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カッパドキアをミュージアムパスを使い観光しつつ、トレッキングも楽しむ。定番の気球フライトは私には料金が高過ぎだったので乗らなかったけど、その分、歩きまくって様々な場所から、じっくりとカッパドキアならではの景色を眺めることができた。

トルコ カッパドキア

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2024/09/23 - 2024/09/25

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旅行記グループ 2024トルコ

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grasslandさん

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カッパドキアをミュージアムパスを使い観光しつつ、トレッキングも楽しむ。定番の気球フライトは私には料金が高過ぎだったので乗らなかったけど、その分、歩きまくって様々な場所から、じっくりとカッパドキアならではの景色を眺めることができた。

  • 前日にアンカラからギョレメにバスで移動。ギョレメに宿をとり、早朝から丘の上に上がり、カッパドキア名物の気球が上がるのを見学。

    前日にアンカラからギョレメにバスで移動。ギョレメに宿をとり、早朝から丘の上に上がり、カッパドキア名物の気球が上がるのを見学。

  • 次から次へと飛び立っていく。

    次から次へと飛び立っていく。

  • 気球の発着場があちこちにある。

    気球の発着場があちこちにある。

  • スリルを味わうためか、岩峰のギリギリを通過していく気球。

    スリルを味わうためか、岩峰のギリギリを通過していく気球。

  • 東の空が赤く染まってきたが、この後、雲が出てきて日の出は見えず。

    東の空が赤く染まってきたが、この後、雲が出てきて日の出は見えず。

  • 路線バスでギョレメからネブシェヒルまで行き、バスを乗り換えデリンクユの地下都市へ。

    路線バスでギョレメからネブシェヒルまで行き、バスを乗り換えデリンクユの地下都市へ。

    デリンクユの地下都市 旧市街・古い町並み

  • 地下都市の一室。

    地下都市の一室。

  • 要所要所では案内の矢印があるが、迷路のように分岐があり、下手すると迷子になりそう。

    要所要所では案内の矢印があるが、迷路のように分岐があり、下手すると迷子になりそう。

  • デリンクユの地下都市の周辺を散策。

    デリンクユの地下都市の周辺を散策。

  • フレンドリーな子供達。

    フレンドリーな子供達。

  • カイマクルの地下都市へ。

    カイマクルの地下都市へ。

    カイマクルの地下都市 史跡・遺跡

  • こちらも迷路のようにあちこちに分岐があり、部屋が点在している。この写真に写っている大きな石は円形状になっており、外敵の侵入を防ぐために部屋の出入口を塞ぐもの。

    こちらも迷路のようにあちこちに分岐があり、部屋が点在している。この写真に写っている大きな石は円形状になっており、外敵の侵入を防ぐために部屋の出入口を塞ぐもの。

  • ワインも造っていたようだ。

    ワインも造っていたようだ。

  • 地下都市の地上部。地下都市の周りを散策している時に、たまたま上り口を見つけた。

    地下都市の地上部。地下都市の周りを散策している時に、たまたま上り口を見つけた。

  • カイマクルからネブシェヒルに戻り、ネブシェヒル城に寄り道。

    カイマクルからネブシェヒルに戻り、ネブシェヒル城に寄り道。

    ネヴシェヒル 散歩・街歩き

  • ネブシェヒル城周辺の地下では2014年に最大級と推定される地下都市が発見されているが、発掘調査はほとんど進んでいないようで、見学できる範囲は少ないながら、無料で地下都市を見学できる。

    ネブシェヒル城周辺の地下では2014年に最大級と推定される地下都市が発見されているが、発掘調査はほとんど進んでいないようで、見学できる範囲は少ないながら、無料で地下都市を見学できる。

  • ネブシェヒル城の砦の上からの景色。

    ネブシェヒル城の砦の上からの景色。

  • ネブシェヒルからウチヒサルへ。

    ネブシェヒルからウチヒサルへ。

    ウチヒサル 散歩・街歩き

  • ウチヒサルからギョレメまで、幹線道路沿いの遊歩道を歩く(一部車道の路肩を歩く区間あり)。展望のいい場所が何ヶ所もある。

    ウチヒサルからギョレメまで、幹線道路沿いの遊歩道を歩く(一部車道の路肩を歩く区間あり)。展望のいい場所が何ヶ所もある。

  • ウチヒサル-ギョレメ間のギョレメ側の展望地にて。ローズバレー方面に夕日が当たる。

    ウチヒサル-ギョレメ間のギョレメ側の展望地にて。ローズバレー方面に夕日が当たる。

  • ギョレメ側の展望地で時間をつぶし、夜景を眺める。

    ギョレメ側の展望地で時間をつぶし、夜景を眺める。

  • カッパドキア名物の気球に乗るのは料金が高過ぎだったため、翌朝も丘の上から気球を眺める。

    カッパドキア名物の気球に乗るのは料金が高過ぎだったため、翌朝も丘の上から気球を眺める。

  • バーナーから発せられる炎であたかも気球が発光しているように見える。しかし、この発光は常時ではなく、気球を上昇させるためにバーナーをふかした短い時間だけしか見えない。上昇中も常時発光している訳ではない。できるだけ多くの気球が発光している写真を撮りたかったけど、良くてせいぜいこの程度。

    バーナーから発せられる炎であたかも気球が発光しているように見える。しかし、この発光は常時ではなく、気球を上昇させるためにバーナーをふかした短い時間だけしか見えない。上昇中も常時発光している訳ではない。できるだけ多くの気球が発光している写真を撮りたかったけど、良くてせいぜいこの程度。

  • 展望地は広範囲に開けており、こんな感じで多くの人が気球を眺めたり、写真を撮ったりしている。

    展望地は広範囲に開けており、こんな感じで多くの人が気球を眺めたり、写真を撮ったりしている。

  • 気球までの距離は遠く、ズームしないと小さな点にしか見えない。

    気球までの距離は遠く、ズームしないと小さな点にしか見えない。

  • 気球に朝日が当たり出した。

    気球に朝日が当たり出した。

  • そして地上でも日の出を迎える。

    そして地上でも日の出を迎える。

  • この日は前日より多くの気球が上がった。

    この日は前日より多くの気球が上がった。

  • 一番気球が飛んでいるのは日の出前後で、日が上がってしばらくすると着陸する気球がだんだん増えてきて、徐々に気球の数は減っていった。

    一番気球が飛んでいるのは日の出前後で、日が上がってしばらくすると着陸する気球がだんだん増えてきて、徐々に気球の数は減っていった。

  • 丘の上からウチヒサル方面の眺め。丘の上には気球のビューポイント以外にも展望がいい所が随所にある。

    丘の上からウチヒサル方面の眺め。丘の上には気球のビューポイント以外にも展望がいい所が随所にある。

  • ギョレメからトレッキングコースをウチヒサルまで歩く。分岐が何ヶ所もあり、案内板は基本的にないので、地図アプリを見ながら分岐で進む方向を決めて歩く。前半は谷底を歩くが、中盤以降でちょっとコースをはずれて丘の上に上がると素晴らしい景色。

    ギョレメからトレッキングコースをウチヒサルまで歩く。分岐が何ヶ所もあり、案内板は基本的にないので、地図アプリを見ながら分岐で進む方向を決めて歩く。前半は谷底を歩くが、中盤以降でちょっとコースをはずれて丘の上に上がると素晴らしい景色。

  • これもコースを外れた場所からの展望。

    これもコースを外れた場所からの展望。

  • ウチヒサルにかなり近付いた場所にて。

    ウチヒサルにかなり近付いた場所にて。

  • ウチヒサル城までは行かず、その手前で前日歩いた幹線道路沿いの遊歩道でギョレメ方面まで歩く。

    ウチヒサル城までは行かず、その手前で前日歩いた幹線道路沿いの遊歩道でギョレメ方面まで歩く。

  • 前日歩いた時は曇りの午後で、光の具合が良くなかったので、晴れ渡ったこの日に同じ道を歩くことにした。

    前日歩いた時は曇りの午後で、光の具合が良くなかったので、晴れ渡ったこの日に同じ道を歩くことにした。

  • ニョキニョキと地面から生えているような不思議な景観。

    ニョキニョキと地面から生えているような不思議な景観。

  • 天気も良く展望ポイントが点在しているので、前日歩いていても飽きることはない。

    天気も良く展望ポイントが点在しているので、前日歩いていても飽きることはない。

  • 当初はウチヒサルから路線バスでギョレメまで戻る予定だったが、この日は歩いて大正解。

    当初はウチヒサルから路線バスでギョレメまで戻る予定だったが、この日は歩いて大正解。

  • ギョレメの中心街へ戻る手前でラブバレー方面への道に入る。しばらく歩きラブバレーを見下ろせる場所に。

    ギョレメの中心街へ戻る手前でラブバレー方面への道に入る。しばらく歩きラブバレーを見下ろせる場所に。

  • 谷底まで下りる。

    谷底まで下りる。

  • ラブバレーのいわれとなった子宝に恵まれそうな岩の数々。

    ラブバレーのいわれとなった子宝に恵まれそうな岩の数々。

    ラブ バレー (愛の谷) 山・渓谷

  • ラブバレーからウチヒサルまでトレッキング。

    ラブバレーからウチヒサルまでトレッキング。

  • 昨日、今日の午前と合わせて3度目のウチヒサル。そしていずれもウチヒサル城(左上の岩山)には、購入済みのミュージアムパス対象外だったため上らず。

    昨日、今日の午前と合わせて3度目のウチヒサル。そしていずれもウチヒサル城(左上の岩山)には、購入済みのミュージアムパス対象外だったため上らず。

    ウチヒサル 散歩・街歩き

  • 有料区域でなくても、足元注意の場所を通るが、こういった場所には行ける。<br />

    有料区域でなくても、足元注意の場所を通るが、こういった場所には行ける。

  • これは上の写真と違う場所だが、中にも入れた。

    これは上の写真と違う場所だが、中にも入れた。

  • ウチヒサルから路線バスでギョレメに戻り、朝にも上った丘から夕日観賞(奥に見える突起がウチヒサル)。この日は夕焼け空が素晴らしかった。

    ウチヒサルから路線バスでギョレメに戻り、朝にも上った丘から夕日観賞(奥に見える突起がウチヒサル)。この日は夕焼け空が素晴らしかった。

  • ついでに夜景観賞も。

    ついでに夜景観賞も。

  • 翌朝は、ローズバレー方面の気球の発着ポイントで気球が上がるのを見学。

    翌朝は、ローズバレー方面の気球の発着ポイントで気球が上がるのを見学。

  • 気球との距離が近いので、その大きさ、時折うなりを上げるバーナーの音が圧巻。

    気球との距離が近いので、その大きさ、時折うなりを上げるバーナーの音が圧巻。

  • 発着所は広範囲にわたっており、日の出前に次々と飛び立っていく。

    発着所は広範囲にわたっており、日の出前に次々と飛び立っていく。

  • 日の出後に飛び立つものも。

    日の出後に飛び立つものも。

  • 日の出後すぐに着陸する気球も。

    日の出後すぐに着陸する気球も。

  • 気球越しの日の出。

    気球越しの日の出。

  • 着陸した気球は人力でつぶされていく。右下にいる2人がロープに繋がった気球上部を引っ張って、空気を抜きながら横倒しにしていく。

    着陸した気球は人力でつぶされていく。右下にいる2人がロープに繋がった気球上部を引っ張って、空気を抜きながら横倒しにしていく。

  • つぶされた気球。

    つぶされた気球。

  • ギョレメ野外博物館へ。

    ギョレメ野外博物館へ。

    ギョレメ野外博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 教会だったものが複数あり、内部の壁や天井部分には極彩色の宗教画が描かれているが、残念ながらそういったものは全て撮影禁止だった。

    教会だったものが複数あり、内部の壁や天井部分には極彩色の宗教画が描かれているが、残念ながらそういったものは全て撮影禁止だった。

  • 壁画の描かれていないものは内部の撮影は可能。

    壁画の描かれていないものは内部の撮影は可能。

  • 開場と同時に入ったので人が少なかったが、この後、団体ツアー一行も含め、かなりの人達が来て、結構混雑してきた。

    開場と同時に入ったので人が少なかったが、この後、団体ツアー一行も含め、かなりの人達が来て、結構混雑してきた。

  • 案内板。

    案内板。

  • ギョレメ野外博物館からソードバレー、ローズバレーをトレッキングする。

    ギョレメ野外博物館からソードバレー、ローズバレーをトレッキングする。

  • 踏み跡はあるが分岐が随所にあり、案内標識はないので地図アプリをたよりに進むが、途中で崖があって行きたい方向に行けなくなってしまった。

    踏み跡はあるが分岐が随所にあり、案内標識はないので地図アプリをたよりに進むが、途中で崖があって行きたい方向に行けなくなってしまった。

  • 仕方なく平地に下り立ち、当初計画していたルートとは別のルートを歩く。

    仕方なく平地に下り立ち、当初計画していたルートとは別のルートを歩く。

  • 遠回りになるが、高い場所から見渡したかったので、丘の上に寄り道。

    遠回りになるが、高い場所から見渡したかったので、丘の上に寄り道。

  • 丘の上を歩く。

    丘の上を歩く。

  • 不思議な景観が広がる。

    不思議な景観が広がる。

  • この場所は丘の上だが平地になっていて、しかも車で来れるような場所。

    この場所は丘の上だが平地になっていて、しかも車で来れるような場所。

  • この場所からは大展望。

    この場所からは大展望。

  • 道を外れた場所からローズバレー方面の展望。

    道を外れた場所からローズバレー方面の展望。

  • 丘を下り、当初予定していたルートに合流し先を進む。

    丘を下り、当初予定していたルートに合流し先を進む。

  • こんな道や、

    こんな道や、

  • こんなハシゴを通る。

    こんなハシゴを通る。

  • そして、またしても丘の上に上がると大展望。

    そして、またしても丘の上に上がると大展望。

  • 赤っぽい色をしたローズバレーを間近に見る。

    赤っぽい色をしたローズバレーを間近に見る。

    ローズバレー 山・渓谷

  • こちらの人の手が入った岩窟の中に入ると、

    こちらの人の手が入った岩窟の中に入ると、

  • このような空間が広がっている。ここはかつて教会だったらしい。

    このような空間が広がっている。ここはかつて教会だったらしい。

  • さらに岩を削った急な階段を上がって2階に上がると、こんな部屋があった。こういった小さな窪みは鳩の巣として掘られ、鳩の糞を肥料にしていたらしい。

    さらに岩を削った急な階段を上がって2階に上がると、こんな部屋があった。こういった小さな窪みは鳩の巣として掘られ、鳩の糞を肥料にしていたらしい。

  • ローズバレーを右手に見ながら先を進む。

    ローズバレーを右手に見ながら先を進む。

  • 休憩所のそばにあるこちらの岩山も教会跡。

    休憩所のそばにあるこちらの岩山も教会跡。

  • 中には宗教画が描かれていた。

    中には宗教画が描かれていた。

  • ローズバレーからチャウシンという町方面に下りるのがポピュラーなルートだが、そのままパシャバーまで展望のいい岩山を歩く。

    ローズバレーからチャウシンという町方面に下りるのがポピュラーなルートだが、そのままパシャバーまで展望のいい岩山を歩く。

  • 分岐が多数あり、途中道を外れながら(迷いながら)も修正しつつ、なんとかパシャバーの近くまでやってきた。

    分岐が多数あり、途中道を外れながら(迷いながら)も修正しつつ、なんとかパシャバーの近くまでやってきた。

  • パシャバーで有名な「妖精の煙突」と名付けられた岩峰(写真中央)を見下ろす。

    パシャバーで有名な「妖精の煙突」と名付けられた岩峰(写真中央)を見下ろす。

  • 「妖精の煙突」をズーム撮影。

    「妖精の煙突」をズーム撮影。

  • 「妖精の煙突」のすぐそばまで下ってきた。

    「妖精の煙突」のすぐそばまで下ってきた。

    パシャバー地区 自然・景勝地

  • そして今度は低い位置から見上げる。

    そして今度は低い位置から見上げる。

  • 最終目的地のゼルヴェ屋外博物館。

    最終目的地のゼルヴェ屋外博物館。

    ゼルヴェ屋外博物館 博物館・美術館・ギャラリー

  • 修復されたか新しいものなのか、珍しく形のしっかりした教会跡があった。

    修復されたか新しいものなのか、珍しく形のしっかりした教会跡があった。

  • 特に立入禁止になっていなかったので(立入禁止の場所もある。3つ上の写真の場所がそう)、高い場所に上ってみる。

    特に立入禁止になっていなかったので(立入禁止の場所もある。3つ上の写真の場所がそう)、高い場所に上ってみる。

  • ギョレメに路線バスで帰るのだが、地図アプリでバス停表示がある場所が工事中で、近くにもバス停が見当たらない。入場時のチケット確認をしている従業員に確認し、教えてもらった場所(写真の交差点)に行くがバス停標識はない。10分以上待ったか、ライトバンが停まるが行き先表示がなく明らかにバスではなさそう。それでもドライバーにギョレメに行きたい旨を話すと乗せてくれた。特にお金の話はしなかったが、ギョレメに着いてバス代相当額を払おうとすると、お金はいらないということで、結果的にタダで乗せてもらえた。でも、今回は金銭トラブルにならずにすんだけど、下手すると変な場所に連れて行かれ身ぐるみ剥がされる可能性も否定できないので、見知らぬ人の車に乗るのは気を付けるに越したことはないとは思う。

    ギョレメに路線バスで帰るのだが、地図アプリでバス停表示がある場所が工事中で、近くにもバス停が見当たらない。入場時のチケット確認をしている従業員に確認し、教えてもらった場所(写真の交差点)に行くがバス停標識はない。10分以上待ったか、ライトバンが停まるが行き先表示がなく明らかにバスではなさそう。それでもドライバーにギョレメに行きたい旨を話すと乗せてくれた。特にお金の話はしなかったが、ギョレメに着いてバス代相当額を払おうとすると、お金はいらないということで、結果的にタダで乗せてもらえた。でも、今回は金銭トラブルにならずにすんだけど、下手すると変な場所に連れて行かれ身ぐるみ剥がされる可能性も否定できないので、見知らぬ人の車に乗るのは気を付けるに越したことはないとは思う。

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