2025/05/19 - 2025/06/17
28位(同エリア28件中)
NORAさん
この旅行記のスケジュール
2025/06/01
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電車での移動
ルクセンブルク(12:39)→ メッス(13:27) TER88526
2025/06/02
2025/06/03
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電車での移動
メッス(10:57)→ パリ東駅 (12:20) TGV2864
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この旅行記スケジュールを元に
2年ぶりの海外旅行は、ポルトガルとルクセンブルクを経由してフランスへの旅。
第6巻では、今回初めて旅するフランス北西部メッスの旅記録です。ポルト空港からフランスへの移動ルートを思案してたら、ルクセンブルクへのフライトを発見し、初めてのルクセンブルクで観光。ルクセンブルクからパリへの鉄道路線のほぼ中央に位置するのがメッス。1泊でもいいかと思いましたが、余裕をもって2泊しました。パリはあまりに大都市過ぎて何処へ行っても混雑、物価も滞在費用も天井知らず。地方都市はそんなこともなく、フランスの雰囲気を満喫することができ大好きです。メッスもまさしくそういう美しく楽しい街でした
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6月1日(日)ルクセンブルク12:39発TER88526列車でメッスには13:27に到着。車両はフランス国鉄の近郊列車用2階建電車です。距離にしたら約50㎞シェンゲン条約国間の移動でパスポートコントロールもある訳ではなく、国際列車感ゼロのミニトリップです。
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今日から2泊のお泊所、La Citadelle Hotel Metz - MGallery Collectionです。迷わなければ駅から徒歩10分程度、しかし間違って同系列のメルキュールに向かってしまい5分程ロス。ホテルの外観、翌朝撮影した写真です。駅からの道は平坦で、スーツケース引っ張りながらでも問題はありません。
贅沢な宿泊を体験できます by NORAさんラ シタデル ホテル メス エムギャラリー コレクション ホテル
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別の日に逆サイドから撮影しました。元軍事施設だけあり周りには建物がなく、ゆったりした敷地に建ってます。Accorグループの上級クラスの中でも“Mギャラリー”は伝統的建造物をフルリノベーションしり個性的建物が多くを占めますが、この建物は元は軍隊の宿舎だったそう。そういえば付近に軍の施設がありました。
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ベットが小さく見えますが、部屋がやたら広いからです。窓が高い位置にあるので、窓を開けて外の眺望を楽しむという訳にはいきません。
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とにかくゆったりした部屋の造り。今回の旅で一番グレードの高いホテルでした。これがパリなら“10マン以上確約”でしょうが、地方都市でAccorホテルズのアプリ予約キャンペーン利用で割安に宿泊できました。最近では何かとトラブルの多い海外宿泊予約サイトを経由するより、ホテルや運営会社のサイトから直接予約する方が好条件で宿泊できます。
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ビジネスホテルのシングルくらいあるバスルーム。ヴィレロイ&ヴォッフォ製の広くてオシャレなバスタブ付きです。
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こちらがフロアレイアウト、古い建物を生かしてリノベしてるので、各部屋で微妙に広さが違ったりします。
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さて、メッス訪問の一番の目的、ポンピドゥセンター・メッスの見学です。先程歩いてきた道を戻り、駅の反対側の再開発地区に位置します。
ポンピドゥー センター メス 劇場・ホール・ショー
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建物は、紙管建築で有名な坂茂(フリツカー賞受賞者)とフランス建築家の合同設計による特異な建築で有名です。
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ポンピドゥセンターの分館として、現代美術を中心に展示する美術館です。少女の肖像画かと思いきや、ダリのようなおっちゃん…
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一見するとヒエログリフのようですが、よく見ると…力作です。
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この作品が公式ポスターにも使用された名作?力作?壁に貼り付けたバナナの変化を見る作品らしいのですが…これが芸術か否か?作者が芸術と主張したら芸術なんでしょう。でも100年後にはどう評価されるのか、あの世で楽しみにしてます。
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こちらはオブジェなのか?リアルでした。
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現代美術中心に定期的に作品を入れ替えて展示されているようです。各フロアの天井部分に彫刻が展示されてますが、これは固定展示でしょう。
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細長い各フロアを90度づつずらして積み上げ、木製フレームの大天井で覆う構造で、建物自体が芸術作品という位置付けで、利用し易い建物かというと素直に賛成しかねるところがあるような…
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大きく波打つような構造の屋根なので、木製フレーム材も微妙に異なっている筈です。
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周りは庭園になってます。
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庭園を回ってたら、わんちゃんのお墓を発見。帰国後、ヨメが札幌在住のフランス人にこの写真を見せたら関心を示し、あれこれ検索してもヒットしないので、ポンピドゥセンター・メッスにメールで照会したそう。丁寧な返信が来て、何と!これも展示作品なんだとか。例のバナナの作家の作品で、作家が昔飼っていたイヌの写真だそう。図録には掲載されてたそうですが、この『作品』の周りには解説など一切なし。私は、この美術館建設前からあった『お墓』で、祟りを恐れて手付かずにいたのか、と思ってました。
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大屋根の木製フレームが集合して基礎に入る部分です。イスとの対比で大きさが理解してもらえると思います。
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大屋根の下にあるアトリウムは、カフェやミュージアムショップもあり入場券なしで入れるパブリックスペースになってます。設計者にちなんで、日本風の名前のレストランもあります。
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この美術館の建築模型、日本じゃここまで大胆な建築は無理でしょうね。実用性と芸術性を秤にかけたら、実用性を選んでしまうと思う。付近は再開発されたエリアで現代建築群が建ち並んでいますが、残念ながら撮影し忘れてしまいました。
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メッス駅手前の鉄道高架橋、東京駅・新橋間の高架橋にも似た歴史ある構造物のようです。
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駅の近くにある給水塔、メッス駅にも似た建築様式で建てられ、この地域のランドマークになっているようです。
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トラムのような連節バスのような乗り物がやってきました。BRT(バス・ラビッド・トランジット)の超本格派。車両は3連節で、外観はトラムにそっくり。トラムが道路に迷い込んだような感じです。日本でもBTTが導入されてますが、ここまで本格的なシステムはまだ存在しません。
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メッス駅に戻ってきました。フランスで一番美しい駅とも言われてますが、美しさよりも力強さを感じる駅舎です。メッスは普仏戦争から第一次世界大戦の間はドイツ領に属し、その間に建設されたのでドイツ的建築様式が強く現れているようです。
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歴史的外観でも構内は現代的な駅舎が多いなか、この駅舎は構内も歴史的雰囲気を生かした構造になってました。
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駅の向かいにある中央郵便局も、駅に負けず劣らず立派で大規模な建築です。
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今日の夕食は、ホテルからも近く旧市街地に入ってすぐの、「ラ・タベルナ」。イタリア語で食堂だけど。イタリアンレストランではありません。ここもGoogle Mapを見て決めました。
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夕食は3コースのメニューを選びました。ヨメのオントレはキッシュ。キッシュ・ロレーヌがメッスの名物料理の一つになってます。
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こちらは私が選んだ前菜の定番、ミモザ・エッグです。
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19時頃に入店時は結構空いてましたが、時間が経つにつれほぼ満席に。
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メインは、大好きなアルザス料理のシュークルト。ソーセージの下で盛り上がっているのは、キャベツを発酵させたザウアークラウト。とても美味しくいただきました。シュークルトはこのお店のスペシャリティのようで、ザウアークラウトはお店自家製です。
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美しい店内、弧を描く階段はグループ客の格好の記念撮影場所になってました。
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バーカウンターです。この頃はのんびりした雰囲気でしたが、30分も経たずに大忙し。
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今日のコースメニュー表です。
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デザートはタルトタタンとアイスクリームにバニラソースかけ。ボリューム満点で美味しいデザートでした。パリの有名カフェなら、これだけで15ユーロくらいは取られても文句言えないくらい!
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6月2日(月)、1日の始まりはホテルのレストランで朝食から。
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皆さんスタートが遅いのか、先客は数組のみでした。
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流石はグレードの高いホテルだけあり、朝食メニューも大変充実してました。料理もパン類も品数豊富。海外旅行でしか味わえない豪奢なひと時です。
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この後、日替わりのデザートもしっかりいただきました。朝から腹一杯なんで、昼はいつも軽めに済ませてました。
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ホテルからエススプラナード庭園とレピュブリック広場の間を真っ直ぐ5分程進むと、旧市街地入口のギャラリー・ラファイエット(地階は家電やソフトのFnac)です。
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旧市街地に入った途端に道幅が急に狭くなり、石畳の歩行者専用道路が続きます。
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旧市街地を散策し、メッス一番の見所、大聖堂前にやってきました。その前に大聖堂横にある観光局に立ち寄り、市内観光マップや資料を入手。アメリカ人御夫婦の人懐っこいワンちゃんに遊んでもらって、楽しい観光の始まりです。
メッス サン テチエンヌ大聖堂 寺院・教会
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本当に大きななサンテティエンヌ大聖堂、フランス国内でも有数の規模を誇る大聖堂です。
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アルム広場に面した一画が修復工房になっていて、石像などが新たに彫られていました。欧州の大きな聖堂は多かれ少なかれ、戦乱、火災、災害と修復の繰り返しの歴史です。この聖堂が現在の形まで復興されたのは、ドイツ併合時代だそうです。
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この聖堂は、黄色味を帯びたこの地域で産出された石灰岩で建設されており、決して硬い石材ではないので、風化による損傷も早いと想像できます。
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大聖堂の中に入ってきました。改めて写真を見ると、屋根を支える太い柱も交換されてますね。
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ここは壁面に対するステンドグラスの比が高い教会建築としても有名だそうです。翌日に訪問する、ステンドグラスで有名なシャルトル大聖堂よりもステンドグラスの占める割合が高いそうです。
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バラ窓の下もステンドグラスでびっしり。建物の強度は大丈夫なのか、心配になってきます。
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この聖堂にも、シャガールのステンドグラスが。パリ・オペラ座の天井画を手掛けたのと同時期だそうです。
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こうやって見直すと、ステンドグラスだらけですね。
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こちらは地下の礼拝堂です。
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ここにも小さなパイプオルガンが設置されてました。
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精緻なステンドグラスですね。板ガラスのままのところも残っているので、修復はまだまだ続いていくのでしょう。
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片隅に、大聖堂の模型が展示されてました。模型があると、全体の構造を理解し易いですね。
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大聖堂内部をゆっくり見学して外に出てきました。こちらがバラ窓のある面で、正面入り口と呼んでいいんでしょうかね。
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今後も災害や火災被害に遭わないことを祈るのみです。
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旧市街地を歩いてたら、菓子から日用品まで扱う「何でも屋さん」のウィンドウにこんなお菓子を発見。こちでも人気あるんでしょうか?放送禁止になってないのかな?
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こちらは、モーゼル川中洲の先端部に建つ、タンブル・ヌフという教会建築。ヌフ教会と呼ぶのが正しいようです。
タンプルヌフ教会 寺院・教会
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20世紀前半のドイツ併合時期に建設された、欧州では比較的新しい部類に入る建築物です。
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教会の中には入ることができませんでした。川の対岸から撮影しました。中洲の先端部は小さな公園で、ランチを食べてる方も。
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モーゼル川の現在の本流は市内中心部の外れを流れ、この先で昔からあるモーゼル川の流れと合流します。
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こちらは中洲の中心部にある、オペラ座です。残念ながら滞在中には公演はなく、2週間後にオペラ『アイーダ』が上演され、メッス市内のみならず、パリ東駅構内にもポスターが掲示されてました。ただ、年間を通しても、公演日数はあまりないようでした。この後ホテルに戻り、一休みです。
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先程歩いた旧市街を通り、下町風のやや雑然とした街中を抜けて、セイユ川の上に建つ『ドイツ人の塔』にやってきました。
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ここは中世13世紀に建設された街を取り囲む城壁の一部で、現存するのはここだけになったようです。市のサイトを見ると、2014年6月に一般公開が開始されたそうで、戦争被害を受けてから再建まで結構な年数を要したようです。
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城壁の窓?から見たセイユ川です。
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名前からか、ドイツ併合時代に建設されたからこの名前で呼ばれていると旅行記などに書いている方もいらっしゃいますが、かつてドイツ人騎士団のホスピス(今で云えば老人ホームかな)が近隣にあり、この名称で呼ばれるようになったようです。特に展示物などアトラクション的なものはなく、市のサイトを読むと幼稚園児や小学生の歴史学習の場にもなっているようです。
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要塞のような造りで、中世には街の防御拠点だったのでしょう。セイユ川と市街地の間には交通量の多い幹線道路が通っているので、道路横断には要注意です。
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ドイツの塔から5分も歩かないところに、狭い街並みに埋もれるように建つ、サン・マクシマン(St.Maximin)教会です。とにかく狭く場所に建ち、外観を撮影するのに苦労しました。今考えたら、iPhoneの広角レンズで撮影したらよかったのにね。
サン マクシマン教会 寺院・教会
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ここの教会を有名にしてるのは、こじんまりした建物の規模にはそぐわない(失礼)、ステンドグラスの数々。
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映画監督から詩作まで何でもこなし『芸術のデパート』とまで呼ばれたジャン・コクトー原画によるステンドグラスが教会内を照らしています。
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ブルー系の色調で、神話や聖書とは全く異なるモティーフです。
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奥に長い教会の内陣、売店など商業的なものは一切なく、誰もいませんでした。
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教会に取り付けられたプレートです。5世紀に建てられ、ストラスブールへ続くローマ街道の端に位置する。19世紀に増築された・・というような事が書いてます。
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旧市街地に戻る途中、オランダ風ファサードの建物発見。由緒ある建物なんでしょうかね。
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商店街を歩いてたら、ギャルソンのユニホームを専門に扱うお店がありました。いろいろな種類の服やエプロンなどがあり、食に対する奥の深さを改めて認識しました。可愛い子供用もありました。
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今夜は色々と食材を買ってきて、部屋で夕食をいただくことに。午前中の街歩きで目をつけてたお店でまずは買い物。
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次はこのブーランジェリーでもお買い物。
旧市街地の中にある、大手スーパーチェーン『Auchan』がメインテナントの複合大型ショッピングセンター『サンジャック・ショッピンセンター』内をブラついてホテルに戻りました。このショッピングセンターが面白いのは、旧市街地の道路に面してはほとんど外観が見えず、何箇所かで入り口が道路に面していること。道路に面した土地を地上げできなかっただけかもしれませんが、歴史的景観を損なわずに大型ショッピングモールを建てることに成功してます。 -
ギャラリーラファイエットとエススプラナード庭園の間がBRTの走行ルートになってました。フランスでは21世紀に入ってから都市内交通が見直されてますが、メッスのBRTは成功例として、多くの論文でも取り上げられてます。
昨日、ポンピドゥセンター・メッスの帰路に乗っておけばよかった!残念。 -
6月3日(火)、パリに移動する朝になりました。今日は移動日なので昨日よりも早起きして朝食会場へ。
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今日のスイーツはベリーのタルト、大好物!当然デザートにいただきました。
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鉄器の急須は、紅茶のポットです。フランスでは鉄器の急須が大人気で、紅茶専門店ではブルーやピンクの鉄器が店頭の一等地に展示されてます。カフェオレは、牛乳をコーヒーマシンでボイルして出してくれる本格派です。
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チェックアウトまでホテル付近を散策してみました。
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中心街に位置しながら、広大なエスプラナード庭園です。
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昨日街歩きした旧市街地方向です。
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モーゼル川河畔は、緑豊かなプール・シアン公園となっており、朝から犬と散歩する人やジョギングする人が結構多く、市民憩いの場となっているようです。
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比較的大型の遊覧船も停泊してました。
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ホテルロビー階のレストランと反対側は宴会場になっており、昨夜は芸術関係イベントのパーティーで遅くまで盛り上がってました。今朝も美術作品が展示されました。
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楽しかったメッス滞在が終わり、駅に向けて出発です。途中の公園にあった戦没兵士慰霊碑です。フランスではどの街でも中心部の公園などで見られるのが、日本とは大きく違うとこですね。
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ホテルと駅の中間地点にある公園内にあるセルペノワーズ門
(Porte Serpenoise)です。元々は3世紀ローマ時代に建設された城壁の一部でしたが、現在は場所も移動し1852年に再建された歴史的モニュメントです。Serpenoise門 建造物
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駅前にはフランスの英雄、ド・ゴール将軍の若き頃の銅像が建ってます。メッスのハチ公像?ミーティングポイントに最適かな?。
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10:57発のTGV2864号でパリ東駅に向かいます。ホームに上がるとロープで仕切られていて、そこで改札を受けるようになってました。印刷した予約シートやスマホの2次元コードを駅員がスマホ状のスキャナで読み込む方式でした。この駅から有料特急を利用する際には時間に余裕を持ってホームに上がった方がいいようです。
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ルクセンブルク国鉄の貨物用機関車が入線してました。鉄道的には同一国内のような感じです。
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ルクセンブルク~パリ東駅間、途中駅はここメッスだけという、比較的短距離の2階建1編成の電車です。
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予想以上に混雑していて、1等もほぼ満席でした。
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車内は旧タイプの内装。導入が開始された新型車両では、シート幅も拡大され、居住性もアップしているようです。現行のTGVは1等でも決して広いとはいえませんからね。
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定刻12:20にパリ東駅に到着し、旅も終わりが近づいてきました。次号ではシャルトル訪問に続きます。
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