2024/08/07 - 2024/08/07
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ぱくにくさん
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2024/08/07
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2024年の夏休みは、コロナ前の年末年始以来5年ぶりのヨーロッパです。
旅程は以下の通りで、かなり詰めました。
8/6 移動・ヘルシンキ
8/7 タリン
8/8 ヘルシンキ・ウイーン移動
8/9 ウイーン→ザルツブルグ
8/10 ミュンヘン
8./11 ザルツブルグ→ウイーン
8/12-14 ウイーン
8/15 ヘルシンキ
8/16 ヘルシンキ→帰国
この旅行記は、2日目のタリン観光。
当初JAL便が8/7のフライトでしたが、ダイヤ変更があり6日か8日の選択。
8日だと到着が遅れた場合にウイーンに移動できないので6日の便に振り替え、1日できた余裕でタリンに船で行きました。
タリンは2016年以来8年ぶり。
美しい旧市街の記憶をたどりながら観光しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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羽田→ヘルシンキの便が1日前倒しになったため、増えた1日をタリン行きに当てました。人生2回目のタリンです。
ヘルシンキ到着翌日にタリンで1日遊ぶという強行日程w
さすがに、朝一の便は寝過ごしリスクがあると思い、9時の便にしました。ヘルシンキ 西ターミナル2 空港
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チェックインは出航の1時間前というアナウンスでしたが、いざ行くとかなり時間に余裕ができてしまったので、ターミナル出発口のカフェで休憩しました。
Café restaurant Panorama Bistro。
コーヒーはそこまでお高くなかったです。
混みあってきても席に座れるので、お勧めです。Restaurant Panorama Bistro & Bar カフェ
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あるいは、テラスに出て景色を見るのも一興です。
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今回、行きはECKERO LINEという船で移動しました。
9時発という、一番条件の良い便だったのでかなりの人が乗ってました。 -
船の上にはカジノがあったり(やったんかい)
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スーパーや免税店のような(免税ではないけど)お店があったり、さらにカフェやバーがあったり。
スーパーではビールがかなり安く、ヘルシンキ・タリン間を移動する人は段ボール箱で24本買いこんでいくようです。10ユーロぐらいで売ってます。
逆に、座席っぽいものはあまりないので、そういう所で時間をつぶすことになります。(空いていれば、席数は問題ないのですが) -
タリン港に到着しました。
ECKERO LINEは古い方のターミナル(A/B)に到着します。
・・・が、古い方が交通インフラは整備されていたりします。タリン港 船系
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タリンについて最初にしたことは、コンビニ(R-Kioski)でジュースと交通系カードを買うことでした。
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タリンのバスやトラムは、クレジットカードや交通系カード、アプリで乗車ができます。手軽かつ便利なのはこの交通カードで、2ユーロのデポジットと5.5ユーロの1日券をTOP UPすれば、後は無邪気にセンサーにかざすだけです。
TOP UPはお店でしてくれます、というか、聞かれました。 -
前回の訪問では、フェリーターミナルから旧市街まで迷いながら歩き始め、帰りは帰りで歩いた結果、記憶にある限り人生における1日の最高歩数を記録しました。
今回は交通系ICを握りしめ、2番のバスに乗車です。 -
2番のバスで1停留所分だけ移動し、少し歩いたら旧市街の入り口の一つ、スール・ランナ門に到着です。
タリン港から旧市街へのアクセスは、ここからが良好 by ぱくにくさんスール ランナ門 史跡・遺跡
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門の片側は、エストニア海洋博物館の建物につながっています。
この建物、かつては大砲が置かれたり、監獄に使われたり、倉庫や見張り場所として使われたそうです。
通称、太っちょマルガレータ。エストニア海洋博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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The Broken Line monument。
1994年に起きた、タリン発ストックホルム行きのエストニア号の沈没を慰霊するためのモニュメントです。戦後最悪とも言われる海難事故のモニュメント by ぱくにくさんThe Broken Line monument モニュメント・記念碑
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スール・ランナ門から50mほど歩くと、3つのシンメトリックな建物。
通称・スリーシスターズ。
今はホテルとしても活用されているそうです。3つの相似形のようなかわいい建物 by ぱくにくさん三人姉妹 史跡・遺跡
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近いところから順に訪れました。タリン滞在は8時間少々で、少し新市街の方も行きたかったので、場所を絞りながら。
まずは聖オラフ教会。
この塔はタリン到着時から目立ってました。聖オラフ教会 寺院・教会
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教会の内部は落ち着いたシックな感じ。
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で、この塔は途中(高さ半分ぐらい)の展望台まで登ることができます。
5ユーロで登れます。
意気揚々登ることにしたのですが、大事なことを聞いていませんでした。 -
それは・・・塔に登る文明の利器がないことです・・
あの塔、階段で登るんです。
全部で250段ぐらいありました。しかも狭い!聖オラフ教会の塔 建造物
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登った先からの景色は格別でした。
苦労の甲斐があったというものです。
こちらは、ラコエア広場方面。 -
フェリーターミナルの方向です。
天気がいいので開放的な景色。 -
聖オラフ教会の少し先にも、シンメトリックな建物。
こちらは、スリー・ブラザース(三人兄弟)
ただ、兄弟っぽい建物、4本あった気もします。三人兄弟 史跡・遺跡
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かつてのタリンにおけるKGBのヘッドクオーターです。
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ここには、KGBの強制収容所があり、ソ連の敵だった人物が投獄されていました。
KGB強制収容所 博物館・美術館・ギャラリー
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強制収容所の開始から解散までの歴史が展示されています。
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アルカトラズみたいなものを想像していくと、(外見から見れば当たり前ですが)そこまで広くはないです。
地下にあるので、収容所だった時は真っ暗で怖い場所だったのでしょうね。 -
そのKGB強制収容所もある、スール・ランナ門から続くピック通り。
ピック通り 散歩・街歩き
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大ギルド会館のすぐ隣、ロシア大使館です。
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大使館の下には、ウクライナ戦争に反対する掲示がたくさん。
エストニアは歴史的にこうでしょうね。
ただ、ウクライナも日本に戦争機運を高めるスパイみたいなの(日本で豊かに暮らしてるようで、どんどん太ってきてる)を送り込んだままだったり、結局世界の覇権を握りたいアメリカの傀儡で戦争してたりで、正直どっちもどっち。
日本はウクライナのようにアメリカの代理戦争する国にならないことを願います。 -
ラエコヤ広場まで来ました。
旧市庁舎の建物です。
1404年に増築されたままで、北ヨーロッパで最古の市庁舎だそうです。タリン旧市庁舎 史跡・遺跡
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旧市庁舎の内部も見学できます。
また、塔にも登れます。。。が、あることが頭をよぎりました。
「エレベーターあるんですか?」と聞いたら「ない、階段だけだ」と言われたのでパスw
もう今日は登らない! -
市庁舎の2階から。
ここからも、ラエコヤ広場がよく見えます。
このぐらい見えたら、塔に登らなくてもOKですね。ラエコヤ広場 広場・公園
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ラエコヤ広場の角にある、1422年から営業している欧州最古の薬局と言われる市議会薬局に行きました。
が、丁度係の人がランチ中で入れず(笑)市議会薬局 史跡・遺跡
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ということで、広場の周囲にあるお店でランチにしました。
マクドナルドでええわ、と思いつつ、しっかりお店に入りました。
カエラヤーンというお店で、実はタリンの最初の訪問でもこのお店に入ってます。カエラヤーン 地元の料理
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この地域独特のサーモンスープ(厳密にはサーモンともう一種類魚が入ってます)、麦茶、パンを頼みました。
4000円ぐらいです。
レストランで食べると物価はそんなもんと思ってください。 -
近くのレストランに書いてあった掲示。
ソ連に占領されていた過去があるとはいえ、攻めるなぁ(笑)
繰り返しですが、自分はどっちもどっち、さっさと停戦しろやと思ってます。
実際、ウクライナはウクライナでロシアに侵攻してしまいましたし。
あれ国際法違反ですよ。 -
ご飯の間に係の人が戻ってきて、薬局が見学できました。
15世紀からのレシピが展示されていました。
実際にお薬も売っていて、何か買おうかと思ったんですが意味が分からず・・ -
精霊教会です。
14世紀に建立された、当時の姿そのままの教会です。
そのまま中世にタイムスリップできる場所に簡単にアクセスできるのが、ヨーロッパのいいところですね。聖霊教会 寺院・教会
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外壁には、タリンで最も古い公共の時計が掲げられています。
なお、時間は合っております!
次に掲載したステンドグラスにも現れているのですが、この教会はいわゆる上級階級やお金持ちのためではなく、庶民のために作られた教会です。 -
ステンドグラスが漫画みたいで独特でした。
民衆のための教会なので、テーマがわかりやすいようなデザインになっているのだそう。 -
教会内の様子です。
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祭壇は木製で、1483年に制作されたもの。
キリストが昇天した後、12使徒の上に聖霊が舞い降りたという「聖霊降臨」の場面が表現されています。 -
聖ニコラス教会。
13世紀、ハンザ同盟へ加盟した頃ドイツ商人居住区の中心に建てられた教会で、今は博物館になっています。聖ニコラス教会 寺院・教会
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ラエコヤ広場の片隅、聖ニコラス教会の側にタリン観光案内所があります。
逆に、観光の最初に巡るにはあまりいい場所ではないかも・・タリン観光案内所 散歩・街歩き
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トーンペアの丘側に登りました。
最初に見たのはアレクサンドル・ネフスキー大聖堂。
内部は写真撮影禁止です。
外装も内観も、ロシア風の素敵な教会です。アレクサンドル ネフスキー大聖堂 寺院・教会
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このあたりにトイレがありました。
タリンの旧市街、意外にトイレが少ないのです。
あまりきれいではなかったですね。 -
トームペア城。軽く補修中でした。
トームペア城 城・宮殿
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西側に行くと、ヘルマンの塔。
塔の上には3色の旗がはためいています。
エストニアの国旗。
上から青、黒、白の3色は、「空」「大地」「自由」を表現しているとも、青が空と自由、黒は独立が失われていた時代、白は明るい未来を象徴しているとも言われます。のっぽのヘルマン 建造物
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トームペアの郵便局です。
パステルブルーでかわいらしいですね。 -
聖母マリア大聖堂。
1219年にデンマーク人がトームペアを占領してすぐ建設した教会で、エストニアの中でも最古の教会です。
アレクサンドル・ネフスキー大聖堂と聖母マリア大聖堂が、トームベアの丘を象徴する景色ではないかと思います。聖母マリア大聖堂 寺院・教会
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教会と言いつつも「墓所」の役割もあるとのことで、教会内に無数に掲示された紋章が印象的な教会です。
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祭壇の様子です。
こちらも柱に紋章があるほか、床にはギルドの職人の墓標などもあります。 -
聖母マリア大聖堂の西側は公園になっています。
ピースコピ展望台 散歩・街歩き
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公園の奥は切り立った崖になっているため、タリン駅などを見下ろすことのできる展望台になっています。
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トームベアの丘の北側にある展望台も見に行きました。
2か所あります。
まずはコフトウッツァ展望台。
聖オラフ教会側、北東への眺望はここが開けており、視界が良ければ写真のようにバルト海を借景にした景色が楽しめます。コフトウッツァ展望台 建造物
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ちょうど鳥が飛んできて、写真のいいアクセントになってくれました。
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もう1か所、パットクリ展望台にも行きました。
こちらは、先ほどと似てますがやや北寄りの眺望です。
個人的には、コフトウッツァ展望台の方が好きですかね。パットクリ展望台 建造物
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パットクリ展望台から下に降りられそうだったので降りて、ヴィル門の方まで歩くことにしました。
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西側の城壁入り口。
ここを抜けていくと城壁沿いに公園があって、その先はタリン駅方面ではないかと思われます。城壁入口 (修道女の塔) 建造物
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ウクライナ・カトリック教会。
特にここを目指したのではなく、パットクリ展望台から見て、聖オラフ教会の手前に見えたロシア風の教会っぽい屋根を追いかけて、ここかなぁと思って来てみたのです。ウクライナ カトリック教会 寺院・教会
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・・・が違いましたw
ちなみに14世紀の創建と、こちらもかなり古い建物です。
犬に吠えられました(笑)
そして、ロシア風の屋根の正体は「キリスト教変容教会」。
2016年に来た時の旅行記に写真がありました。ただ、中にどう入るのかは分からないまま外観だけ撮影していました。ウクライナ カトリック教会 寺院・教会
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東側に回ってきて、ブレーメン・タワー。
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聖ニコラス正教会。
残念ながら、鍵かかっていて中見れませんでした。聖ニコラス正教会 寺院・教会
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Sts. Peter and Paul Cathedral。
Sts. Peter and Paul Cathedral 寺院・教会
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エストニアのローマカトリックの大聖堂教会です。
タリンでいくつか見てきたロシア教会の派手さとはまた違う、白亜の落ち着きがありますね。どっちも好きです。 -
セーターの壁。
壁がそのままセーターやカーティガンを売っているお店になっている場所ですが、お店は特に見当たりませんでした。夏だからかな?
2016年6月に行った旅行記には、セーターのお店見えるんですけどねー。セーターの壁 専門店
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ヴィル門です。
ここから外に出て、新市街で買い物や食事をしたり、カドリオルグ宮殿を見に行くつもり・・ですが。ヴィル門 建造物
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その前にかなり歩いたので休憩しました。
ヴィル門の手前にあるマクドナルド。
気温は快適でしたが歩いていたので汗はかいており、冷たいドリンクとハンバーガー1個おやつに食べました。マクドナルド (ヴィル店) ファーストフード
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ヴィル門から旧市街方面を見るとこんな感じで、旧市庁舎の塔が正面です。
ヴィル通り 散歩・街歩き
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少し南にある自由広場に行きました。
1918年から1920年まで続いた独立戦争で亡くなられた犠牲者を追悼する独立戦勝記念塔などがある広場です。
塔は逆光でわかりにくいですが、ガラス張りのものです。自由広場 広場・公園
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独立戦勝記念塔の反対側には聖ヨハネ教会が建っています。
こちらはもう扉が閉まっていました。聖ヨハネ教会 寺院・教会
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市の施設だと思うのですが、エストニアとウクライナの国旗をマージしたものが貼られていました。
エストニアはロシアの脅威にさらされた歴史的経緯もありウクライナ支援をリードする国ですが、エストニアに住むロシア系の住民は「そもそも、国(当事者の背後にいる国も含め)の都合で住民を巻き込む戦争なんてすべきではない」というスタンスのようで、複雑な心境を抱えていると報道もされていました。 -
自由広場からトラムで移動しました。移動した先は・・・
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カドリオルグ宮殿。
1718年、ロシアのピョートル大帝が妃のために建設した宮殿です。
市街地の東側に広がる公園の中にあり、行ってみたかったのです。
タリンのロシア建築、華やかで全体的に大好きです。
(華やかなのはタリンに限りませんが・・・)カドリオルグ美術館 (カドリオルク宮殿) 博物館・美術館・ギャラリー
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宮殿から海に向けて、公園の中の景色です。
歩いていて気持ちいい天気。 -
海沿いに出ました。
海が見たかったというより、宮殿から上の写真の遊歩道の先にこの像が見えたこと、調べると、この像のあたりを通る道にバスが走っていて、そのまま街に戻れることから行きました。
像はルサルカ像という名前。
この女性の天使の像、1893年にサンクトペテルブルクからヘルシンキに向かう途中に沈没した、ロシアの軍艦ルサルカを追悼して建てられたものだそうです。
なおルサルカはスラブ民族にとっての水の精霊です。
水の事故で亡くなった女性がルサルカになると言われているのと関係しているのでしょうか。ルサルカ像 モニュメント・記念碑
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その先は、そんな悲惨な事故を微塵も感じさせない海水浴場です。
気温20度ちょっとだったのですが、水着で肌を焼いているカップルとかが結構いました。 -
海は売店で売っていたアイスを食べておしまい。
バスでストックマンデパートに移動しました。
作り的には、ヘルシンキのストックマンを小さくした感じ。
ただ、目的の半分は夕食だったので、それは満たせず。ストックマン 百貨店・デパート
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次に、ヴィル門近くのヴィル・ケスクスへ。
外装は戦後間もなくの武骨な北欧な感じを連想させますが、中はかなり近代的で、多くのテナントも入居していました。
ここには広いフードコートもありましたが、ちょっと食べたいものがなく。ヴィル ケスクス ショッピングセンター
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で、とあるお店のロゴが貼られていたFoorum Shopping Centre。
Foorum Shopping Centre ショッピングセンター
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地下1階から4階まで、それこそコンビニエンスストアから高級店、文化施設までいろいろなお店が入っていました。
・・・が、ロゴのお店はこの中にはなく・・・ -
ショッピングセンターを出たすぐ先にありました。
イタリアン・セミセルフサービスのお店・Vapianoです。
ウイーンで結構安かった記憶があり、安く食べられるかなーと思って入りました。ヴァピアーノ イタリアン
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ボロネーゼパスタを頼みました。
注文するとSMSに通知が来る仕組みなのですが、楽天モバイルに届かず。
レシートも出なくて焦りましたが、「これ俺の。スマホ調子悪くてSMS届かないけどいい?」で大丈夫でした。(そこまで客もいない時間だったのもあるでしょう)
パスタは10ユーロほどだったのですが、野菜食べたいと思ってほうれん草追加し、サラダ追加し、ドリンクもー、でそっちが合計10ユーロほどになってしまい、結局安く食べられませんでした。
ただ、ボリュームたっぷりで味も良かったです。
節約しようと思えば節約は可能でした。 -
Vapianoの近くにバス停があり、帰りの便が出るフェリーターミナルDまで行かれそうだったので、バスで移動しました。
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フェリーターミナルDは一番新しいです。
TALLINKのフェリーが発着します。
ただ、残りが夜便の1便で、客もあまり乗ってこない(実際ゆったりしてた)からか、もうお店はコンビニ含めて全部閉まっていました。
ドリンク少し残しておいたのと、夏とはいえ涼しくてよかったです。
熱かったら一度出て、近くのレストランに入っていたかも。 -
22:30発の便でヘルシンキに移動。
日本からの移動翌日なのに、ヘルシンキ港着が0:30、そこからホテルまでトラムで移動して結局25時過ぎに帰りました。
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