2024/08/10 - 2024/08/18
682位(同エリア781件中)
RiEさん
旅行1日目(8月10日)後編。
秋田県側から十和田湖入りして奥入瀬を目指していたら、16:00を過ぎたばかりなのに今までと違う風が吹いて空が一気に暗くなり、雨の予感がしたので先を急ぐ。
奥入瀬の流れに指を沈めてみると予想に反して全く冷たさが無いので、ガッカリしていたらポツポツと大粒の雨が降り始めたので急いで車に戻って、夜のように薄暗い林道を走り抜け、今夜宿泊する十和田市を目指した。
旅行2日目(8月11日)前編。
台風5号が東北接近中で朝から小雨が降っていたけど、今日はまだ台風の影響も少ないだろうと思い、予定を変更して天候が不安定になる前に行っておきたい“霊場恐山”に向かう。
むつの市街地を抜けて山道を上っていくと霧雨がフロントガラスを濡らし始めたけど、ここまで来て戻るわけにはいかないので駐車場に車を停めて外に出たところ、酔いそうなほど硫黄の強い匂いが霧雨に包まれて、硫黄の匂いが苦手な私は肺で吸い込むと苦しく感じた。
風で舞う霧雨に傘は役に立たず半ば濡れながら恐山入山料を払って敷地に入ると、重くのしかかるような灰色の雲のせいでオドロオドロしい雰囲気が漂っていたけど、山門をくぐるって少し雨宿りしていたら雨が止み、地面が明るく光り始めて太陽が顔をのぞかせた。
突然の青空に戸惑いながらも山門を出ると、さっき見ていた雰囲気とは異なり風格を感じさせる光景が広がっていて、天候によって見た目だけじゃなく肌感がこんなに印象が変わるのかと驚く。
夫は参道脇の男風呂に浸かりに行くというので、恐山の地獄めぐり・極楽めぐりは私1人で向かうことになった。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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青森県側に入った途端に一気に薄暗くなり、空が今にも泣きだしそうな状態だったけど、数台車が停まっているスペースに車を寄せて降りてみる。
空が見えないくらい木々に覆われていて、ここが“奥入瀬渓流”のどの辺りかはわからないけど、滝が流れていてちょっとした映えスポットになっていた。奥入瀬渓流 自然・景勝地
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流れがとても速くて水量も多いけど、山の中だから冷たいだろうと想像して指を浸してみたところ、温くて拍子抜け。
次第に雨が大粒になってきたから急いで車に戻る。 -
滞在時間わずか10分で出発。
木々が重なり合うせいで夕刻のように薄暗い奥入瀬渓谷沿いの道を、行き交う車のライトが照らした。 -
雨が激しくなると困るので夕食を調達してから18:00過ぎに、今夜宿泊する“天然温泉 スーパーホテル十和田 奥入瀬の湯”にチェックイン。
詳しい口コミは下記をご覧くださいませ。
https://4travel.jp/dm_hotel_tips/15201574天然温泉 スーパーホテル十和田 奥入瀬の湯に泊ったよ by RiEさん天然温泉 スーパーホテル十和田 奥入瀬の湯 宿・ホテル
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旅行2日目。
小雨が降って涼しい朝だけど気になるのは台風5号による天候の影響。
ちょうど滞在している十和田市辺りを雨雲が覆っているので周辺の観光を諦め、予定を変更して今夜から宿泊するむつまで一気に移動することに。 -
8:40にチェックアウトして…
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野辺地ICから、無料で通行できる下北道を北上してむつを目指した。
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むつ市内は曇っているけど天候の不安定さはなかったので、そのまま恐山へ。
一気に山深くなり、霧が立ち込め雰囲気がガラリと変わった。 -
“霊場恐山”と書かれた門。
敏感な人はこの門を過ぎたあたりから気分が悪くなったり、身体に異変が起きるらしいけど2人とも全然平気だった。恐山 自然・景勝地
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赤い太鼓橋が見えたので車を停めて降りてみると硫黄の強い匂いに酔いそうになり、霧雨が風に巻き上げられて濃く感じるせいか、この匂いが苦手な私は呼吸が乱れる。
三途川と石柱が立てられており、橋を渡れないよう柵が設けられていた。 -
横にまわってみると橋の下を、霊界と俗界の境といわれる澄んだエメラルドグリーンの三途川が流れていて、なんだか現世っぽくない。
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橋の手前には死者の衣服を奪い取る老婆:奪衣婆と、衣服を受け取って衣領樹に掛け死者の罪の重さをはかる老爺:懸衣翁の像が立っており、大きな柳の木が風で揺れるせいか不気味な雰囲気だった。
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入口前の駐車場まで車で移動すると、思いのほか人が多い。
日本三大霊山の1つに数えられる恐山だけど、後の2つは滋賀県の比叡山と和歌山県の高野なので夫はこれで全制覇。恐山菩提寺 寺・神社・教会
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恐山入山料:700円(現金のみ)を支払って総門に向かおうとしたら、境内から幼稚園くらいの男の子が「絶対笑った!」「こっち見て笑ってた!」と同じことを怒鳴るように繰り返しながら、顔を真っ赤に癇癪を起して泣き叫んでいた。
親が宥めながら早足で車まで引っ張っていくのを見送っていると、そばにいた年配の人が「アー…あの子アテられちゃったんだね、見えたんだね」とボソッと呟いてて、ここはそうゆう場所なのだと改めて実感する。 -
総門の先は景色が一遍。
正面に見える山門の後ろには山が聳え、オドロオドロしい雰囲気が漂う。 -
【山門】
恐山と言えばこの供養塚に挿してあるようなクルクル回る風車と、死者の御霊を呼び口寄せを行なうイタコがいる霊場として有名だけど、イタコは常駐している訳ではなく現在は7月の恐山大祭と10月の恐山秋詣り期間中だけ集まるのだそう。
山門の左側に本堂があるけど、結構混んでいたので最後に参拝することにした。 -
恐山菩提寺創建は862年で、平安時代の天台宗の高僧:慈覚大師円仁が諸国に教えを説いた旅の果てに、一羽の鵜に導かれてこの地に到り地蔵尊を祀ったのが始まりで、下北の地に恐山菩提寺を開山したと伝わる。
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山門のガラス張りの中にはエメラルドグリーンの衣をまとった仁王像が睨みを利かせていた。
向かって右が阿形で左が吽形。 -
霧雨がカメラのレンズに纏わりつくため頻繁にブロワーで取り除く必要があり、山門下で処理していたところ、山側が妙に明るいのに気付く。
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山門から出てみると霧雨はいつの間にやら止んでいて、太陽の光が差し込み参道が明るく輝いていた。
参道の両脇に見える木造の小さな建物は、恐山温泉と呼ばれる湯小屋。 -
【恐山温泉】
恐山は1万年以上前に噴火したと言われる休火山で、恐山菩提寺の境内は宇曽利カルデラにあり境内には4つの温泉が設けられていて、男風呂・女風呂・混浴の共同浴場として利用されている。
温泉は湯小屋脇の側溝から流れているので、この辺りは特に匂いがキツかった。
手ぬぐい持参で入浴する気満々の夫とはここで別れて、私は先を急ぐ。恐山温泉 温泉
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参道を挟んで左側にあるこちらの建物は女湯。
ちなみに入浴料も入山料に含まれているから誰でも自由に入れるけど、夫情報によれば入口扉を開けたら目の前が湯舟で脱衣所との間に壁が無いのと、覗いて行くだけの人が結構多いとのこと。 -
等間隔で常夜灯が並ぶ参道端の側溝にも、硫黄色に染まった水が流れている。
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水屋にある子孫繁栄の亀の置物に供えられている小銭が、硫黄の影響で黒ずんでいた。
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【地蔵殿】
参道の突き当りの階段を上ると本尊:地蔵大士を安置している地蔵殿があり、ここが死者の魂が集まるところと伝えられている。
開いているので内陣は見えるけど撮影禁止。 -
振り返ってみると、総門背後にはまだ鉛色の雲が留まっているので全体的に不気味さを感じるけど、太陽の光が降り注ぐと随分印象が異なるので、訪れる季節・天候・時間によっても恐山に対する感じ方が違ったものになりそう。
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【恐山奥の院】
地蔵殿の左側にある簡素な入口が恐山奥の院の入口。
熊出没注意の看板があっても、こんな場所で遭遇したら逃げようがないと思いつつ中へ。 -
先に入っていった人の後を追って、砂利でできた傾斜を上っていく。
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【奥之院不動明王】
奥之院不動明王入口は整備された緩やかな階段になっていて良かった!と安堵したのも束の間… -
上りきると再び出現、熊に注意の看板。
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ここからは傾斜がきつくなり木の根や、ところどころに設けられた1段だけの石段を上っていく。
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息を切らせながら奥の院不動明王に手を合わせて、来た道を戻る。
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舗装された階段手前まで下りると景色を見渡す余裕が出てきた。
豆粒のように小さな人がはるか遠くを歩いているので、今更ながら結構歩くんだろうなと覚悟を決める。 -
奥の院周辺には鉛色の雲がかかっていないので、このあとの天気はもう大丈夫そう。
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地蔵殿脇にある入口付近まで戻って…
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道順みたいな明確なルートが無いから、また先を歩いている人の後ろをついて行き、砂利で出来た傾斜を上っていく。
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【無間地獄】
大悪を犯した者が死後絶えることのない極限の苦しみを受ける地獄を指し、ここは1万年以上前の噴火の時に堆積した溶岩をもとにできたそうで無機質な印象。 -
溶岩の小山に近づいてみると表面が軽石のようで、1個1個が結構大きい。
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殺伐とした空気感は相変わらずだけど、この辺りは硫黄の匂いが濃くなり薄っすら煙を吐いている場所もあるので表面が黒ずんでいた。
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供えられた小銭も変色し、熱で溶けたのか石と一体化している物もある。
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【慈覚大師堂】
供養塚に挿された風車が乾いた音で勢いよく回っていた。 -
【大師説法之地碑】
慈覚大師堂脇から伸びる1本道を進むと碑が聳えていた。 -
その先は一面緑に覆われ、遠くに宇曽利山湖と山が見えるけど柵があるので進むことは出来ずUターン。
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明確なルートが分からないので仏像を目指して歩いて行く。
この辺りは結構高い場所にあり、風が通るので風車が勢いよく回転していた。 -
賽の河原で積み上げられる石って結構小さなイメージだけど、ここ恐山で見かけるのはまぁまぁデカくて絶妙な積み上げ方にも感心してしまう。
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手ぬぐいが巻かれた地蔵と、首だけの仏像。
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【大平和観音】
周囲に何もなく特に風が強く吹くので、ここの風車は止まることなく回り続けていた。 -
イチオシ
視線を遠くに移すとまだまだ道程が長いことに驚いたけど、ずっと無機質な色が続いていたのに緑や輝く湖面が視界に入って雰囲気が変わる。
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傾斜を下っていくと日差しが一気に強くなり汗が滲むけど、少し陰ると風が肌寒く感じた。
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【英霊地蔵尊】
山近くの高い場所に見える小さな像は英霊地蔵尊で、ズームレンズで見ると手ぬぐいのほっかむりをしている。
少しルートから外れるのでパスしてそのまま下って行ったところ、この辺りも硫黄の川が流れるようで乾いた黄色い筋が残っていた。 -
小振りな千手観音像の背後に広がっていたのは大規模な賽の河原。
賽の河原って犇めき合うように積み重ねられているイメージだったけど、1個1個の間隔が広くて石も大きく、積み重ねるというよりは小山になっているのが特徴的だった。 -
【賽の河原地蔵堂】
平地まで下っていくと八角形の御堂が見える。
この地蔵堂内には死者がいつ来ても良いように、遺族の方が納めた服が奉納されているそう。
血の池地獄に気付かず、そのまま湖方面へ。 -
【水子供養地蔵尊】
水子供養と書かれているだけあり、水子の霊の魂を慰める風車の数が1番多かった。 -
視線を右に移すと、大きな水たまりがあったけど結構遠そうなので真っすぐ宇曽利山湖を目指す。
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【極楽浜】
宇曽利山湖は宇曽利カルデラ内に生じたカルデラ湖で、湖畔周辺は砂浜になっており強い日差しのせいで反射してリゾート地のようだった。
グラデーションがかった不思議な色の宇曽利山湖の水質はpH値が約3.2-3.8という強酸性で、食酢や梅酒がpH3だからほぼ酢に近いため湖の水質としては異常だけど、ここにはウグイという魚が棲んでいるのが興味深い。 -
でも足元を見ると、硫黄の黄色さを纏った砂があちこちに散布している。
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宇曽利山湖水面の標高は214m・周囲は12.5kmでほぼ円形をしていて、深そうに見えないけど最大水深は20mほどあるらしい。
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イチオシ
湖面は穏やかでブルーやエメラルドグリーンに混じって黄色いグラデーションがかかり、その鮮烈な美しさが不気味さを感じさせた。
鼻を突くような硫黄の匂いだけが、現世にいるのを思い出させてくれる。 -
こちらは晴れているのに、湖奥に連なる山々は鉛色の雲に覆われていて、そのギャップも奇奇怪怪さを助長させる。
極楽浜でゆっくりしていたら夫から「いまどこ?」着信があり、電波が弱いのか混線したような雑異音が聞こえたけど、あれは電波が弱かったことにする。 -
じっくり周っていたら極楽浜に辿り着くまでに1時間半弱掛かっていたようで、ここからは急ぎ足にしたいけど丁度真ん中辺りなので気持ちだけ急いだ。
極楽浜からルートに戻ると、一面に白茶の荒涼とした風景が広がっている。 -
【無縁仏】
小石の山に祀られたのは無縁仏。 -
その先は緑が広がる道幅の広いルートになっていて、歩みを進めていくと…
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緩やかな坂道が待ち構えていた。
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【胎内くぐり】
本尊下にある光が全く入らない空間を腹の中(胎内)と考えてその暗闇の中を手探りで歩いて生まれ変わることや、神社の鳥居に設置された大きなを茅の輪をくぐるのが胎内くぐりだと思っていたけど、調べてみると山岳や霊場で狭い洞窟や割れ目を通り抜ける場所に付けられた名称も指すらしく、狭くはないけどかなり傾斜がキツいのでそう名付けられたのかも。 -
【重罪地獄】
モクモクと白い煙が色んな所から噴き出していて、地面もジワッと温かかった。
ずっとこんな景色ばかり見ているので自分が死ぬとき、恐山で見たこの光景が蘇るのだろうかと思いながら進んでいく。 -
【五智山展望台入口】
そう看板が立っているけど他の人が次々にスルーしていくので、私もやめようかと思ったけど2度と恐山の地を踏むことは無いかもと思い、意を決して砂利の坂道を上った。 -
【五智山展望台】
うーん!思ったより高さがなくて見晴らしが良いわけでもないから、不人気な理由がわかった。 -
【五智如来】
コンパクトな展望スペースには密教の5つの知恵(法界体性智・大円鏡智・平等性智・妙観察智・成所作智)を、5体の如来にあてはめた像が並んでいた。
恐山で見かけるちょっと大きめの像は、なぜか手ぬぐいのほっかむりをしている。 -
湖から視線を左に移したところ、車を停めた駐車場が見えた。
ここでようやく自分が歩いてきたルートと現在地を把握。 -
展望台入口のルートまで戻って進んでいくと、今いる場所より少し高いところに像が立っていたのでそのまま行けるかと思いきや、一気に傾斜を下った。
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【延命地蔵】
小高いところに立つ延命地蔵まで歩く気力が無いので眺めるだけに。 -
ルートは一気に広くなって、ゆるやかな傾斜を下っていくと総門の近くに出ることが出来た。
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晴れ渡ると随分印象が変わるので恐山菩提寺。
出発時の霧雨が舞う頃はオドロオドロしさに溢れていたけど、青空が顔を覗かせる今は厳かで凛とした空気が漂っているので、ここを極楽への入口と思うか・地獄の入口と思うかタイミング次第で別れそう。 -
【本堂】
本堂内陣は撮影禁止で釈迦如来像が祀られている。
レトロな雰囲気を醸しているこの本堂は、太平洋戦争直後の1946年に物資不足の中で廃校になった学校の廃材を基に建てられたそう。 -
向拝の蟇股の見事な彫刻は、中国の故事「司馬温公の甕割り」で、甕を割って中の友人を助ける=物よりも命の方が尊いという教えを現している。
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山門をくぐると、さっきよりも晴れているので清らかさが感じられた。
昼を過ぎているせいか参拝客の姿がかなり少ない。 -
【塔婆堂】
参道から左に逸れると塔婆堂があり、建物すぐ右側に視線を移すと… -
巨大な卒塔婆が連なってる姿はとある漫画の1シーンを思い起こさせた。
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待ちくたびれた夫と合流して恐山を出発したのが13:20で、2時間以上地獄めぐりをしていたことになり、私の足も疲れ切っていて脚が棒のよう。
往路とは異なるルートで下山するも、こちらは1本道でクネクネ山道が30分続いて平地に出るまで気が抜けなかった。
迷走して明日の台風進路情報が不確定なので、2日間かけて巡る予定だった下北半島観光を凝縮するため、この後は大間を目指す。
続きは03へ。
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