2025/05/19 - 2025/06/17
960位(同エリア2878件中)
NORAさん
この旅行記のスケジュール
2025/05/22
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リスボン旧市街
2025/05/23
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電車での移動
ロシオ駅 → ポルテーラ・デ・シントラ駅
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バスでの移動
ポルテーラ・デ・シントラ → ロカ岬
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バスでの移動
ロカ岬 → シントラ
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電車での移動
シントラ駅 →ロシオ駅
2025/05/24
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トラムでリスボン旧市街地巡り
2025/05/25
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バスでの移動
オリエンテ バスターミナル → エヴォラ バスターミナル
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この旅行記スケジュールを元に
2年ぶりの海外旅行は、ポルトガルとルクセンブルクを経由してフランスへの旅。
第2巻では、初めて旅するポルトガル旅行の前半、リスボン4泊とロカ岬への小旅行を振り返ってみます。
日本では隣国スペイン程人気の観光地とは言えませんが、ポルトガルは欧州他国より比較的物価も安く気候も温暖なためか現在大変人気の観光地で、バカンス前にもかかわらず、リスボン旧市街や有名ポイントは観光客で溢れてました。残念ながら日本人はあまり見かけませんでしたが。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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5月22日(木)、初めてのポルトガル観光1日目のスタート、その前に朝食から。品数も豊富でおいしくいただいたのですが、利用者が多い日など食材の補充が間に合わない時もありました。パンケーキ用のメイプルシロップは、初日で切れましたが、結局最終日まで補充されずに終わりました。
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部屋からの眺望です。遠くに見えるのは海ではなく、テージョ川です。客室内の写真は昨夜撮り忘れたので、第3巻で再度チェックインする時に掲載します。
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今回宿泊するRamada by Wyndham Lisbon。空港、地下鉄駅から近く、部屋が広めで評価も悪くない4つ星以上のホテルという条件から、予算に収まるこのホテルを選択しました。予約はホテルのサイトから直接予約。観光に便利な旧市街地ではありませんが、旧市街地でこの条件を満たすとなると、かなり高額になってしまいます。それにホテル付近の勾配を考慮しないと、移動も大変です。
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昨夜到着した「オライアス駅」です。ネット情報(本当に自分の足で体感したのか?ですが)ではあまり治安の良い地域ではないそうですが、5泊してそう感じた事は一度もありません。ホーム2本の駅にしては大変広い駅構内は、非常に芸術的な装飾で仕上げられてます。
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ホームの太い柱は中世の城のようなデザイン、ホーム幅も線路をもう1本敷設できる程の広さ。これだけ巨大なのは何か理由があるんでしょうけど、今回は解明に至らず。
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リスボンといえば、レトロなトラムで有名ですが、市民の日常の重要な足は、このメトロです。
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まずは、リスボンカード購入とポルトへ移動する時の下見を兼ね、サンタ・アポローニア駅へ。長距離電車の始発駅ですが、メインの駅は交通の要衝になっているオリエンテ駅です。当初、この駅付近のホテルも検討したのですが、直線距離では駅まで至近でも、実際には坂を登り下りしてぐるっと大回り、なんていうものリスボンでは珍しくありません。
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リスボンカードを利用して、定番の有名ポイントへ向かいます。レトロなトラムを見かけると、ついついカメラを向けてしまいます。
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ジェロニモス修道院方面へ向かうため、メトロで鉄道駅でもある「カイス・ド・ソドレ駅」に向かい、トラムの15Eに乗り換えます。リスボンの公共交通機関は番号の後に記号が振られ、トラムにはEがつきます。ちなみに有名な「サンタ・シュスタのエレベータ」にも、54Eという番号がついてます。
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ジェロニモス修道院の1つ次の停留所で降りましたが、発見のモニュメントなどがある河岸(岸壁ですが)へは、間に自動車専用道や鉄道が走っていて、移動できる箇所が限られるので要注意です。メインはインペリオ広場の中央線路寄りにある地下歩道ですが、入り口が目立たないので要注意です。
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リスボンの有名ポイントの1つ、「発見のモニュメント」が見えてきました。
発見のモニュメント モニュメント・記念碑
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後から見るとこんな感じです。
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先頭はエンリケ航海王子、次に控えしはバスコ・ダ・ガマ、一番後ろがフランシスコ・ザビエル神父です。
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逆サイドです。
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完成は1960年と偶然にも私と同じ生年。半世紀も経たずに、超定番観光ポイントに大出世は、私と違うところですが…
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塔には展望台までエレベータがあり、360度の視界が楽しめます。
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テージョ川に架かるつり橋は、1966年に完成した「4月25日橋」。当初は違う名前だったのが、1974年のクーデター決行の日に改名されたそう。道路や広場の名前に革命や戦勝記念日とするのは、欧州ではよくあるパターンですね。
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広い道路&鉄道敷地を挟んで、ジェロニモス修道院が見えます。
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この地域は、なだらかな坂道(実際に行くと、意外と急な坂道です)が街の奥まで続いています。
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塔の地下はポルトガルの名産、缶詰の博物館になってました。見学は、時間に余裕があればでいいと思います。
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結構厚みのある、立体的な彫刻です。
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4月25日橋と発見のモニュメントの、いいショットだと自画自賛。
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ベレンの塔に向かう途中、横ストライプの可愛い灯台がありました。
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ベレンの塔付近から見ると、こんな感じです。
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もう一つの人気スポット「ベレンの塔」。ハイシーズンには2時間待ちになることもあるそうですが、幸か不幸か?現在は大規模改修中でした。
ベレンの塔 建造物
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さて、リスボンを代表する人気スポット、ジェロニモス修道院へ向かいます。ポルトガル黄金期の建築として、ベレンの塔と合わせて世界遺産に認定されてます。
ジェロニモス修道院 寺院・教会
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入場には、リスボンパスを保有していても入館順を待つことになります。40分くらい並んで、入ることができました。
建物に沿って並んでいるのが、入場待ちの列です。 -
中庭を囲む、美しい回廊です。
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回廊のアーチ部分は、大変繊細な彫刻で装飾されてます。
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見学は、回廊を廻るように進んでいきます。
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回廊の天井部分のリブが、極めて精巧に彫られてます。
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修道士の食堂だった大部屋です。壁はアズレージョで装飾されてます。
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サンタ・マリア教会です。
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教会の入り口近くに、バスコ・ダ・ガマの石棺があります。リスボン近郊の長大橋もその名が付けられており、ポルトガルの英雄なんですね。
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祭壇部分です。内陣の大部分は、改修工事中でシートがかかり、見学できませんでした。
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修道院の西側は海洋博物館になっていて、さっとですが見学しました。
海洋博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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修道院の更に西側にも現代建築?で増築された大型倉庫のような展示施設が続きます。ここにはカフェやミュージアムショップも併設されてます。
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西側、海洋博物館側から見たジェロニモス修道院です。
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次は、トラムに乗って旧市街地へ向かいます。
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ベタですが、「サンタ・ジュスタのエレベーター」を体験します。
サンタ ジュスタのエレベーター アクティビティ・乗り物体験
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行列が出来ていて、2便?見送って乗車しました。
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100周年の記念プレートです。
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ずいぶんと頭でっかちな構造ですが、上部は展望台になってます。
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リスボン公共交通機関の一部なので、リスボンカードや24時間切符でも利用できます。公共交通機関だからか、時刻表までしっかりあります。
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展望台からの眺望です。
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遠くに見えるのが、サン・ジョルジュ城です(行ってませんが…)。
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この辺は高低差が複雑な地形で、平面図では近くても、いざ現地に行くと、なかなか目的地に辿り着けないことが何度かありました。
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サンタ・ジュスタのエレベーターと高台地域はこのような橋でつながっており、高台側はすぐにカフェのテラス席です。
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テージョ川対岸が見えますが、殆ど海ですね。
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1755年のリスボン大地震で崩壊した、カルモ教会の廃墟がエレベーターのすぐ横にあります。
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下りのエレベーターにも乗ってみましたが、下りは大変空いてます。右端に見える黄色いモノは、トラムの検札機と同じで、ここにカードをタッチします。現金で乗ろうとした人がいましたが係員が大変そうだったので、あらかじめ市内公共交通機関共通の切符やカードは必須と感じました。
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欧州初日から飛ばし過ぎいささか疲れたので、今日は早めにホテルに戻り、ホテル近くのスーパーで購入したお惣菜で簡単に夕食を済ませて、早めに就寝しました。写真は部屋からの夕景です。周りは団地が多く、観光地的な場所ではありません。
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5月23日(金)、今日はロカ岬観光をメインの予定で、シントラへ向かいます。まずはメトロでロシオ駅へ向かい、ロシオ広場を横切って鉄道駅へ向かいます。
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ロシオ駅、ホームは長いエスカレーターを登った高台にあります。シントラ往復の鉄道賃は、リスボンカードに含まれてます。シントラ駅近くになっても多くの観光客が乗車してます。この状態ならバスも混雑するだろうと思い、急遽1駅手前のPoetla de Sintra駅で下車し、駅横のバスターミナルから1624番のバスに乗車しました。この判断は大正解で、座って行くことができました。
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ロカ岬までの道は狭くて急カーブ、アップダウンの連続。普段乗り物酔いしない私でも、ちょっと具合が悪くなる程。40分程揺られてロカ岬に到着。駐車場には観光バスが何台も駐車してましたが、岬付近はそれ程の混雑でもありません。
ロカ岬 海岸・海
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この石碑に「陸尽き、海はじまる」が詠まれれいます。アジア東端の北海道から、ユーラシア大陸の西端まで遂に辿り着いたと思うと、感慨深いものを覚えました。
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岬の灯台が、大西洋を航海する船の安全を守ってます。
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碑のある岬よりも向こうに見える岬の方が、西側にあるような・・大人の都合なのかもしれません。
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灯台付近から岬を見ると、こんな感じです。
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さて、岬の駐車場付近にある観光案内所(トイレ・土産店あり)で、最西端到達証明書を発行してもらえます。(12ユーロくらいだったかな?)台紙はこのクラシカルバージョンと風景写真の2パターンから選択です。
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2名連名でもいいか?「OK」ということで、メモ用紙に書いて欲しい名前を書いて渡すと、古風な書体で名前と日付を書いてくれます。大変記念になっていいのですが、唯一の欠点はB4サイズくらい大きいこと。A4サイズくらいのバージョンがあればいいんですけどね。
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後ろに各国語で有名な碑文の一節と解説が書いてます。カウンターの後ろには、団体客用の事前注文分が積まれてました。
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歴史ありそうな灯台の建物です。ロカ岬滞在を満喫し、往路と逆ルートでPoetla de Sintra駅に戻ります。途中、トラムの線路と併走しますが、一度も電車を見かけず。どうやらこの時期は運行してなかったようです。電車1駅でシントラ駅に向かい、そこからバスでシントラ近郊の城巡りに向かいますが、バスは路線バスではなく、一筆書きルート乗り降り自由のHop on Hop offバススタイル。
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まずはパステル調の「映える」ペーナ宮殿へ。実はこの選択が大失敗で、混雑のため自動券売機で購入できるは2時間半後の入場分から、今更やめられないので発券して城の周囲で時間潰し。
ところで、城の周囲にはトゥクトゥクやクラシックカーや軍用ジープを改造した「白タク」が集まり客引き合戦。ポルトガルのありこちで見かけましたが、ぼったくられたり傷害事件沙汰になったりと、トラブルも多いそうです。そのためか、制服警察官も警戒してました。ペーナ宮殿 城・宮殿
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やっとの思いで、城の中に。
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大食堂ですね。
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部屋から中庭を撮影。
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メルヘンチックな内装の部屋です。
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廊下にはどなかたの像が。
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「映える」デコレーションの部屋ですね。
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どうも、大型遊園地にありそうな「お城」という感じでした。正直、外観勝負のお城という感じ、時間をロスしてしまった、というのが正直なところです。
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残念ながらレガレイラ宮殿まで観る時間がなくなり、シントラ駅周辺を回って、リスボンに戻りました。
まだ西欧時間に体が慣れないからか眠気に負けてしまい、今夜も部屋で簡単に夕食を済ませました。 -
5月24日(土)、この日は初日に回れなかったリスボン市内の宮殿や博物館を巡ることに。初日に来たジェロニモス修道院の手前でトラムを降りると、立派なレンガ積みの建築物が。ところでトラム車内は、フランスフットボールチームのレプリカユニフォームを着たフランス人の若者で満員。これが後々影響するとは、この時は気付かず。
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後から調べたら以前は火力発電所だったのを技術博物館に転用しているようです。
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近くにMAAT-Museum of Art, Architecture and Technologyという博物館が(残念ながら中には入りませんでしたが)屋上が芝生の広場になっていて、建物外観は道路に面した横の部分だけという、大胆な構造物です。
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リスボンに来てから気になっていたのが、街のあちこちで見かける青紫色の美しい木の花。ネットで調べたら、ジャカランダという木で、和名は紫雲木(しうんぼく)。日本なら桜のような国民に愛される木で、ポルトガルの初夏を彩る花だそう。大変美しい花で、いい季節に来ました。
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国立古美術館に向かう途中、トラムで4月25日橋のアプローチ部分を通りました。このトラムで無賃乗車取締に遭遇しました。2名1組で各車両に乗り込み、両側から端末でチェックしていきます。私が乗った車両では、有効なきっぷを持ってるも読み取り機を通してない人に使用方法を教えるくらいで済みましたが、摘発する気満々という感じでした。無賃乗車のペナルティは運賃の100倍だそう、現金がなくてもクレジットカード決済が可能なので、安心?してください。
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国立古美術館を訪問しました。昔は宮殿だった建物だそうで、大変大きな建物です。正面からみるとそうでもありませんが、傾斜地特有の構造で、ここは2階(日本流)部分になります。
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メインエントランスから入ると、大階段が目に飛び込みます。
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宗教画が多く展示されてます。
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大きな障壁画?でしょうか。
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絵画だけでなく、家具や金工・陶磁器も展示されてます。
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日本との長い結びつきを表すような、狩野派の絵師による立派な屏風が。
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こちらはポルトガル船や宣教師が描かれた屏風です。
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リスボンにも、「I amSTERDAM」風の文字看板が。
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ヨメの希望で、カイス・ド・ソドレ駅からアズレージョ博物館に向かおうとしたのですが、バスもトラムも全然来ません。街の中心部方向への15E線もここで折り返し運転。道路では警察官が交通規制中。どうも、フットボールの試合が終わり、サポーター対策で交通規制をしているようです。
地下鉄駅へ行くと、フランスのサポーター大群が改札前で気勢を挙げてる最中で、改札を抜けるのも困難な状況。結局、目的地も決めず、とりあえず動いてるトラムに乗ることに。 -
レトロなトラムで旧市街地にやってきました。ロシオ駅を見下す展望台です。
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初めての街ということもあり、入り組んだリスボン旧市街地の位置感覚がなかなか把握できません。
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ケーブルカーが目に入り、乗ってみることに。これも公共交通機関なので、24時間きっぷやリスボンカードで乗車可能です。
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運転手さんが乗車してますが、ケーブルカーなので下りは非常時のブレーキ操作が任務のようです。
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レスタウラドーレス広場です。中央にあるのはスペインからの再独立を記念するオベリスクです。
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街中に変わった銅像が。どうやら、街の清掃人や石畳職人を讃える像のようです。こういうの、いいですね。
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初日に乗った「サンタ・ジュスタのエレベーター」が目に入ってきました。
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通路を支える橋脚に何やら銅像が…
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少女像のようですが、由来は不明。橋脚は新しそうです。
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ヨメが来たがっていたカフェ「カフェ・ア・ブラジレイラ」で一休み。
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店内はレトロな内装で、カフェ自体も観光名所になってるようです。
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ショーケースには美味しそうなケーキもたくさん。
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悩んだ末に、定番ですがポルトガル名物、パステル・デ・ナタに。まだ温かく、コーヒーにピッタリの銘菓です。
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この店が有名なのは、店の前にある常連客だった作家フェルナンド・ペアソの銅像。格好の記念写真スポットで、ヨメもここで記念写真撮るのが目的でここに来たというのもあります。
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今から博物館に行く時間もないので、思い切って有名なレトロ市電28Eを利用し、旧市街地をブラブラすることに。
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狭い小路もどんどん進んでいきます。
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一番狭いところで壁にへばりつくのも、人気アトラクションの一つ。なんてたって無料です。
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急坂でもどんどん登っていきます。
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途中下車して歩いてたら、急な坂をエスカレーターで登る箇所に遭遇。早速上まで来てみると、何だかヤバそうな街の雰囲気。カメラを出すのも憚られるような雰囲気でした。
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自分も「壁ピタ」を体験、ミーハーな観光客まる出しです。
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安価にリスボンの街を楽しめる、メトロの小旅行でした。
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リスボンに着いて3夜目にして、やっとレストランでの夕食です。Google Mapで評判の良さそうなレストランを検索し、Google Map上の予約機能を利用して予約した、DUQUEというレストラン。行ってみたらロシオ駅横の階段を登った高台で、ロシオ駅ホーム横入口の近くでした。
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飲み物は、白ワインのサングリア(細かく刻んだ果物にワインを入れ、リキュールで風味付したもの、かな?)。よく冷えていて、体に染みわたります。暑い日には最高!前菜は、タコのサラダ。タコを細かく刻んで和えた一品、これなら自分でも料理できそう。
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メインは2品をシェア。これはエビのガーリックロースト。巨大なエビを2つに割り、グリルしたもの。ミソもカリカリに焼け、殻以外残すところなしの逸品。添え物のパスタ、黒っぽい色ですが、イカ墨ではなく見た目は食欲減退しそうなんですが、食べるとバカウマ!何の味付けなのか、最後まで不明でしたが。
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次にシーフードのリゾット。具沢山で鍋にいっぱい、一人では食べきれないくらいのボリューム。海鮮の味がコメに染みて大満足。
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最後に、デザートとエスプレッソ。ストロベリーのミルフィーユを注文したのですが、クラッシュしたパイ生地を敷き詰めた上に、ストロベリーのムースを瓶いっぱいに詰めた品で、唯一これだけが??かなという感じでした。次回リスボンに来ることがあれば、是非再訪したいレストランです。
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人気店のようで、すぐそばにもう1店舗ありました。こちらが本店のようです。
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食べ終えた頃には陽も沈みはじめました。美味しいポルトガル料理に大満足です。
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メトロでホテルに戻りますが、この駅も芸術作品に溢れる駅です。翌日はエヴォラへ1泊の旅に続きますが、長くなったので第3章としました。
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