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ヒヴァは3泊してゆったりの日程でしたが、さすがに、イチャン・カラの中は2日でほぼ回りきれたので、今日は1日タクシーをチャーターして、砂漠の中のカラ(都城跡)を巡ります。<br /><br />ヒヴァから車に乗ること2時間半、最初のジャンバス・カラに到着。かなり良い状態で紀元前4世紀から1世紀まで栄えたカラが残っていました。<br /><br />その後、アヤズ・カラ、トプラク・カラ、キジル・カラと順に訪ね、合間に湖畔のユルタのあるレストランでランチ。<br /><br />10月半ばの良い気候条件の下で見学しましたが、真夏にカラ巡りだと、かなり過酷だったかもしれないと思いました。<br /><br />

カザフスタン・ウズベキスタン・タジキスタン21日間の旅 ⑧ 砂漠の中のカラ巡り

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2024/10/20 - 2024/10/21

109位(同エリア360件中)

さんちゃん

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ヒヴァは3泊してゆったりの日程でしたが、さすがに、イチャン・カラの中は2日でほぼ回りきれたので、今日は1日タクシーをチャーターして、砂漠の中のカラ(都城跡)を巡ります。

ヒヴァから車に乗ること2時間半、最初のジャンバス・カラに到着。かなり良い状態で紀元前4世紀から1世紀まで栄えたカラが残っていました。

その後、アヤズ・カラ、トプラク・カラ、キジル・カラと順に訪ね、合間に湖畔のユルタのあるレストランでランチ。

10月半ばの良い気候条件の下で見学しましたが、真夏にカラ巡りだと、かなり過酷だったかもしれないと思いました。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
交通
2.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
航空会社
ウズベキスタン航空 アシアナ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • おはようございます。<br /><br />サイード マクサムの朝ごはん。<br />毎日少しずつ変わります。

    おはようございます。

    サイード マクサムの朝ごはん。
    毎日少しずつ変わります。

    Said-Maxsum ホテル

  • 今日は、砂漠の中のカラ回り。<br /><br />宿に手配してもらったドライバー、オイベックさん。9時に宿を出発。<br />10時半ころ、途中、給油というか、LPGの補給をします。<br /><br />そういえば、子供の頃タクシーはガソリンではなくて、LPGだった記憶があります。

    今日は、砂漠の中のカラ回り。

    宿に手配してもらったドライバー、オイベックさん。9時に宿を出発。
    10時半ころ、途中、給油というか、LPGの補給をします。

    そういえば、子供の頃タクシーはガソリンではなくて、LPGだった記憶があります。

  • 最初に訪れるはずのジャンバス・カラ。<br /><br />オイベックさんも、初めてなのか、途中道行く人に尋ねながらです。市場のそばでおじさんに尋ねると、「教えてあげるから載せてよ。」と乗りこんできました。<br /><br />分岐点でこのおじさんは、あっちだよと言って降りていきます。この「ちょっと乗せて!」この国では、よくあることなのかしら。

    最初に訪れるはずのジャンバス・カラ。

    オイベックさんも、初めてなのか、途中道行く人に尋ねながらです。市場のそばでおじさんに尋ねると、「教えてあげるから載せてよ。」と乗りこんできました。

    分岐点でこのおじさんは、あっちだよと言って降りていきます。この「ちょっと乗せて!」この国では、よくあることなのかしら。

  • そうして、苦労してたどり着いたのがDzhambaskala(ジャンバス・カラ)。<br /><br />時刻は11時35分。Khiva からは約2時間半の道のり。

    そうして、苦労してたどり着いたのがDzhambaskala(ジャンバス・カラ)。

    時刻は11時35分。Khiva からは約2時間半の道のり。

  • このカラは紀元前4世紀から、1世紀まで使われていました。

    このカラは紀元前4世紀から、1世紀まで使われていました。

  • カラの大きさは、200m×170m。<br />

    カラの大きさは、200m×170m。

  • 150~200ほどの部屋に1000人ほどの人が居住していたといわれます。

    150~200ほどの部屋に1000人ほどの人が居住していたといわれます。

  • 少し離れてみるとわかるのですが、2階建てになっていました。

    少し離れてみるとわかるのですが、2階建てになっていました。

  • 中には、ゾロアスター教の寺院もあったといわれています。

    中には、ゾロアスター教の寺院もあったといわれています。

  • Frankさんがサインを残していったのかな?

    Frankさんがサインを残していったのかな?

  • 地球の歩き方の「カラまわり」に出ていたので、ここを見学スポットにいれました。<br /><br />現地発のデイツアーでは、このジャンバスカラをいれないのもありますね。<br />タクシーチャーターの予約を宿に頼んだ時も、ジャンバス・カラを入れなければもう少し安くなりますけど・・と言われました。

    地球の歩き方の「カラまわり」に出ていたので、ここを見学スポットにいれました。

    現地発のデイツアーでは、このジャンバスカラをいれないのもありますね。
    タクシーチャーターの予約を宿に頼んだ時も、ジャンバス・カラを入れなければもう少し安くなりますけど・・と言われました。

  • ここを見学していたのは大体15分くらい。<br /><br />11時50分、次のカラへ向けて出発。<br /><br />・・・と車が動き出してすぐ、夫が忘れ物(ノルディックポール)に気づき、取りに戻ってもらいました。<br />すぐに気づいてよかった。

    ここを見学していたのは大体15分くらい。

    11時50分、次のカラへ向けて出発。

    ・・・と車が動き出してすぐ、夫が忘れ物(ノルディックポール)に気づき、取りに戻ってもらいました。
    すぐに気づいてよかった。

  • アヤズ・カラに来ました。<br />大型バスも数台停まっていて、先ほどのカラよりも、観光客の気配あり。

    アヤズ・カラに来ました。
    大型バスも数台停まっていて、先ほどのカラよりも、観光客の気配あり。

  • 駐車場からとりあえず、カラを目指して歩きます。

    駐車場からとりあえず、カラを目指して歩きます。

    アヤズ カラ遺跡 史跡・遺跡

  • 砂漠の中みたいで、結構歩くのが大変。<br /><br />先ほどの忘れ物のノルディックポール、早く気づいてよかった。

    砂漠の中みたいで、結構歩くのが大変。

    先ほどの忘れ物のノルディックポール、早く気づいてよかった。

  • 遥かかなた、先ほど降りた駐車場を見下ろします。

    遥かかなた、先ほど降りた駐車場を見下ろします。

  • 6世紀からのカラの跡ですから、先ほどのジャンバスカラよりは、新しいです。

    6世紀からのカラの跡ですから、先ほどのジャンバスカラよりは、新しいです。

  • 二つのカラの跡の小山が並んでいます。

    二つのカラの跡の小山が並んでいます。

  • かつては、二つのカラは橋でつながれていたとか。<br /><br />このカラの見学も、15分ほど。<br /><br />アヤズ・カラ近くでお昼ご飯かなと思ったら、オイベックさん、「ここではないレストランに案内するから。さあ、車に乗って」ですって。

    かつては、二つのカラは橋でつながれていたとか。

    このカラの見学も、15分ほど。

    アヤズ・カラ近くでお昼ご飯かなと思ったら、オイベックさん、「ここではないレストランに案内するから。さあ、車に乗って」ですって。

  • 近くなのかなと思ったら、車で30分ほど、湖畔にユルタが並ぶところに来ました。

    近くなのかなと思ったら、車で30分ほど、湖畔にユルタが並ぶところに来ました。

  • 大型バスも、乗用車もという具合に観光客で大賑わい。<br /><br />湖畔のレストラン。

    大型バスも、乗用車もという具合に観光客で大賑わい。

    湖畔のレストラン。

  • その名もPepsi Cafe。<br /><br />

    その名もPepsi Cafe。

  • きょろきょろしていたら、こっちだよと、お店の人にユルタに案内されました。<br /><br />予約してあったのかな。

    きょろきょろしていたら、こっちだよと、お店の人にユルタに案内されました。

    予約してあったのかな。

  • ユルタの中、ドライバーのオイベックさんと我々夫婦3人だと広々。

    ユルタの中、ドライバーのオイベックさんと我々夫婦3人だと広々。

  • ユルタの天井はこんな風になっています。<br /> <br />昔、ちょっとやってみた籐手芸を思い出しました。<br />

    ユルタの天井はこんな風になっています。
     
    昔、ちょっとやってみた籐手芸を思い出しました。

  • メニューを見ても、よくわからないので、オイベックさんにお任せ。

    メニューを見ても、よくわからないので、オイベックさんにお任せ。

  • サラダと、シャシャリクとパン。<br /><br />飲み物はコーラ。アシアナの機内だとか、ウズベキスタン航空の機内、この旅ではコーラを飲む機会が多いです。日本ではほとんど飲まないのだけど。

    サラダと、シャシャリクとパン。

    飲み物はコーラ。アシアナの機内だとか、ウズベキスタン航空の機内、この旅ではコーラを飲む機会が多いです。日本ではほとんど飲まないのだけど。

  • 外には放し飼いのワンちゃん。<br /><br />食後の休憩で、スマホの翻訳機能駆使して、オイベックさんとおしゃべり。<br /><br />何歳?子供は何人?などなど。<br /><br />夫が年齢を言ったら、あっ、オレのママと同じ年だねといって、家族写真を見せてくれました。お母さんに、奥さんと息子さん二人も写ってます。フフフ、良きパパ、良き息子なのね。

    外には放し飼いのワンちゃん。

    食後の休憩で、スマホの翻訳機能駆使して、オイベックさんとおしゃべり。

    何歳?子供は何人?などなど。

    夫が年齢を言ったら、あっ、オレのママと同じ年だねといって、家族写真を見せてくれました。お母さんに、奥さんと息子さん二人も写ってます。フフフ、良きパパ、良き息子なのね。

  • このレストランが面しているのは、アクチャクル湖。<br /><br />海に面していないこの国、泳いだりマリンスポーツを楽しむ貴重な場所みたい。

    このレストランが面しているのは、アクチャクル湖。

    海に面していないこの国、泳いだりマリンスポーツを楽しむ貴重な場所みたい。

  • こんな風に、レストランのユルタが並んでいましたよ。

    こんな風に、レストランのユルタが並んでいましたよ。

  • さあ、おなかもいっぱい出発だねとなりましたら、お隣の観光バスも出発するところ。<br /><br />女性たちの団体旅行かな。女同士で気楽にというのは、古今東西一緒ね。

    さあ、おなかもいっぱい出発だねとなりましたら、お隣の観光バスも出発するところ。

    女性たちの団体旅行かな。女同士で気楽にというのは、古今東西一緒ね。

  • 先ほどの湖から割と近いところに、3つ目のカラ、トプラク・カラがありました。

    先ほどの湖から割と近いところに、3つ目のカラ、トプラク・カラがありました。

    トプラク カラ遺跡 史跡・遺跡

  • 城壁で囲まれているのは500m×350mの区域。かなり広いです。

    城壁で囲まれているのは500m×350mの区域。かなり広いです。

  • 栄えたのは1~3世紀、クシャーナ朝時代。

    栄えたのは1~3世紀、クシャーナ朝時代。

  • 1938年にソビエト時代の考古学者セルゲイトルストフによって発掘され、壁画や陶器も見つかっていました。

    1938年にソビエト時代の考古学者セルゲイトルストフによって発掘され、壁画や陶器も見つかっていました。

  • 防御用の要塞の壁。

    防御用の要塞の壁。

  • 宮殿の跡でしょうか。<br /><br />中央アジアのこの時期のものとしては保存状態がよいほうだそうです。

    宮殿の跡でしょうか。

    中央アジアのこの時期のものとしては保存状態がよいほうだそうです。

  • 中にはゾロアスター教の神殿があったり、広場の跡も。

    中にはゾロアスター教の神殿があったり、広場の跡も。

  • 古代には、アムダリア川の支流から水を引いていたようです。

    古代には、アムダリア川の支流から水を引いていたようです。

  • 観光客が、結構来ています。

    観光客が、結構来ています。

  • 人の姿と比べてみると、広大な遺跡であることがわかります。

    人の姿と比べてみると、広大な遺跡であることがわかります。

  • カラの周囲は、王宮の庭園でブドウ栽培なども行われていた模様。

    カラの周囲は、王宮の庭園でブドウ栽培なども行われていた模様。

  • トプラク・カラからは1㎞ほど。<br /><br />最後のキジル・カラに来ました。<br />

    トプラク・カラからは1㎞ほど。

    最後のキジル・カラに来ました。

  • 先ほどのトプラク・カラとは古代地下通路でつながっていたという説もあります。

    先ほどのトプラク・カラとは古代地下通路でつながっていたという説もあります。

    キジル カラ 砂漠・荒野

  • トプラク・カラとほぼ同じ時代の城跡で、紀元前1~4世紀ごろ造られ、その後しばらく放置。12~13世紀の蒙古襲撃前に建て直されたそう。

    トプラク・カラとほぼ同じ時代の城跡で、紀元前1~4世紀ごろ造られ、その後しばらく放置。12~13世紀の蒙古襲撃前に建て直されたそう。

  • キジルは赤いという意味。<br /><br />キジルカラ、すなわち赤い城塞ですね。

    キジルは赤いという意味。

    キジルカラ、すなわち赤い城塞ですね。

  • 夕日の沈む時間帯には、美しく赤く見えるそうです。<br /><br />この写真、夕日の沈む時間ではないけれど、なんとなく赤く見えるような・・。

    夕日の沈む時間帯には、美しく赤く見えるそうです。

    この写真、夕日の沈む時間ではないけれど、なんとなく赤く見えるような・・。

  • 1938年に、考古学者セルゲイトルストフ率いるホレズム遠征の際に発見。

    1938年に、考古学者セルゲイトルストフ率いるホレズム遠征の際に発見。

  • 城壁の壁面をアップで。

    城壁の壁面をアップで。

  • 画面右上、城壁もしっかり残っています。

    画面右上、城壁もしっかり残っています。

  • キジルカラは65x63mの広さで、ほぼ正方形をしています。<br /><br />

    キジルカラは65x63mの広さで、ほぼ正方形をしています。

  • 残っている城壁の高さは13~16m。

    残っている城壁の高さは13~16m。

  • のぞき窓から・・。

    のぞき窓から・・。

  • ここは、時には隊商の中心地ともなったようです。<br /><br />

    ここは、時には隊商の中心地ともなったようです。

  • 本日のカラまわりはこれにて終了。<br /><br />時刻は15時30分。Khiva へ帰ります。

    本日のカラまわりはこれにて終了。

    時刻は15時30分。Khiva へ帰ります。

  • 車窓から綿花畑を眺めながら、ヒヴァに帰り着いたのは17時半ころ。<br /><br />この街、最後の夕飯、ジュマモスクの近くにあるこのお店に入りました。<br /><br />Tea House Bir Gumbaz.<br />

    車窓から綿花畑を眺めながら、ヒヴァに帰り着いたのは17時半ころ。

    この街、最後の夕飯、ジュマモスクの近くにあるこのお店に入りました。

    Tea House Bir Gumbaz.

    Tea House Bir Gumbaz カフェ

  • 初日に、外の席で昼食をとったお店です。<br /><br />この時間だともう外は寒いからと中へ・・<br /><br />中は、お土産物屋さんも兼ねていました。というか、お土産物屋さん内に、飲食コーナーを設けた感じ。

    初日に、外の席で昼食をとったお店です。

    この時間だともう外は寒いからと中へ・・

    中は、お土産物屋さんも兼ねていました。というか、お土産物屋さん内に、飲食コーナーを設けた感じ。

  • 夫は、ヒヴァ名物の緑のラグマン。

    夫は、ヒヴァ名物の緑のラグマン。

  • わたくしは、プロフ。<br />ちょっと脂っぽかったかな。<br /><br />でも満足して宿へ帰ります。<br />

    わたくしは、プロフ。
    ちょっと脂っぽかったかな。

    でも満足して宿へ帰ります。

  • おはようございます。<br /><br />今日は、ブハラへ移動です。

    おはようございます。

    今日は、ブハラへ移動です。

  • サイードマクサムでいただく最後の朝ごはん。<br /><br />早朝5時というリクエストにも快く用意してくださいました。<br /><br />イチャン・カラの中という最高の立地の上、ホストのおもてなしが本当に素晴らしい宿でした。おすすめです。

    サイードマクサムでいただく最後の朝ごはん。

    早朝5時というリクエストにも快く用意してくださいました。

    イチャン・カラの中という最高の立地の上、ホストのおもてなしが本当に素晴らしい宿でした。おすすめです。

  • 6時半に、空港へのお迎えが来ました。ドライバーは、昨日のオイベックさんです。<br /><br />宿のホストのお父さん、すなわちオーナーさんのお友達だそうです。

    6時半に、空港へのお迎えが来ました。ドライバーは、昨日のオイベックさんです。

    宿のホストのお父さん、すなわちオーナーさんのお友達だそうです。

  • 7時20分、ウルゲンチ空港に到着。

    7時20分、ウルゲンチ空港に到着。

  • ウルゲンチ空港から車で1時間という距離でしたが、Khivaに行き、イチャン・カラをゆっくり回り、時を超えたような経験ができたのは良かったです。

    ウルゲンチ空港から車で1時間という距離でしたが、Khivaに行き、イチャン・カラをゆっくり回り、時を超えたような経験ができたのは良かったです。

  • さあ、ブハラへ!

    さあ、ブハラへ!

    ウルゲンチ国際空港 (UGC) 空港

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