシ跡が多く、壕を組み合わせた大規模なものが多いことで知られます。バスの中からではその正確な位置までは確認できません。
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バスは根室市街を過ぎると半島の南側の道を走り抜けます。これは前回でも同じでしたが、この日は右側の席に座っているので景色を眺めるにはもってこいです。今なお太平洋戦争時の土盛りで囲われたコンクリート製の砲台跡が残っています。
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草原の向こう側の海には真っ平らな島がいくつか見えてきますが、これは「友知島」「チトモシリ島」です。
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バスの中にはこれを北方領土だと思う人もいたようで、添乗員さんが「まだ北方領土ではありませんよ。」とアナウンスが入ります。
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廃屋になって打ち捨てられた建物が物悲しさを感じさせますが、錆びたトタン屋根が美しい風景のアクセントにも感じられます。
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一面の笹野原は元々ここが牧草地か畑だったことを物語っているようです。以前に行った「サロベツ原野」は入植した農家が離農した跡地が笹野原になって植物の生態系が変わってしまったと聞きました。昨日行った「知床一湖」の周辺の笹野原も入植した農家が離農した跡地です。
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バスが海岸線の集落を通過すると砂利を敷き詰めた干場での昆布干しの風景が見られました。これも天気が良くないと見ることは出来ません。
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この季節のコンブ漁はロシアが実効支配している「貝殻島」周辺で採れたものだと思います。6月の1カ月間での漁のためにロシア側に7800万円支払うそうです。この日は6月12日ですが天候が悪くてまだ3回した漁に出られていないと後で教えていただきました。
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この日は天気が良く波もほとんど無いので絶好のコンブ漁の日だと思います。冬の徳島の鳴門でワカメ漁はしたことがありますが、観光客にコンブ漁をさせるようなツアーは無いですね。
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大小幾つもの風力発電の風車が建っていますが、一番大きなものは停止していました。バスのドライバーさんによると風が強すぎると機械が壊れるので大きなものは動かせないようです。
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バスの進行方向に白い「オーロラタワー」が見えてくると「納沙布岬」も近いです。この辺りも太陽光発電のパネルが乱立しています。釧路市では2012年の25カ所から13年ほどの間に560カ所に激増していて、景観や自然保護の観点から問題になっているようです。
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「ハボマイモシリ島」「イソモシリ島」も見えました。
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「四島のかけ橋」は北方領土の占領を許さないという強い願いと祈りの心を結集し、北方領土が返還されるまでねばり強く返還運動を続ける決意を象徴するために作られたものです。北方四島を4つのブロックで表現し、それが互いに連なり合って大きなかけ橋となり、「領土返還を祈るゲート」を表現しています。
四島のかけ橋 名所・史跡
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「オーロラタワー」の展望台に立つと目の前に北方領土を見ることができ、ロシアが水晶島のどこにどんな建物を造ったかも一目瞭然だそうです。竣工当初は地元の漁師の奥さんたちがこの展望台に上り、携帯無線機を使って沖合いでコンブ漁をする夫たちにロシア側の警備艇の接近を知らせたというエピソードも残っているそうです。
オーロラタワー 名所・史跡
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1985年5月に東京都の企業「シケン」が笹川良一のバックアップのもとタワー計画し、2年後に「笹川記念平和の塔」として落成しています。最初の1年で約30万人が来訪していますが、2020年までの数年間の入場者は、年間8千人から1万人と落ち込み、コロナ禍の2020年からは閉鎖されています。
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まずは「東光」というレストランでの昼食になります。ここでは缶ビールしかなく、1本350円でした。
東光 お土産屋・直売所・特産品
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メニューは「花咲ガニ吹雪丼」というものです。同じく花咲ガニの味噌汁も付いています。自家製の貝殻島のコンブの煮つけも美味しいです。
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旬は夏から秋で殻が硬くて棘も多いため、このように?き身になっているとありがたいです。独特の脂分があるので個人的にはタラバや毛ガニ、ズワイガニの方が好きですね。
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早々に食事を終えて「納沙布岬」の観光をすることにします。ここでの滞在は食事時間も含めて50分しかありません。
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灯火台には「祈りの火」が灯されています。この火は昭和47年5月15日祖国復帰を実現した沖縄の南端に位置する波照間島で自然発火したものだそうです。石垣島、那覇市を経て鹿児島から青年団体によるキャラバン隊により太平洋と日本海の両コースを通って各都道府県庁に立ち寄り根室納沙布岬まで運ばれたもので、「北方領土返還運動の火を絶やすな」と現在も燃え続けています。
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岬の先端まで行こうと試みますが風がとても強いです。
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この日は昨年のポルトガルの旅の途中のポルトでお揃いで買ったジャンバーを着ています。思ったほど温かくないのでユニクロは優秀だなと思います。国内のツアーだとユニクロを着ていくとどなたかと着ているものが被ることがあります。
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4年前には「萌茂尻島(もえもしりとう)」という歯舞群島の島の1つで、ロシア名はストロジェヴォイ島が見えました。「萌茂尻島」はアイヌ語の「モイ・モ・シリ」(波の静かな島)に由来するそうです。
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昭和12年の1937年に日本で建設されて点灯した「貝殻島灯台」がかすかに見えます。アイヌ語では「カイカライ=波の上面の低いもの、岩礁」という意味だそうです。
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4年前と同じ場所で記念写真を撮りました。あまりの寒さに妻はここでリタイアして「東光」に戻ってしまいました。
希望の道 名所・史跡
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1人で「納沙布岬灯台」に向かうことにします。この近辺には以前来たときにはコンブ漁の船が泊まっていました。歯舞漁港の昆布船は遠目でも分かるように赤いラインを入れると聞きました。
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4年前にはここまで来る道中にも「北方領土返還」の看板などがたくさんあった気がしますが、今回はあまり目につきませんでした。
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ここからほんの数キロでロシアが実効支配している地になりますが、風景を見ているだけでは実感することは出来ません。
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日本最東端の「鈴木食堂」が見えてきました。
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以前はここで「生トロサンマの漬け丼」を食べたことがありました。ところが店内はきれいに片付けられていて、もうここでは営業していないようでした。バスの中でネット検索してみると移転したとありました。
鈴木食堂 グルメ・レストラン
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「納沙布岬」には2回しか来たことはありませんが、それでも寂れてきてしまっていることは感じられます。「北方領土返還」は大切なことですが、それ以外の何かが必要な気がします。
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元々は何かの碑だったのでしょうか風化した木材が墓標のように見えました。沖合いの島に向かって手を合わせました。
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納沙布岬灯台は灯台の父と呼ばれるリチャード・ヘンリー・ブラントンの設計による八角形の木造の建物で、北海道の洋式灯台としては最初のものだそうです。「水晶島」との間にある珸瑶瑁(ごようまい)水道は暗礁や浅瀬が多く、航海の難所として恐れられていて灯台の建設が求められていたそうです。
納沙布岬灯台 名所・史跡
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強風の強い岬からは早々に引き上げて「請望苑」というお土産物屋さんに入ります。
請望苑 グルメ・レストラン
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以前はここで「最東端証明書」を買って絵葉書を投函しましたが、今回のツアーでは添乗員さんが走って各所でいろいろな証明書をもらってきてくれます。
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普通の絵葉書を1枚買い求め、ポストの上で住所と便りを書きますが、指が痺れるほどの冷たさです。
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集合時間にまだ間があったので「北方館」も少し見学することが出来ました。改めて北方領土について考えることが出来ました。
納沙布岬 自然・景勝地
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「東光」に戻ると妻は買い物に全集中で、貝殻島で採れた昆布などを買い求めました。「納沙布岬」を出発したバスは最近最東端の駅となった「根室駅」に向かいます。
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