2024/10/26 - 2024/10/27
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bajicoさん
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この旅行記のスケジュール
2024/10/26
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羽田空港
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飛行機での移動
ITA・AZ793便
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ファウミチーノ空港
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電車での移動
レオナルドエクスプレス乗車→テルミニ駅
2024/10/27
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電車での移動
イタロ9:30→10:43
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電車での移動
地下鉄で移動
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ホテル・ナポラート
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ホテル・ナポラート
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この旅行記スケジュールを元に
秋のヨーロッパは23日間イタリア旅!
旅の相方は夫。夫はイタリア初めて。
私は40年位前、若かりし頃、一度ツアーで回りました。ただ残念なことに、フィレンツェはメーデー当日で、ウフィツィお休み、また、ローマ滞在も半日だけ。そのため、再訪しなきゃとずっと思っていたのですが、実現しないまま、随分長い年月が流れてしまいました。でも、とにかく今回、やっとやり直しの旅ができました。凄くうれしくて大満足です。
さて、イタリアは名所だらけ、どこに行くか結構悩みました。まず、40年前のリベンジだから、ローマとフィレンツェは決まりです。相方に聞いたら、ナポリに行きたいとの事、これで3か所。「もう1か所位行きたいな」と思ったのですが、この1か所がなかなか決まりません。ヴェネチア、ヴェローナ、ボローニャなども候補に挙がったのですが、最終的にホテルの価格がそう高くなく、あまり北に寄らず、鉄道が通っている場所ということで、フェッラーラにしました。
旅の概要は次のとおり
10月26日 羽田からITAでローマ
27日 鉄道でナポリへ移動
27日~11月1日 ナポリに5泊
主な訪問地
国立考古学博物館、サンタ・キアーラ教会、サンテルモ城、国立サン・マルティーノ美術館、サン・カルロ劇場、ポンペイ、カゼルタ宮殿
1日 鉄道でフェッラーラへ移動
1日~5日 フェッラーラに4泊
主な訪問地
エステンセ城、カテドラーレ美術館、スキノファイア宮殿、ロメイの家、国立考古学博物館、ディアマンティ宮殿
4日にパドヴァ日帰りでスクロヴェーニ礼拝堂訪問
5日 鉄道でフィレンツェへ移動
5日~11日 フィレンツェに6泊
主な訪問地
サンタ・クローチェ教会、ウフィツィ美術館、サン・マルコ美術館、ミケランジェロ広場、ドゥオーモ、サンタ・マリア・ノヴェッラ教会、ピッティ宮殿とボーボリ庭園、メディチ家礼拝堂、サント・スピリト広場の蚤の市
11日 鉄道でローマへ移動
11日~16日 ローマに5泊
主な訪問地
サン・ジョバンニ・イン・ラテラーノ大聖堂、サンタ・ゴスティーノ教会、ティヴォリの二つの庭園、コロッセオ、ヴァチカン、ローマ国立博物館(3か所)、ヴィッラ・ジュリア・エトルスコ博物館
16日 ITAでローマから羽田へ(翌日着)
スマホは、今回も、日本で「3(スリー)」のSIMを買って事前登録し、羽田でSIMを交換して使用しました。30日10ギガで2000円程度、日本でゆっくり設定できるので、私は助かっています。
ところで、イタリアは建物の壁が厚いせいか、室内ではWiFiでないとスマホの繋がりがあまり良くない感じがしました。現地ガイドさんも戸外で通話すると言っていたので、みんなそうみたいです。
相変わらずの円安ですが、1ユーロは165円で計算しています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ローマへの飛行機は往復ITAエアウェイズの直行便だ。今回も5月中旬にHISで予約して、一人往復サーチャージ込みで約20万円だった。夏の旅行より随分安かったが、スマホでチェックイン時に席を変えると、一人5000円位取られた。
写真は最初の機内食 -
ローマ、ナポリ、フェッラーラ、フィレンツェの都市間移動はすべて鉄道。
イタリアの場合、特急はトレニタリア(国鉄)のフレッチャロッサと私鉄のItaloがあるが、何かと割引が多いItaloの方が魅力的で、Italoが3回、フレッチャロッサが1回という結果になった。全て、2か月前に公式ホームページで購入し、印刷して持参した。
価格はローマ→ナポリとフェッラーラ→フィレンツェ(両方ともItalo)が一人約3200円、フィレンツェ→ローマ(フレッチャロッサ)は約4300円。
ナポリ→フェッラーラ間は、Italoがそんなに高くないので、調子に乗って1等車で約8500円だった。
なお、全て乗り換えなし。
写真はローマ・テルミニ駅、フレッチャロッサと入線してきたItalo -
当初、フィレンツェからローマへ移動するのは11月10日の予定だった。ところが、2か月前の購入時、どういう訳か、検索するとフレッチャロッサもItaloも全く出てこない。もしかしたらストかもと心配になって、移動日を11日に変更した。その後、しばらくしたら両方ともちゃんと復活したので、何で一時出なくなったのか不明だ。
ストについては、今回はぶつからないように注意したはずだったのだが、結局フェッラーラからフィレンツェに移動の日、大当たりになってしまった。その話はまた後で。
また、せっかく11日に日程変更して予約したフレッチャロッサも、日本出発直前にトレニタリアからメールが来て、工事のため運行中止になっちゃった。まったく、いろいろ起こってくれるね。まあ、ボケないための試練だと思って楽しまなくちゃ。
幸い時間的な余裕はあったので、事前準備して、ナポリに行く前、テルミニ駅の窓口に行ったら、何の問題もなく、希望の列車に変更してくれた。案ずるより産むが易し。 -
旅行の時期は、ナポリのサンカルロ劇場の演目で決めた。サンカルロ劇場では、10月末から11月初めに、私でもわかる「カルメン」が上演される予定だったので、その時期にナポリに行くことにした。後はホテルの価格や気候を考慮した。
イタリアは11月に入ると雨が増えるらしい。そのため雨に降られることはある程度覚悟していたが、案に相違して、一度も傘をささずに済んだ。
天気は良かったのだが、温度差が大きくて驚いた。ナポリは暑くて、熱中症になりかかる位だったのに、フェッラーラに着いたら、セーターが手放せない毎日になってしまった。この時期、イタリアも日本同様、温度差に注意が必要だ。
写真はナポリの街角で食べたレモンシャーベット
レモンの果肉が入っていて、酸っぱくて、暑くて喉が渇いた時には最高のおやつだった。 -
こちらはフェッラーラの朝
寒々しいでしょ。寒いだけでなく、ポー川流域はこの時期川霧が出て、見通しがきかない。 -
ホテルはローマ到着日の1泊以外は、全てBooking.comで予約した。
Booking.comで予約したホテルの宿泊料金は、1人1泊、8500円~11000円程度だった。
バスタブ必須は止めたので、奮発したフェッラーラのスイート以外はシャワーのみ。ナポリとフェッラーラは朝食込み、フィレンツェとローマは朝食別で予約した。
今回の支払いはすべてBooking.comを通じての前払いだった。ただ数日前までキャンセルはできた。また、現地では宿泊税として1人1泊2.5ユーロから6ユーロ支払う必要があった。税額は都市によって違う。
どのホテルもそれぞれの町の雰囲気を感じさせる個性的で素敵なホテルで、十分満足できた。
写真は最初に泊ったローマ・テルミニ駅前のスターホテル・メトロポール
到着当日の26日土曜日だけ、ホテル代の相場が高くて、予約も取りにくかった。Booking.comでもあまり良い所がなさそうだったので、HISで押さえてもらった。朝食込みで1室約50000円、ヒェー!。
高いだけあって、立地は問題なし、部屋も広くて、設備もバスタブ以外はきちんとある。高すぎて1泊しかできなかったのが残念。 -
イタリアに行ったらぜひ確かめたかったのが、パスタはアル・デンテか、ということ。パスタは今では世界中で食べられているが、私は、アル・デンテのものには、日本以外ではあまり遭遇したことがなかった。もしかしたらイタリアでもアル・デンテはないのかしら、と心配したが、ちゃんとアル・デンテだった。安心した。
日本と違うな、と思ったのは、パスタ専門店がないので、それぞれの店で出てくる品数がそんなに多くないこと。メニューを見ても、パスタが1カ所にまとまって載ってない事も多く、見つけるのが大変だった。さらに、地域によって、パスタのメニューが全く異なっていた。例えば、ボロネーゼ(ミートソース)はナポリにはない。逆にフェッラーラにボンゴレはない。
写真はフィレンツェのメルカート・チェントラーレで食べたカルボナーラとジェノバ風。どちらもスパゲッティではないパスタだ。大変おいしかった。 -
10月26日昼過ぎ、ITAエアウェイズの直行便で羽田を出発した。今回もアラスカに向かうのかと思ったら、行きも南回り。ローマは北回りでも遠いのかな。14時間ちょっとの飛行時間は長かった。
ローマに着いたのは現地時間で午後8時20分頃。日本人旅行者の場合、入国審査は自動化されていたので、すぐに終了。荷物の受取で多少時間はかかったが、9時過ぎには空港を出ることができた。
ローマ到着が夜だったので、フィウミチーノ空港からローマ・テルミニ駅までの移動がちょっと心配だったが、空港の表示を見ながら、人の流れに乗っていくと、何とか無事にレオナルド・エクスプレスに乗ることができた。10時半頃にはホテルに着いて、何はともあれベッドで寝ることができた。 -
27日、9時30分の列車でナポリに移動する。
朝食はホテルで食べた。結構混んでいた。さすがに高いだけあって、ビュッフェの品数は豊富だった。
ホテルから駅までは徒歩8分位なので、ゆっくり出発。 -
8時15分頃にはテルミニ駅に到着した。
掲示板にはまだ、乗車するItaloの発車ホーム番号が出ていない。発車するホームの番号は結構ギリギリまでわからなかった。ローマだけでなく、フィレンツェなど他の駅でも、ホームの案内は遅かった。10分位前になってやっと表示された時もあった。ホームが混まないための配慮かもしれない。
ちなみに10月27日は夏時間が冬時間に変わる日だった。それを知らずに、夜中の3時に起きて時計を見たら、スマホの時刻と腕時計の時刻が異なっていて、びっくり仰天。「確か合わせたはずなのに」と、原因がわかるまで暫く寝付けなかった。まったく人騒がせな夏時間だ。さすがに駅の時計はきちんと冬時間になっていたが、町中では、まだ夏時間のまま1時間進んでいる時計が多かった。 -
ローマやフィレンツェなどのターミナル駅は、ホームに入る手前に自動検札機があり、切符のQRコードなどを読み取っている。ただ、本来の意味での改札ではなく、ホームに入る人を制限する手段のようで、切符を持っていれば大丈夫。万一機械がうまく読み取ってくれなくても、係員がいてチェックしてくれるので、あまり気にする必要はない。
いよいよItaloに乗車する。段差が大きい列車だ。 -
ナポリまでは殆どノンストップ、10時40分過ぎにナポリ中央駅に到着した。
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ナポリ中央駅もなかなか大きいターミナル駅だ。カフェや売店も多い。
ナポリでは、ここ中央駅周辺をはじめとして、スリが多いとか、治安が心配とか言われるが、実際にはあちこちにパトロールの警察官がいて、そんなに心配することはないと感じた。
イタリアには日本で言う警察(ポリツィア)だけでなく、カラビニエリ(軍警察)や財務警察など、6種類もの警察組織があるようだ。彼らはそれぞれ異なったカッコ良い制服を着ていて、ナポリだけでなく、イタリア各地でたくさん見ることができた。イタリア人は、いざという時は役に立たないと言っているらしいが、とにかく制服姿の警察官がウジャウジャいる中で、スリを働くのはそれなりに大変そう。一般の旅行者は普通に用心していれば、大丈夫じゃないかな。 -
中央駅を出て、道路を渡ってすぐの所に地下鉄のガリバルディ駅がある。ちょっと現代的な建物だ。
切符は自動販売機もあるが、ここの自動販売機はいま一つ使い方がよくわからないので、有人の販売窓口で買った。ここだけは、専門の販売場所があった。
切符の販売場所も混んでいたが、ホームへ下りる改札口も混んでいた。どうも入場制限していたようだ。結構ゴチャゴチャしていたが、何となく、進んでいくと入場できた。ナポリ ガリバルディ駅 駅
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ナポリでは、宿泊するホテルが地下鉄の駅近くなので、結構地下鉄を利用することが予想された。乗る都度切符を買うのも面倒なので、価格よりも利便性重視で7日券(abbonamento sette giorni)を購入した。1人16.2ユーロ。
7日券の欠点はカードの磁気が弱くて、すぐに改札口を通らなくなること。でも、駅改札には必ず係員がいたので、その人に頼めば何とかしてくれた。そういう融通性は、日本より却ってあった気がする。 -
ホテル近くのムニチピオ駅まで地下鉄1号線に乗った。地下鉄はかなり頻繁に発車しているが、タイミングによってすぐ来る時と、10分以上待つ時とある。
ガリバルディ駅からムニチピオ駅までは、10分程度の乗車時間だった。
慣れていなかったので、出口がわからず、ホテルと逆の港方面に向かってしまった。そうしたら、地下通路にこんなものがあった。何だかわからない。ムニチビオ駅 駅
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ちょっと遠回りになったが、お昼の12時半頃、無事にホテルに到着した。
かなり早い時間にホテルに着く予定だったので、前もってBooking.comメッセージ欄を通じて到着時間を知らせておいた。指示された通り、入口のインターホンで呼び出したら、ホテルの受付の人が迎えに来てくれた。ホテルは古い建物の3階(日本式だと4階)にあり、迎えがなかったら、たどり着けなかっただろう。さらに良かったのは、すぐにチェックインできたこと。
部屋でひと休みしてから、街歩き開始だ。
写真の左の建物にホテルが入っている。その隣が教会で、まずはそこに入った。 -
小さな教会だが趣がある。
ピエタ ディ トゥルギーニ教会 寺院・教会
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教会を出て、ヌオーヴォ城、サンカルロ劇場、王宮を通り過ぎて、王宮の脇から海を眺める。ヴェスヴィオ火山と初めて対面だ。
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サンタルチアを海岸沿いに進むと、海の向こうにずっとヴェスヴィオ火山が眺められた。空と海の青が清々しい。
日曜日なので、海岸は大賑わいだ。サンタルチア 散歩・街歩き
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卵城の先のヨットハーバーに到着。
卵城は工事中で入場できない。
ヴェスヴィオ火山が全部くっきり見える。絶景だ。 -
卵城から引き返し、ホテル近くのムニチピオ広場に戻って来た。
真ん中にはネプチューンの噴水。ネプチューンの噴水 建造物
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ナポリの宿を紹介しておこう。
ホテルは「ナポラート」、地下鉄ムニチピオ駅から徒歩2分位。ホテルと言うより、B&Bと言った方が良いかもしれない。古い建物の3階(4階)にある。 -
「本当に入口?」と思うような、古い扉を開けて入ると、建物に囲まれた小さなスペースに出る。中庭とは言えない。石畳の薄暗い一角だ。朝、見上げると四角く区切られた空がまぶしい。
入口の扉は、平日の昼間は管理人がいて開いているが、夜間や休日は鍵がかかっている。閉まっている時は、ホテルで教えてもらった暗証番号を入力して入る。 -
ここのエレベーターは凄い年代物だ。開け閉めは全部手作業。相方はこのエレベーターが大のお気に入り。
乗る際は、若干お金がかかるのだが、ホテル滞在者や他の建物利用者、住人は、コインを入れなくても乗れるように工夫をしている。 -
ホテルを出た所から下を見たところ。
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部屋に入るにはこれだけの鍵が必要だ。
まず、ホテルの受付は夜間誰もいないので、入口が閉まる。ホテル入口の鍵が2種類。それに部屋の鍵が一つ。さらに青いチップのようなものは、エレベーターの機械にかざして、無料でも動くようにするもの。
このほかにも、建物玄関扉の暗証番号も必要なので、深夜、部屋にたどり着くまでは結構大変だった。 -
部屋の中の様子。内装はちゃんとリフォームしている。狭いが清潔で快適だ。
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湯沸かしポットや冷蔵庫、金庫、エアコンもある。
私たちには何の問題もない。 -
朝、部屋から外を眺める。賑やかな通りに面しているので、騒音はあるが、これがナポリと割り切れば平気だ。朝は案外静か。
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このゴチャゴチャ感がたまらない。ヨーロッパでありながら、アジアを感じさせる。
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28日、朝食は、ホテルの受付の裏、建物に囲まれた3階(4階)のベランダでいただいた。
かぼちゃの飾り物は、もうすぐハロウィンだから。 -
狭いベランダから眺める青空、良い天気だ。
今日はこれから国立考古学博物館で、ポンペイの予習をするよ。
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