2024/08/10 - 2024/08/18
305位(同エリア361件中)
RiEさん
旅行4日目(8月13日)。
9:30にチェックアウトを済ませて横浜吹越ICから無料の高速に乗り、野辺地ICで降りて青森を目指すと一気に交通量が増えた。11:30だったので早めにランチを済ませようと思い“魚だしらーめん あづま”でこだわりのらーめんと、普通のらーめん屋ではまずお目にかかれない特別サイドMenuに舌鼓した。
今夜から4泊するのは青森だけど、台風通過後も雨雲が残っていて雨の影響が心配だったので、屋内観光施設が多い五所川原まで足を延ばすことに。
14:00前に五所川原に到着して“芦野公園駅”に立ち寄り、まるで森の中から出てくるような電車を眺めてから、明治の大地主で太宰治の父である津島源右衛門が建てた豪邸で太宰治自身も幼少期を過ごしている“太宰治記念館「斜陽館」”を見学した。
車で移動して青森三大佞武多の1つで、高さ約23mの大型立佞武多を4階の螺旋状のスロープを下りながらじっくり観覧できる“立佞武多の館”を訪れると、至近距離であらゆる角度から迫力満点な立佞武多山車を観賞し、ただただ圧倒された。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
通過後もパラパラ雨とむせ返るような湿気を残した台風。
9:30にむつのHOTELをチェックアウトして、横浜吹越ICから高速に乗り青森を目指した。
浅虫周辺から今までとは比べ物にならないほど車が増え、都会に近づいているのを感じる。 -
タイミングが悪くてランチを逃すことも多いので、飲食店が多い青森市内で済ませようと検索したところ、店主が出汁ソムリエでフグも取扱うという“魚だしらーめん あづま“を発見。
11:30だったので数台しか停められない駐車場が空いていて先客は2組だけ、でも正午を回るとあっという間に満席になった。
食券制なので着席前に購入するのがデフォだけど、PayPay払いなら席で注文して食事後に支払いをする。 -
各テーブルには様々な調味料が揃っているけどラー油はあるのに、ニンニクだけは給水機の隣に1瓶だけひっそり置いてあったので、店主的にはニンニクはどうしても!という人向けらしく、残すの禁止と書かれていたため今回は使わないことに。
-
Menu。
8種のらーめんは決まっている物もあるけど麺が選べ、サイドMenuも普通のらーめん屋ではまず見かけない品揃えで価格も魅力的。 -
【瓶チューレモンチューハイ】500円
私は運転しないので昼飲み。 -
煮干しと真昆布の煮ものは出汁を取った後のサービス品(残すの禁止)で、食べてみたところ煮干しは小さな鰯くらいの大きさがあり、私しか飲んでないのにおっとはつまみにピッタリだとかなり気に入っていた。
顎関節症の私には噛み切るのが大変だったけど、想像以上に硬いのに骨まで食べられる。 -
【濃厚辛かつお煮干し(細麺)】900円
夫が注文したこちらは煮詰まったスープは超濃厚で辛味が効いていて、私もスープを飲んでみたけどかつおと煮干しであれだけの濃さが出るとは!と驚いた。
細麺だから味が濃いけどスルッと食べれちゃう。 -
【エビ辛中華】800円
軽めの辛味でエビの豊かな風味が強く、小蝦がスープを泳いでいて彩りが良く、脂っぽさや重たさが無いのでらーめんがあまり得意じゃない私も美味しく完食できた。 -
【ゆで牡蠣ポン酢】350円
牡蠣が大きくてツルンとした食感がたまらない。 -
【ふぐ白子焼き】350円
ササミくらいの大きさがあり、箸で割ってみるとトロトロ中身が流れそうになった。
淡白なので抹茶塩・山葵・刻み葱を添えると、口の中で溶ろけて美味しい。
合計:2900円 -
青森は曇っていたのに五所川原は降ったり止んだりの天気で、レトロな駅舎が人気の“芦野公園駅”に到着した頃にはシトシト強めの雨が降っていた。
芦野公園駅 駅
-
改札もない無人駅で、数少ない電車が通過する時間だけ観光客集まって来る。
この日は私たち含めて10人くらいだったけど、天候が良ければもっと多いのかも。 -
雨脚が少し強くなってたので駅舎で待機していると、走行音が聞こえるので慌ててホームに向かった。
-
13:49 津軽五所川原行きが木々のアーチをくぐって滑り込んでくる。
-
枯れ始めた紫陽花を雨のしずくが濡らす。
鮮やかなオレンジの車体からは誰も降りることなく出発。 -
その数分後、今度は反対側から13:57 津軽中里行きの電車が姿を現した。
こちらは木々が覆いかぶさるようにトンネル状になっているので、雨による視界の悪さも重なってどこか幻想的。 -
遠くに視線を送るとトンネル入り口のような丸穴が見える。
-
14:00過ぎに“太宰治記念館「斜陽館」”に到着。
雨でしっとり濡れる木造2階建て入母屋造りの豪奢な建物は明治の大地主である太宰治の父:津島源右衛門が建築し、1907年6月に完成した太宰治の生家で、米蔵に至るまで贅沢にも青森ヒバやケヤキを使い、1階11室・2階8室の主屋をはじめ、文庫蔵・中の蔵・米蔵三棟・物蔵・味噌蔵・炭蔵の付属建物と泉水を配した庭園など合わせて宅地約680坪あったという。太宰治記念館「斜陽館」 美術館・博物館
-
第二次世界大戦後に農地改革などにより津島家が屋敷を手放すと、町内の旅館経営者が買収して1950年から旅館「斜陽館」を開業し、太宰治の生家に宿泊できるということで人気を集めていた。
その後1996年3月に旧金木町が買い取って当時の様子を復元し、現在は記念館となり入場料は大人1人:600円。 -
入口入ってすぐの場所にある太宰治像は雑だけど面影がある。
太宰治の本名は津島修治で11人兄弟の第10子6男として誕生し、太宰治が中学進学に伴い青森市内へ転居する13歳まで暮らしていた。 -
玄関から入ると想像以上に広い土間がずっと奥まで続いていた。
-
これは小作人が運んできた米俵を確認するために必要だったことを太宰の書籍でも述べており、一時は旅館として営業をしていた建物だけど大幅な改修は加えられていないお陰で、当時の姿をそのまま見ることが出来るのが素晴らしい。
硝子戸は今では貴重な手作り品で、近づくとウルウルした歪みが何とも味わい深い。 -
【座敷】
1階は通り沿いにある店舗以外は和の趣になっていて、欄間の緻密な細工や隠し釘など職人技が多用されている。 -
座敷の後ろは2階へ上がる階段になっているので1階から見学スタート。
座敷の隣室には巨大なガラス扉に納められているのは… -
【仏間】
太宰の父が邸宅竣工に合わせて、わざわざ京都の仏壇店に当時のお金で400円で特注したしたという浄土真宗大谷派の仏壇。
高さ189cm・幅115cmの三方開きで、左右4枚の扉をすべて開けると幅は4mになり、とにかく煌びやかな上に巨大なので存在感がすごかった。
私の実家が西本願寺の浄土真宗本願寺派なので既視感ある造りの仏壇だけど、よく見ると柱が黒いから僅かな違いがある。 -
【座敷】
仏間の隣室の襖絵も美しい。 -
【茶の間】
最初に入った大きな建具のある座敷と、襖絵が美しい座敷に囲まれた部屋で、直接土間に出ることが出来る。
その奥には常居・小座敷(母親が太宰を生んだ部屋で、母親は太宰を育てられない程病弱だったため小座敷に呼び込んだ叔母に預けられ、小座敷で叔母と子守とともに幼少期を過ごした)・板の間・元台所跡が続く。 -
【蔵展示室】
通路で繋がっているけど主屋から独立した蔵には、太宰が着用していたマントをはじめ、執筆した初版本・原稿・兄の文治への書簡など約300点の資料が2階まで展示されていた。
中でも「走ラヌ名馬」の貴重な直筆原稿も見ることが出来る。 -
【北側庭園】
渡り廊下沿いを歩くとみられるこの庭園は大変広く、とても個人の邸宅とは思えないほど立派だけど降りることは出来ない。 -
座敷の建具は表と裏異なる図柄になっている。
-
その背後には2階へ続くロココ風階段が伸びており…
-
イチオシ
広い踊り場から階段が二手に別れており、通り沿いの廊下に伸びる階段は壁に寄っているけど、反対側の中央に設けられた階段は洋間に向かっていて、モダンな雰囲気に感嘆の声が漏れた。
この豪華さや広さは実際に見ないと伝わらないかも。 -
洋間前には幅が広めの廊下があり、2階も大半が和室なのだけど天井が高くて開放的な雰囲気があった。
-
【洋間】
2階の部屋は基本的に廊下から見学するスタイル。
応接室として使用された部屋で広さは普通だけど、天井を高くしているお陰でリッチな空間が広がっていた。 -
【控えの間】
ここは入ることができ、洋間を別方向から眺めることが出来た。
華やかな色の壁紙にもモダンさが感じられる。 -
【板の間と元台所跡】
吹き抜けになっているので2階から見下ろせる。 -
和室が並ぶ通路側に行ってみると北側庭園を見渡せた。
-
【2階西側和室】
一般の来客時や議員付き人が通された部屋。 -
【2階西側和室向かい和室】
和室っぽくない壁色が目を惹くこの部屋は、津島家に仕えた行儀見習い人が茶道・華道を練習する場所だったそう。 -
【通り沿いの通路からみた階段】
見事な和風建築の中にモダンな洋風テイストが組み込まれていて、当時の最高職人による贅を尽くした邸宅だけど、家族と折り合いが悪かった太宰には居心地が悪かったようで「父は、ひどく大きい家を建てた。風情も何も無い、ただ大きいのである」と太宰治『苦悩の年鑑』に書き残している。 -
駐車場との間にある“金木観光物産館「産直メロス」”に寄って、銘菓を食べ比べるためバラ売りされているのを10種類以上購入した。
ここは銘菓だけじゃなく、冷蔵品・生鮮食品・加工品・アルコール・手工芸品・太宰関連のグッズ・ソフトクリームなどの軽食も販売していて混んでいた。金木観光物産館「産直メロス」 お土産屋・直売所・特産品
-
15:25に立佞武多の館北側にある駐車場に車を停めると、駐車料金は入場券を見せれば2時間無料サービスになることを教えてもらった。
“立佞武多の館”が入っている立派な建物1階は、大きめの物産コーナーになっていて立佞武多グッズや五所川原の銘菓・特産品、手工芸品を取り扱っている。 -
立佞武多の館入場券大人1人:650円を支払って中に入ると、まず4階までエレベーターで上がるよう案内され、ここからは自由に螺旋状のスロープを下りながらじっくり観覧できる。
高さ5m・横幅9mの人型の山車と元気な跳人が象徴的な「青森ねぶた」、約7mの華麗な扇形の山車が目を惹く「弘前ねぷた」に並んで、青森三大佞武多の1つである「五所川原立佞武多」は高さ23m・重さ19tにも及ぶ巨大な人形灯籠型をしており、建物4階にまで達する高さの立佞武多に圧倒される。
立佞武多は毎年1台ずつ新作が公開されるのが常で、こちらは2022年の新作【暫(しばらく)】。
歌舞伎十八番の1つに数えられる演目:暫は、横暴な公卿の清原武衛が自らに反対する善良な民らを捕え、処刑しようとしたときに 鎌倉権五郎景政が「しばらくー!」の一声で現れ助け出し、 公卿と家来たちの悪事を暴いて大見得を切る場面を現している。立佞武多の館 美術館・博物館
-
展示室は1階から4階まで吹き抜け空間になっていて、1階では太鼓を打つ体験が出来るからリズミカルな音が響く。
-
2024年の新作【閻魔】。
閻魔大王が3個の目でにらみを利かせてながら「浄玻璃の鏡」で亡者の生前の行いを映し出し、裁きを下す様子が表現されている。 -
こちらは2023年の新作【素戔嗚尊】。
八岐大蛇を退治した神で厄除け・水難除け・病難除け・火難除けなどの御利益があるとされていることから、これ以上厄災が振りかからないようにという願いを込めているそう。
素戔嗚尊の背後から迫りくる八岐大蛇の迫力と、躍動感にあふれていて格好良い。 -
スロープで歩みを進めつつ斜め後ろに周ってみると、此方にも八岐大蛇が顔を覗かせていて360℃楽しめるようになっている。
-
閻魔の後ろ側=見送り絵は艶やか。
-
30分置きにスクリーン上映されるので、間もなく始まるアナウンスがあったから座席を確保した。
-
五所川原佞武多祭本番では忠孝太鼓を先頭に、市内の有志団体・高校・町内会・企業などの中型立佞武多が続き、小型ねぷたとともに展示されている3台の大型立佞武多が五所川原市街を練り歩く様子が映し出されていた。
「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声とともに、囃子や踊り手などが盛り上げていく。 -
壁面をスロープで下りていくので全方位から楽しむことが出来るけど、最初にエレベーターで上がった4階とは視点が違うから、印象が異なって面白い。
-
下から見上げると閻魔の鬼気迫る表情に磨きがかかる。
-
幼い子は怯えそうなくらいの凄み。
-
イチオシ
この階の素戔嗚尊は立ち向かっていくように見え、爪先の向きなど細部にまでこだわりを感じた。
-
スロープを進んでいくとこの距離で観賞できるのも魅力。
-
素戔嗚尊横のスロープが一部ブリッジ式になっており、立佞武多の館の外壁ガラスは可動式の大扉になっているので、その扉が開いて可動式ブリッジが開くと屋外へ出陣できる仕組みになっている。
-
縮小サイズで佞武多の骨組み構造が展示されていた。
-
反対側から見た閻魔。
-
津軽地方で伝承されている金魚ねぷたがズラッと並ぶ姿は圧巻。
津軽錦種の金魚がモチーフになっていると言われていて、お世辞にも可愛いと言えない表情だけど、藩政時代から続く伝統がある。
金魚が大変貴重だったため当時は上流階級しか飼うことができず、津軽地方の農民たちは竹を丸めて骨組みを作り、紙を貼って金魚の顔を描いたものを子どもたちに与えたのが金魚ねぷたのはじまりだそう。 -
ここまで下がると一部のパーツは見えない。
-
台座部分も細部までシッカリ描かれていて、動かせる芸術作品だった。
-
2階から1階へ向かうスロープには、昭和25年から30年にかけての五所川原(平井町)の実際に使われた見送り絵・額絵17点が展示されていた。
-
1階に到着。
ライティングと骨格を見せてくれる小型見本。 -
巨大な金魚ねぷたはムッとした口の形が愛らしい。
-
恐らく五所川原佞武多に参加すると、目の前を通過する時はこんな感じかもと想像した。
-
4階からゆっくり降りてあらゆる角度から鑑賞した後に、見上げるという魅せ方の上手さに感嘆。
-
16:45に五所川原を出発して、青森に戻ってきたのが1時間後。
HOTEL前はまつり期間中ねぶたが通行する大通りなので交通量が非常に多く、荷物を降ろすために一時的に車を停めたりするのは難しい。
今日から宿泊するHOTELには駐車場が無いため大通りを挟んだ斜め向かいにある提携駐車場を利用するけど、手ぶらでも歩いて3分くらいかかるからスーツケースがあると面倒だった。 -
HOTELの入口には青森ねぶたのミニチュアが飾られている。
五所川原佞武多が縦に長いのに比べ、青森ねぶたは横に大きいのが特徴で、モチーフの見せ方がかなり異なる。
詳しい口コミは下記をご覧くださいませ。
https://4travel.jp/dm_hotel_tips/15201589スーパーホテル青森に泊ったよ by RiEさんスーパーホテル青森 宿・ホテル
-
ここはWelcomeBarで幻の地酒:田酒が飲めると口コミにあり、夫は大層楽しみにしていたのに、4泊の滞在中1度も登場せず残念がっていた(近所の酒屋を訪ね歩いたけど青森ねぶた祭直後&盆休みで1本もないと言われた)。
明日は青森ねぶたについて深く知れる“ねぶたの家 ワ・ラッセ”や、青森県立美術館など青森市内の芸術を訪ねる予定。
続きは05へ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 03 2日目後編・3...
2024/08/10~
下北半島
-
次の旅行記
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 05 5日目【青森】
2024/08/10~
青森市内
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 01 1日目前編【名...
2024/08/10~
鹿角・小坂
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 02 1日目後編・2...
2024/08/10~
下北半島
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 03 2日目後編・3...
2024/08/10~
下北半島
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 04 4日目【青森⇔...
2024/08/10~
五所川原
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 05 5日目【青森】
2024/08/10~
青森市内
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 06 6日目前編【弘...
2024/08/10~
弘前
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 07 6日目後編【弘...
2024/08/10~
弘前
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 08 7日目【弘前⇒...
2024/08/10~
弘前・津軽半島・白神山地
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 09 8日目【黒石】
2024/08/10~
黒石・平川
-
晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024 10 8日目後編・9...
2024/08/10~
秋田市
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 晴好雨奇の眺めと芸術を楽しむ夏のロードトリップ in 青森県+秋田市+小坂町★2024
0
69