2025/01/01 - 2025/01/05
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まつじゅんさん
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この旅行記のスケジュール
2025/01/01
2025/01/04
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皆さま、今年もよろしくお願いいたします。
2025年最初の備忘録は、毎年恒例の三福詣りです。
ただ、今年は昨年末(12/25)に奥様のお母さんが、93歳11か月20日(結構数字には、こだわりがあった人でした)で亡くなって、葬儀等でバタバタでした。
お母さんは、私達は倉吉で近くに住んでいたので、一緒に行動する事が多く、旅行にも沖縄、北海道、隠岐島や台湾、シンガポール等沢山行きました。
私が香川に単身赴任となった2017年春のタイミングで、滋賀の義兄の元で暮らす事になりましたが、90歳を超えた頃から、色々生活に支障が出るようになり、昨年夏頃から入院し、12月10日に病院で会ったのが最後となりました。
葬儀には、年末年始の新幹線(のぞみ)が全て指定席となっている中、東京にいる息子が帰省できたのは良かったです、
ただ、東京に戻るのが、1月4日の夜遅い便しか予約できなかったので、期せずして上京して初めて実家で正月を過ごす事となら、私達の生活パターンは大きく変わり、奥様は大変だったと思います。
1月4日は、帰京前の息子と、久し振りに3人で難波や梅田を巡り、新大阪で見送りました。
翌日、ようやくいつもの2人の生活になったので、恒例の三福詣りに出かける事といたしました。
我が家は喪中となりますので、初詣は避けた方が良いと思いますが、一説によると、お寺は喪中や忌中に限らず、参拝が可能との事で、三福詣りはお寺巡りですので、福を授かりに参拝してきました。
今年も阪急のお得な切符を利用しましたが、デジタル切符も導入されていて驚きましたが、使ってみるとスムーズで便利なものですね。
昨年は、元日の「令和6年能登半島地震」、9月の「能登半島豪雨」等自然災害が続き、世界情勢もウクライナ、パレスチナ紛争の解決への糸口さえ見られない、混沌とした日々が続きますが、今年こそ明るい未来が開けて来るように祈ります。
内容は、毎年変わり映えしませんが、しばしお付き合い下さい。
・2024年の三福詣り↓
https://4travel.jp/travelogue/11878149
・2023年の三福詣り↓
https://4travel.jp/travelogue/11802033
・2022年の三福詣り↓
https://4travel.jp/travelogue/11732283
・2021年の三福詣り↓
https://4travel.jp/travelogue/11673242
・2020年の三福詣り↓
https://4travel.jp/travelogue/11585213
・2019年の三福詣り↓
https://4travel.jp/travelogue/11439438
・2019年の神戸三社詣り↓
https://4travel.jp/travelogue/11440631
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 自家用車 徒歩
-
今年からデジタルチケットとなり、昨年までの500円から600円に値上げされていました。
従来の紙媒体のチケットも販売されているようですが、+100円となるようですので、まぁ利用できそうな感じなので、デジタルチケットにしました。
最近、自動改札機にIC以外に何か付加されているのを見かけますが、それがQRコード用のようです。
改札に1か所、必ずあるそうで、デジタルチケットもQRコードを利用しています。
唯一困ったのが、利用範囲の路線図が無い事なので、路線図だけスクショしておきました。
祈念品の授与も、スマホで行います。 -
車を能勢口の1日駐車場に預け、出発です。
最初は、3駅先の中山観音駅で下車、徒歩5分程の中山寺に向かいます。
三福詣りの3寺の内、一番駅から近いです。中山寺 寺・神社・教会
-
山門です。
1646年に徳川家光により再建された、正面三間、側面二間の入母屋造、本瓦葺の二重門で「望海楼」とも呼ばれています。
名前の由来は、昔は山門の上から遠く海を望む事が出来た事からのようです。
山門は悟りを求める人々が通る門、悪いものが境内に入り込まないための関所とされています。
上層内部には、地蔵菩薩、閻魔王、司命、司録が祀られており、下層には阿形・吽形の仁王像と獅子・狛犬が祀られています。
また、足腰が丈夫であるようにとの願いを込めて、多くの「わらじ」が奉納されています。中山寺 山門 名所・史跡
-
正月も5日となると、流石に人出は少なくなっていますが、それでも結構な方々がお詣りされています。
こちらは、聖徳太子が建立したとされる日本で最初の観音霊場で、豊臣秀吉が祈願して、秀頼を授かったとされていたり、寺の鐘の緒を受けた中山一位局が、明治天皇を御平産された事等により、安産祈願随一の霊場として古くから親しまれています。 -
象徴的な五重塔は、青龍塔と名付けています。
日本では例が少ない青色である事から名付けられたようですが、仏の智恵と、東西南北を司る四神のうち東方を司る青龍をイメージして建立されています。
寺伝によると1578年頃の荒木村重の乱により、多宝塔や五重塔を含む堂塔伽藍は甚大な被害を受け灰燼となり、1603年に豊臣秀頼により伽藍が再興されました。
ただし、この時には多宝塔や五重塔の再建は叶わず2007年多宝塔が再建、2017年に五重塔が再建されました。
五重塔の地下には、ネパールのダルマキールティ僧院より請来された仏舎利が祀られ、各層の四隅にはバッタ、トンボ、龍等の飾り瓦が配されています。
これは様々な生き物が一体となって、仏塔=釈迦仏法を末永く護って貰いたいという願いが込められています。
塔の内部は、心柱を大日如来と捉え、心柱を背にして四方を阿閦如来、宝生如来、無量寿如来、不空成就如来の、金剛界五仏が祀られています。中山寺 五重塔 寺・神社・教会
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多宝塔は、建立された当時の図面等は残っておらず、国宝の根来寺多宝塔を参考にして再建された鉄骨造の建物で、内部は特別永代供養の位牌安置所となっています。
私達も、今回の葬儀の際に義兄と色々話をしていると、石切にあるお墓をどうするか考えないと・・・・、と思います。
墓を建てた60年位前とは、墓に対する考え方も変化してきたのは事実で、色々な選択肢がありますが、子供達に負担にならない方法を考えていきたいと思います。 -
朝食を食べていないので、お腹が減ってきました。
宝塚まで行って、何か食べようか、と言う話もしていましたが、そこまで持ちそうにないという事で、近くを徘徊してお店を探しましたが、コレと言った飲食店も無く、少し歩いて、ダイエー宝塚中山店のフードコートに来ました。
買物に来ていた頃は、結構お店があったように思っていましたが、今は「バーガーキング」とインド・ネパール料理の「リヤナキッチン」しか無くなっていました。
という事で、空腹に負けて軽くこちらで頂く事にしました。
カレーは日替わりの野菜カレー、ナンはチーズナンに変更して頂きましたが、結構おいしかったです。 -
お腹も落ち着き、次に向かったのは清荒神です。
火の神、台所の神として有名なお寺で、阪急清荒神駅から、参道を1.5km程ダラダラと上って行きます。清荒神清澄寺 寺・神社・教会
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参道には、結構新しいハイカラなお店が増えていました。
反面、昔からのお店がシャッターを下ろしているのも、多く見かけました
時代の流れでしょうが、いつまでも参道の賑わいは持ち続けて欲しいと思います。
今年は巳年ということで、昔から白蛇を飼育しているお店に、行列が出来ていました。 -
参道を抜けると、小規模ながら三門形式に則った山門があります。
1907年頃の建立と伝えられる、比較的新しい建物です。
山門に向かって左に「大界外相」と刻まれた石碑があり、ここから先は聖域であることを示し、右には宇多天皇より賜った称号「日本第一清三寳大荒神王」の石標があります。
山門正面には山号の「蓬莱山」の扁額が掲げられていますが、「蓬莱山」は古代中国から信じられてきた仙境の謂であり、山容が仙境にふさわしいという所から、開祖時から伝えられています。 -
正面に本堂を見て、手水舎を過ぎると左手に鳥居に向かって、赤い手摺のある登り坂があります。
この先が拝殿になりますが、狛犬さんと布袋様が両脇で迎えてくれます。
布袋様は、七福神の一人としても知られていますが、火の神 竈の神である三宝荒神の従者でもあるようです。 -
布袋尊は唐代の聖人で、名前は契此、身の回り品を入れた袋を背負い、集落を巡って子供達と遊び、一切の欲を持たず、悠々自適な暮らしをしながら、人々の願いを導いたことから、弥勒菩薩の化身ともいわれているそうです。
-
拝殿です。
三宝荒神王、大聖歓喜天、十一面観世音菩薩他、福徳を授ける諸神諸仏が祀られています。
大聖歓喜天は、仏教守護の神として、富貴を与え病を除き、夫婦和合・子を授けると言われ、十一面観世音菩薩も除病・滅罪等、ご利益があるとされています。 -
拝殿の背後にある荒神影向の榊、荒神様がお姿を現されたと伝えられるものです。
最初は驚いた、神社公認の賽銭泥棒擬きの作法ですが、2度目からは供えられたお賽銭を頂いて帰り、次回お賽銭を倍にしてお返ししています。 -
本堂前に建つ「一願地蔵尊」です。
金銅製の立像で、頭上に水を掛けて一つお願いすれば、ご利益があると言われています。
1891年に多くの信者からの寄進により建立されたもので、光背には芳名が刻まれているそうです。
一願地蔵尊の左には、池泉回遊式の庭園があり、池泉を中心とした石組で、滝、亀島、船着石等を組み合せた観賞式庭園となっています。
鯉に餌をあげるのが好きな私達ですが、餌は販売されていませんでした。
また本堂前には、賓頭盧尊者坐像があり、十六羅漢の第一で、涅槃に入らず衆生救済に努めている方のようですが、日本では本堂の外陣に置き、この像を撫でると病気が平癒するといわれています。 -
参拝を終え、参道を登っていく時に気になっていた、わらび餅のお店でちょっと休憩です。
わらび餅専門店 清香、昨年8月にオープンされたそうです。
私、わらび餅大好きです。 -
私、きなこ・抹茶・ほうじ茶の3種を一度に楽しむことができる「3色セット」を発注。
700円で、黒蜜、ドリンク、さん志ょうや本家の、塩吹き昆布(梅入り)付きです。
ドリンクはほうじ茶と悩みましたが、珈琲でお願いしました。
わらび餅は珈琲とも、良く合います。 -
奥様は、「わらび餅入りぜんざい」500円を発注。
北海道産小豆を使用したやさしい甘さのぜんざいに、とろとろのわらび餅が入っています。
こちらにも、さん志ょうや本家さんの塩吹き昆布(梅入り)付きで、これがまた甘さを一層引き立てています。 -
三福詣り、最後は門戸厄神です。
こちらには2月4日以降に再度、奥様のお守り更新で来る予定ですが、今日も人の流れは多く、坂を息を切らしながら登っていくと、今年も「厄神龍王壁画」が迎えてくれました。東光寺(門戸厄神) 寺・神社・教会
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表門です。
阪神淡路大震災で全壊し再建された門で、下には42段の男厄坂と呼ばれる階段があります。
階段は、一段一段登ることで「厄を落とす」という意味があるようです。 -
大提灯が掛かる中楼門です。
この門の下には、33段の女厄坂と呼ばれる階段があります。
今年の絵馬と金箔宝珠。
祈願のお供えとして、仏さまの功徳に感謝してのお供えに金箔を推奨されています。
何か商業的過ぎる気がしますが・・・・。 -
私の守り本尊である不動明王様に、今年もきちんと、ご挨拶する事ができました。
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奥様は、こちらでおみくじを引く事を、毎年のルーティンとしているようです。
私は、基本おみくじは引かないのですが、今年は運試しに引いてみました。
私、No9 大吉。
奥様、No29 吉とでました。 -
門戸厄神から、西宮北口に向かいます。
阪急西宮ガーデンズでは、正月らしい雰囲気が溢れていました。
館内を散策し、少し買い物をして、昼食は少ない目にしていたので、そろそろお腹も減って来ました。
ただ、夕食の時間帯に近づいている事もあり、ガーデンズのお店はどこも混雑していて、結構待ち時間がありそうです。
それならば、川西能瀬口に戻ろうという事になりました。阪急西宮ガーデンズ ショッピングモール
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電車も混雑を避けて、今津線経由で宝塚から川西能勢口に到着です。
最近、大きくお店が入れ替わった「アステ川西」のレストラン街か、「ラソラ川西」のレストランも良いねという事でしたが、結構歩いて疲れたので、ゆっくりと鍋でも食べようかと、いつもの「すし半 川西店」に入店です。
メニューを見ていると、結局当初予定の鍋ではなく、私達のいつものメニューに落ち着きました。
私は「カキフライ膳」、奥様は「まぐろのレアかつ膳」です。
ゆっくりと食事をして、駐車場まで5分弱歩き、無事帰宅いたしました。
健やかに、一年を過ごせますように。。。。和食鍋処 すし半 川西店 グルメ・レストラン
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1月3日、息子は10年程前に神戸を出て就職した会社の同期と、皆さん会社も変わっているのに、いまだに繋がっているようで、本来なら12/30に同期会の予定だったそうです。
それもあって、帰省の行動が今までになく速かったのですが、メンバーがインフルやコロナに感染して、同期会は中止となったようですが、亀岡に住んでいる人の所には、コロナ帰省の時期も良く行っていたので、相手も都合がついたようで、送って行きました。
息子の食事の用意が不要となったので、私と奥様は久し振りのランチタイム。
イオンモール伊丹昆陽で買い物の後、いつもの上海常で頂きました。上海常 伊丹昆陽店 グルメ・レストラン
-
オ・マ・ケ
今年は、紅白は見ずに、M-1グランプリを見ていました。
令和ロマンは、貫禄と安定の連覇となりましたが、私達はバッテリィズの笑いに、ネクストブレイクの可能性を感じました。
年が明け、息子と共に平野の郷社である、多太神社に向かいます。
初詣は喪中の為控え、近在の土地を守護する神様に、家内安全と世界平和をお願いしました。
こちらの甘酒は、奥様のお気に入りです。多太神社 寺・神社・教会
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年末、近くのイズミヤで恒例の福袋を購入、大抽選会に参加しました。
またしても奥様、1等を引き当てました。
ここまで4年で3回目の上位当選・・・・。
「神」掛かっているとしか思えません。 -
息子がまだ寝ている12月30日の朝、買い物に向かったイオンモール猪名川。
そこで偶然見つけたモーニングのお店、大ヒットでした。
珈琲は美味しいし、トーストもサンドイッチも凄く美味しく、そして安いというお店でした。 -
1月4日、息子の帰京の日です。
20時過ぎの列車しか取れなかったので、新大阪近くの駐車場に車を預け、夜まで久し振りに難波、心斎橋を巡りました。
粉物を食べたい、というリクエストで、フラッと入ったお店が、雰囲気も味も凄く良かったです。(話すことに夢中で写真を取り忘れました。)
お好み焼きに続き、最後はたこ焼きで締め、新大阪駅のカフェで少し休んで、息子を見送りました。
新大阪駅は凄い混雑しており、事故や故障も無いのに遅延情報が出ていました。
息子も「いつもグリーン車は隣が空いているのに、今日はすべて満席だ。」と嘆いていましたが、何とか無事帰りついたようです。
今度は半年後という事で、奥様は淋しい様なホッとしたような感じですかね。
でも、息子がいた事で、少しはお母さんとの別れの淋しさが紛れたかもしれませんね。グリコのネオン 名所・史跡
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なんやかんやの年末年始でしたが、無事新年を迎えることが出来ました。
心健やかに、過ごせることを願っております。
今年もよろしくお願いいたします。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 前日光さん 2025/01/20 20:42:33
- 今年もよろしくお願いいたします<m(__)m>
- まつじゅんさん、こんばんは。
ご無沙汰しておりまして、申し訳ございません。
このところ、視力の衰えもあり、旅行記を読むのも作成するのもシンドイなぁと
思うようになりました。
それに腰痛等々で、出かけることも減ってしまいました。
昨年は私には厄年だったみたいです。
昨年の一文字って、私は「痛」でした。
とても「金」なんて思えません。
ところで奥様のお母様、年末に他界されたのですね。
お悔やみ申し上げます(-_-)
我が家の義母は、なんと103歳で健在ですが、いつ何があってもおかしくはありません。
お墓の問題は、私たちも同様悩みの種です。
長女は嫁いでしまいましたし、次女も東京暮らしで、こちらに戻る気はないようです。
いずれにしても、今のお墓は将来誰が守るのかと思うと憂鬱が募ります。
できるだけ子供たちに負担をかけないようにとは思っているのですが。
今年は神社への初もうでは控えられたようですが、お寺さんには行かれて、心が清められたことと思います。
息子さんにも会えて、奥様も淋しさが紛れたことでしょう。
今年もどんな世の中になるのか分かりませんが(トランプ、習近平、韓国情勢等々)、できるだけ前を向いて、明るい方向に向かいましょう。
今年もよろしくお願いいたします(*^^)v
前日光
- まつじゅんさん からの返信 2025/01/21 14:21:37
- Re: 今年もよろしくお願いいたします<m(__)m>
- 前日光 様
温かいお言葉ありがとうございます。
今年もよろしくお願いします。
義母は健康年齢としては92歳位迄は、同居していた義兄夫婦の補助は受けながらも、ある程度自分でできており、施設のディサービスでも、大きな支障はなく通っていました。
昨年の夏の猛暑も、少しは影響したのか施設で倒れ、そこから入院となりましたが、亡くなるまで苦しまずに、本当に蝋燭の炎が揺らめき、消えていくような衰えで、奥様とこれが老衰という事なのかなと話しておりました。
実際、12月の8日に義兄から、何があってもおかしくない状況に入ったという連絡を受け、10日に娘を連れて病院に行った際も、会話は出来ませんでしたが、何か話すと手を握ったり、こちらを見て何かを言いかけたり、奥さまも最後に触れ合いができたと言っていました。
双方の親共に亡くなり、義兄とも倉吉の墓の今後について話をする中で、私達の墓問題について考える切っ掛けとなりました。
トランプ、プーチン、習近平等、大国の指導者が自国の利益ではなく世界の利益、地球の将来というものを考えて行って欲しいと思います。
戦争で領土の取り合いをしている場合ではないと思うのですが…。
今年こそ、平穏で心穏やかに過ごせる日々が来ます事、願うばかりです。
matujyunn
-
- ももであさん 2025/01/15 20:10:37
- 嬉し恥ずかし!?
- まつじゅんさん
懐かしの門戸厄神といえば、神戸女学院
アタクシの元カノの母校で何度か行きました
今では立派な女医さん
お互い良い年になるといいですね
- まつじゅんさん からの返信 2025/01/16 00:38:27
- Re: 嬉し恥ずかし!?
- ももであん様
いつも私の拙い備忘録へのご訪問ありがとうございます。
門戸厄神の駅って、私は厄払いしか馴染みはないですが、学校があるんですね。
確かに、私も甲子園に行く度に鳴尾の駅に想いを馳せるのと同じ、嬉し恥ずかしのお気持ち、よく分かります。
この歳になり、最近同窓会の案内がくると、その当時の甘酸っぱい想いが蘇り、あの娘はどうしているのか、死ぬ前に会っておきたいなと思います。
matujyunn
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